サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ:プレミアリーグ > マンチェスターユナイテッド

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/22(火) 13:10:20.66 ID:???*.net

    598_m2

     
    元マンチェスターU(イングランド)指揮官のアレックス・ファーガソン氏が現地時間21日、書籍『Leading』の出版イベントに出席。
    自身が指導した選手の中で「ワールドクラス」と呼べる選手は、4人だけだと述べた。

    ファーガソン氏は1986年からマンUで指揮をとり、38の主要タイトルをクラブにもたらし、2013年に勇退。
    その間、多くのスター選手を指導してきたが、その中でも真の「ワールドクラス」と呼べるのは、元フランス代表FWエリック・カントナ氏、
    元ウェールズ代表MFライアン・ギグス氏、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(現レアル・マドリー/スペイン)、元イングランド代表MFポール・スコールズ氏の4名だとした。

    元イングランド代表MFデイヴィッド・ベッカム氏や、イングランド代表FWウェイン・ルーニーらは含まれなかった。

    しかし、ファーガソン氏は4名の名前を挙げることで、ほかの偉大な選手たちの品位を落とすような意思はないとも述べている。

    ISM 9月22日(火)10時29分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150922-00000011-ism-socc

    続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★@\(^o^)/ 2015/09/16(水) 07:36:29.75 ID:???*.net



    マンチェスター・ユナイテッドDFルーク・ショーが手術を受けることになった。
    15日、ユナイテッドが認めている。

    ショーは15日に行われたチャンピオンズリーグのPSV戦に先発出場した。
    しかし、15分に相手DFエクトル・モレノのタックルを受けて負傷。
    10分ほどピッチ上で応急処置をした後、担架で運ばれた。

    ユナイテッドはクラブの公式サイトで、ショーの複合骨折を発表。
    近いうちに手術を受けることになると明かした。

    20歳のショーは今シーズン、好スタートを切っていた。
    それだけに、選手本人にとってもチームにとっても、大きな痛手となりそうだ。

    ショーを失ったユナイテッドは、PSV戦に逆転負け。
    踏んだり蹴ったりの一日になってしまった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150916-00000039-goal-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 22:11:16.84 ID:???*.net

    75c05829-s

     
    いついかなるときも、ケアを怠ってはならない!?

    現代は情報社会であり、どこから情報が漏れるか分からない。
    先日の日本代表合宿では、ハリルホジッチ監督の書いた戦術ボードが風でめくれて記者に丸見えになるという珍事もあった。
    こうした情報はSNSなどを通じて外部に漏れてしまうため、日本代表のスタッフはケアが甘いと言える。

    そんななか、お手本としたいのはマンチェスター・ユナイテッドのファン・ハール監督だろう。
    『サン』によると、ファン・ハール監督はリヴァプール戦の前日にチームが宿泊するホテルのダイニングルームに盗聴器など
    情報を探る機器がないかをセキュリティスタッフに徹底的に調べさせたという。

    チェックはテーブルの下、カーテンの裏など細部にわたり、
    チェックが終わるまで選手はダイニングルームへの入室を許されず、何もないと証明された段階で選手を通した。

    ファン・ハール監督はリヴァプールが戦術を盗もうとしている可能性を考え、最も狙われやすいのは試合前に宿泊するホテルだと考えたようだ。
    同監督は過去にも練習中に盗撮用のラジコン飛行機が上空から狙っている可能性があると考え、上空の警備を徹底させたことがある。

    まるでスパイ映画のような行動だが、こうした徹底がリヴァプール戦の快勝に繋がったのかもしれない。

    これからはチャンピオンズリーグでイングランドから飛び出すことも増えるが、
    そこでは更なる警戒が必要だろう。試合は戦う前から始まっているとはよく言うが、ここまで徹底するのが勝利の秘訣だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150914-00010021-theworld-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/11(金) 21:24:48.41 ID:???*.net

    image71

     
    双方が歩み寄りを見せる

    プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッド(マンU)は11日、
    スペイン代表GKダビド・デ・ヘアと2019年までの契約延長で合意したことを発表した。
    クラブ公式によれば、1年の延長オプションも付加されている。

