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    カテゴリ: Jリーグ

    1: 名無しさん@涙目です。(栃木県) [US] 2025/02/07(金) 08:07:17.20 ID:joqjTufr0● BE:886559449-PLT(22000)
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    水原一平被告に禁固4年9カ月 低賃金など訴える主張に裁判官「裁判所を欺き、重要な事実を省略した」

    水原被告は通訳として大谷のサポートに当たっていた当時を振り返り「ひどい低賃金だと思った。
    自分や家族の人生を犠牲にしてきた」などと説明。1月23日には書面で、通訳として大谷宅近くに住む必要があったことで出費がかさみ
    「やりくりの助け」になると考えスポーツ賭博を始めたとして、情状酌量を求め、量刑は禁錮1年6月が妥当と主張していた。

    連邦地検は、水原被告が長年ギャンブル依存の状態だったという決定的な客観的証拠はないと結論付け、
    違法賭博で得た金を自身の銀行口座に入れていたことなどから犯罪の動機は金銭獲得に他ならないと判断。
    水原被告の預金口座には常に「かなりの残高」があったとし、23年3月には3万ドル(約458万円)以上、2024年3月には19万5000ドル(約2980万円)以上あったと指摘した。

     水原被告側が提出した書面についても「多くが証拠に基づいていない」と反論。「反省するのではなく、
    盗んだことを正当化しようとしている」として水原被告の態度を強く批判していた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/41f653b654bba340fa22bc8111d1d043ebda425c



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    1: 久太郎 ★ 2025/02/09(日) 16:00:36.89 ID:LqmkwMuN9
    [2.9 ちばぎんカップ 千葉 0-3 柏 フクアリ]

     9日、第29回ちばぎんカップがフクダ電子アリーナで開催され、ジェフユナイテッド千葉と柏レイソルが対戦。MF小屋松知哉が前半のうちに2ゴールを上げると、後半立ち上がりにMF仲間隼斗が追加点。柏が3-0で勝利をおさめた。

     小林慶行監督体制3年目、ホームの千葉は、4-2-3-1で5人の新戦力を起用。GK鈴木椋大、最終ラインは、左からMF日高大、DF鳥海晃司(←C大阪)、DF河野貴志(←秋田)、DF前貴之(←山口)の並びに。中盤の底にはMF田口泰士と、昨季の期限付き移籍から完全移籍へ移行したMF品田愛斗(←FC東京)が入り、2列目は左からMF椿直起、MF横山暁之、MF田中和樹。最前線にはFW石川大地(←熊本)が入った。

     一方、リカルド・ロドリゲス新監督の初陣となる柏は、3-4-2-1の布陣で新加入7選手が先発。GK小島亨介(←新潟)、3バックは左からDF杉岡大暉(←湘南)、DF古賀太陽、DF原田亘(←鳥栖)。ダブルボランチはMF熊坂光希とMF原川力(←FC東京)、WBは左にMF小屋松、右にMF久保藤次郎(←名古屋)、シャドーに仲間(←鹿島)、FW小泉佳穂(←浦和)が並び、1トップにはFW細谷真大がおさまった。

     ショートパスで攻撃を組み立てていく柏が、開始3分に幸先よく先制に成功する。左サイドで小屋松が仲間とのワンツーで千葉守備陣をはがすと、そのままドリブルでPAに進入。右足でゴールネットを揺らした。

     押し込まれる展開が続く千葉だが、日高のクロスから石川がヘディングシュートを放つ。しかし、GK小島の正面を突いてしまった。さらに、品田がミドルレンジから

     最終ラインからパスをつないで、サイドの選手が高いポジションをとって敵陣へ進入していく柏だが、エースストライカーの細谷が厳しい守備にあう展開を強いられることもあり、シュートまでは至らない時間が続く。それでも、前半41分、柏は相手陣内でのFKで素早いリスタートからシュートを放つと、ゴールポストのはねかえりを小屋松が押し込んでリードを2点に広げて前半を終えた。

     ハーフタイムに千葉は5枚代えを断行。日高とDF高橋壱晟、河野とDF久保庭良太、田口とMFエドゥアルド、椿とMF岩井琢朗(←順天堂大)、石川と新加入のFWデリキ(←アトレチコ・ゴイアニエンセ/ブラジル)をそれぞれ交代した。

     しかし、後半立ち上がり1分も経たないうちに、再びスコアは動く。細谷がPAに進入してクロスを入れると逆サイドの小屋松がシュート性のボールを中央へ。最後は仲間が押し込んで、後半開始直後に柏が3-0とした。

