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    カテゴリ:リーガ・エスパニョーラ > レアル マドリード

    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/04/21(火) 10:51:23.79 ID:???*.net
     
    レアル・マドリー(スペイン)は現地時間20日(以下現地時間)、MFギャレス・ベイルが左ふくらはぎの筋肉を傷めたことを発表した。

    ベイルは18日に行なわれレアルが3対1と勝利したマラガ戦で負傷。筋肉が裂けたことを示す様なジェスチャーを見せていた。

    この負傷により、ベイルは22日に行なわれる、アトレティコ・マドリー(以上スペイン)とのチャンピオンズリーグ(以下CL)準々決勝セカンドレグを欠場する見込みとなっている。

    なお、レアルでは同じくマラガ戦でMFルカ・モドリッチが右ひざのじん帯を負傷。同選手は6週間の離脱と報じられており、

    CLでの「マドリーダービー」を前に、新たに主力選手を欠くことになった。(STATS-AP)

    ISM 4月21日(火)10時42分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150421-00000014-ism-socc

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    580: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2015/04/19(日) 09:36:20.02 ID:R8ijS6NU0.net
    ほぼチチャのおかげのワンタッチゴールのくせにゴールパフォーマンス最優先のクリロナ 
    http://www.youtube.com/watch?v=HvG-Sxk59sE


    アシストしたメッシに感謝するスアレス 
    http://www.youtube.com/watch?v=YLP3VC9QJNc



    チチャもクリロナ祝いに行かなかったしクリロナの事嫌いなんだろうな 
    マドリーは雰囲気悪いわ 
    スアレスは楽しそうだしバルサに移籍して良かった

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/04/17(金) 14:49:44.84 ID:???*.net
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    「もっと走れ!」などのヤジが飛んだ

    レアル・マドリードのウェールズ代表FWギャレス・ベイルがまたもサポーターから罵詈雑言を浴びる騒動に巻き込まれた。
    英地元紙「デイリー・ミラー」が報じている。

    14日に行われた欧州CL準々決勝アトレチコ・マドリード戦の初戦でベイルはことごとくスロベニア代表GKヤン・オブラクのスーパーセーブに阻まれ、
    ゴールを決めることができなかった。試合も0-0に終わった。

    試合後、クラブハウスの門から自家用車で出てきたベイルには待ち構えたサポーターから
    「もっと走れ!」などのヤジが飛んだという。この様子は地元サッカー番組でも放映されたようだ。

    ベイルは1-2で敗れた3月22日のバルセロナとのクラシコの後も、クラブハウスから帰宅する直前に門の外でサポーター3人に悪口雑言を浴びせられ、
    自家用車を蹴られるなどの暴行を受けた。
    この一幕がテレビで放送されていたために、サポーターは特定され、スタジアムへの生涯入場禁止を言い渡されている。

    2シーズン前に史上最高額の移籍金でトットナムから移籍してきたスピードスターに対するレアルサポーターの要求は高い。
    リーグと欧州CLの2冠を目指す白い巨人。ベイルの爆発が待たれるところだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150417-00010004-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 4月17日(金)12時58分配信

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    □ハイライト動画

    チャンピオンズリーグ決勝トーナメント準々決勝ファーストレグが14日に行われ、アトレティコ・マドリードとレアル・マドリードが対戦した。

    昨シーズンのチャンピオンズリーグ決勝の再現となった同試合。その時はレアル・マドリードが、アトレティコ・マドリードを倒して
    “ラ・デシマ”(10度目の欧州制覇)を達成していた。しかし、今シーズンに行われた公式戦6試合のダービー戦で、アトレティコ・マドリードが4勝2分と圧勝。
    今試合が行われるアトレティコ・マドリードのホーム、ビセンテ・カルデロンで、レアル・マドリードは得点を奪えず3戦全敗している。

