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    カテゴリ: Jリーグ

    1: プエルトリコ 2017/10/01(日) 19:35:41.57 ID:CAP_USER9
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    U-17W杯インド大会(6日開幕)に出場する日本代表は1日、静岡合宿で大会前最後の実戦として常葉大と練習試合を行った。

     35分×3本を行い、合計1-0で勝利した。2本目の終了間際にFW久保建英(16=東京ユース)がPKを獲得し、自ら左足で決めた。1得点に終わったものの、大学生を相手に得点チャンスを複数回作った。指揮官は「もう1つ決められるようになれば、より堅く勝利をつかめるようになる。やってくれると思っている」と話した。

     チームの団長を務める日本協会の西野朗技術委員長が試合を視察し「統一感があった。他の国以上にいい準備ができた。レベルが高い国とやっても動じない。自信をもってやってほしい」と期待を寄せた。

     チームは明日2日にインドに向けて出発する。8日の初戦でホンジュラスと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-00017183-nksports-socc

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    1: Egg ★@2ch.net 2017/09/30(土) 16:59:21.35 ID:CAP_USER9


    01


    ■サガン鳥栖 1-0 鹿島アントラーズ [ベアスタ]

    [鳥]福田晃斗(80分)

    https://www.jleague.jp/match/j1/2017/093008/live/#livetxt

     鳥栖が粘り強い戦いで首位・鹿島を相手に勝利した。

     試合は立ち上がりから鹿島がボールを支配するものの、鳥栖が効果的なカウンターでチャンスを量産。ビクトル・イバルボの力強いポストプレーを軸に、原川力、小野裕二が決定的なチャンスを掴むが、フィニッシュの精度を欠き、ゴールには至らない。一方の鹿島もCKから金崎夢生がチャンスを迎えるが決め切れず、前半を0-0で折り返す。

     後半に入っても、鳥栖がカウンターからチャンスを作るが、鹿島は62分、ルーキーの安部裕葵の投入からリズムを掴み出す。しかし、鳥栖も粘り得点を許さず、勝負は終盤へ。

     鹿島は78分、土居聖真に代えて、戦列復帰を果たしたペドロ・ジュニオールを投入して勝負に出る。

     しかし、先制点を奪ったのは鳥栖だった。80分、鳥栖はペナルティエリア手前から田川亨介がクロスを上げると、鹿島CBの昌子源と植田直通の間に上手く入ったボランチの福田晃斗が頭で合わせ、ゴールネットを揺らした。鳥栖が170センチの小兵ボランチのヘディング弾で先制した。

     鳥栖はさらに後半アディショナルタイム、イバルボがカウンターから抜け出し、GK曽ケ端準と1対1のチャンスを迎えるが、ここは曽ケ端が好セーブを見せ、ゴールならず。しかし、鹿島の反撃を粘り強い守備で断ち切り、鳥栖が勝利をモノにした。

     首位・鹿島の連勝は5でストップ。勝点は61にとどまった。一方の鳥栖は、勝点を41に伸ばしている。

    9/30(土) 16:56配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170930-00030561-sdigestw-socc

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    1: Egg ★t 2017/09/28(木) 06:27:52.48 ID:CAP_USER9

    no title


    神戸がフランス1部ニースのオランダ代表MFウェスリー・スナイダー(33)の獲得に乗り出していることが27日、分かった。
    今季加入した元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)に続く大型補強の第2弾。

    トルコ・ガラタサライではポドルスキとともにプレーして実績を残しており、実現すれば悲願のJ1リーグ制覇へ追い風となる。

    複数の関係者によると、神戸は数年前からスナイダーの動向に注目していたという。クラブ関係者は「リスト入りしている」と明かし、水面下で本格調査を開始した。
    現在、ニースとは1年契約。今オフの獲得ならば違約金が発生するが、来夏ならば違約金はゼロになる。さまざまなパターンを想定し、動き始めているもようだ。

