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    カテゴリ: Jリーグ

    1: 首都圏の虎 ★ 2020/12/03(木) 17:12:37.63 ID:CAP_USER9
     J1横浜FCは3日、MF松井大輔(39)がベトナム1部のサイゴンFCに完全移籍すると発表した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/cd8014d8d24a4e22903619b1650a832ef2de69f1
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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    729: 風吹けば名無し 2020/12/01(火) 16:17:22.49 ID:yEdmKB+J0
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    神トラップよな地味に


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/12/01(火) 21:14:09.91 ID:CAP_USER9
    クリスティアーノへの絶妙なスルーパスで先制点を引き出す

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    J1リーグは12月1日、延期となっていた26節のベガルタ仙台対柏レイソルの1試合が開催され、柏が2対0で勝利を収めた。

    柏側で新型コロナウイルスの陽性者が出たことで、開催直前で延期となっていたゲームは、アウェーの柏が先制。21分、カウンターからオルンガが持ち上がり、右サイドを走るクリスティアーノへ絶妙なスルーパス。これをクリスティアーノが落ち着いて流し込み、ネットを揺らした。

     柏は後半に入って追加点。61分に、CKからのこぼれ球をオルンガが右足で押し込み2点目。得点王レース独走中のオルンガは、これで今季通算26ゴールとした。

     試合は2対0でタイムアップ。アウェーの柏がオルンガの1得点・1アシストの活躍で勝利を収めた。柏は勝点を47に伸ばし、8位に浮上している。一方の仙台は勝点21となっている

    12/1(火) 20:58
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20201201-00082736-sdigestw-socc

    https://i.imgur.com/iZ7YmWt.jpg

    順位表
    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/standings/j1

    得点ランキング
    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/stats/j1/


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    202: 名無し@サポーター 2020/11/29(日) 16:54:01.20
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    これが上田や!!!


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    風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/11/30(月) 13:38:20.37 ID:CAP_USER9

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    鹿島アントラーズに所属するFW上田綺世が29日に行われた浦和戦を振り返った。

     鹿島は明治安田生命J1リーグ第30節で浦和レッズと対戦。先発出場した上田は11分で鹿島に先制点をもたらすと、後半には強烈ミドルで追加点。鹿島は熾烈極める終盤戦で上田の活躍もあり4-0で勝利した。

     ゴールという目に見える形で貢献した上田は試合後インタビューに応じ、先制点について「エヴェラウドがカットインするのはわかっていましたし、そのタイミングで上手く中で駆け引きできたし、良いボールが上がってきて点で合わせるだけだったのでそれができて良かったです。相手の目線を常に意識したりディフェンスラインの配置を見てプレーしているので自分のマークの選手が目を離した瞬間に前に入れたので取れたゴールかなと思います」と振り返った。

     また、チームを楽にする追加点については「ディフェンスラインが下がっている感覚がありましたし、前半から背後を狙っていて足元からミドルシュートも狙えることはハーフタイムに考えていたのでそれが上手くたまたまできたシーンかなと思います」とコメント。

     そのうえであくまでチームに貢献できたことが嬉しいと語り、気を引き締めている。

    「僕が点をとれば試合に勝てるとかはわからないですし個人的に僕が何点取ったかというのはどうでもいいんですけどチームが勝つために点をとるのがフォワードだと思っていますし試合に勝つために必要な点数をとるのがフォワードの仕事でもあると思うのでそれがある程度の試合数全うできているのは嬉しいですけどようやくチャンスもある程度掴めてきて自分なりに引き出しを増やしながらこのチャンスを逃さないようにこの一瞬一瞬戦っていきたいと思います」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/35193fa0b107a0e61b67b0d3504e6714dd7c238f
    11/29(日) 23:00配信

    https://www.youtube.com/watch?v=QdnrOnGFAOA

    【鹿島アントラーズ】綺世の2ゴール!エヴェ、レオ!聖地カシマで浦和に4-0の快勝!

    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/1615529/120
    成績

    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    330: 名無し@サポーター 2020/11/29(日) 18:08:47.74
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    南野戻ったれや解体寸前やぞ
    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 名無し@サポーター 2020/11/29(日) 16:58:21.99 _USER9
      
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    鹿島 4-0 浦和
    [得点者]
    11'上田 綺世 (鹿島)
    50'上田 綺世 (鹿島)
    64'エヴェラウド(鹿島)
    81'レオ シルバ(鹿島)

    スタジアム:県立カシマサッカースタジアム
    入場者数:11,645人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2020/112911/live#live 



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    風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    181: 名無し@サポーター 2020/11/25(水) 20:35:00.83

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    川崎…選手層が圧倒的
    大分、札幌…いいサッカーしてるけど選手がショボイ
    マリノス…いいサッカーしてるけど運が悪い
    浦和、ガンバ…選手はそろってるけど監督がショボい
    鹿島…来年は優勝争い

