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    カテゴリ: Jリーグ

    1: 名無し@サポーター 2025/06/14(土) 22:06:06.93

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    サッカーJ2の水戸ホーリーホックは本日、ホームのケーズデンキスタジアム水戸でサガン鳥栖と対戦し、1-0で勝利した。
    この結果、水戸はリーグ戦新記録の7連勝で勝ち点38となり、勝ち点37の千葉を上回って首位となった。
    水戸は次節、アウェイで今治と対戦する。
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    1: それでも動く名無し 2025/06/14(土) 20:26:16.97 ID:lW9MOHYD0
    元Jリーグ得点王が3度目の逮捕 元名古屋FWジョーが養育費未払い 婚外子6人含む8人の子供持つも
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9178b2732d16091672b046bf5376dd37db8a9225



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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2025/06/11(水) 21:51:39.33 ID:AzYpUqKT9
    [6.11 天皇杯2回戦 柏 0-2 東洋大 三協F柏]

    11日に行われた天皇杯2回戦、三協フロンテア柏スタジアムでの柏レイソル対東洋大は、スコアレスのまま延長戦に突入すると延長後半にDF山之内佑成(4年=JFAアカデミー/柏内定)、FW依田悠希(3年=三菱養和SCユース)が続けざまにゴール。初出場の東洋大がJ1で4位の柏を下して7月16日の3回戦へ駒を進めた。

    2回戦から登場する柏は、J1、ルヴァン杯と連戦の最中で、8日のルヴァン杯・東京V戦(○2-1)のスタメンからFW仲間隼斗を除く10選手を入れ替え。
    ゴールマウスには東洋大OBであるGK松本健太が入り、DFモハマド・ファルザン佐名、MF中島舜、FW古澤ナベル慈宇といった若手も先発に名を連ねた。

    昨年度の第73回全日本大学サッカー選手権(インカレ)王者としてアマチュアシード枠で天皇杯初出場を果たした東洋大は、1回戦で仙台大を4-2で撃破。
    J1チームとの対戦となる一戦では、柏への加入が内定している山之内、柏U-18出身のMF湯之前匡央(4年=柏U-18)とMF田制裕作(4年=柏U-18)、柏U-15出身のDF岡部タリクカナイ颯斗(1年=市立船橋高)がスタメンに入った。

    延長戦になり柏は、6人目の交代枠で犬飼に代えてDF野田裕喜を起用し、野田を最終ラインの中央に置いて、垣田を1トップに戻した。

    そして迎えた延長後半2分、高い位置をとっていた山之内が左足を強振。これがゴール左に突き刺さり、ついに均衡は破れた。

    1点を許しながらもゴールが遠い柏。延長後半15分には高橋がGKとの1対1を迎えたが、GK松本がセーブ。直後に柏はチャンスをつくったが、MF白井永地のシュートはクロスバーをこえてしまう。 
    すると、アディショナルタイムには依田が追加点。東洋大が柏から2-0の完封勝利を挙げて3回戦進出を決めると、柏サポーターから拍手で讃えられた。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/28af8d33c6a0c7e5345573fb55f46892dc36dfab



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    1: それでも動く名無し 2025/06/12(木) 18:48:34.60 ID:gCA/NI1I0
    サッカー天皇杯でS.C相模原の快進撃が止まらない。
    1回戦でJ2水戸を下し、11日に行われた2回戦では同じくJ2の磐田を下した。
    相模原は果たして3回戦もジャイキリを起こすことができるのだろうか。



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    1: 久太郎 ★ 2025/06/11(水) 21:51:14.64 ID:8467Vc2g9
    ◇11日 サッカー第105回天皇杯全日本選手権2回戦

     2回戦が各地で行われ、J1から数えて国内4部相当となる日本フットボールリーグ(JFL)所属の青森県代表ラインメール青森が2―0でJ1の横浜Mを撃破した。青森を筆頭に、下位リーグのチームによるジャイアントキリングが今大会も巻き起こった。

     青森は前半35分にGK広末がPKで先制すると、前半追加タイムにFWルイスフェルナンドが追加点。横浜MはGKに先制被弾、JFLチームに零封負けという、二重のまさかを食らった。

     他会場では、福岡県代表のJ3北九州がJ1岡山を2―0で破った。J2磐田は、神奈川県代表のJ3相模原に終了間際の決勝点を許し、不覚を取った。

     京都府代表の京産大はJ1町田を相手に先制したものの、後半41分に町田のFW藤尾、同追加タイム2分にFW相馬と日本代表経験者に次々とゴールを奪われ屈した。J1柏がアマチュアシードの東洋大に延長で2失点して敗戦。J1新潟は広島県代表の福山シティと延長戦に突入し、辛くも1-0で制した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c14a518c02958c675976baf65e84cde374174d68



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    1: それでも動く名無し 2025/06/11(水) 21:13:09.35 ID:27gyx/rV0
    ソースはジーニー @GeniesandesuのX

