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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: 久太郎 ★ 2026/03/20(金) 18:48:34.34 ID:xbG9EuVR9
    【AFP=時事】アジアサッカー連盟(AFC)は20日、国際サッカー連盟(FIFA)からアジアカップを「偶数年開催へ移行する」よう求められたことを受け、2031年大会と35年大会の開催地選定プロセスを停止すると発表した。

    両大会については、複数国が立候補を表明しており、日本は35年大会の招致を目指している。

    AFCによると、今回の発表は最近AFCとFIFAが「国際試合カレンダーの見直しの可能性」について協議したことを受けたものだという。

    AFCは声明で、「今後の開催地選定をより明確かつ体系的に進めるため、現在の招致プロセスを停止することが適切と判断した」「この変更は、アジアカップという最重要大会のスケジュールや戦略的計画に大きな影響を及ぼすため、AFCは競技カレンダー全体の見直しを開始した」と述べた。

    31年大会にはオーストラリア、インド、インドネシア、韓国、クウェート、そしてキルギス・タジキスタン・ウズベキスタンの3か国共催と6件の立候補があった。

    35年大会には日本の他、オーストラリア、クウェート、韓国が関心を示すなどしている。

    27年大会はサウジアラビアでの開催が決まっている。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://news.yahoo.co.jp/articles/77fafbb2968d5430b941d039dffb28d619449bae



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    1: 久太郎 ★ 2026/03/20(金) 13:21:03.42 ID:xbG9EuVR9
     日本サッカー協会(JFA)とJFAオフィシャルサプライヤーのアディダスジャパン株式会社は20日、サッカー日本代表2026アウェーユニホームを発表した。

    アウェーユニホームのコンセプトは「COLORS(カラーズ)」。一人一人異なる個性を持った選手たちが集まり、チームとして一つの方向を目指す姿を11色のストライプで表現している。これはホームユニホームのコンセプトである「HORIZON(水平線)」とも呼応している。

     デザイン面では、オフホワイトを基調に、日本のサッカーファミリーを象徴する赤を中央に配置している。日本代表エンブレムでは史上初のモノクロ仕様を採用し、ユニホーム全体の配色の調和を図った。日本代表のユニホームとしては、1995年以来となるアディダスのトレフォイルロゴが使用されている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/7ff97da8a888bf2d01a550769791dbe49d9b03bc

    参考画像
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    1: 王子 ★ 2026/03/20(金) 11:49:50.62 ID:sf/0YiEk9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c6efd6efc4aa7132fb2e1a50a8a97940ed5c980e
    そんなベテランアナウンサーの篠田は、《【グチ】》と称した投稿で、“納得がいかないこと”があるようで、次のように本音を吐露している。

    《サッカーとかバスケの中継を見ていて、プロのアナウンサーが時間の「4分」を「よんふん」と読んでいるのを聞くと、腹が立つのを通り越して呆れます。》と強い言葉で苦言を呈し、《大きな放送局の局アナにもいるからなおのこと。》と結んでいる。

    同投稿のコメント欄には「4分」の読み方について、ユーザーからさまざまな意見が集まっていたが、「篠田氏の4分を“よんふん”ではなく“よんぷん”と読むべきという主張には、いくつか理由が考えられます」と語るのは、前出のメディア関係者。

    「4分はそもそも“よんぷん”と読むことが正しいですが、近年では“よんふん”と読むことも増えており、たびたび議論になっています。ですが、撥音の“ん”の後は濁音または半濁音とする原則があるため、3分はさん“ぷ”ん、4分はよん“ぷ”んと発音するべきなのは日本語のルールに従ったかたちと言えるでしょう。

    ※全文はリンク先



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    1: 久太郎 ★ 2026/03/20(金) 07:21:30.37 ID:xbG9EuVR9
     ヨーロッパリーグ(EL)・ラウンド16のセカンドレグが19日に行われ、フライブルク(ドイツ)とゲンク(ベルギー)が対戦した。

    GettyImages-2266896988-1


    12日にゲンクの本拠地『セゲカ・アレーナ』で行われたファーストレグでは、ゲンクが1-0で先勝。EL準々決勝を懸けたセカンドレグが、フライブルクの本拠地『オイローパ・パルク・シュタディオン』で幕を開けた。

     フライブルクの鈴木唯人が先発出場し、ゲンクの伊東純也と横山歩夢がともにベンチスタートとなった一戦は、ホームのフライブルクがボールをコントロールしていく。

     すると19分、フライブルクは敵陣深くの左サイドでFKを得ると、キッカーのヴィンチェンツォ・グリフォが蹴ったインスイングのボールにマティアス・ギンターが頭で合わせ先制。合計スコアで1-1とした。

