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    カテゴリ: オモシロニュース

    978: さあ名無しさん、ここは守りたい 2026/06/14(日) 13:27:26.62 ID:gAxsobvn
    オーストラリア強ええええ
    アジア強ええええ
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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2026/06/14(日) 06:53:09.63 ID:ME8NF50N9
    6/14(日) 6:12配信 サッカーキング
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5c65e157f35f5fe5e2fd2672a0df5a5293234d3c

     FIFAワールドカップ2026・グループB第1節が13日に行われ、カタール代表とスイス代表が対戦した。

     2大会連続2度目の出場となるカタールと、6大会連続13度目の出場となるスイスによるグループリーグ初戦。フレン・ロペテギ監督の率いるアジアの強豪はアッシム・マディボ、アクラム・アフィフら主力をスタメンで起用。対するスイスはグラニト・ジャカやマヌエル・アカンジ、ブリール・エンボロら同じく主力を起用した。

     スイスがボールを保持したものの、立ち上がりからゴールに迫り合うオープンな展開となると、序盤にゴールが生まれる。17分、ボックス内でカタールGKマフムード・アブナダとレモ・フロイラーが交錯すると、アブナダのアフターチャージによってスイスにPKが与えられる。これをキッカーのエンボロが冷静に左隅へ突き刺した。

     幸先よく先制に成功したスイスは70%を優に超えるボール保持率で以降もゲームをコントロール。相手を押し込んで効果的にフィニッシュへ持ち込むなか、前半終了間際には畳みかける攻めでゴールへ迫ったものの、ダン・エンドイエやエンボロの決定機はGKアブナダの好守に阻まれた。

     スイスの1点リードで折り返した後半。カタールが序盤に3枚替えを敢行し、少しボールを奪いに行く姿勢を示すが、スイスペースは変わらず。ただ、再三のシュートチャンスやセットプレーを活かし切れず、2点目が遠い。

     すると、試合終盤はさらなる選手交代で攻撃モードに移行したカタールがカウンターから際どい場面を作ると、6分が加えられた後半アディショナルタイムに劇的なゴールを奪う。95分、左サイドを突破したホマム・アフメドのクロスを攻め上がっていたDFのブーアラーム・フーヒーが打点の高いヘディングで合わせ、劇的同点ゴールとした。

     そして、試合はこのままタイムアップを迎え、驚異の粘りを見せたカタールがグループリーグ全敗に終わった前回大会から進化を示す歴史的なW杯初の勝ち点1を手にした。

     なお、初戦を終えた両チームは18日、カタールが開催国のカナダ代表と、スイスがボスニア・ヘルツェゴビナ代表との第2戦に臨む。

    【スコア】
    カタール代表 1-1 スイス代表

    【得点者】
    0-1 17分 ブリール・エンボロ(PK/スイス代表)
    1-1 90分+5 ブーアラーム・フーヒー(PK/スイス代表)



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    360: 名無しさん@恐縮です 2026/06/14(日) 08:19:45.16 ID:Jvqh5FdH0

    HKuTRKjasAAOKKv


    日本がやるならモロッコだな
    ブラジルにはリスペクトを持ってしまうが、モロッコのような根無し草集団だと何のリスペクトもなく純粋に勝ちに集中できる


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    927: さあ名無しさん、ここは守りたい 2026/06/14(日) 07:50:26.22 ID:X4adUO/I

    HKuTRKmbQAAPN1N

    HKuTRKjasAAOKKv


    モロッコうめえワロスwww

    933: さあ名無しさん、ここは守りたい 2026/06/14(日) 07:50:36.33 ID:DQvzV1W/
    モロッコ全員うまいな




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    1: それでも動く名無し 2026/06/13(土) 22:13:21.91 ID:MPZ3Mgje0

    HKtYArRboAAZIpz


    FIFAランク7位(ブラジル)×8位(モロッコ)の対戦とか熱いやん
    しかも日本進んだらこのどっちかと相手やし



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    1: それでも動く名無し 2026/06/13(土) 20:00:29.24 ID:XVp2/N0d0
    消えて困る人0人だったしな



