サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ:リーガ・エスパニョーラ > バルセロナ

    1: pathos ★@\(^o^)/ 2016/02/18(木) 08:42:18.50 ID:CAP_USER*.net
    ペースではメッシを上回る

    475370696-500x299

    バルセロナFWルイス・スアレスはついにチームメイトのリオネル・メッシをも超えてしまうのだろうか。
    今季異常なハイペースで得点を量産しているスアレスは、14日のセルタ戦でもハットトリックを達成した。
    もはや1試合に1ゴールは当たり前のようになっており、リーグ戦の得点ランキングでも23ゴールで単独
    首位に立っている。
    そんな世界最高レベルのストライカーとなったスアレスが狙うのは、メッシが2011-12シーズンに達成した
    シーズン最多記録となる73ゴール超えだ。スペイン『as』によると、今季のスアレスは35試合で39ゴールを
    決めている。2011-12シーズンのメッシは35試合終了時点で36ゴールとなっていたため、ペース的には
    スアレスの方が上だ。
    スアレスはアヤックスでプレイしていた2009-10シーズンにキャリアハイとなる49ゴールを記録しているが、
    その記録もあと10ゴールで超えてしまう。今のペースでいけば余裕で超えることになるだろう。しかもバルサ
    の場合はチャンピオンズリーグでも上位に食い込むことが予想されるため、必然的に試合数も多くなる。
    昨季のようにファイナルまで行くことができればメッシの73ゴール超えも可能かもしれない。
    当時メッシが73ゴールの記録を作ったとき、この記録に届く者はレアル・マドリードのクリスティアーノ・ロナウド
    くらいのものかと思われたが、それをチームメイトとなったウルグアイ産の怪物が塗り替えようとしている。
    果たしてスアレスは記録でも世界最高のストライカーとなるのか、今後のゴールラッシュに期待だ。
    http://www.theworldmagazine.jp/20160217/01world/spain/44542

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/16(火) 00:51:15.62 ID:CAP_USER*.net
    14日に行われたリーガ・エスパニョーラ第24節バルセロナ対セルタ戦で、こんなトリックプレーが生まれている。

    CWq02vvUwAAvtz9

    https://streamable.com/s/soccer?first=1ora

    3-1とリードして迎えた81分、バルセロナはPKを獲得。

    このチャンスにリオネル・メッシがキッカーとしてペナルティスポットへと向かい助走を始めるのだが…選択したのは
    シュートではなく「パス」。

    左足で右方向にちょこんとボールを出すと、ここにルイス・スアレスが詰めてゴールに。かつて、アヤックス時代に
    ヨハン・クライフが挑戦し、Jリーグでもサンフレッチェ広島の佐藤寿人と槙野智章もやったトリックPKだ。

    スアレスはこのゴールが決まる直前に2点を決めており、あと1点でハットトリックという状況であった。
    点差もあったため、友人でもあるメッシはそうしたことを意識したのかもしれない。

    バルセロナの公式Twitterも、嬉しくなったのかGIFでこのゴールを紹介!

    無事このプレーはゴールとなりバルセロナは4-1とリードしたのだが、このシーンを別アングルから見てみると…

    https://twitter.com/FCBarcelona/status/699001081536319488?ref_src=twsrc%5Etfw

    続きは↓の記事から
    http://qoly.jp/2016/02/15/lionel-messi-and-luiz-suarez-trick-penalty?part=2

    続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/09(火) 04:20:12.719 ID:Am+SHBGx0.net

    604e4976-s


     
    メッシなんだろ?

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/26(火) 19:40:03.85 ID:CAP_USER*.net

    rani

    元ブラジル代表FWロナウジーニョにアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、バルセロナのエースの座を
    受け継いで来た2人のスターにまつわる興味深いエピソードが、また1つ明らかになった。

     その逸話を披露したのは、バスケットボール界屈指のスターでありながら、フットボールならびに
    バルセロナの熱狂的なファンとして知られるロサンゼルス・レイカーズのコービー・ブライアントだ。

     今シーズン限りでの引退を表明しているコービー・ブライアントは、スポーツ専門チャンネル『ESPN』との
    インタビューで、当時世界ナンバーワンの選手であったロナウジーニョからトップチームでデビュー間もない
    メッシを紹介された11年前の思い出を告白した。

    「あれはかなり前、バルセロナがロサンゼルスに来た時だった。親友であるロナウジーニョと話をしていると、
    『コービー、将来フットボール界で史上最高の選手になる男を君に紹介しよう』と言われたんだ」

