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    カテゴリ: Jリーグ

    32: U-名無しさん (ワッチョイW 230b-4E1u [2400:2200:441:33de:*]) 2024/09/15(日) 13:11:20.09 ID:IxRPsXmI0
    なあ、やばくね?
    とんでもない選手になるぞ
    https://youtu.be/FcvvfZZv1FU?si=suRw89kMIi9Fsi02
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    1: ゴアマガラ ★ 2024/09/13(金) 21:40:57.91 ID:4d4A/St09
     J1第30節となる14日・G大阪-浦和戦(パナソニックスタジアム吹田)のビジター自由席が13日までに完売し、価格が異例の高騰をしていることが分かった。

     チケット価格はダイナミックプライシング(需要と供給による変動価格制)となっているが、ビジター自由席の基本価格が2800円なのに対し、価格は4800円まで上がったという。

     浦和は今季ここまでリーグ戦は9勝9分け9敗の12位と低迷。だが、8月27日にヘグモ前監督が退任し、昨季まで指揮を執りクラブ3度目となるACL優勝に導いたマチェイ・スコルジャ監督が再就任。14日のG大阪戦は、そのスコルジャ監督の初陣となる。

     また、1日には元日本代表でドイツ1部・シュツットガルトを退団していたMF原口元気が、10年ぶり古巣復帰となる加入が発表されていた。

     リーグ戦でも昨季4位に導いたスコルジャ監督と原口加入により、ファン・サポーターの「新生浦和レッズ」への大きな期待感が、アウェーでのチケット価格に表れた形となったようだ。

    https://www.daily.co.jp/soccer/2024/09/13/0018114753.shtml?pg=2



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    1: ゴアマガラ ★ 2024/09/15(日) 11:25:01.11 ID:zHqRaOU79
    注目度は高くないはずだが

    2024年9月14日に国立競技場で開催されたのは、J1リーグで10位のFC東京と11位の名古屋グランパスとの一戦。開幕戦でも優勝決定戦でもない。注目度で言えば、正直、同日に行なわれた上位争い、鹿島アントラーズ対サンフレッチェ広島戦よりも低いだろう。

     しかし、驚いたことにこの日の国立競技場の来場者数は"5万5896人"。試合中にその数が発表された時、一瞬、自分の目を疑った。中位同士の対戦でなぜこんな大勢の人たちが集まるのかと。

     試合後、クラブスタッフのひとりに声をかけてその疑問をぶつけてみた。当然ながらゲーム直後なので正確な情報を聞き出せたわけではない。ただ、過去に国立競技場で開催した試合の例も踏まえて、"断片的な答"は提供してもらえた。

     箇条書きでまとめると、以下のようになる。

    ・"新"国立競技場での観戦を一度は体感してみたいライト層の存在
    ・試合だけではなく当日に行なわれるイベントなど"その他の楽しみ"がある
    ・スタジアムへのアクセスが良い

     要するに、サッカーそのものを楽しむというよりも"国立競技場を楽しむ"感覚のほうが強い観客がそれなりにいるわけだ。

     ひとつ明らかなのは、集客に向けてFC東京がたいへんな努力をしている点だ。様々なイベントブースを設置し、選手入場時には花火などで盛り上げる。そして、ハーフタイムには日本の10人組女性アイドルグループ「=LOVE」のミニライブを実施。エンターテインメント(娯楽)の集合体を、観客に提供している形だ。

     ちなみに、今季FC東京が国立で開催したリーグ戦の各試合の集客数は以下の通りだ。6節・浦和レッズ戦(4万9005人)、7節・鹿島アントラーズ戦(5万2772人)、23節・アルビレックス新潟戦(5万7885人)。国立競技場という器に魅力があるのも事実だろう。

    取材・文●白鳥和洋(サッカーダイジェストTV編集長)

    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=161162?mobileapp=1
    no title



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    174: 名無しさん@恐縮です 2024/09/15(日) 13:29:47.20 ID:oWWglZQq0

    no title


    平山の完成形というより足元とシュートセンスを高めた指宿って感じ
    シュートセンスは抜群だが世界と戦うにはフィジカルが足りない気もする

    175: 名無しさん@恐縮です 2024/09/15(日) 13:30:20.24 ID:o3LuX2/v0
    平山バカにしてるけど学生時代は誰も超えられないだろ

    176: 名無しさん@恐縮です 2024/09/15(日) 13:31:50.72 ID:oWWglZQq0
    高校時代モンスター、にあまり意味はないかと・・

    178: 警備員[Lv.26] 2024/09/15(日) 13:32:55.42 ID:ci4guti40
    ソシエダのサディクより良いかも

    213: 名無しさん@恐縮です 2024/09/15(日) 13:48:04.50 ID:jrGg3I+70
    >>178
    サディク、ああ見えてナイジェリア代表でもあるんだよな

    183: 警備員[Lv.47] 2024/09/15(日) 13:33:29.69 ID:Ee+I7d+i0
    平山の育成失敗
    アイツはメンタルに問題あったから



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    1: 久太郎 ★ 2024/09/14(土) 20:07:46.75 ID:TiYJVJeE9
    鹿島 2-2 広島
    [得点者]
    17'知念 慶       (鹿島)
    19'ゴンサロ パシエンシア(広島)
    36'松本 泰志      (広島)
    82'徳田 誉       (鹿島)
    スタジアム:県立カシマサッカースタジアム
    入場者数:22,448人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2024/091402/live/#live

    福岡 0-3 町田
    [得点者]
    51'藤本 一輝(町田)
    56'藤本 一輝(町田)
    69'ナ サンホ(町田)
    スタジアム:ベスト電器スタジアム
    入場者数:9,848人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2024/091410/live/#live


