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    カテゴリ: Jリーグ

    322: 名無し@サポーター 2024/11/28(木) 07:32:12.62


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    海外→J復帰で違和感「日本は遅れている」…腑に落ちた欧州流の指導、選手が「理解できる」【インタビュー】
    https://www.football-zone.net/archives/568682

    三竿は「欧州の指導内容は、より細かい気がしますし、日本はその点で言えば遅れているなっていうふうには思います」と指摘し、例として挙げたのは「いいポジションを取る」という言葉だった。
    「日本では『いいポジションを取る』っていうのが、わりと出てくる単語なんですけど、その良いポジションというのがどこなのか。相手のプレスのき方、プレスの枚数によって、『ここが空くから、ここを使え』というふうに特にベルギーでは指導されていました。
    その積み重ねによって『この時は、ここが空く』ということを選手が理解して、咄嗟に考えながらやれていると思います。どこにフォーカスして、どうそれを落とし込むかが日本は少し遅れているなと思います」
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    1: ゴアマガラ ★ 2024/11/28(木) 21:17:18.91 ID:A8wh1g6V9
    11月30日よりスタート

     新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」は2024年11月30日(土)より全30以上のサッカーの無料生中継やコンテンツを配信する「アベマ サッカー祭り」を開始する。

     同企画では12月末までに「ABEMA」のサッカーオリジナル番組や、新旧サッカー日本代表の注目コンテンツなど全30以上のサッカーコンテンツを無料で届ける。カテゴリーを4つに分けて、そのカテゴリーに沿ったコンテンツを無料で順次配信していく。

     第1弾「国内サッカー祭り」では、今季明治安田J1リーグ昇格を果たした黒田剛監督が率いるFC町田ゼルビアの軌跡を描いた「ZELVIA 異端の新参者」の第1話を30日午後9時より放送。
    さらに町田が初昇格・初優勝という偉業の達成にむけて、優勝への望みを繋げる、J1第37節「FC町田ゼルビアvs京都サンガF.C.」の一戦を、30日午後2時から無料生中継する。

     現在「ABEMA」ではサッカー日本代表戦をはじめ、明治安田J1リーグ、独ブンデスリーガ、仏リーグ・アンなど、世界最高峰の国内外のサッカーコンテンツを生中継しており、今回の「アベマ サッカー祭り」を通じて、
    より一層サッカーを楽しめるスペシャル企画などを展開していく予定。「アベマ サッカー祭り」の第2弾から第4弾までのコンテンツについては順次発表される。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/03c2675785719224218fa872574a94f32eeb9e6b



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    1: 名無し@サカラボ 2024/11/27(水) 21:11:49.76
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     AFCチャンピオンズリーグ(ACLE)リーグフェーズ第5節が27日に行われ、横浜F・マリノス(日本)と浦項スティーラース(韓国)が対戦した。

     アジアの頂点を懸けた戦いもリーグフェーズの後半戦に突入する。昨シーズンの“ファイナリスト”でもある横浜FMは初戦で光州FC(韓国)に3-7で大敗したが、続く第2節では蔚山HD(韓国)に4-0で快勝。山東泰山(中国)とのドローゲームを挟んで、前節はブリーラム・ユナイテッド(タイ)を5-0で下し、最初の4試合を2勝1分1敗・勝ち点「7」という成績で終えた。連勝を目指す今節はここまで2勝2分の浦項をホームに迎える。

     序盤はミドルブロックを形成して構える浦項に対し、横浜FMがボールを保持しながらチャンスをうかがう展開が続く。12分、右サイドの敵陣深くでスローインを受けたヤン・マテウスがカットインから左足を振り抜くも相手GKが好セーブ。その後も何本か良い形を作るが、浦項の中央を固めたコンパクト陣形をなかなか崩し切ることができない。それでも素早い攻守の切り替えや堅実な守備で試合の主導権は掌握し続ける。

