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    カテゴリ: Jリーグ

    921: 名無し@サポーター 2024/05/06(月) 08:50:05.53



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    「選手はどうサボりながら勝つかを考えちゃう」内田篤人が“夏のJリーグ”について持論「正直、欧州と逆のことをやっている」
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=153121







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    1: 名無し@サポーター 2024/05/06(月) 16:06:23.60
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    京都 0-3 町田
    [得点者]
    22'オ セフン     (町田)
    64'ナ サンホ     (町田)
    75'ミッチェル デューク(町田)
    スタジアム:サンガスタジアム by KYOCERA
    入場者数:11,191人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2024/050605/live#live/








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    1: 久太郎 ★ 2024/04/28(日) 17:02:47.67 ID:p3iTE1qU9
    浦和 2-1 名古屋
    [得点者]
    24'安居 海渡   (浦和)
    70'チアゴ サンタナ(浦和)
    90+2'和泉 竜司  (名古屋)
    スタジアム:埼玉スタジアム2002
    入場者数:42,265人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2024/042803/live#live/

    柏 1-1 鳥栖
    [得点者]
    14'マルセロ ヒアン(鳥栖)
    40'島村 拓弥   (柏)
    スタジアム:三協フロンテア柏スタジアム
    入場者数:11,648人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2024/042804/live#live/

    G大阪 1-2 鹿島
    [得点者]
    27'仲間 隼斗(鹿島)
    39'坂本 一彩(G大阪)
    54'濃野 公人(鹿島)
    スタジアム:パナソニック スタジアム 吹田
    入場者数:28,616人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2024/042805/live#live/

    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: それでも動く名無し 警備員[Lv.11][新][苗][芽] 2024/04/26(金) 16:13:42.51 ID:DxWJ4Im50






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 名無し@サポーター 2024/04/27(土) 16:11:22.50

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    磐田 2-0 町田
    [得点者]
    46'松原 后    (磐田)
    70'ジャーメイン 良(磐田) PK
    スタジアム:ヤマハスタジアム(磐田)
    入場者数:12,982人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2024/042703/live#live








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    7: 名無しさん@恐縮です 2024/04/24(水) 21:57:04.80 ID:hI2nraxl0
    ポープの採点wwwwwww

    no title


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 名無し@サポーター 2024/04/24(水) 21:56:09.15

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     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)準決勝セカンドレグが24日に行われ、横浜F・マリノス(日本)と蔚山現代(韓国)が対戦した。

     アジアの頂点を目指す戦いもいよいよ佳境を迎えている。東地区ではアル・アイン(UAE)がアル・ヒラル(サウジアラビア)を2戦合計5-4で下して、2016シーズン以来の決勝進出を決めた。ファイナルへの切符のもう一枚をかけた東地区の準決勝では、横浜FMと蔚山現代の“日韓対決”が実現。クラブ史上初のベスト4進出を決めた横浜FMだが、17日に行われたフォーストレグでは0-1で惜敗。本拠地『横浜国際総合競技場』でのセカンドレグで逆転を目指す。

     雨が降りしきる中でキックオフとなった一戦は、序盤からホームの横浜FMが攻勢を強める。13分、右サイドでヤン・マテウスが起点を作ると、中央への低いパスをA・ロペスがスルー。ナム・テヒの足元には収まらなかったものの、ボックス内右に詰めた植中朝日が冷静にネットを揺らし、2戦合計スコアを1-1とした。先制した横浜FMは、何度か蔚山現代の鋭い攻撃を受けるも、守備陣が集中した対応を見せ得点を与えず。逆に榊原彗悟や永戸勝也の際どいミドルシュートでチャンスを作る。

     すると21分、ボックス手前で細かくボールを動かし、ボックス手前中央でヤン・マテウスの縦パスを引き出したA・ロペスが左足を一閃。強烈なシュートがゴール右下隅に突き刺さり、横浜FMが2戦合計で逆転に成功する。30分には巧みな反転で前を向いた植中がボックス手前中央からゴール右隅に狙い澄ましたミドルシュートを突き刺し、一気にリードを広げた。

     しかし35分、イ・ドンギョンの右CKからマテウス・サレスに強烈なヘディングシュートを叩き込まれ2点差に。その4分後にはオム・ウォンサングの突破を阻止しようとした上島拓巳がボックス内でハンドの反則を犯し、レッドカードで退場に。その後のPKを沈められ、2戦合計スコアは3-3となった。数的不利となった横浜FMは蔚山現代に主導権を握られるも、クロスバーにも救われ、何とか1点リードで前半を終えた。

     後半開始早々の47分、ボックス内右へ抜け出したソル・ヨンウが鋭い切り返しで対峙したDFを翻弄し、斜め後方のダリヤン・ボヤニッチへパス。右足のダイレクトシュートがネットを揺らすも、ゴール前のグスタフ・ルドヴィグソンがオフサイドポジションにいたとして、得点は認められなかった。横浜FMはその後も立て続けにピンチを迎えるも、GKポープ・ウィリアムの好セーブもあり、ゴールを割らせない。