    「思わず僕は、『何を言ってるんだ。君がベストだろう』と突っ込みを入れたよ。だが、ロナウジーニョは
    『ノー、ノー、この少年がいずれナンバーワンになる』と真顔で言うんだ」

    「それがリオネル・メッシだったんだ。まだ17歳になったばかりの少年で、とても小柄だったよ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160126-00395577-soccerk-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 20:51:38.93 ID:CAP_USER*.net

    CWq02vvUwAAvtz9

     
    日本の指導者も憧れるバルサのスタイル
    世界中から羨望の眼差しを向けられているバルセロナ。その最たる理由は彼らが繰り広げるサッカーそのもので
    ある。GKから最前線までピッチ全体で連動し、流れるようなパスワークでボールを支配する。
    相手に攻撃の機会すら与えないほどの支配力は多くの人々を魅了し、遠く離れた日本の地でもファンのみならず、
    指導者たちの口からも「バルサのようなチームが理想」と度々聞こえてくる。
    とはいえ、そんなバルセロナでも常に完全無欠ではない。マラガの本拠地ラ・ロサレーダへと乗り込んだ
    リーガエスパニョーラ第21節、バルサは苦しい展開を強いられることとなった。
     先制点を決めたのはバルサだった。キックオフの笛からわずか2分、FWルイス・スアレスがゴールライン際で
    粘りを見せてゴール前へとボールを送ると詰め寄っていたFWムニルが流し込んだ。
     ムニルにとって、このゴールは今季リーグ戦初得点。ネイマールの負傷欠場はバルサにとって
    不安要素となり得るものだったが、代役として左ウイングを務めた彼が得点を決めたことはチームに
    とって朗報といえるものだっただろう。
     その後、試合はバルサのペースで進むと思われたが、実際にペースをつかんだのはマラガだった。
    .
    マラガが実践したバルサ封じのプラン
     マラガはシャルレスとチョプの2トップがバルサのCBであるヴェルメーレンとマスチェラーノにマンマーク
    ともいえるほどのプレスを仕掛ける。すると、このCBコンビはミスを連発。
     さらに好機とあらばカストロとファンピの両サイドに加えて、中盤のカマーチョも積極的に前へ出ることで
    バルサのDFは混乱。完全に中盤と引き剥がされてしまった。
     これはピケの出場停止によってヴェルメーレンが代役を務めていた今季序盤から、ピケの復帰直後にかけて
    頻発していたことだった。この日も累積警告によってピケが不在だったことでマラガのハビ・グラシア監督の狙い通りとなった。
     そして32分、マスチェラーノのクリアボールをマラガの左SBミゲル・トーレスが奪取し、
    最後はファンピが決めて1-1とした。ここまでマラガは何度もゴールに迫っており、得点が入るのは必然ともいえるほどだった。
     しかし、前半45分のチャンスメイク数はバルサの2回に対してマラガは6回、シュート数は4回に対して
    9回といずれも大きく上回っていただけに本来であれば2、3点は入っているべき展開だった。
     バルセロナを相手にチームとしては完全に上回っていながら、スコアではタイまでしか持って
    行けなかったことはマラガにとって失敗だったといわざるを得ない。
     後半に入ると、ルイス・エンリケ監督はヴェルメーレンに代えてマテューを投入するなど修正を図る。
    対してマラガは前半にかなりの運動量でプレーしていたため、選手の動きは時間を経るごとに鈍くなっていった。

     それでも、後半の45分間もバルサ有利という展開ではなかった。シュート数こそ6本:8本でバルサが
    上回ったものの、チャンスメイク数はともに4回。武器だったはずの1対1では10回:9回でわずかながら
    下回る結果となり、90分を通して優れていたのは間違いなくマラガだった。
     しかし、勝ち点3を手にしたのは51分に得点を挙げたバルセロナ。その決勝点はリオネル・メッシの
    ボレーによるもの。結局、両チームの明暗を分けたのはFWの得点力だったといえるだろう。
     サッカーは失点しなければ負けないが、得点を奪わなければ勝てないスポーツ。だからこそ、
    得点を取れる選手は高く評価され重宝される。

     フォーブスが発表した14/15シーズンの世界の年収ランキングを見てみると、

    第1位 クリスティアーノ・ロナウド 7950万ドル(約94億4460万円)
    第2位 リオネル・メッシ 7400万ドル(約87億9120万円円)
    第3位 ズラタン・イブラヒモビッチ 3900万ドル(約46億3320万円)
    第4位 ガレス・ベイル 3500万ドル(約41億5800万円)
    第5位 ネイマール 3100万ドル(約36億8280万円)
    *レートは現在のもの

