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    カテゴリ: Jリーグ

    1: 久太郎 ★ 2026/03/11(水) 20:57:13.80 ID:2psGBXUE9
    神戸  2-1 FCソウル
    第01戦 1-0      
    合計  3-1      
    [得点者]
    20'パトリク クリマラ(ソウル)
    78'大迫 勇也    (神戸)
    89'井手口 陽介   (神戸)
    スタジアム:神戸市御崎公園球技場
    https://www.jleague.jp/match/acle/2026/031104/live/#live

    広島  1-0 ジョホール
    第01戦 1-3      
    合計  2-3      
    [得点者]
    90'木下 康介(広島)PK
    スタジアム:広島サッカースタジアム
    https://www.jleague.jp/match/acle/2026/031105/live/#live



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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2026/03/11(水) 20:54:38.42 ID:RwyOXJMa9
    2026年3月11日(水) 11:48
    https://newsdig.tbs.co.jp/articles/tuy/2522760?display=1
    no title


    サッカーJ2・モンテディオ山形を運営する株式会社モンテディオ山形は10日、相田健太郎社長が記者に対して不適切な発言をしたとされる週刊誌報道を受け、事実関係を解明するための第三者調査委員会を設置したと発表しました。

    一部報道によりますと、相田社長は山形新聞の記者に対し、「たたっ殺すぞ」などと暴言を吐いたとされています。

    当時、この記者はクラブが進めている新スタジアム建設問題に関連し、東京の不動産開発会社「エスコン」が出資する方針であることを、クラブ側の公式発表を待たずに取材していたとみられています。

    この事態を受け、クラブ側は10日付で公式サイトに声明を発表し、利害関係のない社外弁護士ら複数人で構成される独立した調査委員会を設置すると明らかにしました。委員会は今後、不適切な発言に関する事実関係の解明を進めるとともに、原因の分析と再発防止策の提言などを行っていくとしています。

    現時点で調査の終了時期は未定ですが、クラブ側は公表すべき事項が判明し次第、速やかに知らせるとしています。



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    1: 久太郎 ★ 2026/03/11(水) 10:10:16.93 ID:2psGBXUE9
    ◆アジア・チャンピオンズリーグエリート ▽決勝T1回戦第2戦 町田1―0江原(10日・町田GIONスタジアム)

     初出場の町田はホームで江原(韓国)に1―0で勝利。2戦合計1―0で、準々決勝進出を決めた。日本勢で8強一番乗り。前半25分にMF中村帆高(28)が先制点を決め、堅守を発揮して逃げ切った。準々決勝以降は、サウジアラビアで集中開催(4月17~25日)される。

    * * * * *

     アクシデントにも動じず、8強の切符をつかんだ。町田は前半12分、FW相馬勇紀(29)が着地の際に右足首を強くひねり、負傷交代。攻撃の主軸が抜けて嫌なムードが漂う中、同25分に中村がダイビングヘッドを沈め、ホームの観衆を沸かした。黒田剛監督(55)は「ラウンド8に進むことがこの大会の意義。頑張ってくれた選手に称賛を送りたい」とうなずいた。

     歓喜の一方で、大会の今後は不透明な状況が続く。中東地域の政情不安により、西地区は第1、2戦とも延期。準々決勝以降はサウジアラビアで開催の予定も、実施は微妙な状況だ。町田の運営部長によると、準々決勝以降の組み合わせ抽選会は予定通り実施の見込みも、「開催場所の変更や中止等、現時点でそういう話は全くない。開催するかしないかは、せめて教えて欲しい」と本音を漏らす。

     リーグ戦の兼ね合いもあり、不安な状況だが、指揮官は「選手はもちろん頂点を目指して励んでいる。ぶれずに、どこでやろうと、しっかりマネジメントしていきたい」と強調。初のアジアの舞台を、不動心で戦い抜く。(浅岡 諒祐)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/998c6bffc222979428c3f1f5a64be0d8e21249d6



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    1: 久太郎 ★ 2026/03/10(火) 21:06:09.87 ID:nWAb8lhi9
    AFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)のノックアウトステージ・ラウンド16のセカンドレグが10日に行われ、FC町田ゼルビア(日本)はホームで江原FC(韓国)と対戦した。

     昨年9月に開幕した2025-26シーズンのACLEで、町田はリーグステージを5勝2分1敗の成績で残し、初のアジアでの戦いで堂々のリーグステージ首位突破が決定。ベスト8進出を懸けたラウンド16で対戦するのは江原FC。敵地での第1戦はスコアレスドローで終わっている。