     さらに25分、フライブルクは敵陣でのパスワークから味方のオリケシをボックス手前で受けた鈴木唯人がダイレクトでシュート。これが相手にディフレクションして軌道が変わったところをギンターが頭でつなぎ、最後はイゴール・マタノヴィッチが押し込んだ。これで、フライブルクが合計スコアで一歩前に出た。

     だがゲンクも黙っていない。39分、ゲンクのブライアン・ヘイネンがクリアボールを頭でつないでコンスタティノス・カレツァスがボックス内右の角度がほとんどない位置からシュート。これはファーサイドのポストに嫌われたが、その跳ね返りをカレツァスが再びボールを折り返し、マット・スメッツがゴールに押し込む。これで、ゲンクは合計スコアでフライブルクに並んだ。

     後半が始まり53分、フライブルクが連係したハイプレスからゲンクのパスミスを誘発。これをグリフォが見逃さずにボックス内でボールを奪い、そのままゴールを奪った。

     勢いが止まらないフライブルクは、56分にも加点。ゲンクの左CKという場面から鈴木唯人が自陣のボックス付近でボールを回収してカウンターに転じ、そのままドリブルで駆け上がる。並走していたヨハン・マンザンビとのワンツーから最後は右足でシュートをゴール右下に沈めた。フライブルクは、これで合計スコア4-2とリードを2点に広げる。

     一方、ゲンクのニッキー・ヘイエン監督は69分に3名を一挙に交代。伊東純也、ロビン・ミリゾラ、ヤイマル・メディナをピッチに送り出した。

     フライブルクは79分にも得点。カウンターの流れから鈴木唯人がドリブルで前へ持ち運び、マクシミリアン・エッゲシュタインがボックス手前で鈴木唯人のパスを受けてシュート。フライブルクは合計スコア5-2と、リードを3点とした。

     このまま試合終了。フライブルクが5-1でゲンクに勝利し、合計スコア5-2でクラブ史上初となるヨーロッパリーグ準々決勝に逆転で勝ち進んだ。なお、フライブルクの鈴木唯人はフル出場を果たし、ゲンクの伊東純也は69分から途中出場した。ゲンクの横山歩夢はベンチ入りを果たしたものの、出番は訪れなかった。

     フライブルクは、4月9日に行われる準々決勝でセルタ(スペイン)と対戦する。

    【スコア】
    フライブルク 5-1(合計スコア:5-2) ゲンク

    【得点者】
    1-0 19分 マティアス・ギンター(フライブルク)
    2-0 25分 イゴール・マタノヴィッチ(フライブルク)
    2-1 39分 マット・スメッツ(ゲンク)
    3-1 53分 ヴィンチェンツォ・グリフォ(フライブルク)
    4-1 56分 鈴木唯人(フライブルク)
    5-1 79分 マクシミリアン・エッゲシュタイン(フライブルク)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/7e237f7c0f2e932ddc0c994e9aeb63ab6ad1c319

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=pEFw0T0muI4



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/03/20(金) 07:38:11.791 ID:deC1FkMjd


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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    クリスタル・パレスのサポーターにとって、絶対に忘れることのできない「歴史的な夜」となりました!
    そして、その歓喜の中心には、120分間ピッチを駆け回り、決定的な仕事をやってのけた我らが日本の司令塔・鎌田大地選手の姿がありました。

    「延長戦の股抜きアシスト」。鎌田大地がパレスを史上初の欧州8強へ導く!
    キプロスでの完全アウェー、AEKラルナカとのECLラウンド16第2戦。
    1-1のまま延長戦にもつれ込む息詰まる死闘の中、延長前半10分に鎌田選手が魅せました。右ショートコーナーからのリスタート、一瞬の隙を突いてドリブルで縦に仕掛けると、対峙したDFの股を鮮やかに抜くグラウンダーのクロス!これをサール選手が沈め、見事な決勝アシストを記録しました。
    パレスはこのリードを最後まで守り抜き、クラブ創設以来初となる「欧州カップ戦でのベスト8進出」という大偉業を達成しました!

