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    カテゴリ: Jリーグ

    190: 名無しさん@恐縮です 2020/10/15(木) 22:25:24.03 ID:Mqmztm610
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    得点こそしてないけどオールマイティな旗手にも注目してくれよ 
    顔こそ三苫に数段劣ってるけど例年なら文句なしの新人王レベルだぞ!

    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/10/15(木) 19:08:24.36 ID:CAP_USER9
    ◇14日 J1第22節 広島0-2川崎
     東京五輪世代の川崎MF三笘薫が史上5人目の新人2桁得点を挙げた。1ー0の後半50分、右サイドを抜け出した旗手のラストパスを右足でゴール右隅へ流し込んだ。トドメとなる節目の今季10点目は城(市原)、渡辺(横浜M)、金園(磐田)、武藤(FC東京)に次ぐルーキーの快挙。鬼木監督は「残り1分であろうが勝ちには得点が必要」と最後まで貪欲にゴールへ向かった姿勢を高く評価した。

    【動画】J1川崎10連勝!【10・14広島ー川崎ハイライト】

     チームはJ1史上初となるシーズン2度目の10連勝。次節の名古屋戦(18日)でJ1新記録の90分間での同一シーズン11連勝を狙う。今季リーグ戦で唯一、黒星を喫した因縁の相手だけに、鬼木監督は「自分たちで自分たちの記録を超えようとスタートした。目標のスタートラインに立った」と静かに闘志を燃やした。

    10/15(木) 10:30 Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201015-00000008-chuspo-socc

    18 MF

    三笘 薫
    ミトマ カオル

    1997年5月20日
    178cm/71kg
    血液型 O
    出身地 神奈川

    背番号 18
    所属チーム さぎぬまSC-川崎フロンターレU-12-川崎フロンターレU-15-川崎フロンターレU-18-筑波大

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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    309: 名無し@サポーター 2020/10/14(水) 02:37:15.48
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    シントトロイデン卒の現在
    冨安 セリエ若手ベストイレブン 
    鎌田 日本唯一の昨シーズン2桁得点 el得点ランキング3位
    遠藤 ブンデス2部ベストイレブン ブンデス対人勝率ランキング2位

    999: 
    風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/10/15(木) 08:58:24.98 ID:CAP_USER9
    古橋亨梧の覚醒がスゴい。

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     トルステン・フィンク前監督が突然の退任となったヴィッセル神戸。退任直前のJ1では、3敗4分けと7試合も勝利から遠ざかっていたにもかかわらず、指揮官が代わって以降は無傷の4連勝。その間、5ゴールを叩き出し、チームの蘇生に大きく貢献しているのが背番号11のFW、古橋である。

     これで、今季のゴール数を背番号と同じ11まで伸ばした古橋は、シーズン半ばにして早くも昨季のゴール数10を上回った。一昨季、古橋はシーズン途中にFC岐阜から神戸へ移籍し、J2とJ1にまたがって合計16ゴールを挙げているが、自己最多の更新も、完全に射程圏内にある。

     振り返ってみると、古橋は今季開幕当初から好調さが目立っていた。

     スピードを生かしたドリブル突破はもちろん、フリーランニングの質も向上し、タイミングのいい飛び出しから相手DFの背後を取ることで、決定的な得点チャンスを増やした。

     そこには当然、稀代の名パサー、MFアンドレス・イニエスタの存在も大きく作用していただろう。イニエスタとの呼吸を合わせるなかで、自然と求められるレベルは上がっていたはずだ。

     足元で受けてよし。裏へ走り込んでよし。古橋は相手DFを面白いように翻弄した。

    しかしながら、見方を変えると、出色のプレーで作り出すチャンスの数に比して、得点数が今ひとつ伸びていなかった。

     FUJI XEROX SUPER CUPとJ1開幕戦で、幸先よく2試合連続ゴールを決めたものの、その後のJ1では第2~14節で4ゴールを重ねるにとどまっていた。

     決して少ない数字ではなかったが、J1全体でも際立つプレーを見せていることを考えると、その数は物足りないものだった。

    ところが、である。古橋は、監督交代が刺激となったのか、最近4試合で5ゴール。しかも、うち2試合で2ゴールずつを挙げる"固め打ち"。直近の第20節、横浜F・マリノス戦(3-2)でも、結果的に決勝点となる3点目を決めている。

     古橋はカウンターから単独でペナルティーエリア手前までボールを持ち込み、目の前に3人の相手選手がいながら横ばいのドリブルでシュートコースを作り出すと、冷静にゴール左へ蹴り込んだ。