     後半9分、デリキがミドルレンジから利き足の左でシュートを狙ったが、わずかに枠をそれてしまった。同23分には、岩井が右サイドからPAに進入し、右足を振り抜いたが、ゴールポストに当たってゴールとはならなかった。

     柏の最初の交代は16分、熊坂に代えてMF白井永地を投入。24分には小屋松からMF島村拓弥、久保からMF中島舜(←流通経済大)、仲間からDFジエゴ、小泉からMF渡井理己(←徳島)、細谷からFW垣田裕暉を交代させた。

     互いに8選手を入れ替えた終盤は、千葉が相手ゴールでの時間を増やしていく。それでも千葉は最後までゴールをこじ開けることはできず、試合は終了。柏が2022年以来、3大会ぶりにちばぎんカップを制した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d9d9329d3f1899e22d950d6045058faa12b785e5



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    1: 冬月記者 ★ 2025/02/06(木) 21:14:13.33 ID:98t/vvXv9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/899e8c37820aad3c1fe709b917a4ffcff5e6738d

    no title


    「選手と協議を行なった結果…」鳥栖、不倫報道のMF福田晃斗との契約解除を発表。対策強化を強調「適正なクラブ運営を行なって参ります」


     J2のサガン鳥栖は2月6日、MF福田晃斗と双方合意のもとで契約解除を発表した。

     福田に関しては、週刊誌ウェブサイト「NEWSポストセブン」で福岡在住の一般女性との不倫・中絶騒動が報じられ、1月21日にクラブは「一部報道により、サガン鳥栖を応援していただいているファン・サポーターの皆様、スポンサー様およびクラブを取り巻く全ての皆様に対して多大なるご迷惑とご心配をおかけしていることをお詫びいたします」と謝罪したうえで、同選手の活動自粛を発表していた。

     そんななか鳥栖は、新たな公式リリースで、「当クラブは、本年1月21日、福田晃斗選手に関する一部報道に関し、『福田晃斗選手の報道に関して』と題するプレスリリースを掲載しておりました」としたうえで、次のように報告した。

    「この件に関しまして、当クラブは、福田選手と協議を行なった結果、本人及びクラブ双方合意の下、当事者間の契約を解除いたしましたので、お知らせいたします。

     当クラブとしましては、このような事態を招いてしまったことを重く受け止め、改めて選手・スタッフそしてフロントを含めたコンプライアンスの遵守とガバナンスの徹底に全力で努め、適正なクラブ運営を行なって参ります」

     福田は2024年シーズン、J1で30試合に出場して3得点をマーク。年明けの1月9日、鳥栖との契約を更新した際には、クラブ公式ホームページで「サガン鳥栖で2025年シーズンを戦えることに感謝と誇りをもって精進したいと思います。応援よろしくお願いします」とコメントしていた。

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    1: 名無し@サポーター 2025/02/08(土) 15:31:26.90

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    「FUJIFILM SUPER CUP 2025」のヴィッセル神戸vsサンフレッチェ広島が、8日に国立競技場で行われた。

    【2025】Jリーグ新体制まとめ | J1全20クラブの背番号・メンバー一覧

    2025シーズンの幕開けを告げる一戦。2026-27シーズンから、“春秋制”から“秋春制”に移行することため、現行のフォーマットで行う同大会は32回目の今回で最後に。そんな一戦では、昨季の明治安田J1リーグで連覇を成し遂げ、天皇杯も制した神戸と、J1リーグで優勝争いを演じるも2位で終えた広島が激突した。

    神戸は11日にAFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)のリーグステージ突破が懸かる第7節の上海海港(中国)戦を控えていることもあり、酒井高徳、マテウス・トゥーレル、武藤嘉紀、大迫勇也らがベンチスタート。GK新井章太、岩波拓也、佐々木大樹らに加えて、新加入の本山遥と小池裕太が先発した。また、2023年8月の大ケガで長らく戦列を離れていた齊藤未月が539日ぶりに公式戦復帰を果たした。

    対する広島は12日にAFCチャンピオンズリーグ2(ACL2)のラウンド16・第1戦のナムディン(ベトナム)戦を控えている中、主力を起用。GK大迫敬介、佐々木翔、中野就斗、トルガイ・アルスランらが先発。新加入の田中聡とジャーメイン良もスタメンに名を連ねている。

