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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: 冬月記者 ★ 2026/06/18(木) 12:17:57.24 ID:AenmnBKE9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/133d27c767ea1c9d7a0d71e43e0f2bd53ef7efb2

    元日本代表のW杯イベント中止 主催の鈴木武蔵が謝罪 21日のチュニジア戦ライブビューイングが「開催に必要な人数に達しなかったため」

     サッカー元日本代表FWでJ2・栃木Cに所属する鈴木武蔵が17日に自身のXを更新し、21日に開催予定だったW杯のイベントを中止にすると発表した。

     チュニジア戦のライブビューイングで、300人の参加者を募集していたが「開催に必要な人数に達しなかったため」と説明した。

     鈴木は「イベント開催中止のお知らせ」と題して報告。

    「この度、6月21日に開催予定でした『W杯のイベント』ですが、開催に必要な人数に達しなかったため、誠に残念ではございますが中止とさせていただくことになりました」と伝え、

    「ご参加を楽しみにしていただいていた皆様には、ご迷惑をおかけし大変申し訳ございません」と謝罪。

    「既にお支払いいただいております参加費につきましては、全額返金対応をさせていただきます」とし、「改めまして、この度はご期待に添えず申し訳ございませんでした。今後ともよろしくお願いいたします」とつづった。


     中止となったのは、鈴木の主催で21日に東京・渋谷のダーツ店で開催予定だったチュニジア戦のライブビューイング。

     横浜FMのMF喜田拓也をゲストに迎え、「現役サッカー選手による生実況&スペシャル解説イベント」を行う予定だった。鈴木は5月30日に自身のXで募集を開始し、「約300名限定」としていた。

     入場料は席種ごとに異なり、最も安い一般席で1人8000円。ランクアップするとA席が1万2000円、S席が1万5000円、SS席で2万円、SSS席で3万円だった。


    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1781707360/



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    1: それでも動く名無し 2026/06/18(木) 18:15:26.71 ID:nAXIcZs/0
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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/06/18(木) 15:57:03.46 ID:/GM1f3zc9
    北中米W杯で導入されたハイドレーションブレイク(飲水タイム)がもたらす莫大な広告収益が明らかになった。

    今大会前後半の試合中にそれぞれ飲水タイムが設けられたが、試合の流れを止めるとしてファンやサポーター、関係者の間では不評が広まっている。
    これは選手を守るためでもある一方で、盛り上がる場面でCMを入れられるため巨額の広告料を生み出す。

    米メディア「スターテレグラム」は〝ハイドレーションバブル〟の実態を特集。「水分補給休憩は、投資対効果を高める。ウォール・ストリート・ジャーナルによると、(中継局の)FOXは30秒のCM枠を約20万ドル(約3200万円)で販売しており、注目度の高い試合では最大75万ドル(約1億2000万円)に達することもある。1試合につき2回の水分補給休憩があり
    その中に4回のCM枠が含まれることから、2026年のW杯では、水分補給休憩中の広告収入が2億ドル(約320億円)をはるかに超えると推定される」と指摘した。

    中継局にとってはビッグマネーを生む絶好の機会だが、ファンの不満は高まっている。同メディアは「ファンは不満を表明する」とした上で、W杯の会場に訪れたイングランドサポーターのセバスチャン・オールドフィールドさんの意見を伝えた。

    「彼らは試合の流れを少し止めてしまった」と批判。「試合に勝っている時は、相手チームに流れを取り戻されたくないものだ。体力が十分でない選手は(水分補給のための休憩を)必要とすると思うが、準備ができている選手は
    暑かろうが寒かろうが関係なく試合を続けるだろう」と新制度を疑問視した。

    放映権料も急騰の一途をたどるW杯。新たな〝錬金術〟を発明し、まだまだ大会は肥大化しそうだ。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/717d06d534ca226c0818b9ed58aa11fce6cff5b7

