サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ:リーガ・エスパニョーラ > バルセロナ

    1: 久太郎 ★ 2023/09/02(土) 10:09:59.64 ID:qQDuwlke9
    バルセロナは1日、アトレティコ・マドリーからポルトガル代表FWジョアン・フェリックス(23)、マンチェスター・シティからポルトガル代表DFジョアン・カンセロ(29)が期限付き移籍で加入することを発表した。契約期間はいずれも2024年6月30日まで。完全移籍のオプションはない。
    joao-felix-liga-atletico-20230901_108iscc6bjxcy1qf6ekhu8ndus



     フェリックスは母国ベンフィカで若くして頭角を現し、2019年夏にクラブ史上最高額でアトレティコに移籍。3シーズン半でクラブ通算131試合に出場し、34ゴールを記録した。2020-21シーズンにはラ・リーガ制覇を経験。昨季途中からチェルシーにレンタル移籍し、プレミアリーグ16試合で4得点を挙げた。

     一方のカンセロもベンフィカでプロ生活を始め、バレンシア、インテル、ユベントスを経て2019年夏にシティへ。ジョゼップ・グアルディオラ監督の下で“偽サイドバック”として活躍し、プレミアリーグ優勝などに貢献した。クラブ通算では154試合に出場し、9得点をマーク。今年1月にレンタルでバイエルンに加入し、ブンデスリーガ15試合で1ゴールを決めた。

     また、クラブは同日にDFエリック・ガルシア(22)がジローナ、FWアブデ・エザルズーリ(21)がベティスに加入することも発表。E・ガルシアは2024年6月30日までの期限付き移籍となり、買取オプションはない。アブデは750万ユーロ(約12億円)での完全移籍。バルセロナは買い戻しの権利とともに、同選手が売却された際の50%を保持するという。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1254fc2ea474626cd870a734b3e4a1296cb4a149





    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: 久太郎 ★ 2023/08/12(土) 15:55:55.18 ID:PHhCeHpJ9
    スペイン1部バルセロナがフランス1部パリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマール(31)と個人合意したと、スペインメディア「バルサユニバーサル」が報じた。

     PSGでルイス・エンリケ監督の構想外になったネイマールは今夏の退団が決定的になったと各メディアで報じられている。すでに古巣のバルセロナ復帰を熱望する一方で、米メジャーリーグサッカー(MLS)のロサンゼルスFCやサウジアラビア1部アルヒラルが獲得に動き、イングランド・プレミアリーグのチェルシーやマンチェスター・ユナイテッドが興味を示している。

     PSGも退団を容認する構えだが、バルセロナは今夏の獲得に向けてネイマール側と個人合意しているという。同メディアによると、年俸1300万ユーロ(約20億5000万円)とボーナスの2年契約(1年延長オプション)で「両当事者が個人的な条件に関して確かに完全な合意に達した」と報じた。

     同メディアは「リオネル・メッシを逃した後、ジョアン・ラポルタ会長に有力な契約を与えることになる。ネイマールの復帰はバルセロナにとって経済的な意味でも生産的となるだろう」とし、加入に難色を示した指揮官についても「シャビ監督は全面的に賛成しているわけではないが、この作戦を非常に好意的に捉えている」と伝えた。

     ネイマールの移籍金は1億5000万ユーロ(約237億円)とされる。PSG入りが決定的なフランス代表FWウスマヌ・デンベレの移籍を含めて、クラブ間交渉は「まだ完了していない」が、ブラジルのエースがバルセロナ復帰に近づいているのは間違いないようだ。

    東スポWEB

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8a068bbb49e7d40fc144f6f888d88b88a02121a0






    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: ネギうどん ★ 2023/07/07(金) 09:56:03.36 ID:ILLWyydg9
    「宝石を失わないためには戻すのが重要だった」

     スペインの『El Confidencial』紙は7月4日、2022-23シーズンに躍動したレアル・ソシエダで久保建英に関する記事を掲載。バルセロナとレアル・マドリーに在籍していたキャリアにフィーチャーしている。