    「カマダの股抜きは芸術だ」「俺たちは歴史の目撃者になった」
    歴史的快挙に涙して喜ぶ現地の海外の反応をまとめました。



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    1: 久太郎 ★ 2026/03/20(金) 07:23:25.28 ID:xbG9EuVR9
     カンファレンスリーグ(ECL)・ラウンド16のセカンドレグが行われ、AEKラルナカ(キプロス)とクリスタル・パレス(イングランド)が

     12日にクリスタル・パレスの本拠地『セルハースト・パーク」で行われたファーストレグでは、両チームともに得点を奪えずにスコアレスドローに終わった。そのため、AEKラルナカの本拠地『AEKアレナ』で行われるセカンドレグの勝者が、そのまま準々決勝に進出する。

     鎌田大地が先発出場した試合は13分、クリスタル・パレスが先制した。センターサークル内でヨルゲン・ストランド・ラーセンが相手選手に寄せられながらもボールをつなぎ、アダム・ウォートンが前方へボールを蹴り込む。これが相手選手にぶつかり軌道が変わり、抜け出していたイスマイラ・サールがGKとの1対1を制して冷静に沈めた。

     その後もクリスタル・パレスは主導権を握り、チャンスを作り続ける。22分には鎌田大地が左サイド寄りの位置からインスイングのクロスをボックス内へ送り、サールが頭で合わせてゴールネットを揺らす。しかし、これはオフサイドと判定され追加点とはならなかった。前半はクリスタル・パレスの1点リードのまま終える。

     後半、次の得点を奪ったのはAEKラルナカ。63分に右CKのチャンスを得ると、キッカーを務めたマルクス・ローデンが蹴ったボールをエンリク・サボリトが頭で叩き込んだ。AEKラルナカはこの試合最初のCKをものにし、合計スコア1-1と両チームが並んだ。

     ところが73分、同点弾を挙げたAEKラルナカのサボリトが、この試合2枚目のイエローカードを提示されて退場。クリスタル・パレスは数的優位に立った。だが、クリスタル・パレスは粘り強く守る10人のAEKラルナカを崩せず、試合は延長戦に突入する。

     合計スコア1-1のまま迎えた99分、クリスタル・パレスが右CKのチャンスを獲得。ショートでつなぎ、鎌田大地がグラウンダー性のクロスを通すと、サールがワンタッチで合わせてゴールを決め、遂にクリスタル・パレスが合計スコア2-1とリードを奪った。

     その後、AEKラルナカのペトロス・イオアヌが、ジャン・フィリップ・マテタに対するタックルでレッドカードを提示され退場。クリスタル・パレスがこのリードを守りきって2-1でAEKラルナカに勝利し、ECL準々決勝進出を果たした。

     クリスタル・パレスは、4月9日に行われるECL準々決勝のファーストレグでフィオレンティーナ(イタリア)と対戦する。

    【スコア】
    AEKラルナカ 1-2(合計スコア:1-2) クリスタル・パレス

    【得点者】
    0-1 13分 イスマイラ・サール(クリスタル・パレス)
    1-1 63分 エンリク・サボリト(AEKラルナカ)
    1-2 99分 イスマイラ・サール(クリスタル・パレス)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3636124da26f5b96ba0f474371dc7d74036a4e61




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    306: 名無しさん@恐縮です 2026/03/19(木) 14:37:56.61 ID:f/hlrjp10
    鈴木淳RCB出来ないの?
    伊藤冨安鈴木淳みたいんだけど


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    259: 名無しさん@恐縮です 2026/03/19(木) 14:32:44.03 ID:x/1CzLuh0

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    記者「守田いないのはコンディションなのかパフォーマンスの問題なのか」
    ポイチ「なぜその質問なんですか」

    わろた



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    91: 名無しさん@恐縮です 2026/03/19(木) 14:13:12.22 ID:RrAMC+290
    ▽MF/FW
    伊東純也(ゲンク) 当然
    鎌田大地(クリスタル・パレス) 当然
    三笘薫(ブライトン) 怪我だろうに
    小川航基(NECナイメヘン) 可
    前田大然(セルティック) 左ウイングかいポジションはw
    堂安律(フランクフルト) 当然
    上田綺世(フェイエノールト) 絶好調
    田中碧(リーズ) よかったねw
    町野修斗(ボルシアMG) 途中出場か
    中村敬斗(スタッド・ランス) 二部なのにw
    佐野海舟(マインツ) 当然
    鈴木唯人(フライブルク) 絶好調
    藤田譲瑠チマ(ザンクト・パウリ) なぜ? ボランチもやってないよドイツで
    佐野航大(NECナイメヘン) 絶好調
    塩貝健人(ボルシアMG) 途中出場でしか成果ないんだよな
    後藤啓介(シントトロイデン) 可
    佐藤龍之介(岡山) 過大評価


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