    日本のサッカーファンには強烈なインパクトが残っている。10年のW杯南アフリカ大会1次リーグで岡田ジャパンと対戦。
    オランダのエースとして君臨して、決勝のミドルシュートを叩き込んだ。09~13年はインテル・ミラノで日本代表DF長友ともプレー。

    同国代表として国際Aマッチ歴代最多132キャップを誇り、在籍したアヤックス、Rマドリードなど4クラブでリーグタイトルを獲得している。
    悲願のJ1リーグ制覇を目指す神戸にとってうってつけの“優勝請負人”だ。

    ポドルスキとの相性も抜群だ。ガラタサライでは15~16年シーズンから2年間、一緒にプレー。互いの特徴を知り尽くしており、15~16年はカップ戦優勝に貢献した。
    現在トップ下でプレーするポドルスキの本職はストライカーで、周囲に「8番(攻撃的MF)と6番(ボランチ)のポジションの選手が必要だ」とパサーの必要性を訴えている。

    神戸の三木谷浩史会長は「海外のスーパースターを大勢連れてくれば、Jリーグは世界に通用するコンテンツになる」とこれまで語ってきた。
    実現すれば世界的スターが同じJクラブに複数在籍することになり、ポドルスキとの相乗効果でチーム力が増すことは間違いない。

     ◆ウェスリー・スナイダー 1984年6月9日、オランダ・ユトレヒト出身の33歳。アヤックスの下部組織を経て、02年12月22日エクセルシオール戦でデビュー。
    Rマドリード、インテル・ミラノ、ガラタサライでプレーし、17~18年シーズンからフランス1部ニースへ移籍。
    オランダ代表では背番号10を背負い、同国の国際Aマッチ歴代最多132キャップ(31得点)。1メートル70、72キロ。利き足は右。

    スポニチ 9/28(木) 6:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170928-00000075-spnannex-socc

    写真
    no title

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/09/27(水) 08:43:54.37 ID:CAP_USER9

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    20日の天皇杯・名古屋戦で3か月ぶりに戦列復帰しながら23日のJ1仙台戦出場を取りやめたC大阪MF清武弘嗣(27)の本格復帰が、さらにずれ込む可能性が出てきた。

    6月下旬に痛めた左太もも裏などに再び張りが出たとみられ、26日はボールを使った練習を回避。

    尹晶煥監督(44)は「急ぎすぎると選手生命にかかわる。しっかり段階を踏んで、慎重に進めなければいけない」と当面の起用自粛を示唆した。

     体力強化のメニューこそフル消化した清武だが、トレーナー陣の見立てでは、けがの再発が不安視される状態とみられ、チームメートに交ざってのミニゲームなどを回避。

    「張りはだいぶ取れたし(コンディションは)いいっすよ」と笑顔を見せたが、30日の川崎戦(等々力)も欠場が濃厚な情勢だ。

    9/27(水) 7:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170926-00000315-sph-socc

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    65: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/09/22(金) 19:54:32.67 ID:jZVdTYmP0
    01



    ほんと強いよななんで弱くならないんだろうあんな田舎にあるのに
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    103: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/09/22(金) 20:29:47.49 ID:IKXorXKD0
    07945682




    槙野を鹿島に混ぜても優勝できるような気がする
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    1: Egg ★@ ©2ch.net 2017/09/24(日) 16:29:58.51 ID:CAP_USER9
    鹿島アントラーズの元日本代表GK曽ヶ端準が、ベテランらしからぬプレーを見せた。23日のJ1第27節本拠地ガンバ大阪戦、鹿島は前半7分に先制点を献上したが、その一因となったのが38歳GK曽ヶ端の対応だった。

     今季序盤戦はベンチスタートも多かった曽ヶ端だが、第15節以降は連続スタメン出場を続け、この日も先発。開始早々の前半7分に問題の場面は起きた。

     G大阪の日本代表GK東口順昭がキックしたボールはハーフウェーラインを越えて鹿島陣地内に飛ぶと、G大阪の韓国人FWファン・ウィジョが鹿島DF昌子源に厳しくマークされながらも上手くブロックし、鹿島のペナルティーエリア右でボールを保持。すると、そのまま間を置かずに素早く反転したファン・ウィジョが右足を振り抜いてシュートを放つ。