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    1: 王子 ★ 2026/06/13(土) 20:47:04.47 ID:nTF4VEBT9
     DAZNは13日、年間プランとして提供している『DAZN Soccer』における契約についての声明を出した。

     DAZNは、同プランにおける契約に関して、「2026年5月30日から6月11日午後8時までの間において、一部月額プランと受け取れる記載がなされていたことが発覚いたしました」と報告。併せて、「その後のお問い合わせ対応においても、一部のお客様に混乱を招くご案内がございました」とし、ユーザーに対して謝罪の言葉を述べた。

     『DAZN Soccer』のプランは、最初の3カ月間は月額980円、以降は月額2600円(年間総額2万6340円)となる年間プラン。しかし、案内ページの表記により、「1カ月単位で自由に解約できる月額980円のプラン」であると誤認を生じさせている可能性がSNS等を中心に指摘されていた。

     これを受けDAZNは、年間プランの契約を希望されないお客様については、「当社の表示内容およびご案内に分かりづらい点があったことを踏まえ、ご利用状況およびお申し込み時の状況を確認のうえ、返金その他の適切な対応を個別に実施させていただきます」と発表した。

    「DAZN Soccerのご契約継続をご希望されない場合は、解約のお手続きを承ります」と説明。月額プランへ変更を希望する場合は、「当月のDAZN Soccer における未利用相当分については日割りで精算(クレジット)し、DAZN Standard初月利用料金の割引に充当いたします」、「ご請求サイクルは変更手続き完了日を起点として再設定されます」と伝えている。

     DAZNは最後に「この度は当社の表示およびご案内により、お客様にご心配とご迷惑をおかけいたしましたことを深くお詫び申し上げます。今後は再発防止に努め、より分かりやすいご案内とサービスの提供に取り組んでまいります」と重ねて、謝罪の言葉を記した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8091b7bbd609efabfa5aedc47320e2f233834d9c



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    1: 冬月記者 ★ 2026/06/14(日) 00:04:48.97 ID:i/y+avvJ9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f9f6f6bde71ba6ee3d8384a9dcb9191ced6cb020

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    キング・カズが17年ぶりにJリーグオールスター出場 日本代表へ「この試合がエールになれば」

     サッカーJ3福島の〝カズ〟こと元日本代表FW三浦知良(59)が13日、JリーグオールスターDAZNカップ(MUFG国立)に出場した。

     三浦擁するJ2・J3EAST―Bは初戦でJ2・J3EAST―Aと対戦。三浦はキャプテンとして先発した。

     前線からの守備やゴール前での動き出しなど快活なプレーを見せたが、得点は奪えず。チームは0―2で敗れた。

     続くJ2・J3WEST―Aとの5位・6位決定戦では、2―0でリードした14分から途中出場。

     J2・J3 EAST―Bの監督を務めていた槙野智章監督(藤枝)も同時に登場して2トップを組み、観客を大いに沸かせた。カズにゴールは生まれなかったが、チームはそのまま勝利した。

     自身10度目のオールスター選出についてカズは「サポーターの方々からファン投票で選ばれてこの舞台に立てて、本当に感謝している。W杯を前にサッカーファンが集まること、そして自分がその舞台に立てたことがうれしい」とコメント。

     「監督などを含めても僕より若い人ばかり。普段あまり話ができない選手やスタッフと交流できたことは素晴らしい経験になった」と1日を振り返った。

     また大ベテランとして、オールスターの開催意義を強調。「若い選手はこの場を経験することで、いろいろなところにいろいろな人の力が積み上げられてここまで来たことを実感できると思う」。日本サッカーの歴史を知っているからこその視点で語った。

     その視線は、まもなく大舞台に挑む日本代表にも向けられている。

     「この試合がW杯に出場している選手にどのような影響があるかはわからないが、きっとみんなの気持ちは届いている。15日の初戦に向けて、この試合がエールとなればいいという思いがあった」と後輩たちへの思いを明かしていた。



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