     63分、横浜FMは永戸の左からのクロスにヤン・マテウスが頭で合わせてネットを揺らしたが、惜しくもオフサイドの判定。その後は蔚山現代に押し込まれる我慢の時間が続くが、最終局面で各選手が粘り強い対応を見せ、同点ゴールを与えぬまま時計の針を進めていく。87分にはルドヴィグソンのクロスにキム・ミヌが合わせるも、決定的なシュートは右ポスト直撃。2戦合計スコア3-3のまま90分間が終了した。

     延長戦では蔚山現代が途中出場のケルビンを起点に何度もチャンスを作る。横浜FMも108分に天野純のボール奪取から決定機を迎えるも、水沼宏太のシュートは相手GKの好セーブに阻まれた。114分には蔚山現代のケルビンが放ったシュートが左ポストを叩く。互いに好機を生かせぬまま決着はPK戦に委ねられた。互いに4人ずつが成功して迎えた蔚山現代の5人目キム・ミヌのキックをGKポープ・ウィリアムがセーブ。対する横浜FMの5人目エドゥアルドはネットを揺らし、試合が終了した。

     PK戦を制した〇〇がアル・アインの待つ決勝戦へ進出。なお、決勝戦もホーム&アウェイ方式で行われ、ファーストレグが5月11日、セカンドレグが同25日に予定されている。

    【スコア】
    横浜F・マリノス 3-2(2戦合計:3-3/PK戦:5-4) 蔚山現代

    【得点者】
    1-0 13分 植中朝日(横浜F・マリノス)
    2-0 21分 アンデルソン・ロペス(横浜F・マリノス) 
    3-0 30分 植中朝日(横浜F・マリノス)
    3-1 35分 マテウス・サレス(蔚山現代)
    3-2 43分 ダリヤン・ボヤニッチ(PK/蔚山現代)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3a347382b3f2815614c92cc280ce675dc614e83c


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: ネギうどん ★ 2024/04/23(火) 10:48:29.02 ID:v7pfEZ/39
    J1の9節を終えて首位にいる事実

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    オ・セフン(中央)のポストプレーは相手にとって厄介だ。写真:鈴木颯太朗

     見た目は美しくないし、がむしゃら感が満載だ。押し込まれている時間は多く、スペクタクルなサッカーとは程遠い。それでも、今季J1の9節を終えて首位にいるのはFC町田ゼルビアだ。

    2024年4月21日に開催された味の素スタジアムでのFC東京戦、町田はどちらかと言えば泥臭いサッカーで2-1と勝利を収めた。それに対して、守ってばかりじゃないか、シュートも少ないじゃないかと批判的な声もあるだろうが、正直に思う。町田のサッカーの何が悪いのか、と。

     持ち駒をフル活用し、勝利を掴み取るのが指揮官の仕事だ。町田の黒田監督は選手一人ひとりの特徴やコンディションを見極めてこの日のスタメンを選んだ印象だ。実際、「この前のルヴァンカップなどを見て、先発メンバーを選んだ」とのニュアンスのコメントを試合後に発している。

     1メートル94センチのオ・セフンをターゲットにして、そこを起点にカウンターを狙う戦い方は理に適っているし、相手との戦力的な力量を考えて「耐える時間がある」と推測した黒田監督の見立ても正しかった。優秀なタレントがいるにも関わらず、それを活かしきれていない感があるピーター・クラモフスキー監督(FC東京)のチームマネジメントと比較すると、黒田監督のほうが優秀に映る。

     負けるリスクを徹底的に排除した町田のサッカーが好きか嫌いか。これは正直、それぞれの好みで答が分かれる。どっちが正しいかではなく、好みの問題であり、賛否があって当然だ。

    個人的に、町田のサッカーは痛快だ。自分がプレーヤーとしてDFだったこともあり、イタリアのウノゼロ(1-0)に憧れた過去があった。4-3で勝つよりも完封勝利。そこに生き甲斐を感じる時期もあった。サッカーや野球のテレビゲームで5-0、8-0でリードしていても、1失点した直後にリセットボタンを押すほどゼロにこだわっていたのだ。

     プロの世界。これまでの取材経験からすると、「結果を出してこそプロ」というのが監督、選手のスタンスである。その意味で、町田はここまで評価されるべき結果を残している。

     別に町田贔屓でもファンでもない。ただ単純にJ1初参戦で首位に立つ現状が凄いと思う。FC東京戦も簡単な試合ではなかった。選手一人ひとりが懸命に走り、球際の争いを制して掴み取った勝利なのだ。素直に、「町田、素晴らしかった」と称えたい。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/6319b982ec825aa3dad8bfce69fbd5b21cf2421e






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    117: U-名無しさん (ワッチョイW 6f6a-TLkV [14.3.91.247]) 2024/04/21(日) 20:56:37.61 ID:+4XcJSc40
    おれゼルビアサポーターになる
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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2024/04/21(日) 22:56:25.058 ID:2iM156Rtd
          
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