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    カテゴリ:プレミアリーグ > リバプール

    1: 名無し@サポーター 2025/04/28(月) 19:22:09.11 

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    793: 名無し@サポーター 2025/04/28(月) 02:44:39.49
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    ワタ堂々とボッチだ



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    65: 名無しさん@恐縮です 2025/04/28(月) 03:12:20.50 ID:3ysVhf1J0

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    岡崎以来?南野は前回いたっけ?

    69: 名無しさん@恐縮です 2025/04/28(月) 03:17:40.55 ID:z8Vlo9PN0
    >>65
    南野はCL、プレミア、カラバオの3冠貰ってる

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    31: 名無しさん@恐縮です 2025/04/28(月) 02:49:58.26 ID:WsrStqvV0
    あー楽しかったーーーー
    試合後遠藤が全然輪に入れてないのが若干悲しいけどまぁ日本人だしね
    まじで最高の試合!!


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    1: 久太郎 ★ 2025/04/28(月) 02:31:11.49 ID:YXiSFAyy9
    [4.27 プレミアリーグ第34節 リバプール 5-1 トッテナム]

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     MF遠藤航所属のリバプールが27日、プレミアリーグ第34節でトッテナムを5-1の大差で下し、2019-20シーズン以来5年ぶり2度目のリーグ優勝を決めた。昨季限りで9年にわたって指揮を執ったユルゲン・クロップ前監督が退任し、アルネ・スロット監督の就任1年目。25勝7分2敗という圧倒的な戦績で第10節から首位を譲り渡すことなく、4試合を残して堂々のウイニングランとなった。

     引き分け以上でプレミアリーグ制覇が決まるという条件で迎えた第34節。リバプールは前半12分、トッテナムMFジェームズ・マディソンの右CKからFWドミニク・ソランケにヘディングシュートを突き刺され、先制点を許した。

     それでもすぐに流れを引き寄せた。まずは前半16分、DFイブラヒマ・コナテが右サイドに配球し、FWモハメド・サラーが縦に持ち出すと、スルーパスにMFドミニク・ショボスライが反応し、右ポケットを攻略。折り返しのパスをFWルイス・ディアスがゴールに沈めた。副審はオフサイドの旗を上げたが、VARが介入。ゴールが認められ、同点に追いついた。

     さらにリバプールは前半24分、高い位置でのプレッシングによって相手を右サイド深くに押し込むと、MFライアン・フラーフェンベルフがスライディングでボール奪取。こぼれ球をMFアレクシス・マック・アリスターが拾うと、左足ミドルシュートをゴール右上隅に突き刺し、逆転に成功した。

     なおもリバプールは勢いを止めず、前半33分、マック・アリスターの右CKがゴール前に送り込まれると、相手の中途半端なクリアボールをFWコーディ・ガクポが拾い、うまく相手のテンポを外して右足シュート。これがゴール左隅に吸い込まれ、前半のうちに3得点のゴールラッシュを見せた。

     聖地アンフィールドが最高潮のムードに包まれる中、リバプールは後半も堂々とボールを握りながらプレーし、後半18分に試合を決める追加点。ガクポのプレスバックでボールを狩り取り、ショボスライが中央を持ち運ぶと、最後は右サイドに渡す。受けたのはサラー。カットインシュートをゴール右隅に突き刺し、得点王も決定づける今季28ゴール目で4-1とした。

     さらに後半24分、リバプールはDFトレント・アレクサンダー・アーノルドがペナルティアーク付近からドリブルを仕掛け、相手守備陣に圧力をかけると、エリア左まで抜け出して最後は折り返しのパス。サラーが反応したところでDFデスティニー・ウドジェのクリアがゴールに吸い込まれ、オウンゴールで5-1となった。

