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    カテゴリ: Jリーグ

    1: 名無し@サポーター 2025/10/01(水) 23:17:21.46 

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    1: 久太郎 ★ 2025/10/01(水) 20:54:58.12 ID:efOvN2Sg9
    AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)は1日に東地区リーグステージの第2節が行われ、ヴィッセル神戸はメルボルン・シティと対戦した。

    ACLE 2025-26 試合日程・放送予定・キックオフ時間・組み合わせ

    開幕戦は敵地で上海海港に3-0で快勝していた神戸。ホームでの第2節では、オーストラリアの強豪メルボルン・シティと激突した。この試合では宮代大聖やGK前川黛也がベンチスタートとなり、GK権田修一が移籍後初先発で新天地デビューを飾っている。一方のメルボルン・シティでは、金森健志がスタメン入りした。

    試合序盤は両チームがボール保持から主導権を狙う中、神戸は11分にGK権田修一がボックス外でキャッチしたとしてFKを献上。左のスペースを動く金森健志を中心とするメルボルン・シティの攻撃に手を焼く。一方で32分、GKのキックを拾ったグスタボ・クリスマンが強烈なミドルシュートを放つと、35分に汰木康也の突破などで相手ゴールに迫る。しかし決定的なチャンスは乏しく、前半はスコアレスで折り返した。

    後半は神戸が積極的な入りを見せ、相手ボックス内にボールを入れる回数を増やしていく。しかし、相手GKを脅かすシーンはなかなか作れない。すると61分、足を痛めたカエターノに代えて酒井高徳を投入。さらに68分には3枚替えを敢行。宮代大聖らをピッチに送り出し、勝負に出る。

    しかし、神戸はその後もなかなか決定機までは至らないシーンが続く展開に。79分にはボックス内で宮代大聖がこの日最大のチャンスを迎えたが、至近距離からのヘッドはGKパトリック・ビーチのファインセーブに阻まれた。85分にも宮代大聖が左深い位置でFKを獲得したが、このチャンスも活かすことはできない。後半アディショナルタイムにも宮代大聖がビッグチャンスを決めきれなかった。

    それでも後半アディショナルタイム4分、GKのキックからDFの背後を取った汰木康也が劇的な決勝弾をマーク。土壇場のゴールで1-0と勝利を挙げた。

    なおJリーグ勢ではサンフレッチェ広島(1勝1分け)、FC町田ゼルビア(2分け)は第2節をドローで終えた。神戸が唯一の連勝スタートとなっている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/6c1fd7e5365255e93f58d5eb4eadc5fe13be7696



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    1: 久太郎 ★ 2025/09/30(火) 23:11:14.45 ID:W/DOHjO29
    AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)は30日に東地区リーグステージの第2節が行われ、FC町田ゼルビアはジョホールと対戦した。

    初挑戦となるACLEの初戦はドローに終わっていた町田。初の海外遠征となる第2節では、ジョホールのホームに乗り込んだ。GK谷晃生や望月ヘンリー海輝、相馬勇紀ら主力が先発に名を連ねている。

    序盤から両チームがボールを動かしながら主導権を狙う中、町田は13分に相手のバックパスを狙ってチャンスを作ったが、シュートは打ち切れず。さらに17分、CKから増山朝陽に決定機が訪れたものの、GKシハン・ハズミのファインセーブに阻まれた。

    すると町田は20分、ショートCKからパスを受けたナ・サンホがボックス内で倒されてPKを獲得する。しかし、相馬勇紀のキックはポストに直撃。先制のビッグチャンスを逃した。29分に望月ヘンリー海輝がカットインからシュート、35分にセットプレーからドレシェヴィッチとチャンスを迎えたものの、ゴールまでは至らない。前半はスコアレスで折り返す。

    後半からミッチェル・デュークと林幸多郎を投入した町田は、得意のロングスローなどで序盤から相手ボックス内に侵入していく。しかし、58分に相馬勇紀がボックス内で倒れたシーンはファールなし。60分にも相馬勇紀のクロスから決定機を作ったが、ナ・サンホは押し込むことができなかった。

