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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: 冬月記者 ★ 2026/06/22(月) 00:03:16.18 ID:9bBa11ru9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/fc0e2261a035a350343ae5c1d314f7cdbc0d98ed

    松山千春、本田圭佑の解説に「なんで『さん』付けで呼ぶんだ?」「後輩なんだからさ」


     歌手の松山千春(70)が21日、自身がパーソナリティーを務めるFM NACK5「松山千春 ON THE RADIO」(日曜・午後9時)に生出演。

     日本がサッカー北中米W杯1次リーグ第2戦でチュニジアに4―0で快勝し、勝ち点を4に伸ばしたことについて語った。


     松山は番組冒頭、W杯の日本代表について触れ、試合をテレビ観戦したことを明かし「立派だったと思いますよ」と言及。次のスウェーデン戦については「緊迫した展開になるんじゃないかな」と語った。

     そして「本田圭佑が解説やってましてね」と、日本テレビ系の中継で解説をつとめていた元日本代表の本田圭佑にも触れ「なんで、一人一人『さん』付けで呼ぶんだ? 一緒にやってた連中だろ、後輩なんだからさ。名前に『さん』『くん』とか付けるより、つけない方がわかりやすいんじゃないかなと思うんだけどな」と感想を述べた。



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    1: それでも動く名無し 2026/06/21(日) 08:39:57.04 ID:+XXkvswJ0
    no title







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    729: 名無しさんにズームイン! 2026/06/21(日) 07:00:58.80 ID:kd+rJrzb0

    HLShyipbkAAQP3i


    面白い試合だった
    見て良かった

    737: 名無しさんにズームイン! 2026/06/21(日) 07:01:04.70 ID:mvj2TXTK0
    まあ面白かったわ(´・ω・`)


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    22: 名無しさん@恐縮です 2026/06/21(日) 07:56:00.98 ID:KEXigd2/0
    最悪の結果になったな

    ベスト32を越えるならもう3位狙いしかない



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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/06/21(日) 05:49:18.95 ID:3HSUQ4qR
    HLR97JPbEAAB98o


    大敗のスウェーデンはあっという間に得失点差が0に

     現地6月20日、北中米ワールドカップ・グループFのオランダ代表vsスウェーデン代表の一戦が行なわれ、オランダが5-1の
    圧勝を収めた。初戦の日本戦を2-2で終えていたオランダは序盤から攻撃陣が爆発し、サイドアタックを軸に抜群の決定力を誇示。
    第1戦でチュニジア相手に5-1の快勝を飾っていたスウェーデンを返り討ちにした。
    第2節のもう1試合、日本代表vsチュニジア戦は日本時間の日曜日13時キックオフだ。

     オランダによる意外な大差勝ちを受けて、韓国メディア『Xports News』は「日本に超非常事態!」と銘打った記事を掲載。
    「スウェーデンがオランダに大敗を喫したため、日本とのグループF最終戦は間違いなく総力戦で臨んでくるだろう」と記し、
    「スウェーデンは1勝1敗となって2位へ後退。この試合結果は日本にも大きな影響を与える見通しだ。初戦でオランダと
    引き分けた日本は、監督交代を断行して崖っぷちのチュニジアと、数時間後に第2戦を戦う。激戦は避けられそうにない」と続ける。
     
     そして、「さらに26日のスウェーデン戦でも、1勝1敗となって決勝トーナメント進出が確定していない相手が全力で挑んでくる
    可能性が高く、日本にとっては大きな負担となりそうだ」と予測した。

     現時点でグループFは首位が1勝1分けで勝点4(得失点差+4)のオランダ、2位が1勝1敗で勝点3(得失点差0)の
    スウェーデンで、これから第2戦を戦う日本が1分けの勝点1(得失点差0)で3位、チュニジアが1敗の勝点0(得失点差-3)で
    最下位となっている。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    6/21(日) 5:10配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/573283259332f906a1cd07e844a4269449686cb9
    ※関連記事
    「オランダばけものやんけ」「とんでもないことになってる」森保Jの2戦目を前に…衝撃の結果に日本ファン驚愕!「スウェーデンがFをかき回してる」【W杯】
    https://news.yahoo.co.jp/articles/feb2b199c04d092330375505e5f53f8bcc01dce3



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    1: 冬月記者 ★ 2026/06/21(日) 02:14:46.85 ID:iodT8HWY9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/22738f00aedb9b4d30154e5f0463f88b08f6498c

    no title



    日本戦の交代策に批判殺到…オランダ代表監督クーマン「ミスをしたのは私だ。大人として責任を受け入れる」


     オランダ代表のロナルド・クーマン監督が、北中米ワールドカップ初戦日本戦の選手交代について、自身がミスを犯したとの見解を示した。オランダ『RTL』がコメントを伝えた。

     日本戦では2度リードを奪いながらも、MF中村敬斗、MF鎌田大地のゴールで追いつかれて、勝ち点1を分け合ったオランダ。

     同国のメディアおよびサポーターは、守備的な交代策が引き分けにつながったとして、クーマン監督に対して厳しい批判を向けている。

     そして20日のスウェーデン戦を前に会見に出席したクーマン監督は、自身の交代策が適切ではなかったと発言。責任を負うとしている。

     「私自身も、あの交代で望んだ結果が得られなかったことは分かっている。選手たちに高い位置でプレスをかけるよう指示したが、実行できず引き分けで終わってしまった」

     「それは世代的な部分もある。選手と監督はもっと意見を言い合っていい。私は交代の背後にある意図を説明しようとしたが、試合に勝つために望んでいたようなインパクトをもたらすことはできなかった。責任は私にある。大人として、堂々と批判を受け止めなければならない。それ自体は何の問題もない」

