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    カテゴリ: Jリーグ

    1: 久太郎 ★ 2025/03/12(水) 23:00:02.30 ID:9+WKr3km9
    ACL2準々決勝第2戦で1-1ドロー、合計スコア1-4での敗退
     J1サンフレッチェ広島は3月12日、AFCチャンピオンズリーグ2(ACL2)の準々決勝第2戦でライオン・シティ・セーラーズ(シンガポール)と対戦し、1-1で引き分け。後半にFWジャーメイン良が痛恨の退場処分を受けるなど苦しい試合となり、没収試合扱いとなった初戦との合計スコア1-4での敗退が決まった。

     広島はホームの初戦を6-1の5点差で試合終了のホイッスルを迎えた。しかし、途中出場した新加入のMFヴァレール・ジェルマンが前所属チームで受けた退場処分により、クラブチームでのアジアサッカー連盟(AFC)主催大会で出場停止を抱えていたことが発覚。出場資格のない選手をピッチに立たせたことにより没収試合の扱いとなり、記録は広島が0-3の敗戦で初戦を終えたことになった。

     ホームで5点差をつけた実力から敵地での最低でも3点差をつけ90分を終えるミッションも不可能ではないと思われた。序盤から広島は5-4-1で守備ブロックを作るライオンシティを押し込んで攻撃を仕掛けた。しかし前半20分、前掛かりの広島は前線のシンプルなコンビネーションでFWレンナルト・ティーに抜け出され失点してしまった。

     これで4点が必要になった広島だが前半34分、ゴール正面でフリーキックのチャンスを得ると18歳MF中島洋太朗が直接蹴り込み、この試合のスコアをタイに戻して前半を終えた。しかし後半5分過ぎ、クロスに対してゴール前でポジションを争っていたFWジャーメイン良が相手選手とやり合いになり、腕付近が相手選手の顔に入ってしまう。主審はこの行為にレッドカードを提示し、ジャーメインが退場処分に。広島は1人少ない状態での戦いを余儀なくされた。

     夜でも気温30度近く、慣れない人工芝で約40分間を10人での戦いとなった広島はそれでも積極的にボールを追い、攻撃に人数を掛けて奮闘した。しかし、際どい場面こそ作ったもののゴールを奪うことはできず第2戦は1-1で終了。2戦トータルは1-4で無念のACL2敗退となった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/960ab36e2ead34a89d863a66975ef4bce9b36e97



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    31: 名無し@サポーター 2025/03/12(水) 22:23:00.88

    68fdb3fa



    来年のACLE出場チーム
    ・神戸
    ・広島
    ・町田

    大丈夫か…?
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    1: それでも動く名無し 2025/03/10(月) 08:15:30.80 ID:tCmiDdEB0

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    25,661人 エスコンフィールドHOKKAIDO
    22,292人 大和ハウスプレミストドーム



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    1: ネギうどん ★ 2025/03/11(火) 10:54:07.01 ID:rzJllm0y9
     他人の財布の中身と給料の額は、大いに気になるもの。ましてや高額年俸のスポーツ選手となれば、そりゃ下世話な興味は膨らむ。

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     それを自らぶっちゃけたのは、サッカー元日本代表の城彰二氏だ。Jリーグがスタートした当初はスポーツ新聞や選手名鑑などで推定年俸が公開されていたが、これはアテにならないのだと、城氏は言うのだ。自身のYouTubeチャンネルで舞台裏を解説したのである。

    「新聞記者の方が契約更新の時に来て、『上がりましたか、下がりましたか』とか言われるわけ。だけど俺たちはバカじゃないから『それは言えないよ』ってなるけど、結局、推定年俸といって選手名鑑なんかに出るのよ。ぜんぜん違うことが書いてあったりする。(実際の金額と)合ってない」

     そして城氏は、自身の体験を語り出した。

    「もらっているように見えて、実はそんなにもらっていない、という人もいた。逆にこれぐらいしか書かれてないのに、もっともらっていた、というのもあると思う。誤差は相当ある。俺がジェフ市原で1年目は500万円で契約して、2年目で3500万円になった。その時に会見で(記者から)『上がりましたよね』って聞かれて『上がりました。上げていただきました。嬉しかったです』としか言ってないのに、俺の推定年俸がかなり高く書いてあった」

     サッカーの推定年俸はこのような感じなのだが、城氏が言うには、

    「前に聞いたんだけど、野球はだいたい合ってるらしいんだよ」

     選手自らが契約更改後の会見で年俸を明かす場合も多々あるが、プロ野球界では年俸特定のシステムがある程度、確立しているようである。

    https://www.asagei.com/excerpt/335185



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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2025/03/10(月) 11:25:23.67 ID:3PXmRcoM9
    Jリーグの新シーズンが2月14日に開幕した。2024シーズンのJリーグ公式戦の総入場者数は1254万265人となり、2019シーズン(1104万3003人)を超えて最多となった。集客が好調だった要因のひとつに、サッカー専用スタジアムの新設が挙げられる。昨年だけでも金沢、広島、長崎に誕生しており、いずれも高い集客を記録した