     彼の特長であるスピードだけに頼ったものではない、"技あり"の一発だった。

    「得点はチームみんなのおかげで取れた。周りに感謝したい」


    古橋は試合後、自身のゴールについては言葉少なだったが、「勝ちにつながったのはうれしい。チームとしても(押されながらも)勝ち切れたのはよかった」と、何より4連勝を喜んだ。

     それにしても、今季J1は過密日程を強いられているにもかかわらず、試合の質が思いのほか下がっていない。

     自らがボールを保持して攻撃を組み立てようとするチームが増える一方で、それに対するチームも引いて守るのではなく、果敢にプレスを仕掛ける。そんな攻防がコンスタントに見られている。

    結果的に川崎フロンターレが独走してはいるが、他チームが酷いプレーをしているわけではない。有り体に言えば、川崎が強すぎるのだ。

    一定水準以上のプレーが保たれれば、必然的に、そのなかから目を引く選手が現れる。

     古橋はその筆頭だが、DFであれば、荒木隼人(サンフレッチェ広島)、瀬古歩夢(セレッソ大阪)、丸山祐市(名古屋グランパス)、渡辺剛(FC東京)。攻撃的な選手であれば、三苫薫(川崎)、江坂任(柏レイソル)、坂元達裕(C大阪)、田中達也(大分トリニータ)、松尾佑介(横浜FC)など、挙げ始めたらキリがないほどだ
     だからこそ、今回、彼らが選考のテープルに上げられることすらなく、その機会が失われてしまったことは残念であり、もったいなかった。

     日本代表は10月、オランダ・ユトレヒトで親善試合を2試合行なう。だが、新型コロナウイルスの感染リスクや、帰国後の自主隔離期間などを考慮し、森保一監督をはじめとするスタッフを除き、日本代表メンバーは海外組だけで編成されることになった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5252564b2e2c38944cdedeab6c46164644002b6f?page=2
    10/6(火) 5:55配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/stats/j1/
    得点ランキング


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    321: 名無し@サポーター 2020/10/14(水) 20:54:35.73
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    川崎が今季2度目の10連勝を達成! L・ダミアン&三笘の2発で広島に快勝!
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0d5e2e3ed2edd8d10d70e256e5c30822508c25d1


    999: 
    風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    283: 名無し@サポーター 2020/10/10(土) 18:08:00.90

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    MF松村優太(静岡学園)170センチ、60キロ
    U-17、U-18日本代表
    静学の快速ドリブラー。J1の複数クラブによる争奪戦の末、鹿島が獲得。
    小柄ながらも馬力があり、SBSカップではU-18コロンビア代表相手にも抜群の突破力を見せつけるなど躍動。
    選手権でもチャンスを量産し、静学の優勝に大きく貢献。

    MF荒木遼太郎(東福岡)170センチ、60キロ
    U-16、U-17日本代表
    ヒガシの柴崎岳とも称される司令塔。J1の複数クラブによる争奪戦の末、鹿島が獲得。
    有力視されていたU-17W杯、インターハイは負傷により出場できず。
    選手権県決勝も右足首痛でベンチスタート、後半途中から投入されるも散る。

    FW染野唯月(尚志)179センチ、67キロ
    U-17、U-18日本代表
    大迫2世とも称される高校ナンバーワンFW。
    昨年の選手権得点王であり、プレミアEASTの得点王争いをする中で負傷離脱。
    オファーは数知れず、鹿島、浦和、FC東京に練習参加の末、鹿島が獲得。
    安定感のあるポストプレーと空中戦の強さで攻撃の起点となる万能型。
    足元の技術も高く、両足から正確なシュートを放つ。

    GK山田大樹(鹿島ユース)190センチ、82キロ
    U-16、U-17、U-18日本代表
    高1から二種登録、各世代別代表と経験豊富。ユース最高傑作との呼び声が高い。
    守護神山田、控え曽ヶ端となる日はそう遠くないかもしれない。


    これがネタやなかったという
    鹿島の黄金期きたやろ…


    999: 
    風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    37: U-名無しさん (マグーロ Sab7-wpfA [106.129.126.157]) 2020/10/10(土) 15:32:40.66 ID:8vN/YVtWa1010
    レアンドロw

    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999




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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/10/10(土) 16:59:45.20 ID:CAP_USER9
    前半20分、クリスティアーノのクロスをヘディングで押し込んで今季20点目を記録

