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    カテゴリ: Jリーグ

    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2025/12/13(土) 17:24:36.12 ID:7fQmxcNc9
    2025年12月13日、ジェフユナイテッド千葉が徳島ヴォルティスを1-0で下して17年ぶりのJ1復帰を果たした。

    この結果、2005年以来、21年ぶりに「オリジナル10」の現存9クラブがJ1リーグに顔を揃えることになった。

     「オリジナル10」とは、1992年のJリーグ発足時に加盟した10クラブを指す。当時の名称で並べると、鹿島アントラーズ、ジェフユナイテッド市原、浦和レッドダイヤモンズ、ヴェルディ川崎、横浜マリノス、横浜フリューゲルス、清水エスパルス、名古屋グランパスエイト、ガンバ大阪、サンフレッチェ広島となる。
     
    そのうち、横浜フリューゲルスが経営難から1998年末に横浜マリノスに吸収合併され、1999年を最後に消滅。また、ヴェルディ川崎が現在は東京ヴェルディになっているように、クラブ名が変わったケースもある。

    そうした歴史を経て、「オリジナル10」の現存9クラブが2026年から再びトップリーグに揃い踏みする。しかも2026年は、Jリーグが春秋制→秋春制へ移行する“節目の年”でもある。このタイミングでジェフユナイテッド千葉がJ1の舞台に戻ってくるのは、どこか運命的とも言えるだろう。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/541d50e58a3e79a895b251b8e9d1331b08170e15

    no title

    https://youtu.be/Z8vr5H6cUtg?si=I43Msu11hlUuVQPY



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    1: それでも動く名無し 2025/11/29(土) 14:38:00.30 ID:O0UbWh370NIKU
    長かったわ


    8bf6be07




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    1: 尺アジ ★ 2025/12/12(金) 16:44:58.17 ID:xS3Ejw5S9
    DAZNは12日、今月13日に控えた明治安田J1昇格プレーオフ2025決勝のジェフユナイテッド千葉vs徳島ヴォルティスの一戦を、緊急無料配信することを発表した。

     千葉は2025明治安田J2リーグで最終節まで優勝の可能性を残しながら、最終的には20勝9分9敗の成績、2位のV・ファーレン長崎とはポイント差がわずかに「1」の勝ち点「69」で3位フィニッシュとなった。一方の徳島も、最終節の開催前までは自動昇格の可能性を残しながら、最終的には18勝11分9敗の勝ち点「65」を積み上げ、4位でシーズンを終えていた。

    ※続きは以下ソースをご確認下さい

    12/12(金) 11:10
    サッカーキング

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ef18b722f98dadc728230e8fc708f62a253cd241

    ※関連スレ
    【サッカー】J1昇格プレーオフ決勝・ジェフ千葉× 徳島ヴォルティス TV放送 追加決定 NHK BSに加え千葉TVとNHK徳島が中継 [阿弥陀ヶ峰★]
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1765353457/



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    1: ゴアマガラ ★ 2025/12/09(火) 22:19:03.77 ID:X/sFUJLl9
     元日本代表DF吉田麻也は現在、MLS(アメリカ・メジャーリーグサッカー)のロサンゼルス・ギャラクシーに所属。同クラブとは複数年契約を結んでいるが、ここに来て元日本代表MF山口蛍擁するV・ファーレン長崎移籍の可能性が報じられている。

     スイスにルーツを持つジャーナリストのリオネル氏は、吉田の去就について、「7年前、吉田にインタビューをした後、彼は地元に戻ってV・ファーレン長崎でプレーする可能性について語っていた」と指摘。その上で、「7年経った今、その約束が実現するかもしれない」と報じているが、同選手の代理人や長崎の動向、交渉やオファーの有無には触れていない。

    現在37歳の吉田は、名古屋グランパスでプロキャリアをスタートすると、2010年以降はVVVフェンロー、サウサンプトン、サンプドリア、シャルケと欧州4クラブでプレー。2023年夏にロサンゼルス・ギャラクシーへ移籍すると、移籍から即座にレギュラーに定着。2025年1月に2026シーズン終了まで2年の再契約を結ぶと、今季もMLSリーグ戦28試合の出場で2ゴールと結果を残している。

     現在の吉田はロサンゼルス・ギャラクシーで主力として評価されており、契約をあと1年残っている。それに、同クラブが来季の構想に含めている可能性も考えられるだけに、現時点で移籍が具体化していると判断するのは早計だろう。今後は代理人やクラブの明確な動向が出てこない限り、冷静に状況を見極める姿勢が必要である。