    試合はレアルが最初のビッグチャンスを迎える。4分、ディエゴ・ゴディンのクリアミスから、ガレス・ベイルがペナルティエリア内に抜け出して、
    GKとの1対1を迎えるも、シュートはGKヤン・オブラクの好反応に阻まれた。その後は、両チームが激しい攻防を見せ、決定的なチャンスは訪れない。
    しかし前半終盤に向けてレアルが攻勢に出る。

    36分、CKのクリアボールをエリア手前中央のハメス・ロドリゲスが左足のアウトサイドキックでシュートを放つと、ゴール右隅に飛ぶがオブラクが弾き出した。
    一方のアトレティコは直後の37分、セルヒオ・ラモスのパスをガビがカットし、そのボールを受けたアントワーヌ・グリエスマンがエリア手前で反転してシュートを放つが、
    GKイケル・カシージャスがキャッチした。

    43分にレアルは相手のCKからカウンターを仕掛ける。こぼれ球を拾ったラファエル・ヴァランが自陣から、右サイドを一気に駆け上がり、中央へクロスを送る。
    エリア内左でボールを受けたカリム・ベンゼマがさらに中央へパスを出すが、これは相手DFがカット。
    こぼれ球を拾ったJ・ロドリゲスが深いところまで侵入しシュートを放つが、またもオブラクに阻まれた。

    前半は両チームともに得点は奪えずスコアレスドローで折り返す。
    後半は両チーム譲らず拮抗を見せ、決定的なチャンスが生まれないまま時間がすぎる。レアルは86分、CKからのこぼれ球にモドリッチがハーフボレーを放つが、
    シュートはクロスバー上に外れる。88分にアトレティコは左CKからゴディンが頭で合わせるが、枠をとらえられない。

    89分には、CKの流れからゴール前でマリオ・スアレスがバイシクルシュートを放つが、カシージャスがセーブ。
    直後にマリオ・マンジュキッチがエリア内左からシュートを放つが相手DFにブロックされた。

    試合はこのままタイムアップを迎え、アトレティコとレアルの“マドリード・ダービー”は両チーム譲らずスコアレスの引き分けに終わった。
    セカンドレグは、22日にレアル・マドリードのホームであるサンティアゴ・ベルナベウで行われる。

    【スコア】アトレティコ・マドリード 0-0 レアル・マドリード
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10779479
    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2015/matches/round=2000550/match=2014420/postmatch/report/index.html

    アトレティコ・マドリード
    オブラク;ゴディン、シケイラ、ファンフラン、ミランダ、マリオ・スアレス■、コケ(83分フェルナンド・トーレス)、アルダ、ガビ、グリーズマン(77分ラウール・ガルシア■)、マンジュキッチ■

    レアル・マドリード
    カシージャス;ヴァラン、セルヒオ・ラモス■、マルセロ■、カルバハル(85分アルベロア)、クロース、ハメス・ロドリゲス、ベイル、モドリッチ、C・ロナウド、ベンゼマ(76分イスコ)

    SOCCER KING 4月15日(水)5時36分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150415-00302231-soccerk-socc 続きを読む

    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/04/05(日) 21:16:51.51 ID:???*.net

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    【スコア】
    レアル・マドリード 9-1 グラナダ

    【得点者】
    1-0 25分 ガレス・ベイル(レアル・マドリード)
    2-0 30分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)
    3-0 36分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)
    4-0 38分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)
    5-0 52分 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード)
    6-0 54分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)
    7-0 56分 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード)
    7-1 74分 ロベルト・イバネス(グラナダ)
    8-1 83分 オウンゴール(ディエゴ・マインス)(レアル・マドリード)
    9-1 90分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)

    リーガ・エスパニョーラは5日、第29節3日目を行い、2位レアル・マドリーが降格圏の19位に沈むグラナダをホームに迎えた。
    前半30分からの9分間でFWクリスティアーノ・ロナウドがハットトリックを達成するなど、ゴールラッシュを演じたレアルが9-1の勝利を収めた。

