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    カテゴリ: オモシロニュース

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    1: ゴアマガラ ★ 2026/07/03(金) 20:24:47.26 ID:QxMC4JQr9
    アレーは広島と1年+延長オプション付きで契約合意したと伝えた

     コートジボワール代表FWセバスティアン・アレーが、J1のサンフレッチェ広島に加入すると、7月2日にイタリアのルディ・ガレッティ記者が報じた。かつてドルトムントやアヤックスで活躍したストライカーは、フリーエージェントとして加わることになり、同記者は「欧州以外でのキャリアの最初の章が始まる」と伝えている。

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     アレーはオランダ1部のユトレヒトなどでプレーした経歴を持ち、欧州の第一線で実績を積み上げてきた。新天地となる広島とは、1年間の契約に加えて延長オプションが付いた条件でサインを交わしたという。

     ガレッティ記者は、自身の公式SNSで「セバスティアン・アレーがサンフレッチェ広島の新選手になる」と独占情報として発信。実績十分な実力派アタッカーがアジア、そして日本へと舞台を移すという異例のステップについて「ユトレヒトでの生活を経て、元ドルトムント、そしてアヤックスのストライカーは欧州以外でのキャリアの最初の章を始める」と綴り、新たな挑戦に大きな注目を寄せている。

    https://www.football-zone.net/archives/659789
    no title

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    1: THE FURYφ ★ 2026/07/04(土) 00:24:36.02 ID:eSb30uwy9
    北中米W杯1次リーグで敗退した韓国代表の〝呪い〟が話題となっている。

    今大会の韓国は1次リーグA組で3位。3位でも12チーム中8チームが決勝トーナメント(T)に進める構図だったが、10番手に終わり、
    洪明甫(ホン・ミョンボ)監督が大バッシングを浴びて辞任を表明した。

    そうした中、韓国メディア「OSEN」は「〝ホン・ミョンボ号の呪い〟は本当だった?」と題した記事を掲載。3位グループを6番手で
    通過したアルジェリアが、2日の決勝T1回戦でスイスに敗れたことを報じた。

    「アルジェリアも敗退したことで、韓国の決勝T進出を助けなかった国は、全て敗退するというジンクスが続くことになった。
    韓国に不利な結果をもたらしたドイツ、エクアドル、日本、スウェーデン、セネガル、コンゴ民主共和国、オーストリアはいずれも
    決勝T1回戦で敗退。そして今回、アルジェリアも同じ運命をたどることになった」と韓国に1次リーグ敗退をもたらした国が、
    続々と敗退している現状を伝えた。

    まさかの結果に終わり、隣国からは恨み節が止まらないようだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/61372f1910ae3ebf611ee950e2b719f31ac49e86



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    159: 名無しさん@恐縮です 2026/07/03(金) 20:38:01.81 ID:ZA2CTR+U0

    no title




    やっぱアルゼンチンよ

    167: 名無しさん@恐縮です 2026/07/03(金) 20:39:11.11 ID:Js9ViI4U0
    >>159
    メッシ?昔の?動いていないしたいしたことねーw



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    13: 名無しさん@恐縮です 2026/07/03(金) 10:55:01.52 ID:BY7E3jXc0
    森保が呼ばないやつ
    批判した守田
    和を乱した塩貝


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    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/07/03(金) 16:24:52.46 ID:362lIX3S

    images


    【07月03日 KOREA WAVE】大韓サッカー協会のチョン・モンギュ(鄭夢奎)会長やホン・ミョンボ前韓国代表監督を巡る選任疑惑で、保守系市民団体「庶民民生対策委員会」が強要や業務上背任などの容疑で両氏らを警察へ追加告発し、波紋を広げている。

    同委員会は2日、記者会見を開き、チョン会長とホン前監督、イ・イムセン前技術総括理事の3人を強要、脅迫、業務妨害、業務上背任の容疑でソウル警察庁に告発したと発表した。委員会側は「ホン・ミョンボ氏が戦力強化委員会の推薦1位だったというのは事実無根であり、能力がないにもかかわらず国民を欺いて高額な年俸を受け取ったことは背任に当たる」と主張。さらに、選任当時に異論を唱えた戦力強化委メンバーをチョン会長らが脅迫し、業務を妨害したと訴えている。