     町田は週末に明治安田J1リーグ百年構想リーグが行われなかったため、中6日で江原戦に臨む。立ち上がりに相馬勇紀が負傷退場するアクシデントに見舞われるも、25分にナ・サンホのクロスに逆サイドから中村帆高が試合の均衡を破るヘディングシュートを決め切る。ビハインドを背負った江原は2枚替えを敢行。34分にして早くも思い切った決断をする。

     後半の立ち上がりには、江原にビッグチャンス。町田のエリア内に侵入し、キム・デウォンが2度に渡り強烈なシュートを放つが、いずれもGK谷晃生が死守。町田は後半、劣勢に立たされ我慢の時間帯が続く。

     その後、ナ・サンホが相手DFの背後を突くが、負けじと江原も体を張った守備で対応。試合は緊迫した状況が続き終盤戦に突入する。江原はサイドからの攻撃やロングボールを駆使し、シンプルに前線にボールを送ると、町田ははね返し続け、徹底的抗戦の構えを示す。
     
     町田は最後まで集中した守備を披露し、このまま試合はタイムアップ。2戦合計で1-0で勝利を収め、準々決勝進出を決めた。

    【スコア】
    FC町田ゼルビア 1-0(2戦合計:1-0) 江原FC

    【得点者】
    1-0 25分 中村帆高(FC町田ゼルビア)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1b6e97995855bde37eaa215c8ac54998f3105e1d



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    1: それでも動く名無し 2026/03/10(火) 17:09:27.28 ID:Flifh3dL0
    結局嫉妬




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    1: 冬月記者 ★ 2026/03/03(火) 11:41:13.82 ID:y0BeWbMZ9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5c560a7ce48abbe9504d5c1729b560775c74fd64

    川崎FスタジアムMCのアナ、水戸サポに発言謝罪「決して弱いとは思っておりません」擁護の声も


     フリーアナウンサー小森すみ恵が2日、自身のXを更新。スタジアムMCを務めるJ1川崎フロンターレの試合後に発した自身の発言について、対戦相手の水戸ホーリーホックのサポーターや関係者に謝罪した。

     両チームは1日の明治安田J1百年構想リーグで、川崎Fのホーム等々力で対戦。2-2となりPK戦で川崎Fが勝った。 

     スタジアムMCを務めた小森はその翌日の投稿で「水戸ホーリーホックサポーターの皆様、関係者の皆様へ」と呼びかけると「昨日は試合後の私の発言で、水戸を応援する皆様に嫌な思いをさせてしまい、大変申し訳ありませんでした」と謝罪した。

     続けて経緯を説明。「いつもあの場でのコメントは、台本などもなく、サポーターの皆さんの雰囲気も含めて、その場で私が感じたことを言葉にしています。昨日はPK戦での決着となり、両チームとも悔しさが残る中、『次に向かって行こう。次は百年構想リーグ初の週2試合で、現在順位表上位のチームとの連戦になる』ということを言葉にしようとしたところ、限られた時間で言葉選びを誤ってしまい、皆様に嫌な思いをさせてしまう言い方をしてしまいました」と記した。


     小森は「決して水戸さんのことを弱いとは思っておりませんし、そのような趣旨ではないことをお伝えできればと思いました」と真意をあらためて伝え「未熟者の発言、大変申し訳ありません」と再び謝罪。

     「フロンターレスタッフもサポーターもみんな、水戸さんがJ2で優勝して、また等々力で、しかもJ1の舞台で対戦できることをすごく楽しみにしていました。昨日もとてもとても歓迎していました。なので、クラブ関係者やサポーターの皆さんには怒りをぶつけないでいただければと思います」と呼びかけた。


     小森はあらためて「百年構想リーグ最終節、今度は水戸さんのホームで対戦する時、フロンターレサポーターも皆さんの街とホームスタジアムに行って応援することを楽しみにしていると思いますので、歓迎していただけたらと願ってやみません」と強調し

     「本当に申し訳ありませんでした。そして、昨日は等々力までお越しいただきありがとうございました」と締めくくった。

     小森の試合後の発言については、X上で、「次の対戦相手が強い」とのニュアンスがあったと指摘する声があがり、一部の水戸サポーターが反応する事態となっていた。

     一方で「小森さんに下げる意図はなかったと思う」などと擁護の声も。

     同じく川崎FのスタジアムMCを務める木部ショータも「小森さんは常日頃、フロサポのみならずご来場頂く全ての方に楽しんで頂く為に懸命に考え、行動されております。今回の件も『水戸ホーリーホックさんを貶める様な意図は一切なかった』ということだけはご理解頂ければ幸いです。私もより気を引き締めて言葉を発していく所存です」と理解を求めた。



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    38: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ abfe-Uh6P [2400:2200:626:ce70:*]) 2026/03/04(水) 10:59:49.49 ID:uota7bVU0
    サッカーJ2モンテディオ山形社長、地元紙記者に「放火してやる」(朝日新聞)
    - Yahoo!ニュース