    こんな感じやから覚えておくとええで



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    風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/11/27(金) 10:08:16.62 ID:CAP_USER9
    川崎フロンターレが2年ぶりに明治安田生命J1リーグを制した。10連勝と12連勝を記録するなど、歴代記録を次々と塗り替えた川崎Fは史上最強との呼び声も高い。そんな川崎Fを倒すにはどう戦えばいいのか。過去に圧倒的な強さを誇ったバルセロナとスペイン代表を倒したチームの戦い方などから、川崎F対策を考える。(文:西部謙司)

    ●磐田とヴェルディをも上回る強さ

     圧倒的な強さのまま駆け抜けて2020年のJ1王者となった川崎フロンターレ。Jリーグ史上最強という評価もある。

     筆者がJリーグでとくに印象的だったチームは1993年の川崎、といってもこちらはヴェルディ川崎で今日の東京ヴェルディだ。もう1つはN-BOXとともに思い出される2001年のジュビロ磐田。ただ、この2つのスーパーチームと比べても川崎Fのほうが上なのだろうとは思う。

     Jリーグ初年度のヴェルディは、個々の能力とゲームの理解力で他チームに抜きんでていた。三浦知良、ラモス瑠偉、ビスマルク、ペレイラなどの個人技と読売クラブ時代から培ってきたスタイルがあった。突き抜けた実力という点では川崎(フロンターレのほう)と同じだが、なにせ27年も前のチームなので比較は難しい。当時と現在の両方を見た個人の感覚として、フロンターレに分があるだろうと思うだけだ。

     磐田は洗練されたパスワークと守備への切り替えの速さで異質だった。ヴェルディがブラジルの香りなら、このときの磐田はザ・日本、まさにジャパンズ・ウェイ。川崎Fと似ていた。ただし、N-BOXは名波浩あっての戦術で、名波がいなければ成立しなかった。

     2020年のレギュレーションが特殊だったこともあるが、川崎Fは誰がプレーしてもほとんどクオリティが落ちていない。そもそも2001年の磐田はファーステステージを制したがチャンピオンシップでは負けている。チームトータルの力で川崎Fに軍配が上がる気がする。

     そんな川崎Fをリーグ戦で破ったチームが3つある。名古屋グランパス、北海道コンサドーレ札幌、大分トリニータだ。

    ●無敵のチームに挑む方法

     ジョゼップ・グアルディオラが監督に就任し、バルセロナの黄金時代が到来した。伝統のパスワークに苛烈なほどのハイプレスを結び付けて勝利の循環を完結させた。戦術的な構造という点では今季の川崎Fとよく似ている。同時期にスペイン代表もピークを迎えた。リオネル・メッシという特殊なタレントがいないぶん、むしろこちらのほうが川崎Fに似ていたかもしれない。

     バルサとスペインはしばらく無敵状態だった。しかし、やがてさまざまな対抗策が出てきている。最初はいわゆる「バスを置く」という集中守備。引いてスペースを消して耐える。少ないながらもチャンスはあるので、それを逃さず決めれば勝てないことはない。名古屋の勝ち方はこれに近かった。

     ただ、専守防衛だけでは勝率は上がらない。アスレティック・ビルバオを率いたマルセロ・ビエルサ監督は旧サン・マメスのゲームでマンツーマンをぶつけてバルサの攻守循環を断ち切りに行った。ドローだったが全盛期のバルサと互角の勝負を演じた印象的な一戦である。こちらはマンツーマンで川崎Fのリズムを断った札幌と同じだ。

     大分は自分たちがボールを保持することで、川崎Fのリズムにさせないという戦い方で前半を互角以上の流れに持ち込んだ。川崎Fに退場者が出た幸運もあったが、これも有効な対策だろう。のちにバルサの監督になったキケ・セティエンがベティスを率いたときにやったことがある。

    ●真っ向勝負を挑む

     スペイン時代の終焉を印象づけた2014年ワールドカップでは、ルイ・ファン・ハール監督のオランダが5バックの分厚い守備とカウンターで勝利。基本は「バス」だが、性能のいいバスだった。チリはビエルサ方式で勝利(監督はビエルサ信者、ホルヘ・サンパオリ)した。

     バルサ&スペインの対策にはいくつかのパターンがあるが、ビエルサ派のマンマークとベティスのポゼッションは、そもそもビエルサとセティエンがそういうサッカーを志向する監督だった。札幌、大分も同じで、対策というより自分たちのスタイルをぶつけたわけだ。

     レアル・マドリードはパスワークの部分でバルサ化し、強大化したライバルとして現在もしのぎを削る。川崎Fと似たスタイルで真っ向から挑んで勝つチームも現れるかもしれない。

     いずれにしても川崎Fの攻守の循環を断ち切ること。それができればアンタッチャッブルではないはずだが、そのときに川崎Fに何をつきつけられるかだろう。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/06a68fef7eda563bcdb09358a61ff796dd5d3d2e
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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    20: 名無し@サポーター 2020/11/19(木) 08:04:37.62

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    なんか昔の選手みたいなドリブルするよな
    そんなにボールタッチ上手く見えないのに抜いていくのが不思議
    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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