     ゴールからやや距離がある位置で打たれたシュートは、コースもある程度限定されており、GKも十分に反応できる類のものだった。ところがシュートの瞬間、GK曽ヶ端はゴール手前の陣形に目をやり、味方に指示。予想外のタイミングでシュートを打たれ、虚を突かれる形となった曽ヶ端は反応が一瞬遅れ、対応が後手に。ニアサイドへのシュートを防ぎきれず、結果的にいわば“よそ見”から痛恨の失点を喫している。

     4月16日の第7節ベガルタ仙台戦でJ1通算500試合を達成した名手らしからぬ不用意なプレーだったが、その後は安定したパフォーマンスで2-1勝利に貢献した。

    9/23(土) 19:40配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170923-00010020-soccermzw-socc

    動画
    https://youtu.be/bu_xntBoHgY



    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170923-00010020-soccermzw-000-8-view.jpg

    スーパーシュートは突然に… G大阪の韓国人FWが「まさか」の“意表弾”で反響
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170924-00010006-theanswer-socc


    【サッカー】<J1第28節> 鹿島がDF植田のAT弾でG大阪に劇的勝利!首位固め。川崎、神戸と痛恨ドローC大阪「キンチョウ神話」終★2
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1506209726/

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    1: Egg ★@©2ch.net 2017/09/24(日) 09:25:02.48 ID:CAP_USER9
    '''W杯出場を決めた今、代表で試してほしい選手

    安部裕葵(FW/鹿島アントラーズ)'''

     こちらの目を釘付けにした高卒ルーキーは、19年前にも存在した。1998年、浦和レッズに入団した小野伸二(現コンサドーレ札幌)だ。

     プレシーズンマッチだったと記憶する。時の中心選手、ゼリコ・ペトロヴィッチがFKを蹴ろうと助走を始めた瞬間だった。ボールの反対側に位置していた小野も同時に助走を開始したのだ。

     セビージャ(スペイン)、PSV(オランダ)などで実績を残してきたペトロヴィッチと、18歳の新人が瞬間、ボールを挟んでぶつかりそうになったこのシーン。若造の無粋なプレーを見た、という印象ではなかった。

     FKを蹴る選手がチームで1、2を争う”業師(わざし)”だとすれば、小野にはその資格が十分にあった。プレーの中で、これまでの日本人選手からは拝(おが)んだこともない、別次元の技巧を涼しげに披露。見る側にたっぷりと衝撃を与えていたからだ。

     日本代表のサッカーを面白くさせるためにも不可欠な選手だとの思いが叶ったのは、そのすぐあとだった。時の代表監督、岡田武史氏は、1998年フランスW杯の最終メンバーに彼の名前を加えたのだった。

     ハリルジャパンのサッカーは正直、あまり面白くない。パスがつながらないとか、縦に速すぎるとか、いろいろ囁かれているが、こちらの気分を高揚させてくれる、見ていて楽しい新鮮味あふれる選手がいないことも、その大きな理由のひとつだ。従来の日本選手像を覆(くつがえ)すような若手こそが、日本代表のみならず日本サッカー界に不足している一番のポイントだと思う。

     もっとも小野の場合は、高校時代から知られた存在だった。天才的な選手だと騒がれていた。先述のプレシーズンマッチ観戦も、そうした予備知識に基づいていた。たまたま見に行った試合で、偶然、凄い新人に出くわしたわけではない。

     鹿島アントラーズのFW安部裕葵(あべ・ひろき)との違いは、そこだ。

     年代別の代表に選ばれず、日本サッカー協会からさほどマークされてこなかった選手だ。瀬戸内高校(広島)時代、ベスト8入りした高校総体で活躍した選手。肩書きはこれだけに過ぎない。

     Jリーグデビューは4月1日(第5節)。大宮アルディージャとのアウェー戦だった。後半29分から登場。ロスタイムを含めてもわずか20分のプレーに過ぎなかったが、こちらの目は奪われっぱなしだった。なんだこの選手は……。突然の出来事だったので、小野伸二のときより衝撃的だった。