    ソウル警察庁は現在、ホン・ミョンボ氏の選任に絡む業務妨害や職権乱用などの容疑で計8件の告発事件を捜査中だ。当初はソウル鍾路警察署が担当していたが、前日にソウル警察庁広域捜査団金融犯罪捜査隊へと移送された。

    2024年の騒動勃発から捜査が2年目に入り、「結論が遅い」との批判が出ていることについて、警察関係者は「今年4月に大韓サッカー協会が文化体育観光省の懲戒要求処分を不服とした行政訴訟の1審判決(協会側敗訴)があり、その法的検討をしていたため」と説明。当時、裁判所は「選任手続きに重大な瑕疵があった」と判断しており、協会側はこれを不服として控訴している。

    警察は今後、ホン・ミョンボ氏の選任疑惑だけでなく、前任のユルゲン・クリンスマン氏の選任過程に関する告発も含めて、本格的な捜査を進める。

    (c)KOREA WAVE/AFPBB News

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a345388bba51d430f04611c8d65f9f60482dd2e8

    *関連スレ
    「釈然としない…日本では考えられない」サッカー韓国代表「監督選考」巡り警察が捜査…玉川徹氏が疑問「刑法に何が引っかかる?」 [7/3] [昆虫図鑑★]
    https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1783041954/



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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/07/03(金) 14:16:07.42 ID:uh/9BlJT9
    現地時間7月2日に行なわれた北中米ワールドカップのラウンド32(決勝トーナメント1回戦)で、スイスとアルジェリアが対戦した。前半の立ち上がりに先制したスイスに対しアルジェリアも反撃するが得点は奪えず、後半開始直後にスイスが追加点。そのまま完封勝利を収め、実に88年ぶりとなるトーナメントでの勝利で4大会連続のベスト16進出を決めた。

    【動画】10分に先制したのはスイス! マンザンビのパワフルな突破から最後はエンボロが決めて立ち上がりにスコアを動かす
    https://youtube.com/shorts/D28VxETpsKU?si=FJ_TVy3GpTQF8r7K
    ■2026年7月2日 北中米ワールドカップ・ラウンド32(バンクーバー)
    スイス 2-0 アルジェリア
    得点=(ス)エンボロ、エンドイェ
    4大会連続のベスト16

    序盤はアルジェリアが意欲的な攻めを見せていたが、先制したのはスイス。10分にマンザンビが左サイドを突破してゴールラインぎりぎりから折り返し、ニアサイドで待っていたエンボロが左足で合わせてスコアを動かした。
     
     スイスは15分にもフロイラーが右からクロス、エリア内中央でザカリアが右足で合わせるもジャストミートできなかった。アルジェリアは押し込まれながらも、敵陣までボールを運んだときは個人技や連係でゴールをうかがう。前半アディショナルタイムには右からのクロスをエリア内中央でアワールが処理できず、こぼれ球をマザが左足で狙ったが、右に外れて決まらなかった。
     
     後半開始直後、スイスが相手のミスを突いて2点目を奪う。右サイドからのクロスをはね返されるも、相手がパスをつなごうとしたところで奪い返して再びクロス。これも相手の元に向かったが相手がクリアミス、拾ったエンドイェが右足で決めてリードを広げた。
     
     スイスは追加点こそ奪えなかったものの、アルジェリアの反撃を許さず完封勝利。2014年ブラジル大会から4大会連続のベスト16進出となったが、過去3大会に加え、それ以前に決勝トーナメントに進出した2006年ドイツ大会、1994年アメリカ大会、1954年の地元スイス大会でも初戦で敗れており、トーナメントでの勝利は全16チームで最初からトーナメントで争われた第3回の1938年フランス大会以来、実に88年ぶりという歴史的なものとなった。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/34c803b1a5948adfdce50e5fc097c19257f12706



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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/07/03(金) 07:07:44.65 ID:kjdiZFa/
    帰国時は空港で怒号が飛び交う

