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    カテゴリ: Jリーグ

    1: それでも動く名無し 2026/01/09(金) 22:55:34.22 ID:8IkxpbxD0
    あとひとつは?


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    1: jinjin ★ 2026/01/11(日) 00:27:15.68 ID:rP00W/Dr9
    パワハラ、暴言…日本サッカー界にはびこる『時代遅れ』な体質 “再生”したはずの福岡・金明輝監督が解任、その事実は重い




    Jリーグでパワハラや暴言を伴った指導、言動が相次いだ。指導のあり方、指導者ライセンス制度の信頼性さえ問われかねない現状に、Jリーグ関係者は「危機感しかない」と語る。


    J3高知の秋田豊元監督によるパワハラが認定され、町田の黒田剛監督は選手やスタッフに対する不適切な指導や言動があったとして、けん責処分を科された。

    福岡の金明輝(キム・ミョンヒ)監督はコンプライアンスに抵触する行為が確認されて、チームの始動直前に解任された。関係者によると、パワハラに該当するような言動があったとみられる。


    金監督を巡っては、鳥栖監督時代などのパワハラ行為により指導者資格の降格処分を受けた後、日本サッカー協会が設けた更生プログラムの受講を経て、2024年にJクラブの指揮に必要なS級(現プロライセンス)を再取得したという経緯がある。

    再起の機会は重要だが、結果から導けば指導者としての知識不足や倫理観の欠如は正されなかったといえる。その事実は重い。



    指導という名目の下にはびこる暴力や暴言、ハラスメントは容認することができない。

    この考え方は、今や一般的な社会規範となっている。しかし、21年に当時J2だった東京Vの監督、22年は当時日本フットボールリーグ(JFL)だった鈴鹿の監督、24年にも日本サッカー協会の理事だった大学関係者がいずれもパワハラで処分されたという事例を踏まえれば、時代の変化にサッカー界はついていけていない。「時代遅れ」ということだろう。



    リスペクトやフェアプレーを啓発して暴力や暴言を未然に防ごうと、日本サッカー協会は全国47都道府県協会や各カテゴリーの全国組織に公正で安心な環境づくりを担う「ウェルフェアオフィサー」を置いている。

    試合会場には暴力や暴言、差別的な言動を注意する担当者を配置。トッププロから草の根のクラブに対して、研修を受けた担当者を登録するような仕組みづくりを進めている。



    サッカーの指導現場で後を絶たないハラスメントや暴言をどう予防するのか。要因を個人の資質だけに帰すのではなく、日本協会やJリーグ、クラブが突き付けられた現実を受け止めなければいけない。

    許容、受容しないという姿勢を示して、早急に手を打たなければいけない。サッカー界のあり方が問われている。





    https://news.yahoo.co.jp/articles/0c60e0362da5fe9505841e6f3035fc29e211164b



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/01/09(金) 19:02:37.39 ID:VxncB4Qi9
    静岡市清水区の石油関連企業が所有する土地に新しいサッカースタジアムの整備が検討される中、市は早ければ4月にも企業側と土地の購入に向けた仮契約を結ぶ方針です。

    静岡市 難波喬司市長
    「14ヘクタールの白地を自由にこれから使えるというところは、とんでもないチャンスですので、絶好の機会ですからこれから30年50年を考えたまちづくりをしていくということ」

     8日の定例会見で難波市長が「とんでもないチャンス」と意気込みを示したのは、静岡市清水区のENEOSが所有するおよそ14ヘクタールの遊休地について。

     この土地を巡っては、2025年8月静岡市とENEOSがまちづくりに活用することで合意。

     老朽化が問題となっているIAIスタジアムの代わりとなる新スタジアム計画の最有力候補地です。

     関係者によりますと、市は新スタジアムの建設に向けてENEOSの遊休地を購入する方針を固めました。

     およそ14ヘクタールの土地のうち、建設に必要な半分程を購入する方針です。

    静岡市 難波喬司市長
    「7ヘクタールあればスタジアムだけではなく付加的なものができると思う。スタジアムは5ヘクタールあれば十分立地できると思う」

     市は土地の購入費用を数十億円と見込み、2026年度の当初予算案に計上。

     早ければ4月にもENEOS側と購入に向けた仮契約を結ぶ方針です。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c47fd751111446f1acc27c507d91dd118dea0474



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/01/09(金) 23:30:12.71 ID:VxncB4Qi9
    J2ブラウブリッツ秋田の新ホームスタジアム建設を巡る、秋田氏の沼谷純市長(52)のコメントが波紋を広げている中、非公式協議の発言が「切り取り」されて、市側もリーグも困惑していることが9日、明らかになった。

    前日8日に秋田市役所で行われた記者会見で市長が言及したのは、既存のスタジアムと新スタジアムの建設を比較していた昨年11月のJリーグ・クラブライセンス事務局への中間報告の内幕だった。