    サッカーの天皇杯で横浜F・マリノスはJFLのラインメール青森と対戦し、0-2で敗れた。
    この結果に不満が爆発したF・マリノスサポーターからは試合終了後に大ブーイングが飛んだ。
    果たして、リーグ戦は残留できるのだろうか。



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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2025/06/11(水) 20:42:45.22 ID:AzYpUqKT9
    天皇杯 JFA 第105回全日本サッカー選手権大会・2回戦が11日に行われ、横浜F・マリノス(J1)とラインメール青森(青森県)が対戦した。

    過去7度の天皇杯制覇を誇る横浜FMと、1回戦でBTOP北海道(北海道)を撃破した青森による一戦は、序盤から横浜FMが多くのチャンスを作るも、青森がGK廣末陸を中心に粘り強い守備を見せる。
    すると35分、味方のスルーパスに抜け出したルイス・フェルナンドがサンディ・ウォルシュに倒されて青森がPKを獲得。キッカーのGK廣末が朴一圭の逆を突いてネットを揺らし、劣勢の中で先制に成功した。

    45+1分にはGK廣末からの鋭いロングフィードを収めた佐久間駿希が右サイド深い位置からグラウンダーのクロスを供給し、ファーサイドに流れたボールをルイス・フェルナンドが押し込み、青森がリードを2点に広げた。

    まさかの展開となった横浜FMは後半開始と同時に3枚替えを敢行し、攻勢を強める。しかし、青森のブロックの外側でボールを回す時間が続き、なかなかボックス内に割って入ることができない。攻めあぐねる展開の中、青森のカウンター攻撃を度々浴びてピンチを迎えるが3点目は許さず、0-2というスコアのまま時計の針が進んでいく。

    試合はこのまま0-2で終了し、“下克上”を達成した青森が3回戦へ駒を進めた。

    【スコア】
    横浜F・マリノス 0-2 ラインメール青森

    【得点者】
    0-1 37分 廣末陸(PK/ラインメール青森)
    0-2 45+1分 ルイス・フェルナンド(ラインメール青森)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cd016e49ef9c8f9c69125123c6193e2d13748b70



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    1: 久太郎 ★ 2025/06/08(日) 20:56:33.01 ID:To2HeUE/9
    横浜FC 4-0 C大阪 
    第01戦 1-4      
    合計  5-4
    [得点者]
    45+2'森 海渡   (横浜FC)PK
    84'ユーリ ララ  (横浜FC)
    89'鈴木 武蔵   (横浜FC) 
    104'櫻川 ソロモン (横浜FC)
    スタジアム:ニッパツ三ツ沢球技場
    入場者数:3,825人
    https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2025/060802/live/#live

    柏   2-1 東京
    第01戦 3-0       
    合計  5-1
    [得点者]
    43'染野 唯月(東京V)
    50'渡井 理己(柏)
    71'垣田 裕暉(柏)
    スタジアム:三協フロンテア柏スタジアム
    入場者数:8,037人
    https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2025/060804/live/#live

    ルヴァン杯トーナメント表
    https://www.jleague.jp/standings/leaguecup/

    歴史的大逆転劇! 1-4敗戦から4-0勝利の横浜FCが2戦合計5-4で初のルヴァン杯準々決勝進出!

    2025JリーグYBCルヴァンカップのプレーオフラウンド第2戦、横浜FCvsセレッソ大阪が8日にニッパツ三ツ沢球技場で開催された。

    4日に行われた第1戦はホームのC大阪が4-1で勝利。横浜FCはホームで大逆転劇を狙った。

    試合は序盤からC大阪が主導権を握る。前半終盤までに7本のシュートを放ったC大阪に対して0本だった横浜FCだが、42分に局面を大きく変える。

    新保海鈴が自陣から最終ライン裏にフィードを入れると、C大阪GK福井光輝がボックス外に出て対応もボールに触れず。そのままボールを奪った森海渡に対してたまらず福井が引っ張ってファウルを犯すと、これが一発レッドカード&PK判定となる。GKキム・ジンヒョンが代わりに出場したC大阪に対して森が自らPKを沈め、横浜FCが先制する。

    迎えた後半、2戦合計で2点ビハインドの横浜FCはリスクを冒して前へ出る。68分には左サイドの福森晃斗がクロスを入れると、正面のユーリ・ララがヘッド。しかし、これは左ポストに直撃する。

    諦めない横浜FCは84分、右サイドから福森が左足でゴール方向にクロスを入れると、再び正面のユーリ・ララが頭で合わせる。このヘディングシュートが決まって2-0とし、2戦合計スコアでも3-4と1点差に迫る。

    攻め手を緩めない横浜FCはさらに89分、自陣から福森が前線にフィードを送ると、ゴールエリア右に走りこんだ鈴木武蔵がシュート。これが決まり、3-0として2戦合計スコアでも4-4に追いついた。