     バルセロナのカンテラ(下部組織)に所属していた久保は、クラブが18歳未満の外国人選手の補強禁止のルールを破った制裁によって公式戦に出場できなくなり、15年3月に帰国を余儀なくされた。

    「彼がFC東京でプレーしていた時、バルセロナは彼をスカウトする二度目のチャンスを持ち、彼は18歳になった。クボの夢はバルサで成功することであった。バルサは10歳で加入し、下部組織での最初のシーズンには日本のメッシというあだ名を獲得した。彼は30試合で74ゴールを記録し、そのテクニック、技能、ドリブル、ボールの運び、そして明瞭さに驚かされた。ワンダーボーイは変化をもたらした」

     そして、晴れて18歳となった19年の6月、バルサの最大のライバルであるレアル・マドリーと契約を結ぶ。同紙はこの時に宿敵に逸材を手渡してしまったのは、失態だったと指摘している。

    「ラ・マシア(バルサの下部組織の総称)で3年間過ごした後、FIFAの制裁により日本に行かざるを得なくなり、バルセロナでは彼が法定年齢に達したときに連れ戻すことを提案された。技術秘書のラモン・プラネス氏は選手との連絡を絶たなかった。プレースタイルとトップチームに適合するためのすべての条件を備えた宝石を失わないためには、彼がバルサに戻ることが重要だった。

     クボはフリーとなり、ジョゼップ・マリア・バルトメウ会長は復帰を拒否した。彼は代理人に100万ユーロの手数料を払いたくなかったし、日本人に100万ユーロの給料さえも払いたくなかった。EU圏外選手の3枠はアルトゥーロ・ビダル、アルトゥール、マウコムが占めていたため、トップチームでプレーできる保証もなかった。クボはレアル・マドリーを選んだ」

     記事は「マジョルカのユニホームを着てカンプ・ノウに戻ったクボは、ファンから指笛を鳴らされ続けた。彼らは彼がレアル・マドリーと契約したことを許さなかった」と付け加えている。

     ソシエダでのブレイクを、バルサの関係者はどう見ているだろうか。

    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=134803




    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: それでも動く名無し 2023/06/29(木) 16:17:32.54 ID:GfULst1P0NIKU


    終わってるだろこのクラブ
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)




    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    315: それでも動く名無し 2023/06/11(日) 06:49:29.52 ID:mPkTsed/0

    f2cs5bxt


    【悲報】バルサさん ファティ ケシエ トーレスに戦力外通告

    329: それでも動く名無し 2023/06/11(日) 06:50:23.11 ID:GCD+pY2w0
    >>315
    もうオワコンすぎる




    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    73: 名無しさん@恐縮です 2023/05/13(土) 23:15:57.28 ID:L9Uo336F0
    807 名前:名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ efbb-/MSl [111.237.122.13])[sage] 投稿日:2023/05/13(土) 23:03:18.74 ID:LPq86Lp00 [19/22]
    今日の久保さん

    採点8.9
    アシスト1
    PK奪取1
    チャンス創出3
    キーパス5
    パス成功86%
    ドリブル4/5
    地上デュエル7/11








    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: それでも動く名無し 2023/05/09(火) 17:53:15.92 ID:HHepdh1Pd
    no title



    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


    続きを読む

    1: それでも動く名無し 2023/05/10(水) 15:26:50.89 ID:zx2L4N2b0
    シティが余裕で勝つと思ってました



    -000-1-view




    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: 久太郎 ★ 2023/04/20(木) 20:29:34.89 ID:SUKl8wru9
    バルセロナがパリ・サンジェルマンのアルゼンチン代表メッシ(35)に対し、年俸税込2500万ユーロ(約37億5000万円)のオファーを出す予定だとスペイン紙スポルト電子版が20日に報じた。