    前節、バルセロナとのクラシコに1-2で敗れて勝ち点差を4に広げられたレアルは、2月4日に行われた延期分の第16節セビージャ戦で負傷した
    MFハメス・ロドリゲスが約2か月ぶりに復帰。そして前半8分、そのJ・ロドリゲスが好機を生み出す。

    だが左サイドでボールを受けたJ・ロドリゲスが送ったクロスをFWカリム・ベンゼマが鮮やかなダイレクトボレーで合わせたものの、
    GKオーイエル・オラサバルにセーブされてしまった。

    前半12分にはC・ロナウドが鋭いドリブルから左足のシュートを放つも枠を捉えず。グラナダにもシュートチャンスを作られながらも、
    同22分にはレアルが決定機を迎える。左サイドを突破したDFマルセロのクロスからDFアルバロ・アルベロアがゴール前でフリーとなるが、
    シュートはジャストミートせずに先制点を奪うには至らなかった。

    しかし、前半25分にレアルが試合を動かす。MFトニ・クロースのスルーパスから抜け出したFWガレス・ベイルが、
    相手GKまでかわして無人のゴールへと流し込みスコアを1-0とした。すると、ここからエースが大爆発を見せる。

    前半30分にJ・ロドリゲスのパスからフリーとなって冷静にネットを揺らしたC・ロナウドは、
    さらに同36分にマルセロのクロスをGKが弾いたこぼれ球を蹴り込んで自身2点目。

    そして同38分、左サイドでボールを受けるとミドルレンジから右足を振り抜き、相手GKの手を弾く強烈なシュートをゴールネットに突き刺して、
    わずか9分間でハットトリックを達成した。

    前半で4-0と大量リードを奪ったレアルは、後半も攻撃の手を緩めずに圧巻のゴールショーを演じる。
    後半7分にJ・ロドリゲスの蹴り出したCKからベンゼマが決めて5点目。さらに同9分にはベイルのパスをC・ロナウドがヘッドで押し込んで自身4点目、
    そしてチーム6点目を奪い、同11分にはベンゼマが右足で決めてスコアを7-0とする。

    その後も幾度となく決定機を作りながらも追加点を奪えないレアルは、後半29分にMFロベルト・イバニェスに決められてグラナダに1点を返される。
    しかし、同38分にはMFルカ・モドリッチのグラウンダーのクロスがオウンゴールを誘い、同45分にはC・ロナウドが自身5点目をヘッドで叩き込んで9-1の圧勝を収めた。

    この日5得点を奪い、今季の得点数を36まで伸ばしたC・ロナウドは、32得点のFWリオネル・メッシを一気に抜き去って得点ランクトップに、
    そしてリーガでの通算ハットトリック回数を24としてメッシとともにトップタイに立った。

    ゲキサカ 4月5日(日)20時49分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150405-00417319-gekisaka-socc

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    1: casillas ★@\(^o^)/ 2015/03/25(水) 00:17:36.16 ID:???*.net
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    レアル・マドリーは、22日に行われたリーガエスパニョーラ第28節でバルセロナに1-2と敗戦した。この試合で戦犯扱いとなってしまったのは、MFガレス・ベイルなのかもしれない。

    スペイン『アス』の電子版は、クラシコを終えて「ベイルを先発として維持するか?」というアンケートを実施した。8,532票が集まり、そのうち68,3%がベイルを先発から外すべきだと回答している。

    前半は果敢に右サイドから仕掛けて良いプレーを見せていたベイル。オフサイドで取り消されたものの、FWクリスティアーノ・ロナウドのパスからネットを揺らす場面もあった。
    しかし、後半に入ると7本のパスで58,6%の成功率にとどまり、ボールロストの回数は17回とFWカリム・ベンゼマの41回に次いでワースト2位の数字だった。

    さらに、ベイルは前半こそバルサのペナルティーエリア内に5回侵入したが、後半はゼロだった。クラシコに敗れたことでウェールズ代表MFに対するファンの信頼は落ちてしまったようだが、残りのシーズンで取り戻すことはできるだろうか。

    http://news.livedoor.com/article/detail/9927161/

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    レアル・マドリーのFWクリスティアーノ・ロナウドは15日、2-0で制したレバンテ戦の最中に本拠地サンチャゴ・ベルナベウの観客席に向かって暴言を吐いている瞬間をスペインのTV『クアトロ』によって捉えられた。