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    101: 名無しさん@恐縮です 2026/06/18(木) 16:05:48.41 ID:WFCcCIPl0
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    なんかもうチームの信仰心が違うよな
    現人神とその信徒達だもん


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    1: 王子 ★ 2026/06/18(木) 13:20:44.24 ID:2JZcwkyR9
    動画


     サッカー日本代表が北中米ワールドカップの初戦で強豪オランダ代表と劇的な2-2の引き分け劇を演じた中、アメリカの放送局「FOX4NEWS」の現地での生中継インタビューに登場した日本人の“ジャパニーズ・イングリッシュ”が大バズりしている。

     メキシコ、カナダに続き、連日の熱戦でお祭りムードが高まっているアメリカ。日本とオランダの一戦が始まる前、テキサス州のダラス・スタジアム周辺で日本サポーターへの突撃インタビューが実施された。そこに日本代表のユニフォームを着用した、テンション高めの男性が登場した。

     女性レポーターがマイクを向ける。男性は「マイネームイズ…」と遠慮がちに自己紹介。そして「エクスキューズミー、アイキャンノットイングリッシュ、バット…」と溜めた後、「アイム、エキサイティング!!」と大絶叫した。

     その雄叫びに女性レポーターも「lovin'it!」と呼応。その後も日本人男性は、決して流暢とは言えないながらも自信満々の英語で「ジャパン!」、さらに「トヤマ!」を猛アピールしながら、日本代表チームに対する期待と興奮を全力で伝え、最後は「ジャパンandUSA!アイムラヴィン!」と訴え、レポーターとハグを交わした。

     このインタビュー映像が、アメリカ全土で大バズり。その盛り上がりが日本にも届けられ、SNS上には「日本人って油断してるとこういうバケモンみたいな面白い人いるよな」「英語できなくても気持ちとパッションがあれば何とでもなる好例」「最高すぎる私もこうなりたい」「彼はふつうの人なの?芸人さんとかじゃなく??度胸すごいと思う」「ムネリンを彷彿とさせる」などのコメントが寄せられた。

    ■「これが大阪で育った民の強さか!」
     アメリカ人と日本人のハートをつかんだ日本人男性。実は取材のため現地を訪れていた富山の日テレ系列KNB北日本放送の中久木大力(なかくき・ひろちか)アナウンサーだった。

     そのため、富山県民並びに放送関係の先輩、知り合いなどからは「中久木なにやっとんやwww」「中久木さんしっかり現地でツメ跡残してる」「KNBの中久木アナは富山の、いや日本の誇りです 超バズってるw」などの声。中久木アナウンサーは大阪出身の入社4年目。「これが大阪で育った民の強さか!」との声も寄せられた。

     この騒動に、KNB北日本放送は6月16日の夕方ワイド番組『いっちゃん☆KNB』で「私たちのヒロチカ・ナカクキが大変なことになっています!」と報道。この時点で「SNSの総再生回数5000万回(番組調べ)」とのこと。そして「ヒロチカ・ナカクキ」がアメリカ人にとっては「HeroChickenNuggetCookie」と聞こえるようで、「ヒーローチキンナゲットクッキーは史上最高の名前だ!」とのコメントも紹介されていた。

    サッカー批評Web
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7bcb5b30a2db8cf55b09783f2aa26bdd45d1e5a2



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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/06/18(木) 13:47:11.69 ID:WKVmVjiE9
    ワールドカップグループKではウズベキスタンとコロンビアが対戦した。

    ルイス・ディアスやハメス・ロドリゲスらが先発したコロンビアが前半からペースを握る。33分には抜け出したディアスが左足でファーポストへシュートを放つが、惜しくもポストに直撃する。

    【動画】ディアスがさすがの活躍
    https://youtu.be/lZfqA5K0t-Q?si=75_rlbIOI5EizPY_


    それでも40分、ディアスの浮き球のパスにダニエル・ムニョスが走り込む。右足のつま先ボレーでの華麗なシュートでネットを揺らし、コロンビアが先手を取った。

    後半に入りウズベキスタンがボールを持つ時間も増えると、ワンチャンスを活かす。60分、左サイドからクロスが上がると、エルドル・ショムロドフが右足ボレーシュートで合わせる。GKが弾いたところをアボスベク・ファイズラエフが頭で押し込んだ。ウズベキスタンにとってはワールドカップでの初ゴールとなった。

