サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ:リーガ・エスパニョーラ > バルセロナ

    CvYPizlW8AA1U4s
    続きを読む

    1: 鉄チーズ烏 ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/10/21(金) 17:40:22.91 ID:CAP_USER9
    【10月21日 AFP】スペイン1部リーグ、FCバルセロナ(FC Barcelona)のルイス・スアレス(Luis Suarez)が20日、昨季の欧州リーグの最多得点者に贈られる欧州ゴールデンシュー賞を受賞した。

     自身2度目の受賞を果たしたスアレスは、スターが顔をそろえる中で自分が最も得点を残すことができるとは想像だにしなかったと明かした。

     リオネル・メッシ、ネイマールと「MSN」トリオを組むスアレスは、「トップスコアラーに自分がなると考えてもいなかった。優勝すること、欧州チャンピオンズリーグで勝つことだけを考えていた。簡単に点を取れるようにしてくれるチームメートがいるのだから、自分の手柄ではない」とコメントした。

     2014年にリバプールからバルセロナに加入したスアレスは昨季のリーグ戦で40得点を挙げ、クラブはリーグ優勝を飾った。

     2位には昨季ナポリで36ゴールを挙げたゴンサロ・イグアイン、3位にはレアル・マドリードで35得点を記録したクリスティアーノ・ロナウドが続いた。

     スアレスは続けて、「世界で最高の選手がいる、世界最高のチームに所属している。優先事項はチームとしてタイトルを手にすることだ。それに続いて個人賞がとれればそれに越したことはない。もし自分が駄目でも、レオ(メッシ)やネイマールが勝ち取れるようにするよ!」とコメントした。


    2016/10/21 12:17(バルセロナ/スペイン)
    http://www.afpbb.com/articles/-/3105202?act=all
    no title

    続きを読む

    1: Egg  2016/10/17(月) 20:06:26.37 ID:CAP_USER9
    バルセロナを象徴する選手の一人であるMFアンドレス・イニエスタだが、今季のリーガエスパニョーラで存在感を失っている。
    同リーグでの出場時間は、なんとチーム内で18番目なのだ。スペイン『マルカ』が報じている。

    ルイス・エンリケ監督は32歳のイニエスタに多くの休みを与えている。
    同選手の今季リーガの出場数は4試合で出場時間は226分。226分はチーム内で18番目の出場時間であり、
    それより少ないのはFWパコ・アルカセル(172分)、GKヤスパー・シレッセン(90分)、MFアレイクス・ビダル(90分)、GKジョルディ・マシップ(0分)のみだ。

    2シーズン前の同時期に、イニエスタは433分の出場時間を得ており、昨季は360分間ピッチに立っていた。

    今季は負傷によってリーガの2試合を欠場したが、それでもインターナショナルウィーク後に必ずベンチスタートになるなど、
    L・エンリケ監督はこれまで以上に同選手のコンディションに気を使っている様子だ。

    15日に行われたリーガ第8節デポルティボ戦でも、休みを与えられたイニエスタ。
    だがベストメンバーで戦うべきビッグマッチにおいて、先発となるべき選手であることに変わりはない。

    デポル戦不出場は19日のチャンピオンズリーグ・グループリーグ第3節、
    マンチェスター・シティ戦でスタメンとして出場するための温存策であったとみられている。

    GOAL 10月17日(月)1時42分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161017-00000021-goal-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/10/16(日) 18:40:36.10 ID:CAP_USER9
    ビジャがニューヨークシティでの共闘を熱望 クラブとの契約は18年6月まで残るが…

    0jjzr5gstkea


    世界中でも数少ない“移籍に縁遠そうな名手”に、まさかの移籍話が浮上した。
    スペインメディア「ドン・バロン」は、バルセロナのスペイン代表MFアンドレス・イニエスタにアメリカMLSのニューヨークシティFCへの移籍が浮上したと報じている。

    ラ・マシアと呼ばれる下部組織から育ち、バルセロナ一筋のイニエスタをアメリカへ導こうとしているのは、バルセロナやスペイン代表でチームメートとして活躍してきたFWダビド・ビジャだという。
    数週間前にイニエスタとコンタクトを取ったビジャは、ニューヨークでの共闘を熱望。熱心な説得を繰り返していると報じている。

    MLSの同クラブには、中盤のプレーメーカーとして“マエストロ(巨匠)”の異名を持つ元イタリア代表MFアンドレア・ピルロが所属している。
    そこに、“イリュージョニスト(手品師)”とも呼ばれるイニエスタが加われば、まさに魅惑の中盤が完成することになる。

    バルセロナから元スペイン代表MFシャビがカタールのアル・サッドへ移籍した際には、大きな驚きをもって世間では受け止められた。
    クラブと2018年6月まで契約を残しているイニエスタだが、移籍市場は時としてアッと驚くようなことが成立するだけに、あり得ないと断言できないのも確かだ。