    移籍手続きが遅れ、今夏のレアル・マドリード行きが破談となったデ・ヘアが新たな契約をマンUと結ぶことになった。
    10日に同選手の代理人であるジョルジュ・メンデス氏がマンチェスター入りしていたことにより
    交渉が始まったことを英メディアは報じていたが、早くもそれは結果として現れた。
    デ・ヘアは来夏フリーでレアルに移籍する可能性があると見られていたが、
    契約更新によって高額移籍金が発生することは確実となる。

    ルイス・ファン・ハール監督の不興を買ったデ・ヘアは今シーズンまだ1試合も出場機会を与えられていない。
    しかし、来年のEUROにスペイン代表として参加するためには出場機会を失うわけにはいかず、
    また、マンU側も戦力的な観点からワールドクラスのGKを使わないわけにはいかないため、双方が歩み寄った形と考えられる。

    今節マンUはリヴァプールとの大一番を行うが、デ・ヘアはこの試合で正守護神の座に返り咲くことになるのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150911-00010023-theworld-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/10(木) 20:56:31.23 ID:???*.net
    442142_heroa

     
    選手たちは練習方針が悪影響と考え内紛

    マンチェスター・ユナイテッドで複数のベテランの選手がルイス・ファン・ハール監督の指導法に対して
    抗議する内紛状態に陥っていたと、英地元紙「ザ・タイムズ」が報じている。

    規律と戦術面の遵守に厳格なオランダ人指揮官は、自分の哲学にそぐわない選手を起用しないほどに徹底しているが、
    ベテランの複数選手はファン・ハール監督が練習で命じる戦術に「創造性と柔軟性が欠けている」と主張。

    このオランダ人指揮官の練習方針が、選手のパフォーマンスに悪影響を与えていると選手は考え、
    攻撃面での自由を求めたという。すでに内紛は数週間に発生し、ロッカールームでは会議が行われているという。

    GKについても、レアル・マドリードとの移籍交渉に発展したスペイン代表ダビド・デヘアをベンチ外にする措置を取ったほか、
    ビクトール・バルデスについては昨季にU-21チームでのプレーを指令。

    その指示に従わなかったとして、トップチームのロッカールームから居場所をなくし、
    クラブハウスで食事を共にすることも禁じたとされている。

    バルデスは自身のSNSにU-21チームのロッカールームに自身がいる写真を掲載し、
    「敬意?」というタイトルでアップロード。物議をかもしていた。

    ファン・ハール監督就任1年目に欧州チャンピオンズリーグ出場権を確保できる4位に入ったユナイテッドは、
    今季開幕4試合で勝ち点7として5位につけている。2年連続で大型補強を敢行し、更なる躍進が期待されるところだったが、名門は激震を迎えている様子だ。

    Soccer Magazine ZONE web 9月10日(木)20時50分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150910-00010012-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/05(土) 23:22:37.97 ID:???*.net

    no title

     
    次節ユナイテッドが負ければ、公式戦51試合27勝で前任者とタイに

      ルイス・ファン・ハール監督は、名門マンチェスター・ユナイテッドのトップに就任してから2シーズン目を迎える。
    昨シーズンはトップ4入り復帰を果たし、2シーズン振りとなる欧州チャンピオンズリーグ出場権をもたらした。

     しかし、英地元紙「メトロ」によると、次節で就任から公式戦51試合目となるファン・ハール監督が勝ち星を逃した場合、
    現在レアル・ソシエダを率いるデイビット・モイーズ前監督のユナイテッドでの公式戦51試合勝利数と同数で並ぶことになると指摘されている。

     ファン・ハール監督は就任から50試合を消化しており、成績は27勝12分11敗。得点数は81点で、失点数が47点となっている。

     一方、モイーズ監督は、マンUでの51試合で27勝9分15敗という成績だった。得点数は86点で、失点数は54点となっている。

    ファン・ハール政権の投資額はモイーズ時代の4倍に

     ファン・ハール監督は、モイーズ政権に比べ、失点を7点減らしているものの、得点数も5点減らしている。

     最も顕著な差は支出に表れている。モイーズ前監督時の補強費が総額6700万ポンド(約120億6000万円)に対し、
    ファン・ハール監督はすでに2億5000万ポンド(約450億円)を費やしている。