    中でも、2024年2月に開業したサンフレッチェ広島の本拠地「エディオンピースウイング広島」(広島市、以下Eピース)は、クラブ記録を達成した。同年11月末までに目標を上回る約118万人が来場し、リーグのホームゲーム入場者数は48万6579人(平均2万5609人)だった。

    収容人数2万8520人に対して、収容率は90.3%でリーグトップとなり、売り上げは前年の約42億円から約78億円へと過去最高を更新した。なぜ、これほどの集客を実現できたのか。
    Eピースは、広島市の中央公園内に位置し、本通り商店街や紙屋町といった繁華街が徒歩圏内にある。路面電車の原爆ドーム前駅からすぐで、広島駅からも徒歩30分以内でアクセス可能な「まちなかスタジアム」だ。

    アクセスの大幅な改善が集客力向上につながったようだ。昨年のホームゲーム19試合のうち、18試合でチケットが完売。唯一完売しなかった試合は水曜日のナイターだったが、それでも2万2774人(収容率79.8%)が訪れた。

     「リーグ戦チケットの売れ行きは、当初の想定を大きく上回る結果だった」と、サンフレッチェ広島の宣伝広報部・高見優さんは手応えを語る。
    過去最高の売り上げを達成

    サッカー専用スタジアムになったことで、観戦体験も大きく向上した。陸上トラックがあった以前のスタジアムと比べ、観客席とピッチの距離は最短で8メートルに設計されており、選手のプレーを間近で見られる臨場感は大きな魅力だ。
    さらに、スタジアムには32メートル×9メートルの大型ビジョンを設置。これは、国立競技場(東京都)のビジョンと同サイズで、音響設備と相まって観客を魅了している。

    集客力の向上は、ビジネス面の数字にも明確に表れた。2024年の売り上げは、前年の約42億円から約78億円へと大幅に増加し、スタジアムグルメの売上高(約4.4億円)、オフィシャルグッズ販売高(9.4億円)も過去最高を更新。グッズではペンライトや広島特産品、タオルマフラーが人気の上位を占めた。

    クラブ会員数は2024年度に約7万3000人(前年比277%増)を見込んでおり、今季のシーズンチケットも2025年2月末時点でほぼ完売の状況だという。

    新スタジアムの設計にあたっては、サッカーの本場である欧州ではなく、米国のスタジアムを参考にした。ピッチの近さに加え、音響と演出効果でエンターテインメント要素を向上させる点を参考にした。

    続きはソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b75d0c45e7d6cf6cfb81e72471724e1448c71a23

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    1: 久太郎 ★ 2025/03/10(月) 16:29:44.18 ID:mPUVIE+h9
    横浜FMのFWアンデルソンロペスが10日、前日9日のJ2札幌―千葉戦で起きた珍事件について言及した。

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     この試合では千葉のFW呉屋が、2―1で迎えた後半アディショナルタイムに試合を決定づけるゴールを決めた直後に、札幌の本拠地のゴール裏の落下防止フェンスを跳び越えてしまい、2・28メートル下のコンクリートの床に落下してしまった。

     自身も札幌に在籍していた19年の同じ3月9日に2―1から自身2点目を決めた時に、猛然と札幌ドームの観客席に向かって走り、落下防止のフェンスを跳び越えて転落した経験がある。

     この日の練習後に取材に応じたアンデルソンロペスは「動画を見て、僕よりも派手にこけたなと。前からいきましたよね」とチェックしたことを明かし、「看板に飛び込み禁止とか書いた方がいいかもしれないですね。あそこで試合する予定のあるチームは、本当に気をつけてください。本当に痛い目にあっちゃうから気をつけてプレーしてほしい」と注意を呼びかけた。

     当時の経験について「得点を決めて喜びをサポーターと爆発させたいので、なかなか(高さがあることを)思い出せないですね。思い出せないから飛んでしまいます」と苦笑い。それでも「(体に)電気が走ったんですけど、そのあと試合に戻って(さらに)2点を決めたので、これ以上ない健康体でした」と振り返った。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1822fa1f147279081133783a62fbab4bae4710d2



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    1: それでも動く名無し 2025/03/10(月) 08:56:35.02 ID:RdENiwN60
     ジェフユナイテッド千葉は3月9日、J2リーグ第4節で北海道コンサドーレ札幌と対戦し3-1で勝利した。千葉FW呉屋大翔はダメ押しとなるチームの3点目を決めたが、ゴール後に高さのある場所から転落するアクシデントが起き「アンロペの悲劇再来」「普通に危ない」と反響を呼んでいる。