    バルセロナが生んだ天才司令塔は、はたしてアメリカ行きに心が動くのか。今後もその動向が注目されそうだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161016-00010013-soccermzw-socc
    Football ZONE web 10月16日(日)15時0分配信

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@ 2016/10/16(日) 01:22:12.26 ID:CAP_USER9
    [10.15 リーガ・エスパニョーラ第8節 バルセロナ4-0デポルティボ]

     リーガ・エスパニョーラ第8節2日目が15日に行われ、バルセロナがデポルティボをホームに迎えた。前半だけで大量3点をリードしたバルセロナは、後半13分に負傷から復帰したFWリオネル・メッシがいきなりゴールを陥れ、4-0の完封勝利を収めた。

     前半7分に決定機を創出したのはホームのバルセロナだった。右サイドからMFラフィーニャが送ったクロスから、ファーサイドでフリーになったFWネイマールが右足ダイレクトで合わせるがクロスバーを叩き、こぼれ球に反応したFWルイス・スアレスのヘディングシュートは枠上に外れてしまった。

     しかし前半21分、高い位置でボールを奪ったラフィーニャがスアレスとのパス交換でPA内に進入すると、右足で放ったシュートはGKヘルマン・ルクスに触れられながらもゴールネットを揺らし、バルセロナが先制に成功した。

     前半36分にはバルセロナが追加点を奪取する。ネイマールが蹴り出したFKからDFジェラール・ピケが放ったヘディングシュートはルクスに阻まれたものの、こぼれ球をラフィーニャが押し込んで2点目。さらに同43分にはネイマールのパスをPA内で受けたスアレスが鮮やかなトラップで相手マーカーをかわすと、左足シュートを突き刺してリードを3点差に広げた。

     3-0とバルセロナがリードしたまま後半を迎えると、後半10分にMFセルヒオ・ブスケツに代わって、9月21日に行われたリーガ第5節アトレティコ戦で負傷して戦線を離脱していたメッシがピッチへと送り込まれる。

     すると3分後の後半13分、いきなりメッシが魅せた。左サイドでネイマールがボールを受けると、メッシがPA外から一気に最終ライン裏へと走り込む。背番号10の動きを見逃さなかったネイマールがスルーパスを送ると、メッシが左足シュートをニアサイドに突き刺して復帰戦でいきなりゴールを記録した。

     後半20分にはDFラウレがネイマールへのファウルで一発退場し、バルセロナが数的優位に立つ。その後も攻勢を掛けるバルセロナだったが後半26分のFWパコ・アルカセルのヘディングシュート、同38分にドリブルで切れ込んだメッシの強烈な左足シュートがルクスに阻まれるなど追加点は生まれず。しかし、デポルティボの反撃を許さずに4-0の完封勝利を収めた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161016-01632279-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2016/09/15(木) 00:37:39.62 0

    CpOMVIsVUAA1ulA


     
    勝てるチームなんていないだろう

    続きを読む

    1: Egg ★©2ch.net 2016/09/11(日) 08:00:47.87 ID:CAP_USER9

    CsBQWXkWAAQygWo

     
    リーガ・エスパニョーラ第3節が10日に行われ、バルセロナとアラベスが対戦した。

     リーガ3連覇に向けて連勝スタートを切ったバルセロナ。今節はリオネル・メッシ、ルイス・スアレスがベンチスタートとなった一方、リオデジャネイロ・オリンピックに出場していたネイマールが今シーズン初めて先発に起用。また、新加入のパコ・アルカセルもスタメンに名を連ねた。

     試合は序盤からバルセロナが主導権を握ったが、なかなか決定機を作り出すことができない。すると38分、アラベスがワンチャンスをものにする。右サイドのキコ・フェメニアがDFをかわしてクロスを供給。ニアサイドに走り込んだデイヴェルソンが左足アウトで合わせてネットを揺らした。

     バルセロナは40分、ハビエル・マスチェラーノからのロングボールをエリア内左のネイマールがヘディングで合わせたが、シュートは枠の右へ。45分には左からのクロスをアルカセル、アルダ・トゥランと頭でつなぎ、最後はイヴァン・ラキティッチが左足で狙ったが、わずかに枠の左へ外れた。

     このままアラベスが1点をリードして前半を折り返す。

     後半立ち上がりの46分、バルセロナはネイマールが蹴った右CKにゴール前のジェレミー・マチューがヘディングで合わせると、このシュートがGKの手を弾いてネットを揺らし、早い時間に試合を振り出しに戻すことに成功した。

     49分には再び右CKを得ると、ゴール前にこぼれたボールをマチューが左足でシュート。だが、ここは枠を捉えることができない。

     アラベスは51分、右サイドからのFKにエドガル・メンデスが右足で合わせてネットを揺らしたが、オフサイドの判定で得点は認められなかった。

     逆転を目指すバルセロナは60分、デニス・スアレスに代えてメッシを投入。64分にはアルダとの交代でアンドレス・イニエスタをピッチへ送り出す。

     しかしこの交代直後にアラベスが勝ち越しゴールを奪う。バルセロナのマスチェラーノが自陣で浮き玉のコントロールをミスすると、これを奪ったイバイ・ゴメスがエリア内に持ち込み、右足のシュートをゴール右下に決めた。