     オランダ人指揮官は前任者の4倍近くの巨額を費やしているにも関わらず、
    モイーズ政権と比べて、それほど変わらない成績であることが一目瞭然となった。

     2年連続の大型補強で、お気に入りの選手を揃えたファン・ハール監督は欧州CL出場権獲得という最低限のハードルはクリアしたが、
    今のところはサッカー界屈指の巨額投資に見合った成績を残しているとは言い難いようだ。

    Soccer Magazine ZONE web 9月5日(土)18時10分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150905-00010011-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/05(土) 19:48:10.70 ID:???*.net

    E3839AE383ABE382B7E381BEE38181E381BEE38181
     
    モナコからFWアントニー・マルシャルを10代の選手としては史上最高額となる3600万ポンド(約65億円)で獲得したマンチェスター・U。

     中盤にもMFバスティアン・シュヴァインシュタイガーやMFモルガン・シュネデルランを補強する一方、DFジョニー・エヴァンスら古株の退団もあった。

     プレミアリーグ優勝を果たした2012-13シーズン当時のメンバーがかなりいなくなったことが話題になるなど、“入れ替え”が進んでいるのは明らかだ。

     さて、そんなマンチェスター・Uを今夏退団した選手たちで組むベストイレブンが話題になっているようだ。レンタルでの放出や、レンタルバック後に退団した選手たちもいるが、そこはご愛嬌。

    ▼GK
    アンデルス・リンデゴーア→ウェスト・ブロムウィッチ

    ▼DF
    ラファエウ・ダ・シウヴァ→リヨン
    ジョニー・エヴァンス→ウェスト・ブロムウィッチ
    タイラー・ブラケット→セルティック(レンタル)
    リース・ジェームズ→ウィガン

    ▼MF
    トム・クレヴァリー→エヴァートン
    ナニ→フェネルバフチェ
    アンヘル・ディ・マリア→パリ・サンジェルマン
    アドナン・ヤヌザイ→ドルトムント(レンタル)

    ▼FW
    ハビエル・エルナンデス→レヴァークーゼン
    ロビン・ファン・ペルシー→フェネルバフチェ

     これはなかなかの面子!

     なお、リース・ジェームズとクレヴァリーはレンタルバック後に放出となった選手であり、ブラケットとヤヌザイはレンタル先で修業の身に。

     このほかで言うと、契約満了となったGKベン・エイモスはボルトンへ移籍。また、チリ人FWアンジェロ・エンリケスはレンタル先のディナモ・ザグレブへ完全移籍している。 

    そして、レンタルでの加入だったFWラダメル・ファルカオは買い取られることなくモナコへ復帰。その後チェルシーにレンタル移籍している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150905-00347151-soccerk-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/02(水) 17:27:02.70 ID:???*.net
    マンチェスター・ユナイテッドが、今夏の移籍市場でドイツ代表MFマルコ・ロイス(ドルトムント)の獲得交渉を行っていたことが分かった。

    『ESPN』によると、ユナイテッドはベルギー代表MFアドナン・ヤヌザイをドルトムントにレンタル移籍させる際にロイスの獲得を同時に提案。

    しかし、ドルトムントが6000万ポンド(約110億円)を要求したのに対し、

    ユナイテッドは5000万ポンド(約91億円)までしか出せない意思を曲げなかったため、移籍が実現しなかったのだという。

    ゲキサカ 9月2日(水)16時43分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150902-01028624-gekisaka-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/01(火) 16:19:49.94 ID:???*.net

    no title

     
    新シーズン開幕からほぼ1か月が経ったプレミアリーグ。マンチェスター・ユナイテッドは開幕4戦を2勝1分1敗という結果で終えた。

    プレミアリーグ最多13度の優勝を誇るユナイテッドが、直近でリーグ制覇を果たしたのは2012-13シーズンのこと。香川真司が加入した年ということもあって、記憶にある方も多いはず。