    【写真】妻や子どもたちと笑顔を見せるメッシ

     バルセロナが現在、21年夏に退団したメッシ復帰の仕事に取り組んでいる一方、今年6月30日でパリ・サンジェルマンとの契約が満了するメッシも再び古巣のユニフォームを着ることを望んでおり、両者の考えは一致しているとのことだ。

     そんな中、同紙によると、20-21年シーズンに支払っていた年俸税込1億ユーロ(約150億円)の4分の1に当たる年俸税込2500万ユーロ(約37億5000万円)をメッシが受け入れた場合、バルセロナはスペインリーグと選手登録が認められることで合意している可能性があるという。

     これは、バルセロナが来季に向けたサラリーキャップ(選手の契約年数に合わせて分割された移籍金や選手年俸などの限度額)に関する新たな交渉において、スペインリーグと交わした戦略的合意とのことで、これにはガビの契約延長なども含まれているとのことだ。

     そのためバルセロナは今後、メッシに対して年俸税込2500万ユーロ(約37億5000万円)、25年までの2年契約のオファーを出す予定であるという。この金額は手取りにした場合、約1300万ユーロ(約19億5000万円)で、今季加入したレバンドフスキとほぼ同額。また契約期間に関して、メッシが希望すれば24年6月に退団できる、1年延長オプション付きの1年契約になる可能性もあるとのことだ。

     しかし、スペインリーグのハビエル・テバス会長が19日に話したように、現時点ではメッシの選手登録は不可能な状況であるため、バルセロナはこの後、さらなる選手売却や年俸等の削減に努め、サラリーキャップを遵守する必要がある。

     (高橋智行通信員)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c4d1fa8fcd667ea5d414dfd1d72d5b8f43d91b21





    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: 久太郎 ★ 2023/03/08(水) 11:00:05.85 ID:7ID6qxK09
    スペインの検察当局が、贈賄罪でバルセロナを起訴する方針を固めたことが明らかとなった。スペイン『エル・パイス』が現地時間7日に報じている。
    img_news_1_barcelona_20140218



    バルセロナは2003年から2018年まで、当時の審判技術委員会(CTA、スペインフットボールの審判統括組織でラ・リーガの試合担当なども決定)副会長ネグレイラ氏とその息子が保有していたDASNIL95社に対して、審判のレフェリング分析を名目に約700万ユーロを支払っていたことで贈収賄疑惑にかけられていた。

    『エル・パイス』によれば、検察当局は“ネグレイラ事件”と称されるこの疑惑について、贈賄罪により法人団体バルセロナ、ジョゼップ・マリア・バルトメウ前バルセロナ会長、ネグレイラ氏を起訴する方針を固め、すでに手続きを開始している。バルセロナではネグレイラ氏に対して最も多くの支払い(140万ユーロ)を行なっていたバルトメウ氏のほか、支払いのあった期間に会長を務めていたサンドロ・ロセイ氏、ジョアン・ガスパール氏、さらにはジョアン・ラポルタ現会長にも影響が及ぶとみられる。

    検察当局による起訴の正式罪名は、業務上汚職(Corrupcion en los negocios)。2010年の刑法改正から効力を持つ罪となっており、スポーツ分野の不正にも適用される。

    なおスペインのスポーツ法においては重大な違反行為があっても、3年が経てば時効が成立する。しかしラ・リーガのハビエル・テバス会長は「刑法上のことがスポーツ面に影響を及ぼす可能性はある」と、もしバルセロナが刑法において有罪になる場合には、スポーツ面においても何かしらの罰が適用されることを示唆している。

    またスペインフットボール連盟は先日、UEFA(欧州フットボール連盟)から“ネグレイラ事件”に関する情報を求められ、提供したことを明かしていた。実際的に八百長が行われていた場合、スペインのスポーツ法で時効が成立していたとしてもUEFAは1年間の大会追放、FIFA(国際フットボール連盟)であれば降格などの処分を科すことができる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5b782bf189a04cb0a40ec20e95561f092d78f6b8




    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    ↑このページのトップヘ