     そうして迎えた後半30分、スロット監督はディアスとアレクサンダー・アーノルドに代わってMFハービー・エリオットと遠藤を投入。遠藤は右サイドバックでの守備固めとなった。その後は攻守に安定感を保ったリバプールがそのまま試合をシャットアウトし、聖地アンフィールドは「You'll Never Walk Alone」の大合唱に包まれる中、歓喜の瞬間を迎えた。

     リバプールはここまで25勝7分2敗の戦績を残し、第10節から首位を独走。4試合を残して2位アーセナルとの勝ち点差を15に広げ、堂々の優勝決定となった。加入2年目の遠藤は昨季からプレータイムを大きく減らしたが、守備固めで随所に光る働きを披露。17試合の出場で自身初のリーグタイトル獲得を成し遂げた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/84a1c0f80c79d45feb4799c85e9cb93ca55d3c22



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    336: さあ名無しさん、ここは守りたい 2025/04/28(月) 02:27:12.02 ID:VFDvR7BQ
    ホーム優勝最高やな


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    1: 久太郎 ★ 2025/04/23(水) 20:49:56.17 ID:mMGq+all9
     リヴァプールの主将を務めるオランダ代表DFフィルジル・ファン・ダイクが、出場機会が少ない日本代表MF遠藤航の重要性を強調した。22日、地元紙『リヴァプール・エコー』が伝えている。

     現在32歳の遠藤は湘南ベルマーレや浦和レッズ、シント・トロイデン、シュトゥットガルトを経て、2023年8月にリヴァプールに加入し、昨季は公式戦43試合に出場するなど、主力として活躍した。しかし、昨季終了後にユルゲン・クロップ前監督が退任し、アルネ・スロット監督が就任して迎えた今季は出場機会が減少。先発出場はリーグ戦ではなく、カップ戦やチャンピオンズリーグ(CL)での6試合のみとなっている。

     それでも、クローザー的な役割やセンターバック(CB)でも起用されるなど、ここまで公式戦28試合に出場しており、スロット監督からは度々日々の姿勢などに賛辞が送られている。

     出場機会が限られていることから、今季終了後には退団の可能性が噂されている遠藤だが、主将のファン・ダイクは「ワタ(遠藤)はピッチ内外で非常に重要な存在だ」とチームに大きな影響を与えていることを強調し、来季以降の残留を望んでいることを明かした。

    「もちろん、昨年よりも出場機会は少ないが、出場して試合を決定づけ、豊富な経験を持ち込んでくれるとても重要な存在だ。ピッチ外でも彼はリーダーの1人であり、彼がいてくれて僕は本当に嬉しく思っている」

    「僕がキャプテンとして話しているのは承知しているけど、チームを成長させ、支えてくれるリーダーが周りには必要で、ワタはまさにその1人なんだ。彼がいることに本当に満足しているし、彼が少なくともあと数年はチームにいてくれることを願っている」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0b58da401c9d85820ed15c53a2abed767505642b



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    1: 名無し@サポーター 2025/04/22(火) 22:06:04.68 
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    プレミア2クラブが狙う三笘薫、強豪移籍に現実味!ブライトンは放出を検討と現地報道「オファーを受け入れる可能性」「買う前に売る」

    ビッグクラブが注目する三笘薫は今夏の去就が注目されている。
    リバプールからの関心が取り沙汰されるなか、ブライトンは日本代表アタッカーを放出する可能性があるようだ。
    同メディアは、「サウジプロリーグからの関心に加え、リバプールもミトマに興味を示しており、ブライトンでのミトマの将来についての憶測が高まっている。
    FOOTBALL INSIDERのジャーナリスト、コナー・ハムは2月21日、チェルシーが攻撃陣の強化を目ざしてミトマとの契約を望んでいることを明らかにした」と続けた。
    「サウジプロリーグの複数のチームに加え、チェルシーとリバプールも移籍の可能性を念頭に彼の状況を注視していたとみられる」

    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=172120
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    191: 名無し@サポーター 2025/04/21(月) 07:43:49.45

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    リーグ戦のスタメン0回でリーグ優勝して嬉しいんやろか?
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