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b718bc448df0fdcca122c63d25225dd4cda7ebd1


     サッカーJ2・モンテディオ山形の相田健太郎社長が、山形新聞記者の取材に「たたっ殺すからな」「放火してやる」などと発言したと、週刊文春電子版が報じた。モンテ社は事実関係を認めホームページ上で謝罪。山形新聞は取材した記者への誹謗(ひぼう)中傷が広がっているとして、3日の朝刊に「記者への攻撃は容認できない」とする編集局長名の声明を出した。

     週刊文春電子版は2月28日付で「『たたっ殺す』『放火してやる』J2モンテディオ山形・相田健太郎社長が地元紙記者を恫喝(どうかつ)した!」のタイトルで記事を配信。モンテディオの新スタジアム建設費用として不動産開発業「エスコン」からの最大50億円の出資が内定したことをめぐり、相田氏が山形新聞の記者の電話取材を受けている様子を音声付きで伝えた。

     記事によると、音声はモンテ関係者がオフィス内で録音したものという。事実確認を試みる記者に対し、相田氏は「たかだか1万人ぐらいの人たちがワーッと喜んでくれて何の得があるの」「何でそんな低俗なところで争うの」「山形の一番大きい地元紙なんだからそのぐらいちゃんとやってくださいよ」「ねえよ。ねえ。ないないないないよ。もう1回言ったらたたっ殺すからな。放火してやるよ」などと強い口調で話している。

     このやりとりが報じられた後、モンテ社は2月28日、ホームページ上で「今回の報道により、モンテディオ山形に関わる全ての皆様に多大なるご心配をおかけしたこと、心より深くお詫(わ)び申し上げます」と謝罪。内容について「真意とは異なる誤解を招く表現があったことは事実であり、弊社として重く受け止めております」と、相田氏の言動が事実であることを認めた。


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    1: それでも動く名無し 2026/03/05(木) 23:40:05.54 ID:2tG5fVK/0
    ソースはブルーディア@blue_spirits12のX

    川崎フロンターレさんのアナウンスで
    『水戸は弱いチーム』
    発言いただきました!!



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    293: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 8b1e-Uh6P [2400:2413:2be0:e800:*]) 2026/03/05(木) 18:38:42.36 ID:lHAVYJEX0
    ヴィッセル神戸 ニュース/レポート : FW内野航太郎選手 ブレンビーIFより期限付き移籍のお知らせ

    https://www.vissel-kobe.co.jp/news/article/26148.html

    no title
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    1: 久太郎 ★ 2026/03/03(火) 20:54:55.44 ID:MFs4s1iI9
     AFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)のノックアウトステージ・ラウンド16のファーストレグが3日に行われ、FC町田ゼルビア(日本)は敵地で江原FC(韓国)と対戦した。

     昨年9月に開幕した2025-26シーズンのACLEは、先月にリーグステージが終了。初のアジアでの戦いに町田は5勝2分1敗でリーグステージを戦い抜き、最後は4連勝を飾り、首位突破を決めた。ベスト8進出を懸けたラウンド16で対戦するのは、リーグステージを8位で通過した江原FC。両者はリーグステージ第5節でも対戦しており、その際は町田が3-1で勝利を収めている。
      
     試合は、一進一退の攻防が続き、町田は江原の激しいプレスに苦しむ展開。34分にはセットプレーのこぼれ球から中山雄太が右足を振り抜くが江原DF陣が体を張った守備でブロック。さらに44分にもセットプレーから町田にチャンス。ゴール前の混戦から中村帆高の前にボールがこぼれるもGKパク・チョンヒョがセーブする。

     後半に入り、町田が58分に2枚替えを敢行。ナ・サンホとテテ・イェンギに代え、西村拓真と藤尾翔太を投入する。すると68分、相馬勇紀の折り返しから、中山が柔らかいクロス。飛び込んだ選手には合わなかったものの、町田は圧力をかけ続ける。

     対する江原は、81分にアブダラ・クライカが町田DFの背後に抜け出し、チャンスを作ると、83分にはミドルシュートを放つ。しかし、どちらのシュートも枠を捉えることできず、町田は助けられる。さらに88分、アブダラがミドルシュートを放つと、GK谷晃生がセーブ。手に触れたボールはポストに当たり、難を逃れる。

     その後も江原の攻勢を受けた町田だったが、無失点で守り抜き0-0で試合終了。セカンドレグは10日に町田のホームで行われる。

    【スコア】
    江原FC 0-0 FC町田ゼルビア

    https://news.yahoo.co.jp/articles/6b446c8a5372413dd18378b4f3ed2213bee4abfe



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