     柏レイソルは10日、J1リーグ第21節でヴィッセル神戸と対戦。FWオルンガが今季20点目を含む2ゴールの活躍で、前半だけで3点のリードを奪っている。

    柏は前半20分、FW江坂任のパスを受けたMFクリスティアーノが右サイドの敵陣深くからクロスを供給。ペナルティーエリア内でこれに反応したオルンガは、相手DF。大﨑玲央のマークをはねのけ、倒れ込みながらヘディングシュートを放ち、先制点を決めた。オルンガは得点王レースを独走する20ゴール目となった。

     DAZN公式ツイッターは、「帰ってきたクリスティアーノがオルンガの今季20ゴール目をアシスト!先制ゴールを抱き合って祝う」と速報。あまりにハイペースのゴール量産ぶりに、「オルンガまじでバケモン!」「まじでやばい」「トップレベルに理不尽ゴール(笑)」とファンからも驚きの声が上がっている。

     柏は前半終了間際に江坂、オルンガが追加点を決めて、前半だけで3点をリード。三浦淳寛新監督の体制となって無傷の3連勝中である神戸を圧倒している。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4a18227b2474c5824a2903acdd7f7ce1e8b112bf
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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    866: 名無し@サポーター 2020/10/10(土) 15:47:11.07
      
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    オルンガ無双
    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/10/10(土) 13:53:30.76 ID:CAP_USER9
    公式インスタグラムに鹿島時代に決めた7つの直接FKの映像を公開

     1993年のJリーグ創設以降、数多くの世界的名手が来日しプレーしたが、アマチュア時代から日本サッカーに携わり、その発展に尽力した人物といえば、多くの人が元ブラジル代表MFジーコ氏の名前を挙げるだろう。選手としてはもちろん、Jリーグ最多優勝を誇る鹿島アントラーズの礎を築いた哲学は、何ものにも代えがたい功績と言える。そんな“サッカーの神様”ジーコ氏が、自身の公式インスタグラムを更新。鹿島時代に決めた7つの直接FKの映像を公開し、反響を呼んでいる。

     卓越したテクニックと得点力を誇ったジーコ氏は、母国の名門フラメンゴで長年プレーし、ブラジル代表としても1978年、82年、86年とワールドカップに3度出場。セレソンの10番を背負ったスーパースターは、91年に鹿島の前身である住友金属に加入し、“常勝軍団”の礎を築いて94年に引退した。日本代表監督などを経て、現在は鹿島のテクニカルディレクターを務めている。

     そんな伝説の司令塔は先日、自身の公式インスタグラムに住友金属時代の1991-92シーズン、日本サッカーリーグ(JSL)2部の試合で決めた直接FK10連発の動画を投稿。世界に名だたる元ブラジル代表の10番がプレーするとは思えないようなグラウンドで、次々と華麗なFKを叩き込む映像が反響を呼んでいた。

     そして今回は、Jリーグ創設後に鹿島の10番として決めた7つの直接FKの映像を公開。93年の開幕時には40歳になっていたジーコ氏だが、その技術はまったく錆びついていない。改めて説明するまでもなく、スピード、コース、そしてGKとの駆け引きも含めて超一流のゴールばかり。特に6本目に紹介されているベルマーレ平塚(現・湘南ベルマーレ)戦の一撃では、完全に逆を取られた元日本代表GK小島伸幸氏(現ザスパクサツ群馬GKコーチ)が、呆然と立ち尽くす姿が印象的だ。

    華麗なFKの数々に海外ファンも感嘆 「信じられない」「センセーショナル」
     そして最後の7つ目の映像は、伝説となっている1993年開幕戦の名古屋グランパスエイト(当時)戦でのゴール。クロスバーに当たってゴールラインを越えたシーンを覚えているファンも多いはずだ。ジーコ氏は記念すべきこの試合で、Jリーグ史上初のハットトリックを達成し歴史にその名を刻んでいる。

     この動画が公開されると、コメント欄では母国ブラジルなどの海外ファンが反応。「センセーショナル」「最高!」「スペシャリスト」「彼は天才だった」「信じられない」など、ジーコ氏の鮮やかなFK弾に感嘆の声を上げていた。

     一つひとつの言動に、日本サッカーへのメッセージが込められていたジーコ氏。日本の地で決めた、天才司令塔の代名詞と言える華麗なFKの数々は、長い年月が経っても決して色褪せることはないだろう。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/29b5f57f52553a951ec5c6449617aae91e25ce8d
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    https://www.football-zone.net/archives/287234/3?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=287234_6


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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