    しかし、コロンビアも黙っていない。その5分後、ウズベキスタンのスローインからボールを奪い、コロンビアがショートカウンター。プエルタのパスから、左へ開いたディアスがファーへ流し込み、すぐに勝ち越した。

    試合終了間際にはクチョ・エルナンデスが右サイドで驚異的な粘りを見せてクロス。最後はカンバスが合わせ、コロンビアが3点目。ウズベキスタンを3-1と下している。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1a965a591df257abd4b6328ebc75b49bfdb9cf29

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    1: それでも動く名無し 2026/06/18(木) 07:44:10.12 ID:swcqV+Ao0
    キャプテンとして出てきたくせに何もできないどころか足手まといなのにフル出場してしまう老害ぶり


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    1: 征夷大将軍 ★ 2026/06/17(水) 20:54:20.60 ID:V7ffg2zm9
    カーボベルデのヴォジーニャが今大会の注目選手の1人に

    北中米ワールドカップ(W杯)で初出場を果たしたカーボベルデは、現地時間6月15日に行われた初戦のスペイン代表戦で0-0の引き分けに持ち込み、W杯初の勝ち点を獲得した。マン・オブ・ザ・マッチの活躍を見せたGKヴォジーニャのインスタグラムがフォロワー1000万人を突破した。

    現在40歳のヴォジーニャは、大会全体で見ても7番目の年長者。「ヴォジーニャ」はニックネームで、本名はジョジマール・ディアスだ。ジョジマールという名前は、彼が生まれた1986年のメキシコW杯で活躍したブラジル代表の右サイドバック、ジョジマールにちなんで名付けられたという。そんな男が40年後、再びメキシコが開催国の一つとなった北中米大会で、初出場のカーボベルデのゴールマウスを守り抜いた。

    ニックネームのヴォジーニャは、ポルトガル語で「かわいいおばあちゃん」や「小さなおばあちゃん」を意味する言葉。その由来を辿ると、父は軍隊に入隊し、母も仕事をしなければならなかったため、ヴォジーニャは幼い頃から両親ではなく、祖父母と生活していた。近所で年上の子供たちとサッカーをしては負け、そのたびに怒りながら祖母に泣きついていたことから、「また、おばあちゃんのところに行くのか!」とからかわれ、やがて「おばあちゃん(ヴォジーニャ)」と呼ばれるようになったという。

    そんなヴォジーニャは2009年に母国サン・ヴィセンテ島のバトゥケFCで選手生活をスタート。2016年にポルトガル1部のジル・ヴィセンテ、2017年からはキプロスのAELリソマールで活躍し、2022年からスロバキアのASトレンチーンでプレーをする。2012年に代表デビューを飾った。

    12年に代表デビューしてから14年後にたどり着いた大舞台。スペイン相手に圧巻のパフォーマンスを見せたことで、インスタグラムのフォロワーが爆増。スペイン戦前には約5万人だったフォロワーが、1160万人(17日19時時点)まで到達した。

    前回王者アルゼンチンのFWリオネル・メッシがハットトリックを記録し、フランスのFWキリアン・エムバペ、ノルウェーのFWアーリング・ハーランドらストライカー陣のゴールが注目されるなか、GKとして小国の40歳にとって人生を変える大会になっている。

    FOOTBALL ZONE編集部
    https://www.football-zone.net/archives/653278
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    471: 名無しさん@恐縮です 2026/06/17(水) 11:34:38.51 ID:bGmiWyou0
    おまえら忘れたのかよ。
    スペイン、ドイツ、イギリスに勝ってんのにフランスに負けるわけねーだろ。
    本当に苦手なのは南米系


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