     27分、左から中へ絞ったエウベルから小池龍太にボールが渡り、ボックス内中央へ鋭い縦パスが送られる。これを収めた西村拓真が反転から左足を振り抜いたが、シュートは惜しくも枠の左へ外れる。直後には右のニアゾーンを取った西村の折り返しにアンデルソン・ロペスとエウベルが飛び込んだが得点ならず。38分には中央でボールを収めたヤン・マテウスが遠い距離から左足を振り抜くも、枠を捉えたシュートは相手GKの好セーブに阻まれた。

     なかなか得点を奪えずにいた横浜FMだったが、41分に前線からのハイプレスが奏功し先制に成功する。松原健が鋭い出足で相手GKのパスをカットすると、A・ロペスを経由し、ボールはゴール前のヤン・マテウスへ。最後は右足のダイレクトシュートでネットを揺らした。

     2点リードで後半を迎えた横浜FMは50分、ヤン・マテウスが鋭いドリブル突破からボックス内右へスルーパスを送り、西村がライン際からゴール前へ折り返す。これをエウベルがダイレクトで流し込んだが、オフサイドで追加点とはならず。60分には前線でのボール奪取からチャンスを作り、西村の右からの折り返しにA・ロペスが飛び込んだがわずかに合わなかった。

     その後は浦項も攻撃の機会を増やしていくが、横浜FMも集中した対応を続け、大きなチャンスを作らせない。69分には西村のロングフィードに抜け出したA・ロペスが独力でフィニッシュまで持ち込んだが、ここも相手GKの好守に阻まれ追加点とはならない。その後はややオープンな展開が続き、試合は最終盤に突入。90+4分、CKの競り合い時に浦項の選手にファウルがあったとして横浜FMがPKを獲得。これをA・ロペスが沈め、リードを2点に広げた。

     最終盤にはPKを献上した横浜FMだったが、GK飯倉大樹が見事にセーブし、横浜FMが2-0で連勝を飾った。次節は12月3日に行われ、横浜FMはアウェイでセントラルコースト・マリナーズ(オーストラリア)と、浦項はヴィッセル神戸(日本)とホームで対戦する。

    【スコア】
    横浜F・マリノス 2-0 浦項スティーラース

    【得点者】
    1-0 41分 ヤン・マテウス(横浜F・マリノス)
    2-0 90+5分 アンデルソン・ロペス(横浜F・マリノス)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a5a1cdaf3362853e483ae220be30c2d88d01d107





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    1: それでも動く名無し 警備員[Lv.7][新芽] 2024/11/22(金) 09:12:59.76 ID:h4kH20bs0
    大変なことや
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    558: 名無し@サポーター 2024/11/23(土) 16:07:10.77
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    Jリーグでタイトルホルダーになれるチームの条件

    ・代表引退状態の選手を集める
    ・欧州リーグ帰りの選手を集める
    ・監督の戦術は平凡

    以上
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    66: 警備員[Lv.4][新芽] 2024/11/23(土) 16:05:46.11 ID:GLdZH8aZ0
    タイトル獲得数
    (◎J ☆ACL·ACC ○天杯 ◇J杯)
    20鹿島◎◎◎◎◎◎◎◎☆○○○○○◇◇◇◇◇◇
    10浦和◎☆☆☆○○○○◇◇
    09ガ大◎◎☆○○○○◇◇
    07横マ◎◎◎◎◎○◇
    07川フ◎◎◎◎○○◇
    07磐田◎◎◎☆○◇◇
    07東ヴ◎◎○○◇◇◇
    05名古◎○○◇◇
    04広島◎◎◎◇
    04柏レ◎○◇◇
    04F東○◇◇◇
    03神戸◎○○ ←NEW!
    02横フ○○
    02清水○◇
    02セ大○◇
    02湘南○◇
    02千葉◇◇
    01京都○
    01甲府○
    01福岡◇
    01大分◇