     「交代には理由がある。それがうまくいくときもあれば、そうでないときもあるということだ」

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    954: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ fb1c-Efm2 [42.148.244.183]) 2026/06/20(土) 22:00:47.25 ID:/CxAIN/F0
    前日記者会見でミムラユウスケの質問に舌打ちしため息をつくポイチ

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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/06/20(土) 19:24:59.21 ID:e2ptOmSp9
    ◇W杯北中米大会1次リーグC組 ブラジル 3―0 ハイチ(2026年6月19日 フィラデルフィア)

    FIFAワールドカップ(W杯)ブラジル代表のカルロ・アンチェロッティ監督(67)は19日(日本時間20日)、足を痛めて別メニュー調整中のFWネイマール(34=サントス)が24日(同25日)の1次リーグ最終戦スコットランド戦に出場可能との見解を示した。ロイター通信などが報じた。

    ネイマールはW杯代表にサプライズで選出されたものの、痛めた右ふくらはぎのリハビリに取り組んでおり、サントスで5月17日に出場したのが最後の試合となっている。
    ブラジルがハイチに3-0で快勝し今大会初勝利を挙げた試合後、アンチェロッティ監督は「ネイマールは明日個別トレーニングを行い、月曜日(22日)にはチーム全体と合同トレーニングを行う予定だ」と状態を説明。「スコットランド戦には出場できるだろう」と明かした。
    ブラジルは勝ち点4でC組首位に立ったものの、決勝トーナメント進出にはスコットランド戦で引き分け以上が求められる。

     ハイチ戦では初戦途中出場のFWクニャ(マンチェスター・ユナイテッド)が先発し、前半だけで2得点の活躍。しかし、指揮官は次戦もクニャをセンターフォワードで起用するかについて明言を避けた。「相手の守備陣を混乱させるのに良いポジションだったと思う。
    パスの精度も高く前線で効果的にプレーできる良いポジションだった」と評価しながらも、「一つの選択肢として昨日話し合った。明確なアイデンティティは求めていない。次は変更するかもしれない」と含みを持たせた。

     チームによると、ネイマールはハイチ戦のチームには同行せずベースキャンプ地に残ったという。17日(同18日)のトレーニングではスパイクを履き、チームと一緒にドリブル練習を行う姿が目撃されていた。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a09e02b1c9677bb0a65e8a8c2ac500a3ed359c3c

    https://youtu.be/Wnf2zqWAC1c?si=3-oWOjtNyp4ZtWkp



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    1: o(^・-・^)o ★ 2026/06/20(土) 17:35:18.43 ID:sg99ft9h9
    瀬古歩夢は濡れタオル、後藤啓介はクーラーボックスを手に走った「中継に映らなかった」ベンチ組の奮闘秘話…オランダと森保ジャパンの“決定的な違い”
    https://news.yahoo.co.jp/articles/33a057b8eac66050d337b428d370fbd763c3bcff

    強豪を相手に劣勢をことごとく跳ね返すタフな戦いができたのはなぜか。記者席から見えたのは、ベンチスタート選手たちによる献身的なサポートと、途中出場の選手たちの活躍だった。

    ◆瀬古の濡れタオル、後藤のクーラーボックス

    前半23分に設けられた3分間のハイドレーションブレイク。そこで見られた光景が日本代表の強さの秘密を象徴していた。

     ベンチスタートのDF瀬古歩夢が引き揚げてくるMF久保建英や鎌田らの首筋に冷たい濡れタオルを掛けて回る。ベテランDF長友佑都は大きな声で仲間を鼓舞し続ける。小川は先発のFW上田綺世に身振り手振りを交えながら熱心に助言を送っている。

     ハーフタイムになると、FW後藤啓介がクーラーボックスを抱えて全力で走り、引き揚げてきた選手たちに次々とペットボトルの水を手渡した。強豪を相手に勝ち点1をもぎ取った戦いの裏には、ピッチに立つ11人だけではない、ベンチメンバーを含めたチーム全員の力があった。

     瀬古はハイドレーションブレイクでの行動について、「スタートから出ている選手たちをどれだけサポートできるかはベンチにいるメンバーの役割でもある。何かしたいというより、するべき。チームがより良い方向へ進めるようにしただけ」と振り返った。“特別なことをした”という感覚はまったくなかった。

    「自分が出ている試合の時には、ベンチの選手たちが水を渡してくれたり、いろいろやってくれる。このチームはそれを当たり前にできるチームだと思っている」

     その言葉には、日本代表が長年積み上げてきたチームビルドに対する誇りがにじんでいた。

     長友はハイドレーションブレイクの時間を単なる給水ではなく、「もう一回チームの心を一つにする時間」と捉えていた。そして実際に選手たちは大会前から綿密な準備を重ねてきた。

    「失点した時はみんなバラバラになるんじゃなくて、まず集まろうということと、ハイドレーションブレイクの時もみんなで集まって話し合おうというのは選手ミーティングでしっかり話し合えていた」

     オランダ戦で日本は2度リードを許した。しかし誰も下を向かなかった。長友の言葉通り、失点直後には選手たちが集まって互いに声を掛け合い、ハイドレーションブレイクでも意思統一を図っていた。


    ◆小川が上田に伝えていた“オランダ攻略法”

     その中の一人である小川は、前半からオランダ守備陣を観察する中で「足元にスッといいボールが入れば前を向けるし、ファンダイクの前で起点を作れる」と感じ、上田に積極的に自分なりの攻略法を伝えていた。

    「マジで勝ちたかったというところがデカかったので、気づいたことを何でも伝えられたらなと思っていました」

    記事全文
    https://news.yahoo.co.jp/articles/33a057b8eac66050d337b428d370fbd763c3bcff



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