    終盤も激しい攻防が続いたが、両チーム決め手を欠いてなかなか決定機を作れない。結局試合はこのままスコアレスドローで終了。町田はACLE開幕2試合連続で引き分けとなった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/27f30c793e7a8ef826c215575e05b5fca33fce5b



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    1: 名無し@サポーター 2025/10/01(水) 20:55:12.28
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    鈴木優磨と稲垣祥の攻防に注目

     鹿島アントラーズは9月27日、J1リーグ第32節で名古屋グランパスと対戦し、4-0で勝利した。この試合でFW鈴木優磨がMF稲垣祥とのマッチアップで見せたプレーが「時が止まってた」「ほんとにうめえな」など注目を集めている。

     試合は前半10分にMF船橋佑のスルーパスに抜け出したFWエウベルが先制ゴールを決めると、同18分には右サイドでボールを持ったFWチャヴリッチのクロスを受けたFWレオ・セアラが強烈シュートを決め、鹿島が幸先よく2点を先行した。その後は途中出場のFW徳田誉が2ゴールを決めて4-0と快勝した。

     そのなかで、注目のシーンは前半35分だった。左サイドからのクロスボールがファーサイドに流れたところで鈴木と稲垣がマッチアップ。ボールをキープした鈴木は左手1本で抑え込む。対する稲垣も冷静な対応を見せて鈴木にバックパスを選択させた。鈴木は同44分には、自陣で相手2人に挟まれたところで、キレのあるフェイントで翻弄し、前線にボールを届ける場面もあった。

     このシーンがJリーグ公式YouTubeで公開されると、150万回再生を超える大反響。コメント欄では「時が止まってた」「ほんとにうめえな」「やっぱめちゃくちゃ上手いよな」「こういったことができるのがさすが」「稲垣も優磨もリスペクトしあってる感じがよかった」「稲垣も1番やられちゃいけないことわかっててバックパス選択させてるのさすがすぎる」など、実力者2人のマッチアップに注目が集まっていた。

    https://www.football-zone.net/archives/610259/2
    https://youtube.com/shorts/B7Pr4TzQWzw?si=QA-X81FV-vRMj1F4
    https://www.youtube.com/shorts/B7Pr4TzQWzw続きを読む

    1: それでも動く名無し 2025/10/01(水) 03:17:40.72 ID:jOKKVBs50
     今季は本県Jクラブの栃木SC、栃木シティがともにJ3で戦い、3月30日と7月26日には両チームが対戦する「栃木ダービー」が行われるなど、これまで以上の盛り上がりを見せている。野々村チェアマンは「同じ県同士のダービーの空気感を選手やサポーターが体感できたのは幸せなこと」と喜んだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/dd41f6d470557fd1a4485444ac085e1821c83cd5














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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2025/10/01(水) 14:40:53.96 ID:4OCC52kT9
    経営再建中の日産自動車が売却を検討しているサッカーJ1「横浜F・マリノス」の運営会社について、家電量販店大手のノジマが買収を検討していることが1日、わかった。
    ノジマの野島広司社長が朝日新聞などの取材に応じて、明らかにした。

    野島社長は同日、横浜市内で「話が正式にあれば、しっかり検討いたします」と話した。
    日産側からノジマに水面下で接触があったことは報じられていたが、野島社長が公の場で見解を示すのは初めて。

    日産はマリノスの運営会社「横浜マリノス」の株式の約75%を保有している。株の売却によってクラブ運営から退くことも視野に入れて検討している模様で
    複数社に株式売却の打診しているとみられる。ノジマはその候補の一つとなっている。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4c791073bbd2f946e57628445e1c05f2bde4c4f1

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    1: 名無し@サポーター 2025/09/30(火) 22:35:04.98

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    スイスのサッカー専門調査機関『CIES Football Observatory(CIES)』が各リーグのデータを紹介している。

    今回明らかになったのは、時速15キロ以上で走った距離の割合。1位はプレミアリーグで22.3%、2位はブンデスリーガで21.7%と、欧州のトップリーグが上位を固めた。