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    1: それでも動く名無し 警備員[Lv.18] 2024/11/20(水) 18:48:32.01 ID:GGbeLjYQdHAPPY
    no title

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    1: 久太郎 ★ 2024/11/23(土) 15:56:53.15 ID:ImVDe9VD9
    23日、天皇杯JFA第104回全日本サッカー選手権大会決勝のガンバ大阪vsヴィッセル神戸が国立競技場で行われた。

    天皇杯決勝 試合日程・キックオフ時間・放送予定

    104回目を迎えた同大会の決勝戦は、1953年度大会で全関学と大阪クラブが対戦して以来となる71年ぶりの関西勢対決に。

    4年ぶりの決勝進出を果たし、2015年度以来の優勝を目指すガンバ大阪は、主将の宇佐美貴史が負傷によりメンバー外。中谷進之介、倉田秋、坂本一彩らが先発した。一方、初優勝を飾った2019年度以来となる5大会ぶり決勝進出を果たし、リーグ戦含めて国内2冠の可能性を残すヴィッセル神戸は、酒井高徳、大迫勇也らがスタメン入り。また、古巣戦となる初瀬亮と井手口陽介も先発のピッチに立った。

    今季の明治安田J1リーグでの対戦成績は、G大阪が1勝1分け。そんな関西ダービーによるファイナルで最初にチャンスを作ったのはそのG大阪。9分、ボックス左手前の山田康太からのクロスをダワンがヘディングシュート。GK前川黛也に弾かれると、こぼれ球に反応した山下が浮き球で折り返し、再びダワンが頭で合わせる。しかし、今度は枠を捉えきれなかった。

    前半立ち上がりを過ぎると、神戸も応戦。18分には右サイドの武藤がゴール前右にスルーパスを送り、宮代大聖が巧みな抜け出しを見せたが、惜しくも届かず。GK一森純にブロックされた。

    前半半ば以降は互いに幾度かゴールに迫るものの、堅守を誇る両軍ともに相手の守備陣を崩しきれず。決定機はないまま、ゴールレスで試合を折り返した。

    後半に入っても大きな流れは変わらず。G大阪は54分、倉田を下げてウェルトンを投入し、攻撃の活性化を図る。その2分後、ウェルトンの左サイドでの力強い突破から、ダワンがボックス手前からミドルシュート。抑えの効いたシュートだったが、ここはGK前川の守備範囲に飛んでしまう。

    対する神戸は59分、井出遥也に代えて佐々木大樹を投入。すると64分、神戸が均衡を破る。GK前川からのロングボールを最前線で途中出場の佐々木が競って潰れ、セカンドを拾った大迫からパスを受けた武藤がボックス左に侵攻。ゴール前への折り返しは福岡将太にブロックされるも、こぼれたボールを宮代が押し込んで先制点を奪った。

    先手を奪われたG大阪は72分、ファン・アラーノとイッサム・ジェバリを同時投入して攻勢に。すると76分にはボックス右に持ち込んだJ・アラーノのクロスを中央でフリーのダワンが頭で合わせる。しかし、ボールはわずかにゴール右外へと外れてしまう。

    両チーム、途中出場の選手が流れを変え合う中、逃げ切りたい神戸は83分、大迫を下げて山口蛍を投入して守備固めに。G大阪は89分、美藤倫と岸本武流を投入して最後の手を打った。

    その後、G大阪は最後まで同点ゴールを目指したが、神戸は反撃を許さず。1点を守り切り歓喜の瞬間。1-0で勝利した神戸が5大会ぶり2度目の天皇杯制覇を成し遂げて、国内2冠に前進した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b70d25569e87499cc4fde17150bf1cf6d26f6afb



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2024/11/17(日) 20:45:24.347 ID:QnBKWN2U0

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    ジジババすらラモスとかカズとか知ってたし
    CMはJリーガーだらけ

    プロ野球が完全に終わってたんだぞ



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