    あの優勝から2年ほどが過ぎた今、当時のメンバーの大部分が“いなくなった”と『Mirror』が伝えている。

    https://pbs.twimg.com/media/CNvU5lMWgAAmWEm.jpg

    サー・アレックス・ファーガソンが指揮した最後のチームでもあった当時のメンバー。
    この夏、DFラファエウがリヨンへ、DFジョニー・エヴァンズもWBAへ移籍した。ご存知の通り、香川もすでに退団しており、残っている選手はそれほど多くない。
    退団した面子を並べるとこのようになる。なお、同紙が記事を配信して以降、?マークになっていたリンデゴーアとチチャリートの退団も決まった。

    退団した選手

    GKアンデルス・リンデゴーア→WBA
    DFラファエウ→リヨン
    DFパトリス・エヴラ→ユヴェントス
    DFジョニー・エヴァンズ→WBA
    DFリオ・ファーディナンド→QPR→引退
    DFネマニャ・ヴィディッチ→インテル
    DFアレクサンデル・ビュトネル→ディナモ・モスクワ
    MFアンデルソン→インテルナシオナウ
    MFポール・スコールズ→引退
    MFトム・クレヴァリー→エヴァートン
    MFダレン・フレッチャー→WBA
    MF香川真司→ドルトムント
    FWナニ→フェネルバフチェ
    FWファン・ペルシー→フェネルバフチェ
    FWダニー・ウェルベック→アーセナル
    FWフェデリコ・マケーダ→カーディフ
    FWベベ→ベンフィカ
    FWアンジェロ・エンリケス→ディナモ・ザグレブ
    FWチチャリートことハビエル・エルナンデス→レヴァークーゼン

    去就が微妙な選手

    GKダビド・デ・ヘア→レアル・マドリー移籍は破談?
    退団したスタッフ陣

    監督アレックス・ファーガソン→引退
    助監督マイク・フェラン→ハル・シティ
    アシスタントコーチ レネ・メウレンステーン→アンジとフラムを指揮→現在はフリー

    写真に写っているなかで、19人の選手が退団もしくは引退。
    なお、デ・ヘアについては、事務処理が間に合わず移籍が土壇場で破談になったとされている。

    一方、今もチームに在籍しているのはフィル・ジョーンズ、ウェイン・ルーニー、ライアン・ギグス(コーチ)、
    クリス・スモーリング、マイケル・キャリック、アシュリー・ヤング、ニック・パウエル、サム・ジョンストンら8人。これはもちろん写真に写っているメンバーでのことだ。

    http://qoly.jp/2015/09/01/manchester-united-2012-13-premier-league-winning-member

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/01(火) 11:56:59.02 ID:???*.net
    449775_heroa
    マンチェスター・ユナイテッドからパリSGへ移籍したMFアンヘル・ディ・マリアがマンUのルイス・ファン・ハール監督の持つ哲学に疑問を感じていたと明らかにした。『ESPN』が報じている。

     6300万ユーロ(約86億円)でパリSGへ移籍してきたディ・マリアは、8月30日に行われたリーグ1の第4節・モナコ戦の後半21分から途中出場。

    同37分にはアシストを記録するなど、早くも結果を残した。新天地で幸先良いスタートを切ったMFは『ESPNラジオ』に対し、元指揮官への率直な思いを語った。

     ディ・マリアは「ファン・ハール監督には独自の哲学があって、そのうちの一つが自分に退団を決意させた」と暴露。「ファン・ハール監督を受け入れることは難しいことだった。彼とは何回も口論になったよ」と明らかにした。

     プレミアで思うような結果を残すことの出来なかったアルゼンチン代表MFだが、フランスでは大手を振って歓迎されている。

    「こんなに歓迎されるとは想像にもしていなかった」と話すと、「僕がこれまで受けてきた中でも最も素晴らしい瞬間だったよ。
    本当にパリSGに来てよかったと思うし、ここにはラベッシや(MFハビエル・)パストーレのような選手もいる」と満足げに語っている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150901-01023374-gekisaka-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