    今季最初のゴールは広島に生まれる。12分、右サイドでの攻撃で塩谷司からパスを受けた中野がボックス右外からゴール前にクロスを供給。これをT・アルスランがマーカーをブロックして下がりながら上手く頭で合わせると、ボールはクロスバーを叩いてゴールに吸い込まれた。

    先制点を奪われた王者の神戸は攻勢に転じるも、思うようにシュートまで繋げられず。39分にはカウンターから佐々木の横パスを齊藤がボックス右手前でダイレクトで右足を合わせるが、GK大迫に正面でキャッチされた。

    前半終盤には引き離したい広島が中野のロングスローから立て続けにゴールを脅かし、41分にはジャーメイン良、45分には荒木がゴール前でヘディングで合わせる。しかし、どちらもゴールとはならず、広島の1点リードで前半を終えた。

    追いつきたい神戸は後半開始から飯野七聖を下げて汰木康也を投入。すると55分、持ち上がった山内翔からボックス右でパスを受けた汰木がリターンを送る。ゴール左を捉えた山内のシュートはGK大迫が右手を伸ばしてセーブ。さらにこぼれ球を冨永虹七が押し込もうとしたが、ブロックに入った塩谷に当たったボールはクロスバーに当たってゴールを外れた。

    この決定機を決められずにいると、神戸は64分に酒井、大迫、武藤を投入する3枚替えを敢行。対する広島も69分に川辺駿と新加入の菅大輝をピッチに送り込んだ。

    この交代策が実ったのは広島だった。70分、菅が左足で放り込んだ右CKを荒木隼人が高い打点で合わせ、ヘディングでゴールネットを揺らした。

    リードを広げた広島はその後、明治大から入団の新戦力・中村草太らを投入して時間を消費する。結局、最後まで神戸に反撃を許さず、優勢を保ったまま、試合をクローズ。2-0で勝利した広島が9大会ぶりにスーパー杯を制した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/7cd03e640965cc67dcb3adc4e0261d98b6c04f2c

    神戸 0-2 広島
    [得点者]
    12'トルガイ アルスラン(広島)
    70'荒木 隼人     (広島)

    スタジアム:国立競技場
    入場者数:53,343人
    https://www.jleague.jp/match/supercup/2025/020801/livetxt#live
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    362: 名無し@サポーター 2025/01/27(月) 14:27:47.29

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    DAZNに放映権売り払ってもうて視聴のハードル爆上がりしてもうたから
    ご新規さん付きにくくなっちゃったのがね
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    1: 名無し@サポーター 2025/02/07(金) 11:32:55.54

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     日本サッカー協会(JFA)の審判委員会が6日、千葉市内でメディア向けの説明会を実施した。

     佐藤隆治審判マネジャーは、昨年8月のJ1リーグ町田―磐田戦でPKのキッカーを務めた町田のFW藤尾翔太が蹴る前にボールに水をかけた場面に言及。主審が濡れたボールの交換を指示する場面が議論を呼んだが「水をかけたらダメとかいう取り決めは特にしていない。競技規則の精神を考えてレフェリーがどう判断するか。何を大事にしないといけないのかを考えないといけない」と今季も主審の裁量に委ねる方針を示した。

     またアクチュアルプレイングタイム(実際のプレー時間)がプレミアリーグよりも約6分短い52分であることも問題視。

     「レフェリーとしてどこで時間のロスを減らせるか。(FKの際に)いかに壁を早く下げさせるとか、大事なことは早くプレーを再開すること。選手とは最低限とらないといけないコミュニケーションをとって、プレーに集中してもらうことが必要」との見解を示した。

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2025/02/06/kiji/20250206s00002000263000c.html
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    1: それでも動く名無し 2025/02/06(木) 09:04:54.13 ID:pc5W0KUN0

    8bf6be07


    満員カードなのになぜ…



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    1: 名無し@サポーター 2025/02/06(木) 22:11:08.38

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     シェフィールド・ウェンズデイは6日、ヴィッセル神戸からDF初瀬亮が完全移籍加入することを発表した。フリートランスファーでの加入となることも明かされている。

    【ハイライト動画】シェフィールド・ウェンズデイが初瀬獲得を発表!