    韓国サッカー界の激震が止まらない。

     北中米ワールドカップに出場した韓国代表はグループステージを1勝2敗のグループ3位で終え、3位ランキング8位以上での
    決勝トーナメント進出を期待したが、吉報は届かなかった。全体34位という惨敗に終わり、責任を取ってすぐさまホン・ミョンボ監督は
    辞意を表明。国家元首であるイ・ジェミョン大統領からも公式Xで非難された“英雄”は、帰国した際にも仁川国際空港で
    待ち受けたサポーターから「お前なんか出て行け!」「(報酬の)20億ウォンを返せ!」など罵声を浴びせられ、
    まさに到着ロビーはカオスと化した。

     韓国政府は韓国サッカー協会に対して「特別監査」へ乗り出す意向で、ある市民団体はチョン・モンギュ協会会長、
    イ・イムセン前技術理事、ホン・ミョンボ前監督の3人を告発。もはや非常事態に発展している。

     そんななか、帰国から2日が経過した7月2日、ホン・ミョンボ前監督はふたたび空港に姿を現わした。韓国放送局『MBC』によると、
    「前監督は北中米ワールドカップを終えて韓国へ帰国してからわずか2日後のこの日、仁川国際空港から再度アメリカへ向かった」
    という。報道陣に囲まれると、「私にも話したいことはありますが、いずれきちんとお話しする機会があるでしょう」とコメントした。
     
     ここ数日、韓国国内で取り沙汰されているのがチーム内の不協和音説だが、ホン・ミョンボ監督は「選手たち全体として内紛などは
    ありませんでした」と真っ向から否定。ラウンド32進出失敗の原因のひとつとして挙げられているのが、
    ドイツのボルシアMGに所属するDFイェンス・カストロップの規律違反で、この件についても問われたが、「そういう事実はありません」
    と回答した。

     当面はアメリカ西海岸のロサンゼルスで静養する予定だ。しかし今後、韓国政界が公聴会への召喚などを求めるケースが
    出てくるかもしれない。それに対して前監督は「「いつ韓国へ戻るかは分かりません」とだけ答え、足早に立ち去ったという。

     風雲急を告げている韓国サッカー界。前代未聞の混迷は、今後しばらく続くことになりそうだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    7/3(金) 3:36配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ec8271d01dd9a68cc7cb459d412317ae185b3f0b
    ※関連スレ
    【W杯】監督帰国で罵声 韓国ファンに海外批判「恥ずべき」「ナンセンスだ」「勝てると思っていたのかな?」[7/1] [昆虫図鑑★]
    https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1782874900/
    【W杯】疑惑の「監督選任」で告発8件…ソウル警察庁金融犯罪捜査隊、大韓サッカー協会を本格捜査へ [7/2] [昆虫図鑑★]
    https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1782955736/



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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/07/03(金) 11:16:08.67 ID:1gGzHLcm9
    スペイン代表が、FIFAワールドカップにおける無失点記録の最長時間を塗り替えた。

    決勝トーナメント1回戦(ラウンド32)が現地時間2日に行われスペイン代表はオーストリア代表と対戦し
    3-0と結果・内容ともにスペイン代表が圧倒した。

    同試合スペイン代表はオーストリア代表に枠内シュートを1本も許さなかった。それどころか今大会4戦目にして、通算で打たれた枠内シュート数はわずかに「4」。安定した守備を誇り、クリーンシートを続けている。

    加えてスペイン代表は前回のカタール大会はベスト16で敗退したものの
    モロッコ代表とのゲームは0-0で突入したPK戦で力尽きた形だった。公式記録上モロッコ代表との120分間で失点はしていない。

    つまりスペイン代表がワールドカップの舞台で最後に喫した失点は、
    カタール大会のグループE第3節で、日本代表に決められた一撃だ。
    同試合スペイン代表は日本代表に1-2で敗れたが、後半立ち上がりの51分、MF田中碧(現:リーズ/イングランド)に逆転ゴールを許した。“三笘の1ミリ”を機に生まれた得点として知られている。

    RFEF(スペインサッカー連盟)によると、オーストリア代表戦を無失点で終えたことで、スペイン代表はFIFAワールドカップにおける無失点記録の最長時間を更新したという。これまでは、1990年のイタリア大会でイタリア代表が積み上げた517分という数字が最長だったが、今回スペイン代表は519分にわたって無失点を継続している。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/56841f3071c67de9da1be55cfe7619dbc877bd2f

    https://youtu.be/91eoGiLSCgY?si=j6wnawvNa4VguApC



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