    勝負の行方は延長戦へ。延長戦も攻勢に出た横浜FCは延長前半14分、福森の左CKから櫻川ソロモンがヘディング弾を突き刺し、4-0に。ついに2戦合計スコアでも5-4と逆転する。

    そして、C大阪の反撃を無失点で凌いだ横浜FCがそのまま勝ち切り、大逆転劇が完結。クラブ初の準々決勝進出を決めた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3a6e28b1ce9f116d492ea03cb16edd2f83862b30



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    1: 冬月記者 ★ 2025/06/05(木) 01:02:37.84 ID:YxT7DT3G9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/77246ba3bc2f33b18352d9c97414ea648820fd1a

    カズが58歳初出場へ「チャンスある」 指揮官が起用示唆…影響力に期待「サッカー界の長嶋ですから」


     JFLアトレチコ鈴鹿FWカズ(三浦知良、58)が、ピッチに戻ってくる。調整不足などで出遅れていたカズだが、1日のマルヤス岡崎戦で今季初のベンチ入り。

     4日には山本富士雄監督がホームで行われる次戦(8日、対クリアソン新宿)での起用を示唆した。出場すれば昨年11月24日のリーグ最終戦以来6か月半ぶり、58歳初出場となる。

     チームの練習を終えた山本監督は笑顔で話した。「いつでもプレーできる状態にはあります。いいタイミングで使いたい」。

     オフ明けのこの日、カズは練習を欠席したが「休養にあてただけで、明日からは合流します。問題ありません」と説明した。

     今季は開幕から出遅れ、その後も調子が上がると他の部位に痛みが出るなど一進一退。なかなか納得のいく状態に持ってこれなかった。

     それでも、練習試合や紅白戦で徐々に調子を上げ「点を取ったりゴールに絡んだり、いい動きをしている」と同監督は目を細めた。

     変則日程だった5月を終え、週1回のリーグ戦が再開する6月の初戦でベンチ入り。

     マルヤス戦は強風でコンディションが悪く「なかなか使うタイミングがなかった」が、初めてカズがベンチに座った試合で0-0と引き分け。2試合で9失点と崩壊気味だった守備が粘り、3試合ぶりに勝ち点を獲得した。

     「彼がベンチにいるだけで、まったく違う」と山本監督。「試合中ずっと声を出して、チームを鼓舞してくれる。チーム全体が前向きになるし、元気になりますよね。やっぱり『サッカー界の長嶋』ですから」と、前日に亡くなった長嶋茂雄さんに例えて話した。

     チームは3分の1の10試合を終えて3勝3分4敗と黒星先行の11位。上位進出に向けて、カズを「起爆剤」にしたい考えだ。

     「ゴールに絡めるような場面で起用したい。走り回るようなことは難しくても、ボールが収まれば良さが出る。シュートだったり、ラストパスだったり、ゴールに絡む動きに期待しています」と話した。

     シュート練習などでも、カズの技術は際立っているという。「PKの練習もしていますが、うまいですよ。動きの中でのゴールはもちろんですが、そういう場面でも任せられる」と、前身の鈴鹿ポイントゲッターズ時代以来、3年ぶりの公式戦ゴールにも期待した。

     8日の新宿戦に向けて「(カズ起用の)チャンスはあると思います」と話した山本監督。3月の開幕から3か月、58歳のカズがファンの待つピッチに戻ってくる。



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    1: ゴアマガラ ★ 2025/06/06(金) 18:37:18.26 ID:UVC4hwU69
    J1町田の原靖フットボールダイレクター(57)が6日、東京・町田市内のクラブハウスで取材に応じ、今夏の補強プランについて代表クラスの海外選手の獲得に動いていることを明かした。

    J1初参戦となった昨季は19試合を終えて12勝3分け4敗(勝ち点39)で、2位鹿島に勝ち点2差の首位で前半戦を終了。今季は7勝4分8敗で勝ち点25。順位は10位と苦戦が続いている。
    それでも原FDは「今の選手たちは十分に戦えるメンバー」と評価しながらも「4~5人デプス(厚み)が足りない印象は、けが人が出たときに思った」と選手層のさらなる拡大を模索しているという。

    今季はクラブW杯開催のための特例措置で6月1日~10日まで移籍期間が設けられている。けが人の状況を見ながら6月の補強を目指す場合は国内の選手を中心に獲得に動き、
    8月30日までに獲得に動く場合は欧州5大リーグの選手を狙う方針だ。強化ポイントは右サイドとFWで、ドイツを中心に欧州でプレーする代表クラスの選手で29歳から31歳ほど実力者を2、3人をリストアップしているという。

    昨年は、夏の移籍市場でFW相馬勇紀(28)、DF中山雄太(28)ら現役代表クラスの戦力を獲得。原FDは「いまいる選手も代表の選手たち。これ以上選手を連れてくる」と自身の考えを説明した。

    https://www.sanspo.com/article/20250606-76J2G33TL5D7PNNRKMPTHL3P4Y/



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