     再び追いかける展開となったバルセロナは65分にアルカセルを下げてスアレスを投入。しかし、集中して守るアラベスの守備を最後まで崩すことができず、試合はこのまま2-1で終了。昇格組のアラベスが敵地でバルセロナ相手に金星を挙げた。

     次節、バルセロナは17日に敵地でレガネスと、アラベスは19日にホームでデポルティーボと対戦する。

    【スコア】
    バルセロナ 1-2 アラベス

    【得点者】
    0-1 38分 デイヴェルソン(アラベス)
    1-1 46分 ジェレミー・マチュー(バルセロナ)
    1-2 64分 イバイ・ゴメス(アラベス)

    SOCCER KING
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160911-00010003-theworld-socc

    続きを読む

    1: バルデラマ ★@ 2016/09/05(月) 08:44:53.26 ID:CAP_USER9


     CH_jxzfUMAA8eYp
     バルセロナのセルジ・ロベルトは自身の新しいポジション、右サイドバックでのプレーに満足しているようだ。3日、スペイン紙『マルカ』が報じている。

     現在、スペイン代表召集中のロベルトは「代表はバルセロナのスタイルに非常に似ている。フレン・ロペテギ監督のサッカーでは高い位置からのプレッシャーとボールポゼッションが重要視される」と述べる。

     今季は、長年ダニエウ・アウベスが務めてきた、右サイドバックの穴を埋める形で定位置を獲得したが、「去年は、ゲーム前はどこでプレーするのか分からなかったが、今季はほぼそこでプレーしている。今後も右サイドでのプレーが増えると思っている」と述べ、「自分にとって新しいポジションだが、日ごとに気に入っている。ルイス・エンリケ監督の期待に応えられるようベストを尽くす」とコメントする。

     そして24歳のユーティリーティープレーヤーは「この代表でも監督は私を右サイドでと考えている。今回は召集されていないが、このポジションにはフアンフランという偉大な選手がいる。だから、監督は、私かダニエル・カルバハルをチョイスすることになる。また戻って来られるようがんばってプレーし続ける」と語っている。

    http://www.footballchannel.jp/2016/09/05/post172922/

    続きを読む

    続きを読む

    1: Egg ★ 2016/05/28(土) 23:23:25.83 ID:CAP_USER9


     15421741
    「サッカーは2度目のチャンスを与える」の格言披露

    2年ぶりにマドリード・ダービーとなった欧州頂上対決をバルセロナのレジェンドはどう予想するのか――

    アル・サッド(カタール)に所属する元スペイン代表MFシャビ・エルナンデスが
    28日のUEFAチャンピオンズリーグ決勝レアル・マドリード対アトレチコ・マドリードについて、「アトレチコがトロフィーを取ると信じている」と話した。

    バルセロナのカンテラ育ちのシャビは、1990年代後半から長年にわたってカンプノウの中盤に君臨。360度に目がついているかのような視野の広さと、
    針の穴を通すようなスルーパスで計4回のCL制覇に大きく貢献した。

    そんなシャビといえばボールポゼッションを最重要視する自身のサッカー哲学により、
    守備ブロックを敷いてカウンター狙いのチームに対して皮肉を込めたコメントを発し、物議を醸したことがたびたびあった。

    今回の決勝カードはレアル、アトレチコともにカウンターで良さを発揮するタイプのため、シャビの理想とするスタイルとは相容れないが、
    今回の戦いでは闘将ディエゴ・シメオネ監督率いる「ロジブランコス(赤と白の軍団)」の勝利を予想している。

    「サッカーは常に2度目のチャンスを与える。今それはアトレチコの瞬間なんだ」

    その本音はレアル優勝よりもマシ!?
     今回と同じマドリード・ダービーとなった2シーズン前の決勝戦では、延長戦にまでもつれ込んだもののレアルが怒涛の3得点で4-1と死闘を制して
    「デシマ(10度目の欧州制覇)」を達成した。その悔しさをバネにシメオネ・アトレチコは規律を徹底的に磨き上げ、再びライバルとの戦いに臨もうとしている。カウンター型とはいえシャビもそのチームワークを認めている。

    「歴史的に見たとき、レアルは決勝戦での経験を多く持っている。そういった点でレアルが若干の優位なのは間違いない。でもアトレチコがトロフィーを取ることを信じているよ」

    バルサにとっての永遠の宿敵レアルよりも、アトレチコの欧州制覇の方がまだマシ、というのがマエストロの本心でもあるのかもしれない。

    マドリード勢のミラノ決戦をシャビもしっかりと見届けるようだ。

    Soccer Magazine ZONE web 5月27日(金)20時20分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160527-00010015-soccermzw-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