     FWガレス・ベイルが先制したが、直前に自身が蹴ったバイシクルシュートが相手DFにクリアされたことを悔やんでいたC・ロナウド。それでもベイルと共に得点を喜んでいた。

     しかし、80分にマルセロがオフサイドに引っかかった瞬間に事件は起きた。テンポの遅いプレーに不満を抱いていたマドリーのサポーターがブーイングを浴びせた瞬間、
    C・ロナウドは視線を観客席に向けて野次を理解できない表情で3回に渡って頷いた。

     そして、再び歩き出した際には観客席から視線をそらさず「Fodase」(くそ食らえ)と言っていた様子。

     更に同選手は、後ろを向き2度に渡って首を横に振った数秒後に自身の股間をいじってみせた(欧米文化で股間いじりは、相手に挑発を意味する)。
    同様の行為は昨季MFアンヘル・ディ・マリア(現マンチェスター・ユナイテッド)がマドリディスタ達に非難された理由となっている。

    フットボールチャンネル編集部
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150317-00010008-footballc-socc

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    15日のリーガエスパニョーラ第27節、レアル・マドリーは本拠地サンチャゴ・ベルナベウでのレバンテ戦を2-0で制した。

    チャンピオンズリーグ敗退の危機を味わった先のシャルケ戦によって、本格的なクライシスに陥ったマドリー。解任報道まで飛び出たアンチェロッティ監督はクラシコ前最後となるこの一戦で、若干ではあるが先発を変更している。

    イタリア人指揮官はシャルケ戦で批判を浴びたGKカシージャスをケイロル・ナバルに代え、また最終ラインでは負傷から復帰を果たしたセルヒオ・ラモスのほか、カルバハル、ペペ、マルセロを配置。
    中盤では累積警告にリーチがかかるクロースの代わりにルーカス・シウバをアンカーに置いたほか、インサイドハーフにモドリッチ、イスコを据え、最前線はこれまで通りベンゼマ、ベイル、クリスティアーノ・ロナウドの"BBC"とした。

    リーガではラージョに次いで失点数が多いレバンテが相手ではあるものの、マドリーは久々に良質なパフォーマンスを披露。
    S・ラモスが位置する最終ラインは高く設定され、モドリッチの緩急あるプレーを起点に右サイドから決定機を量産していった。
    5分にはペナルティーエリア手前までボールを持ち込んだモドリッチから、ベンゼマ、ベイルとつないでC・ロナウドがシュートを放ったが、地を這うボールは惜しくも左ポストに直撃している。

    レバンテを完全に圧倒するマドリーは、ベイルのじつに10試合ぶりとなる得点で先制。
    18分、C・ロナウドのバイシクルシュートをゴールライン上でラミスに防がれると、こぼれ球をベンゼマが競り合い、ボールの落ちた場所に位置していたウェールズ代表MFが右足でネットを揺らした。

    ゴール欠乏症、守備での献身性の低さによって批判を浴びていたベイルは、その後もモドリッチとのホットラインを生かして存在感を発揮する。
    28分には折り返したボールがトーニョに当たってコースが変わり、バーに直撃する場面も。そのような流れで、40分にはC・ロナウドの決定機も自分の物にしてしまう。
    カルバハルのパスを受けたCR7がシュートを打つと、ボールはかわそうとした背番号11の足先をかすって枠内に収まった。