     上位5人はやはりFWの選手で占められている。得点を多く決める選手はクラブやリーグにおいて
    象徴的な存在ともなるため、稼ぎ出す額も桁外れとなる。それはある意味ではサッカーという
    競技の原理なのかもしれない。

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 17:33:37.40 ID:CAP_USER*.net
    ラ・リーガ第21節、マラガを2-1で下したバルセロナ。決勝点を決めたのはリオネル・メッシだった。

    https://streamable.com/s/soccer?first=106m

    メッシがゴール前に出来たわずかなスペースに走り込むと、アドリアーノからどんぴしゃのクロスが!
    これを倒れ込みながら、しっかりボレーで合わせてゴールを奪ってみせた。

    マラガはボックス内に9人も選手がいたのだが、こんなのを決められてはどうしようもない…。

    これぞメッシ、これぞバルサという得点であったが、他にもこんなが場面もあった。

    https://streamable.com/s/soccer?first=14ta

    試合終盤、セルヒオ・ブスケツからの縦パス一本でゴールに迫ったメッシ。

    シュートは枠をそれたが、その前のトラップの吸い付き方がおかしい…。後方からのロングボールを
    左足の甲で完璧にコントロールしている。その後のタッチが少し思い通りにいかなかったことで
    惜しくもゴールとはならなかったが、仰天のテクニックを見せつけてくれた。

    そして、ブスケツのパスセンスも相当に卓越している。そのブスケツは19歳の若手選手に完璧に
    抜き去られる場面もあったが、試合後には厳しい展開であったことを明かした。

    “ セルヒオ・ブスケツ(バルセロナMF)

    「前半はとても難しかった。相手は全ての1vs1で僕らを打ち負かした。(後半は)向こうが疲れてきて、
    僕らはプレーがよくなった。そして、レオ(メッシ)が得点を決めた。勝ち点3はとても大事さ」

    http://qoly.jp/2016/01/25/lionel-messi-amazing-first-touch-vs-malaga

    続きを読む

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/22(金) 18:55:31.45 ID:CAP_USER*.net


     CUW6ToDUAAA6Han

    対戦相手をも虜に

    現在セリエAで首位に立っているナポリは、今季こそスクデットを獲得できるのではないかとサポーターから
    期待されている。しかし、期待しているのはサポーターだけではない。

    アタランタに所属するDFギジェルモ・ステンダルドもナポリの優勝争いとスクデットに興奮している人物の1人だ。
    ステンダルドはナポリの下部組織出身者で、1997-98シーズンにデビューを果たした。その後はセリエAの
    クラブを複数渡り歩き、もう34歳の大ベテランとなっている。

    長くセリエAのサッカーを体験してきたからこそ感じるものがあるのか、伊『ガゼッタ・デロ・スポルト』によると、
    ステンダルドは今季のナポリが優勝候補だと感じているようで、特にイグアインの存在が大きいと語っている。

    「今の彼らはとても良い試合をしているし、インテルとユヴェントスとタイトル争いを繰り広げている。
    彼らにはイグアインがいるんだ。彼はセリエA最高のストライカーで、僕はルイス・スアレスより上だと思うよ」

    スアレスはバルセロナが誇るMSNで点取り屋として活躍しているが、ステンダルドの目にはイグアインの方が
    上に見えているようだ。同じリーグの選手をも虜にしてしまっているイグアインは、ナポリにスクデットを
    もたらすことができるだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160122-00010018-theworld-socc

    続きを読む

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/21(木) 15:58:01.56 ID:CAP_USER*.net
    レアルのターゲットを横取り?

    バルセロナがチェルシーに所属するベルギー代表MFエデン・アザールの獲得に興味を示しているようだ。

    アザールは今季満足のいくようなプレイを見せられず、チェルシー前指揮官ジョゼ・モウリーニョとの軋轢なども報じられていた。
    そんな不調の最中にいるアザールだが、依然として移籍市場では圧倒的な人気銘柄のようだ

    。スペイン紙『スポルト』によるとバルセロナは同選手獲得に向け8700万ユーロ(約110億円に相当)もの大金を用意し、
    今夏にもオファーする準備があるという。仮にバルセロナ移籍が実現することになれば、リオネル・メッシやネイマールといったスーパースターとの夢の競演が叶うことになる。

    アザールに対してはバルサ以外にも、レアル・マドリードやパリ・サンジェルマンといったクラブも獲得に関心を示していると言われる。
    果たして同選手は退団を決意することになるのだろうか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 1月20日(水)23時10分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160120-00010035-theworld-socc

    写真
    no title


    【サッカー】メッシのパスポートをSNSに投稿!禁錮6月または罰金1600万円の可能性
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1453351448/

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