    市とクラブ、Jが三者で非公式の協議を行い、観客収容人数を「5000人~1万人」規模で想定した市の案を、Jリーグ側から「志が低い」と指摘されたことを、つまびらかに。その上で「Jリーグ全体と、私は言うべきではないかもしれませんが、そういう感覚でJリーグさんがお考えをされているとすれば、それは極めて常識がなさすぎるというふうに思います」などと批判していた。

    ところが、取材を進めると、これは発言の「キリトリ」で市、Jの両者が困惑している実態が判明。その三者協議は、市が改修か新設か比較する検討材料を集めるために、J側へ意見を求めた場。その中で、市関係者は「Jリーグさんの上から目線は一切、感じなかった」と証言した。

    実際は、J側から「J1基準を緩和することはありますが、ルールは1万5000人(以上)なので、少ないですよね?」という念の押され方だったという。

    市が下回る規模を最初から示した理由は「改修の場合、下水道関係の問題も抱えていたため1万人規模が最大」と考えたからだといい、特例はあるにせよ、入場可能数を1万5000人以上と定めているJ1のスタジアム基準を満たしていない点を、確かめられた。

    その上で「既存より新規がいい」とアドバイスを受けたことから、市は、総合的に状況を勘案して改修案をやめ、新設案にかじを切っていた。

    翌12月には市、県、クラブの三者で協議を進める段階に入っていただけに、関係者は「なぜ、このタイミングで…」と本音を打ち明け「どうしてJリーグ側が『悪』かのような報道が出たのか。困惑している。言葉が独り歩きしている」とこぼした。

    Jリーグ関係者も、市長の発言や地元メディアの報道に動揺を隠せなかった。「スタジアム建設に関してリーグが主導することは一切ない」と断言した。臆測によって、市との対立構造に仕立てられている、と懸念している。非公式の三者協議を受けた市からのアクションも「何かあった訳でもないのに」と言い切っている。
    https://www.nikkansports.com/m/soccer/news/202601090001129_m.html?mode=all
    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1767960630/



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    208: 名無しさん@恐縮です 2026/01/09(金) 02:49:34.93 ID:hV1gjwAu0
    秋田が強いチームになることも大人気のチームになることも未来永劫絶対なさそうだし結局1万のスタジアムでもいいんじゃないの?😆


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    9: 名無しさん@恐縮です 2026/01/09(金) 00:22:58.22 ID:U9iFo1ZS0
    Jがおかしい





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    1: それでも動く名無し 2026/01/08(木) 17:02:12.59 ID:mO37sgwj0
    https://www.sakigake.jp/news/article/20260108AK0019/
     サッカーJ2ブラウブリッツ秋田の本拠地となるスタジアム整備を巡り、秋田市の沼谷純市長は8日、昨年11月にJリーグから、市が収容人数について1万5千人規模の場合を検討していないことに対し「志が低い」と指摘されたと明らかにした。その上で、「市のオーナーは市民だ。志が低いという言葉はそのまま市民に対する言葉になる。市民に向かって言っている自覚がないとすれば、それは極めて常識がなさ過ぎると思う」と批判した。

     8日に開かれた年頭の記者会見で説明した。



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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2026/01/07(水) 18:05:50.49 ID:5Mug0oBe9
    2026年1月6日 18:18
    https://news.ntv.co.jp/n/abs/category/politics/ab4ee7f84bd3434fa798ccc3f6791ee42d
    no title


    https://youtu.be/u1-3sHthze0?si=3SLjVkohbtOxiE3f


    秋田市の八橋地区で整備が計画されている新たなスタジアムについて、Jリーグ側が、少なくとも1万5,000人規模の施設が必要だと主張していることがわかりました。

    最大で1万人規模を想定して事業費などを試算した秋田市には、「あまりにも志が低い」と指摘するなど、市の検討状況に不満を示していたことも明らかになりました。

    秋田放送は去年11月に行われた秋田市とJリーグとの非公開協議の議事録を市への情報開示請求で入手しました。

    Jリーグ関係者
    「この後、何をどう検討されるかが全く分からない」
    Jリーグ関係者
    「地方のクラブでもJ1に上がった平均は1万人。そこにも届かないスタジアムをイニシャルコストだけを理由につくるのは、合理的なようで、全然合理的じゃない」

    Jリーグ関係者の厳しい指摘が目立ったこの協議は、秋田市が、整備の検討状況をリーグ側に報告するためのもの。

    市は施設の配置図なども示して説明に努めましたが、Jリーグ側にとっては満足のいく形ではなかったようです。

    Jリーグ関係者
    「理想のスタジアムというよりは、とりあえず入れてみたというだけにしか見えない。このスタジアムで秋田の誇れるスタジアムとして本当にこれで良いのかと感じる」

    この日の協議の大きな焦点は、施設の収容人数についてでした。

    秋田市は、最小で5,000人、最大で1万人規模の施設整備を想定していますが、これは、ブラウブリッツ秋田がJ2以上でプレーする参加資格を得るための条件に、一定規模の施設整備が含まれているからです。

    Jリーグは、特にJ1でプレーする場合には、原則として1万5,000人以上が収容できる施設を求めていますが、クラブが本拠地を置く都市の人口規模によっては5,000人程度でも容認する方針を示しています。