    一方で、3位に食い込んだのは明治安田J1リーグに。ブンデスリーガとわずか1%差の21.6%で、3位となっている。世界のトップリーグと比較しても、遜色ないレベルであることを示唆した。

    なお、4位はリーグ・アン、5位はセリエAと続き、世界屈指のリーグとして知られるスペインのラ・リーガは8位に。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2064dc259e19a3eda92efd1a301f64d3378e6ac5
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    1: ゴアマガラ ★ 2025/09/30(火) 06:22:20.88 ID:vwEZeuF89
     経営不振に陥っている日産自動車が、サッカーJ1の名門クラブ、横浜F・マリノスの運営会社の株式売却を検討していることが29日までに分かった。日産はマリノス株を約75%保有する親会社。複数の関係者によると、同社は大手金融機関を介し、家電量販店「ノジマ」など複数企業に売却を打診しているという。

     売却先候補に挙がっているノジマは横浜市に本社を置き、首都圏を中心に270店舗以上を持つ。グループ企業はIT事業なども手掛けており、25年3月期連結決算の純利益は322億9200万円。12年に女子サッカークラブ「ノジマステラ神奈川相模原」を創設し、WEリーグに参戦している実績もある。

     日産はコスト削減を急務としており、スポーツ事業では、イングランド・プレミアリーグの強豪マンチェスター・シティーなどを擁する英シティー・フットボール・グループ(CFG)とのグローバル・パートナーシップ契約を6月に打ち切った。
    CFGはマリノス株約20%を保有しており、今後の動向が注視される。横浜Mは72年に創部した日産自動車サッカー部が源流。リーグ優勝5回を誇り、数々のスター選手を輩出してきた名門が大きな転換期を迎えている。

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2025/09/30/kiji/20250930s00002179036000c.html?page=1



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    1: 名無し@サポーター 2025/09/28(日) 17:33:55.76
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     J2のいわきFCが、現実とCGをミックスした動画などが見られる新スタジアム建設に向けての特設サイトを開いた。動画の効果なのか、あわせてクラウドファンディングが始まると、1日だけで1500万円が集まるほどの大盛り上がりとなっている。

     福島県のアマチュアクラブが、アンダーアーマーの日本代理店などとして活動する株式会社ドームの傘下に入ったのが、2015年のことだった。翌2016年からは元オランダ代表のピーター・ハウストラ氏が監督に就任するなど、本気で日本のトップを目指すようになった。

    2016年は福島県2部リーグを戦っていた。J1から数えれば「J8」とも言える位置からの挑戦だったが、「フィジカルのスタンダードを変える」と宣言するなど、視線をブレさせることなく上昇を続けてきた。

     本気で日本最高を目指す挑戦を始めてから10年、今ではJ2を戦うまでに。だが、いわきFCは前進を止めない。

     いわきFCは早くから、新スタジアムをつくりたいとの構想を公言してきた。そして10年目の節目となる今年、さらにその流れを加速させていく。

    9月26日には、新スタジアムに関する特設サイトを公開。すでに小名浜に建設したいとの考えを表明していたが、そのイメージを、さらに具体的なものにした。

     サイトとSNSで、スタジアム構想を動画で伝えたクラブ。現在の小名浜に、スタジアムが建設されていく様子を、ストーリーをともなった動画で人々の心に訴えかけている。

    ■「何度も見返しています。凄くいい! ワクワクします」

     この動画を目にした人々は、すぐに興奮の声を上げた。

    「夢があるな~」
    「このワクワク感すごいな!」
    「ホントにスタジアムが建ったかのよう」
    「CGすげー 完成後をイメージしてもらうこと大事」
    「何度も見返しています。凄くいい! ワクワクします」
    「アクアマリン側に拡張可能な作りになっているし、立地も含めて小名浜の活性化に大きく寄与しそうな雰囲気。現在の風景とCGを使ったスタジアムの再現性も高くてすごい」

     クラブは特設サイト公開に合わせて、スタジアムの建設のためにクラウドファンディングを開始。目標金額を3000万円に設定したが、翌日中には支援額が1500万円を突破した。

    https://soccerhihyo.futabanet.jp/articles/-/109089?page=1
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