    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

    3発快勝の町田が首位返り咲き!昌子、中山が負傷も藤本2発&ナ・サンホ豪快弾で福岡下す

    明治安田J1リーグは14日に第30節が行われ、アビスパ福岡とFC町田ゼルビアが対戦した。

    昇格初年度での優勝を目指す町田だが、直近のリーグ戦6試合で1勝(3分け2敗)と苦しい戦いが続いており、勝ち点55でサンフレッチェ広島、ヴィッセル神戸(1試合消化多)と並んでいる状況に。タイトルを目指す中で勝利が必要なアウェイゲームに挑んだ。対する福岡だが、勝ち点38で8位につけるも直近8試合勝利なし(3分け5敗)。こちらも久しぶりの勝利を目指すホームゲームに臨んでいる。

    試合開始直後、町田にいきなりアクシデント。ウェリントンと競り合った中山雄太がボックス内で倒れると、足を痛めてプレー続行不可能に。ドレシェヴィッチとの交代を強いられた。その後は福岡のチャンスを許すシーンが続き、やや押し込まれる時間が続く。24分にCKから小田逸稀のヘッドを許したが、わずかに枠を外れて事なきを得ている。すると、このプレーで相手と競り合った昌子源がピッチに倒れ込み、そのまま担架でピッチを後に。望月ヘンリー海輝との交代を余儀なくされ、前半の内に2枚のセンターバックを欠くことになる。

    その後は福岡の攻撃に苦しんだ町田だが、前半アディショナルタイムにはナ・サンホがボックス内で強烈なボレーを放つ。この試合最大のチャンスだったが、GK村上昌謙のファインセーブに阻まれる。その直後にもナ・サンホにビッグチャンスが訪れたが、これもGK村上昌謙がストップ。前半はスコアレスで折り返す。

    後半に入ると、町田が早い時間に待望の先制点をマーク。左サイドのロングスローの競り合いから、最後は藤本一輝が押し込んでいる。さらに56分、ボックス左から侵入した藤本一輝が再びネットを揺らした。CB2人を失うなど苦しい戦いが続いていたアウェイチームだったが、リードを2点に広げている。

    その後も主導権を握る町田は69分、こぼれ球を拾ったナ・サンホが切り返しから強烈な左足のシュートを突き刺し、ダメ押しの3点目を奪う。73分には復帰した相馬勇紀やエリキ、ミッチェル・デュークを投入して攻撃陣を入れ替えると、失点せずに3-0と快勝を収めた。

    この結果、町田はリーグ戦3試合ぶりの勝利に。勝ち点を58まで伸ばし、同時刻キックオフでドローに終わった広島に2ポイント差をつけることに成功。再び首位に浮上している。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e966bb2d0678d2557cc6bfb0ba85039d25d9ce5e



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    137: 名無し@サポーター 2024/09/13(金) 20:38:46.84

    11171403



    宮市ファーストタッチで負傷
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    1: それでも動く名無し 警備員[Lv.6][新芽] 2024/09/10(火) 15:24:05.52 ID:IepweHRL0
    あの頃は今のプロ野球ぐらい人気あったのに

    8bf6be07




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    1: それでも動く名無し 警備員[Lv.15] 2024/09/05(木) 15:12:38.38 ID:CWnmn9HM0



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    1: ネギうどん ★ 2024/09/11(水) 11:08:31.37 ID:C0KKd6M69
     Jリーグが26年8月から予定するシーズンの秋春制移行に伴い、同年2月から実施する0・5シーズンで、PK戦の復活案を各クラブに提示したことが10日、分かった。Jリーグは1993年の発足から98年までリーグ戦でもPK戦を採用してきたが、J1、J2の2部制となった1999年から引き分けを導入。PK戦は廃止されていた。

     シーズン移行に伴う0・5シーズンは、J1~J3のすべてで昇降格は行わない方向で議論が進められている。一方で、昇降格なしが盛り上がりに欠けるという意見も出ていた。あるクラブ関係者は「PK戦で毎試合、試合の勝敗がつくことで少しでもサポーターに価値を提供できるのではないか」と復活案を前向きに捉えた。延長戦は行わず、勝ち点は90分以内の勝利は勝ち点3、PK戦勝利は同2、PK戦負けは同1、90分以内の敗北は同0という方針になっている。

     今回は移行期の0・5シーズンのみの議論で、その後のPK戦導入については未定。JリーグがかつてPK戦を廃止した背景には、欧州各国リーグと同じく引き分けを採用することで、勝ち点1を拾うための戦い方を学ぶ、という理由もあった。

     一方、ルヴァン杯、天皇杯のカップ戦を除きPK戦の機会は減少。日本代表はW杯で10年南アフリカ、22年カタールと2度、PK戦で涙をのんでの16強敗退を経験している。シーズン移行という変革期だからこそのチャレンジは、選手、そして観戦するサポーターにも新たな刺激を与えることになりそうだ。

     ◆Jリーグの秋春制移行 現在の春秋制(2月~12月)から秋春制(8月~翌年5月)への移行は、昨年12月のJリーグ理事会で決定。欧州各国リーグと合わせた世界基準の導入や、夏場のプレー環境悪化などが理由となった。25年シーズン後、26年2~5月まで0・5シーズンを行い、26年8月から移行する予定。0・5シーズンの運用は、J1の20クラブが東西10クラブに分かれてリーグ戦及び順位決定プレーオフ、J2とJ3は混合して4地域10クラブずつに分かれてリーグ戦及び順位決定プレーオフを行う、という案が有力となっている。

    https://hochi.news/articles/20240910-OHT1T51266.html?page=1



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