     初瀬については先月8日、2025シーズンに向けた神戸のトップチームメンバーに含まれておらず、海外移籍に向けて交渉中であることが伝えられていた。地元メディア『ザ・スター』の報道によると、初瀬はシェフィールド・ウェンズデイへ練習参加し、そこでダニー・レール監督から高く評価されたという。この練習参加がきっかけとなり、完全移籍の契約を勝ち取ったと見られる。

     初瀬は1997年7月10日生まれの現在27歳。ガンバ大阪の育成組織出身で、フライブルク所属の日本代表MF堂安律らとともに、2016年にトップチームへ昇格した。同シーズンのJ1リーグでは開幕スタメンに抜擢。G大阪では計3シーズンプレーし、公式戦通算51試合出場1ゴールを記録した。

     2019年には神戸へ完全移籍加入。同シーズン後半戦は期限付き移籍したアビスパ福岡でプレーし、シーズン終了後に神戸へ復帰した。2023シーズンはJ1リーグ34試合中33試合にスタメン出場するなど不動の立ち位置を確立し、神戸のJ1初優勝に大きく貢献。2024年に入ってからも主力として活躍を続け、2024明治安田J1リーグと天皇杯JFA第104回全日本サッカー選手権大会の“2冠”を経験した。在籍期間の公式戦通算では195試合出場4ゴールを記録している。

     シェフィールド・ウェンズデイは1867年創設と歴史のあるクラブで、過去には3度のFAカップ制覇や1度のEFLカップ優勝を誇る。プレミアリーグが創設された1992-93シーズンから8年間は1部に身を置いていたが、1999-2000シーズンに無念の降格を強いられると、以降は1度もプレミアリーグに戻れていない。2020-21シーズンからの2年間はリーグ1(3部)での戦いを強いられたが、昨季よりチャンピオンシップ(イングランド2部リーグ)に復帰していた。

     なお、現在チャンピオンシップでは、コヴェントリーのMF坂元達裕、クイーンズ・パーク・レンジャーズのMF斉藤光毅、ブリストル・シティのMF平河悠、ルートン・タウンのDF橋岡大樹、ブラックバーンのFW大橋祐紀、リーズのMF田中碧、ストークのMF瀬古樹と計7名の日本人選手がプレーしている。初瀬は8人目の日本人選手として、チャンピオンシップに参戦することとなった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5ce73eb061f263f92841f0a05c60ea8731c18c78
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    1: 名無し@サポーター 2025/02/06(木) 21:14:13.33
    https://news.yahoo.co.jp/articles/899e8c37820aad3c1fe709b917a4ffcff5e6738d


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    「選手と協議を行なった結果…」鳥栖、不倫報道のMF福田晃斗との契約解除を発表。対策強化を強調「適正なクラブ運営を行なって参ります」


     J2のサガン鳥栖は2月6日、MF福田晃斗と双方合意のもとで契約解除を発表した。

     福田に関しては、週刊誌ウェブサイト「NEWSポストセブン」で福岡在住の一般女性との不倫・中絶騒動が報じられ、1月21日にクラブは「一部報道により、サガン鳥栖を応援していただいているファン・サポーターの皆様、スポンサー様およびクラブを取り巻く全ての皆様に対して多大なるご迷惑とご心配をおかけしていることをお詫びいたします」と謝罪したうえで、同選手の活動自粛を発表していた。

     そんななか鳥栖は、新たな公式リリースで、「当クラブは、本年1月21日、福田晃斗選手に関する一部報道に関し、『福田晃斗選手の報道に関して』と題するプレスリリースを掲載しておりました」としたうえで、次のように報告した。

    「この件に関しまして、当クラブは、福田選手と協議を行なった結果、本人及びクラブ双方合意の下、当事者間の契約を解除いたしましたので、お知らせいたします。

     当クラブとしましては、このような事態を招いてしまったことを重く受け止め、改めて選手・スタッフそしてフロントを含めたコンプライアンスの遵守とガバナンスの徹底に全力で努め、適正なクラブ運営を行なって参ります」

     福田は2024年シーズン、J1で30試合に出場して3得点をマーク。年明けの1月9日、鳥栖との契約を更新した際には、クラブ公式ホームページで「サガン鳥栖で2025年シーズンを戦えることに感謝と誇りをもって精進したいと思います。応援よろしくお願いします」とコメントしていた。
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    1: それでも動く名無し 2025/02/06(木) 19:24:41.55 ID:8bnCDxS+0


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    2月22日に開催される鹿島アントラーズのホーム開幕戦、東京ヴェルディ戦のチケットがあまり売れてないと話題になっている。
    かつて鹿島 - 東京V戦はナショナルダービーといわれ、地上波での全国中継も行われた注目のカードでもあった。
    当日は関東鉄道バス、京成バス、JRバス関東とかしま号の臨時便増便も計画されており、満員が期待されていると予想されていた。
    鹿島のホームゲームのチケットが全席完売となれば、2018年5月5日の浦和戦以来となる。



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