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     後半は札幌にチャンスを作られるも最後までゴールを割らせず、逆に同アディショナル2分、ロングボールに抜け出した呉屋が相手GKと競り合い入れ替わると、最後は無人のゴールに流し込んだ。
    呉屋は得点後にゴール裏へ走り、看板を乗り越えたが、札幌ドームはその部分が地面まで2.8メートルの高さのある段差となっており、転落した。

     チームメイトやスタッフ、サポーターも心配していたがピッチに戻りプレーを続行した。
    2019年3月9日とちょうど6年前にも、当時札幌に所属していたFWアンデルソン・ロペス(横浜F・マリノス)が同じように転落しており、ファンからは「また落ちたの?」「大丈夫だったの?」「怪我無さそうで安心」「不覚にも笑ってしまう」とさまざまなコメントが寄せられている。

    https://www.football-zone.net/archives/583840#



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    1: 名無し@サポーター 2025/03/10(月) 05:04:01.04 
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    25,661人 エスコンフィールドHOKKAIDO
    22,292人 大和ハウスプレミストドーム

    3/9(日) 15:13配信 FOOTBALL ZONE
    https://news.yahoo.co.jp/articles/fc8d69ffbd9fd5cd5b2999fd24b7b7604e2a2bd2

     ジェフユナイテッド千葉は3月9日、J2リーグ第4節で北海道コンサドーレ札幌と対戦し3-1で勝利した。終了間際に千葉FW呉屋大翔がゴールを決めたあと、ゴール裏の高さがある場所に転落するアクシデントが起きた。

     3連勝中と好調の千葉は、いまだ勝ちのない札幌ホームに乗り込んだ。試合は序盤から千葉チャンスを作ると前半11、32分と得点を奪い、2-0とリード。その後1点を返されたが2-1で折り返した。

     後半は札幌がボールを握る展開が続くも同点ゴールは許さ。逆に後半アディショナルタイム2分、裏に抜け出した呉屋が相手GKと入れ替わり無人のゴールに流し込んだ。

     呉屋は喜びのあまり看板を乗り越えたが、札幌ドームのゴール裏は段差となっており、地面まで2.8メートルの高さがある場所へ転落した。チームメイトやスタンドは騒然としたが、呉屋はピッチに戻りプレーを続行。そしてそのまま試合は終わり、3-1で千葉が勝利を収めた。試合後に呉屋はチームメイトと笑顔を見せるなど、無事な様子であった。
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    1: ぐれ ★ 2025/03/10(月) 10:40:53.85 ID:oBF1yfNk9
    >>3/10(月) 7:15
    NEWSポストセブン

     前園真聖、城彰二、松井大輔、遠藤保仁……日本サッカーを代表する選手を輩出した名門・鹿児島実業高校サッカー部。だが、OBら関係者からは指導者である監督の「不倫裁判」を問題視する声が噴出していた──。

    “鹿実”の愛称で知られるスポーツ強豪校・鹿児島実業。同校OBが語る。

    「鹿実サッカー部は全国高校選手権に23回出場、2度の優勝を飾り、多くの有名選手を輩出した。しかし、2007年を最後に全国高校選手権からは遠ざかっています。

     2018年の県大会では創部以来初の初戦敗退を喫し、2019年には部員20人の飲酒が発覚して活動自粛。名将の故・松澤隆司総監督は2011年に勇退しており、跡を継いで苦境にある部を指導するのが森下和哉監督です」

     名門復活への重責を担い、3学年で100人超という部員を指導する立場にある森下監督だが、ある問題を抱えていた。

    「既婚者である森下監督が、あろうことか指導するサッカー部員の母親・A子さんとの関係をめぐり裁判沙汰になっているのです。

     昨年、森下監督とA子さんが不貞関係にあったとして慰謝料を求めて提訴した部員の父親・Bさんは、鹿実サッカー部の下部組織の副代表。サッカーを通じた関係性もあり“不倫裁判”は地元サッカー関係者や鹿実OBらに瞬く間に広まった。裁判に証拠として提出されたという監督とA子さんの不倫関係を示唆するLINEのやり取りも流出しています」(同前)

     本誌・週刊ポストが入手した複数のLINE画面を見ると、そこには互いの顔写真とともに、たしかに「指導者と部員の母親」という関係を超えた親密さを窺わせる内容があった。

    続きは↓
    《前園真聖・遠藤保仁らを輩出》名門・鹿児島実業高校サッカー部監督と部員母の“泥沼不倫裁判” 「チュー」「濃厚なの」証拠として提出された“大量の不適切LINE” https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/postseven/sports/postseven-2027786



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    1: 名無し@サポーター 2025/03/09(日) 16:29:43.62

    83401108-s


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