     鹿島はJリーグチャンピオン。敷居の高いチームのはずだ。そのチームで、つい先日入団したばかりの知名度の低い高卒ルーキーが、舞台を圧倒するようなプレーを繰り広げる光景に、こちらのサッカーマインドは思い切り触発された。この選手は”いける”と確信した瞬間でもあった。

     5月から6月にかけて韓国で開催されたU-20W杯。内山篤監督率いるU-20日本代表チームに、その名前は存在しなかった。名前を見つけたのは、その時期に並行して開催されたトゥーロン国際に臨んだU-19日本代表のほうだった。U-20W杯に挑んだチームを1軍とするなら、影山雅永監督率いるこちらはいわば2軍だ。

     そして、1軍と2軍を精査し束ねたチームは7月、カンボジアで開催された2018年U-23アジア選手権予選に臨んだ。このチームを土台にして東京五輪に向かうそうだが、そこに安部の名前はなかった。

    つづく

    (集英社 Web Sportiva 9月21日掲載)


    杉山茂樹  | スポーツライター9/24(日) 8:33
    https://news.yahoo.co.jp/byline/sugiyamashigeki/20170924-00076018/

    写真
    no title

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    1: Egg ★@2017/09/23(土) 21:03:42.28 ID:CAP_USER9
    ■鹿島アントラーズ2-1 ガンバ大阪 [カシマ]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/092302/live/livetxt/#live

    [G]ファン・ウィジョ(7分)
    [鹿]レアンドロ(45分+3)
    [鹿]植田直通(90分+2)


    ■ヴィッセル神戸 0-0 川崎フロンターレ [ノエスタ]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/092309/live/livetxt/#live


    ■セレッソ大阪 1-4 ベガルタ仙台 [金鳥スタ]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/092308/live/#live

    [仙]石原直樹(42分)
    [仙]野津田岳人(70分)
    [C]水沼宏太(74分)
    [仙]椎橋慧也(77分)
    [仙]野沢拓也(90分)


    J1リーグは9月23日、27節の9試合を開催。県立カシマサッカースタジアムでは、鹿島アントラーズ対ガンバ大阪の一戦が行なわれた。

     試合は開始7分、カウンターからG大阪のファン・ウィジョが鹿島陣内へ単独で攻め込むと、DF昌子源とマッチアップしながらも鋭く右足を振り抜く。強烈な右足のシュートは、味方に指示を送っていたGK曽ケ端準の虚を突く形でニアサイドを破り、ゴールネットを揺らした。

     しかし鹿島も前半終了間際に中村充孝がドリブルで敵陣ペナルティエリア内に進入すると、G大阪の泉澤仁に倒されPKを獲得する。これをキッカーの金崎夢生はGK東口順昭のセーブによって左ポストに当たり外してまうが、こぼれ球をレアンドロが押し込み、鹿島が同点に追いついた。

     後半に入ると、鹿島が分厚い攻撃を展開し、再三ゴール前に迫るものの、なかなか勝ち越しゴールを奪い切れない。87分には土居聖真に代えて鈴木優磨を投入して勝点3を狙いに行く。

     そして、終了間際の90+2分、鹿島はCKから植田直通が渾身のヘディングシュートでゴールネットを揺らす。鹿島がついに逆転に成功する。

     このリードを守り切った鹿島が2-1で逆転勝利を収め、首位固めに成功した。鹿島は勝点を61に伸ばしている。

    9/23(土) 20:58配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170923-00030313-sdigestw-socc

    🌑攻め手を欠いた川崎、痛恨ドローで3連勝ならず…神戸の連勝もストップ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00646421-soccerk-socc

    順位表
    http://www.jleague.jp/sp/standings/j1

    DAZN
    https://www.dazn.com/ja-JP

    DAZN for DOCOMO
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/index.html?icid=CRP_TOP_mainPR_CRP_SER_d4d

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