    C・ロナウドがフラストレーションをためながら、2点のリードを得て前半を終えたマドリー。
    後半もボールを保持する状況は変わらなかったが、ややペースを落としてレバンテのペナルティーエリアに近づく回数は減少する。
    64分にはC・ロナウドのクロスを受けたベンゼマが、エスプエラ(ひざ下を後ろに上げてヒールでシュート)を披露するも、ボールは惜しくも左ポストを直撃した。
    アンチェロッティ監督はその後、クロース同様に累積警告のリーチがかかるイスコとの交代でヘセを投入し、
    またモドリッチ、ベンゼマを下げてイジャラメンディ、チチャリートをピッチに立たせる。
    ベイル&ヘセがサイドに位置する4-4-2に近い陣形となったチームは、モドリッチがいないこともあって展開力を失い、レバンテの反撃も許すように。
    そのため少しブーイングも浴びせられたが、リードを維持したまま試合を終えている。
    公式戦4試合ぶりとなる白星を手にした2位マドリーは、次節で対戦する首位バルセロナとの勝ち点1差を維持。アウェーでは第5節グラナダ戦以降勝利のないグラナダは、勝ち点17で17位に位置している。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150316-00000033-goal-socc

    続きを読む

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    レアル・マドリーのFWガレス・ベイルは、守備意識が低いという理由の他にも
    チームと馴染まない同選手の態度に数人の仲間が不満を抱いていると、スペイン紙『マルカ』が12日に伝えている。

    2013年、ベイルは驚愕の約1億ユーロ(約130億円)の移籍金によってマドリーに加入した。
    クラブのフロントはFWクリスティアーノ・ロナウドの後継者として見ているものの、マドリーのある選手は「クリスティアーノはこの世に一人だけ。
    ベイルは偉大な選手だけど、彼一人だけで勝敗を決めることは無い」とこぼしているようだ。

    これを理由にチームは、守備に回らなくても許されるのはC・ロナウドのみと考えており「守備に手を貸さないのは
    彼(ベイル)のわがまま」と、同選手の態度に不満を抱いているという。

    同紙によればベイルは、ピッチ外でも同じ一人よがりな態度。随分前にペレス会長は、
    クリスティアーノとセルヒオ・ラモスに同選手がチームに馴染みやすくするようにお願いしたものの、
    問題は選手自身がメンバーと打ち解けることに関心が無く、休日などはチームメイトを知るよりかはゴルフを好むと言う。

    なおこの記事の著者は、昨夏のクロースやハメス、ケイラー・ナバスのマドリー移籍をいち早く報じた
    カルロス・カルピオ副編集長だけに信憑性は高い。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150313-00010023-footballc-socc
    フットボールチャンネル 3月13日(金)17時0分配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/03/06(金) 22:11:11.63 ID:???*.net
    レアル・マドリード・カスティージャ(Bチーム)に所属するノルウェー代表MFマルティン・エデゴー。
    1月の移籍市場で、エデゴーをレアル・マドリード入団へと導いた代理人が、Jリーグでもプレー経験ある元選手だったことをご存知だろうか。

    トーレ・ペデルセン。ノルウェー代表DFとして活躍した選手で、1994年に来日しサンフレッチェ広島でプレーしている(登録名はトーレ)。

    現役引退後、エージェントへと転向したペデルセンは現在45歳。
    代表キャップ45を誇る元代表戦士にとっても、今回の移籍劇は45年間の人生で最大の大手柄だったといえそうだ。

    「大きな移籍だ。低迷の後、ノルウェー・フットボールが再び注目を浴びるのはおもしろいね。
    我々には今多くのいい選手たちがいる。マルティンだけじゃなくね」

    「(レアル・マドリードが受け入れてくれたことは)ただ一言で言って本当に、ファンタスティック。
    彼らはマルティンと家族両者に対し、彼を歓迎することを証明してくれた」

    ちなみに、 2000万ノルウェークローネ(約3億円)とも言われるエデゴーの年俸について聞かれると、コメントしたくないと話したそうだ。
    また、同氏の給与について英メディアは週給8万ユーロ(約1062万円)ではないかと伝えている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150306-00287968-soccerk-socc
    SOCCER KING 3月6日(金)20時26分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150306-00287968-soccerk-socc.view-000
    エデゴー(左)の代理人を務めるトーレ・ペデルセン氏(右) @eagletoreのインスタグラムのキャプチャー

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