     12月開催のFIFAワールドカップ北中米大会グループステージ抽選会の際には、オランダ代表のロナルド・クーマン監督と再会したことでも話題を呼んだ吉田。一部でJリーグ復帰の可能性が報じられているだけに、本人の意思が気になるところだ。

    https://football-tribe.com/japan/2025/12/08/343842/
    no title



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    1: ゴアマガラ ★ 2025/12/09(火) 22:23:58.96 ID:X/sFUJLl9
    千葉テレビ(チバテレ)は9日、13日にフクダ電子アリーナで行われる、明治安田J1昇格プレーオフ2025決勝・ジェフユナイテッド市原・千葉対徳島ヴォルティス戦を、同日午後1時からミライチャンネル(第2チャンネル)で生中継すると発表した。

    ゲスト解説は、08年12月6日のJ1最終節FC東京戦に後半29分からの4発で4-2と逆転勝ちし、J1残留を決めた“フクアリの奇跡”を成し遂げた1人、OBの元日本代表FW巻誠一郎氏(45)が務める。プレーオフ決勝はNHK BSでの生中継が先に発表されていたが、悲願の17年ぶりのJ1復帰にかけるジェフを、地元局として最大限にバックアップする緊急生中継となる。
    チバテレは、11月29日にフクダ電子アリーナでジェフがFC今治に5-0と大勝したJ2最終戦を生中継。ジェフは勝ち点を70に積み上げ、初優勝の水戸ホーリーホック、2位で自動昇格したV・ファーレン長崎に勝ち点1及ばず3位となり、プレーオフに回ったが、チバテレは7日に同所で行われたJ1昇格プレーオフ2025準決勝RB大宮アルディージャ戦も生中継。
    同戦は前半20、32分と連続失点し、後半3分にも3点目を失う苦しい展開。敗色濃厚かと思われたが、同26分にFWカルリーニョス ジュニオのゴールで反撃ののろしを上げると、同32分にMFエドゥアルド、同38分に、この試合がデビュー戦となった下部組織U-18所属の17歳MF姫野誠、さらに同42分にはDF河野貴志と、16分間で圧巻の4発。“フクアリの奇跡”を再現した、Jリーグの歴史に残る1戦と各スポーツメディアで報じられた。

    チバテレにとって、J2最終節、J1昇格プレーオフ2025準決勝に続く、3試合連続の緊急生中継となる。実況は、FC今治戦を担当したチバテレ「モーニングこんぱす」(月~金曜午前6時45分)月・火曜MCのフリーアナウンサー桑原秀和(40)が担当。解説はFC今治戦、大宮戦に続き、ジェフOBでクラブユナイテッドオフィサーを務める、元日本代表MF佐藤勇人氏(43)が3試合連続で務める。

    ジェフは今季、徳島には1勝1分けと分が良い。6月15日のアウェー戦で激しい打ち合いの末、3-3で引き分けると、8月16日のホーム戦では一転、オウンゴールで1-0と競り勝っている。今季、4位の徳島も5位のジュビロ磐田との準決勝ではホームで前半24分に先制を許すも、後半37分にFWトニー アンデルソンのゴールで1-1で引き分け、決勝に進んでおり、決勝もギリギリのせめぎ合いが予想される。

    https://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/202512090000633_m.html?mode=all
    no title



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    1: 征夷大将軍 ★ 2025/12/09(火) 06:44:53.54 ID:mg5ZZNC+9
    スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2025/12/09/kiji/20251208s00002000387000c.html
    58歳カズ「オファーが来ている」 J3福島と近日中にも交渉 早ければ年内にも決断
    [ 2025年12月9日 04:45 ]

     JFLアトレチコ鈴鹿のFW三浦知良(58)が8日、大阪府内の自主トレ先で取材に応じ、来季の去就について「Jリーグから地域リーグまでオファーが来ている。本当にありがたい」と明かした。

     横浜FCから鈴鹿への期限付き移籍期間は来年1月末まで。既に正式オファーの届いたJ3福島とは近日中にも交渉する見込み。早ければ年内にも移籍先を決断する。

     今回の自主トレは予定より1日早い前日7日に始め、この日も有酸素系のトレーニングや筋トレで汗を流した。「どこでやれば一番充実し高い意思と情熱を持ってできるか。カテゴリーより試合に出られるか、どこで一番燃えるのかも凄く大事。コンディションをどのオファーにも応えられるように持っていきたい」とカズ。58歳にしてなお複数クラブからオファーを受けるキングが今オフも肉体をいじめ抜く。



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    1: 尺アジ ★ 2025/12/06(土) 22:01:17.07 ID:K/QFWyif9

    20240304_zicosoccer


     「明治安田J1、鹿島2-1横浜M」(6日、メルカリスタジアム)

     自力優勝に王手をかけていた鹿島はホームで横浜Mを下し、9季ぶり9度目の優勝を決めた。

     試合後の表彰式には、前身の住友金属時代からプレーし、黄金時代の礎を築き、監督も務めた元ブラジル代表のジーコ氏(鹿島クラブアドバイザー)も突然の登場。「ジーコ!ジーコ!」と大歓声の中で中央に