    市もこの方針を踏まえて検討を続けてきましたが、Jリーグ側は協議の中で、“本音”を明かしていました。

    Jリーグ関係者
    「上限1万人というのは、あまりにも志が低い」
    「少し小さくてもJ1基準を認めるというルールにはしているが、別に1万5,000人ルールを取っ払ったわけではない」
    「少なくとも1万5,000人ができるようにしておかないといけない」

    クラブの今後の成長や地域活性化の観点から、1万5,000人規模の施設が望ましいと主張したJリーグ側。

    しかし資金をどう確保するかや、敷地内にどう施設を建設するかは、明言しませんでした。

    同席していたブラウブリッツ秋田は、国の補助金を柱とした公費負担が欠かせないとの認識を示しています。

    BB役員
    「公設が絶対。行政が主体で進めていかないと話が進まない感覚がある」
    BB役員
    「我々も税金を使ってお願いすることは明確。“稼ぐスタジアム”はどうやったら稼げるのかなど議論したいが現実的な部分をどう進めていくかというところもある」

    先月再開した、県・秋田市・ブラウブリッツ秋田による整備のあり方をめぐる協議は今月再び開かれる予定で、Jリーグ側の“様々な意向”をどれだけ整備計画に反映するかも焦点となりそうです。

    ★1が立った日時:2026/01/06(火) 19:01:13.80

    前スレ
    【サッカー】秋田市新スタジアム Jリーグ側「上限1万人は、あまりにも志が低い」BB幹部「公設が絶対。税金を使ってお願いする」★2 [鉄チーズ烏★]
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1767708938/



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    1: 冬月記者 ★ 2026/01/08(木) 00:08:32.86 ID:UN3/1nCC9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ee9761bfeef4191fc3ca064eecbe038ef56cd48f

    J1町田・黒田剛監督がけん責処分後、初の取材対応も同件巡り「ノーコメント」 クラブ判断に従う姿勢強調


     J1町田は7日、町田市内で、2月6日に開幕する特別大会「百年構想リーグ」に向けて始動した。

     黒田剛監督(55)は、昨年12月19日にJリーグから2023年ごろから選手・スタッフに対して「造反者」などの不適切な発言をしたとして、けん責処分が科せられて以降、初の取材対応に応じたが、同件についてはクラブの判断に従い「ノーコメント」とした。

     同件を巡って、黒田監督はクラブ公式サイトやリリース等でコメントを発表していなかった。

     この日改めて、記者からけん責処分についてのコメントを求められると「今日は(説明)は無しということで、聞いています」とクラブ判断として、監督自らの言及は差し控えるとした。

     その上で「今、新チームの日なので。過去を振り返ることなく、今気持ち新たに頑張ろうという日なので。逆にそういうような効果を生むことはわれわれにとっては意味のないことなので。それはそれで、終わったこととして。ノーコメントです」と話した。


     Jリーグの発表通り、けん責処分を巡り、黒田監督自身含むクラブも反省の上、気持ちを新たに前へ進む姿勢だという。

     「来年(今年)に向けてのことの方がわれわれにとっては必要なことなので。終わったということで線引きをして今年に入っているわけだから。そこにまたもう一回戻って何かをすることはクラブとしてもいいことではないし、選手たちにも迷惑がかかることなので。そこはあえてやる必要がないという風にしてのクラブの判断なので、私は指示に従います」と続けた。

     町田の上田武蔵代表取締役COOはこの日の練習後には、報道陣の取材要望に応じなかった。



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/01/04(日) 10:30:54.08 ID:cOB82Pgf9
    鈴木武蔵は横浜FCを契約満了で退団

     栃木シティFCは1月4日、横浜FCを退団していた元日本代表FW鈴木武蔵の獲得を発表した。背番号は「9」を背負う。

    【注目】『Football Manager 26』は“リアル&緻密”が魅力 現役Jリーガーが太鼓判「戦術を突き詰めたい」

     現在31歳の鈴木は桐生第一高から2012年にアルビレックス新潟に加入しプロデビュー。その後、水戸ホーリーホックや松本山雅FC、V・ファーレン長崎、北海道コンサドーレ札幌でプレーした。2020年夏にはベルギーのベールスホットへ移籍し欧州での戦いも経験。帰国後はガンバ大阪、札幌、横浜FCを渡り歩いた。

     昨年末に横浜FCから契約満了により退団していたなか、4日に栃木シティへの加入が発表された。鈴木は185cm、75kgの体躯を誇るストライカーでこれまでにJ1リーグやJ2リーグで豊富な出場実績を持ち、日本代表としてもプレーした経験を持つ。

     鈴木は数年前に練習参加をした際のエピソードに触れ、クラブのポテンシャルを高く評価。新天地での決意として「全ての力を栃木シティに注ぎJ1昇格の力になれたらと思います」と、上位カテゴリーへの進出に向けて貢献することを誓った。

    https://www.football-zone.net/archives/623072
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