    ※続きは以下ソースをご確認下さい

    12/6(土) 17:58
    デイリースポーツ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8faaa95a53981126948a65fcd6cc071eb923c68f



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    1: 征夷大将軍 ★ 2025/12/08(月) 15:48:06.14 ID:40n20z5c9
    日刊スポーツ[2025年12月8日5時0分]
    https://www.nikkansports.com/soccer/news/202512070001079.html

    JFLアトレチコ鈴鹿の元日本代表FW三浦知良(カズ、58)の獲得へ、同じ元日本代表FWの播戸竜二氏(46)が近く社長に就任する、関西1部リーグの新クラブ「IKOMA FC奈良」が正式オファーしたことが7日、分かった。

    来季プロ41年目を迎えるレジェンドが、Jリーグ5部相当の地域リーグに移籍すれば初めて。J昇格を目指し、奈良の新クラブが本気の交渉に乗り出した。

       ◇   ◇   ◇

    播戸氏が近く社長に就任するIKOMA FC奈良が、カズ獲得へ本格的な交渉をスタートさせた。関係者によると、同氏自身がカズとの直接交渉に臨み、新クラブが誕生する経緯を含め、既に獲得のラブコールを送ったという。

    カズが現在拠点を置く三重・鈴鹿市から、西へ約120キロ。自動車で約2時間の奈良・生駒市に、播戸氏が社長に就く新クラブは誕生する。既存の関西1部ヴェラーゴ生駒の経営を引き継ぎ、新たにJリーグ昇格を目指すアマチュアチームが第1歩を踏み出す。

    カズと愛称バンこと播戸氏。12歳差の2人は神戸で02年から約3年半、先輩と後輩の関係だった。究極のプロ意識を持つカズは、主将としてチームを引っ張った。当時まだ20代だった播戸氏は、スーパースターの言動から学び、06年に日本代表入りするまでに成長した。新クラブの選手にも、同様の体験で成長を促したい狙いがある。

    もちろん、今回は戦力として計算に入れた上でのオファーだ。今季JFLでは出場7試合、うち先発は1試合だけ。けがの影響が大きく、ノーゴールに終わった。今後も体力勝負こそ厳しいが、J1通算139得点をマークした技術と経験でゴール、アシストを期待している。



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    1: 冬月記者 ★ 2025/12/08(月) 08:25:40.26 ID:yVCr6cXV9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e88d888605a7fe1b32f60c08f9fbbfcfc4fdc030

    ジュビロ磐田来季もJ2…徳島戦で緊急出場のDF森岡陸無念の涙「どんな内容でも勝たないといけなかった」


    ◆明治安田J1昇格プレーオフ2025▽準決勝 徳島1―1磐田(7日、鳴門大塚)

     J2・5位のジュビロ磐田は準決勝で引き分け、1年でのJ1復帰はかなわず、終戦した。アウェーで同4位の徳島と対戦。前半24分にFW佐藤凌我(26)のゴールで先制した。

     しかし、猛攻を浴びながら守り続けた後半37分に失点。その後は攻め込んだものの1―1で引き分け、リーグ戦成績上位の徳島が決勝に進んだ。

     DF森岡陸(27)は緊急出場に応えた。前半22分に接触プレーで足を痛めたDF江崎巧朗(25)と交代。

     早すぎる出番に「足が震えた」と言うが、3バックの右に入って徳島の強力FWを抑え続け、ゴール前で体を張って耐えた。

     それだけに「どんな内容でも勝たないといけなかった」と敗退に無念の表情。

     磐田の下部組織出身でもあり「サポーターに申し訳ない気持ちでいっぱい」と、こらえ切れず涙していた。



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    1: 尺アジ ★ 2025/12/07(日) 19:10:57.13 ID:OEssxbGh9
     徳島ヴォルティスは7日、明治安田J1昇格プレーオフ2025 準決勝でジュビロ磐田とホームで対戦。1-1の引き分けで終え、決勝へと駒を進めた。この試合で値千金の同点ゴールを奪ったのが、FWトニー・アンデルソン。魂のこもった見事な一撃だった。

     今季のJ2リーグで4位となった徳島が、5位でフィニッシュした磐田を「鳴門・大塚スポーツパーク ポカリスエットスタジアム」に迎えた。

     ホームチームは、序盤から試合を優位に進めていたものの、24分に佐藤凌我にゴールを許し、1点ビハインドのまま終盤へ。

     それでも82分、27歳のブラジル人ストライカーが徳島を救う。

     途中出場の柳澤亘が、右サイド高い位置でボールを受けると、対応にきたDFのタイミングをずらして柔らかいクロスを供給。

     これをトニー・アンデルソンがヘディングで流し込み、ゴールネットを揺らした。

    ※続きは以下ソースをご確認下さい

    12/7(日) 17:50
    フットボールチャンネル

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8e728a6383190340a088620c8a5cdd5196c1a8f7



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