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    カテゴリ:リーガ・エスパニョーラ > バルセロナ

    1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/04/06(木) 09:34:10.00 ID:CAP_USER9


     
    リーガ・エスパニョーラは現地時間5日に第30節の5試合が行なわれ、
    首位レアル・マドリーは敵地で17位レガネスに4対2、2位バルセロナはホームで4位セビージャに3対0といずれも勝利を収めた。

     セビージャとの上位対決に臨んだバルサは25分、メッシからのパスがDFに当たって浮いたボールを、
    ルイス・スアレスがスペクタクルなオーバーヘッドで決めて先制。
    するとその2分後、ネイマール、L・スアレスと繋いで最後はゴール前のメッシが易々とネットを揺らして追加点を得る。

     なおも畳み掛けるバルサは33分、出場停止明けのメッシが相手のクリアボールをボレーで叩き込んでゴール。
    わずか8分間で3得点を奪い、そのまま勝利。この後に試合を控えていた首位レアルへプレッシャーをかけた。

     L・スアレスは自身のゴールについて、「ストライカーというものは、つねにボールがどこにあるかを把握している。
    あの場面ではボールが浮いていたから、ほかに方法はなかった。だからあのようにシュートを打ったんだよ」と振り返っている。

     なお、この試合ではイニエスタが、親善試合を含めてバルサで通算700試合出場を達成している。

     レガネスとのアウェイ戦に臨んだレアルは、週末に控えるアトレティコとのダービー
    を見据えてクリスティアーノ・ロナウド、ベイル、クロース、ベンゼマらを温存。
    15分にハメス・ロドリゲスのゴールで先制すると、18分、23分にモラタがネットを揺らし、こちらも8分間で3点を奪ってみせた。

     しかし、レアルは32分と35分に立て続けに失点し、あっという間にリードは1点に。
    それでも、48分にモラタがハットトリックを達成すると、そのまま4対2で逃げ切った。

     この結果、1試合未消化のレアルは勝ち点を71に伸ばし、2位バルサと2ポイント差をキープした。
    ここ5試合勝利から遠ざかっているセビージャは、レアルと13差と優勝争いからはほぼ脱落している。

     この日行なわれたそのほかの試合では、最下位オサスナが11位アラベスを1対0と下し、22試合ぶりの勝利を挙げた。
    15位マラガは18位スポルティング・ヒホンに1対0と勝利し、16位デポルティーボ対19位グラナダの一戦は
    スコアレスドローに終わっている。(STATS-AP)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-00000010-ism-socc

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    1: みつを ★@^^ 2017/04/03(月) 23:15:06.54 ID:CAP_USER9

    no title


     
    http://www.afpbb.com/articles/-/3123647?act=all

    【4月3日 AFP】16-17スペイン1部リーグは2日、第29節の試合が行われ、ネイマール(Neymar da Silva Santos Junior)がクラブ通算100得点をマークしたFCバルセロナ(FC Barcelona)は、出場停止のリオネル・メッシ(Lionel Messi)不在をものともせず、グラナダ(Granada CF)に4-1で快勝した。

     同日本拠地サンチャゴ・ベルナベウ(Santiago Bernabeu Stadium)にアラベス(Alaves)を迎えた首位レアル・マドリード(Real Madrid)は、カリム・ベンゼマ(Karim Benzema)、イスコ(Isco Alarcon)、ナチョ(Jose Ignacio Fernandez Iglesias 'Nacho’)のゴールにより3-0で勝利し、バルセロナとの勝ち点差2を維持した。

     レアルがバルセロナより消化試合が一つ少ない中、両チームは23日にサンチャゴ・ベルナベウで直接対決を迎える。

     バルセロナのルイス・エンリケ(Luis Enrique)監督は、「代表戦による中断期間明けの試合は特別だ。選手は長距離を移動し、疲労を蓄積させているからだ」とコメントしている。

    「アウェーということでさらに難しかったが、われわれはその問題をうまく乗り越えた」

     敵地ヌエボ・ロス・カルメネス(Nuevo Los Carmenes)でバルセロナは、前半数多くの決定機を作りながらも、メッシの得点力を欠いてチャンスをなかなかものにすることができなかった。

     立ち上がりにルイス・スアレス(Luis Suarez)がグラナダのGKギジェルモ・オチョア(Guillermo Ochoa)の頭上を抜いたループシュートがバーをたたくと、その後スアレスが3連続で迎えた決定機はことごとくオチョアに阻まれた。

     しかしスアレスは前半終了間際、ジョルディ・アルバ(Jordi Alba)のパスに抜け出すと、今度はオチョアの頭上を破って先制点をマークした。

     グラナダは後半頭からイングランド・プレミアリーグのチェルシー(Chelsea)からレンタルで獲得しているジェレミー・ボガ(Jeremie Boga)を投入すると、ボガは直後にディフェンスラインの裏に抜け出してファーサイドにシュートを沈め同点とした。

     その後バルセロナは、スアレスのパスからパコ・アルカセル(Paco Alcacer)が昨年8月に加入してから4点目を決めて勝ち越しに成功すると、グラナダは後半37分にウチェ・アグボ(Uche Agbo)が2度目の警告で退場となり逆転の目はついえた。

     アグボ退場の直後にイバン・ラキティッチ(Ivan Rakitic)のシュートからオウンゴールで3点目を奪ったバルセロナは、最後はネイマールがアルカセルのクロスに合わせて出場177試合目で100ゴールを達成した。

     レアルはアラベスの決定力の低さも手伝い無失点で勝利し、5年ぶりのリーグ制覇に一歩前進した。

     レアルのジネディーヌ・ジダン(Zinedine Zidane)監督は、「3日おきに試合があれば90分間を通して完璧なプレーなどできない」と話している。

    「われわれは問題を抱えていていいプレーができていなかったが、瞬間的にクリスティアーノ・ロナウド(Cristiano Ronaldo)がボールを持ってパスを出し、イスコがコントロールしてシュートを決めた」

    「あれこそこのチームを表している。われわれはいかなるときでも相手に痛手を負わすことができるんだ」

     レアルは前半10分にラファエル・バラン(Raphael Varane)がハムストリングのけがを再発させ、ダニエル・カルバハル(Daniel Carvajal)と途中交代している。

     ジダン監督はバランについて、「ラファは以前と同じ場所を痛めた。3週間前ほど悪い状態ではないので、大きなけがでないことを願っている」とコメントしている。

     また、ホームでスポルティング・デ・ヒホン(Real Sporting de Gijon)と0-0で引き分けたセビージャFC(Sevilla FC)は、スランプを抜け出すことができず、勝ち点で並んだアトレティコ・マドリード(Atletico de Madrid)に直接対決の結果により3位の座を譲っている。(c)AFP/Kieran CANNING

    2017/04/03 12:19(マドリード/スペイン)

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    1: 大翔 ★@^^2017/03/29(水) 12:20:44.96 ID:CAP_USER9

    SOCCER KING 3/29(水) 9:38配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170329-00568830-soccerk-socc

     2018 FIFAワールドカップ ロシア 南米予選第14節が28日に行われ、ボリビア代表とアルゼンチン代表が対戦した。

     アルゼンチンは前節、リオネル・メッシがPKを決めてチリ代表に1-0で勝利。2連勝で出場権獲得圏内の3位に浮上した。だが、メッシが同試合で副審に暴言を吐いたとして、28日にFIFA(国際サッカー連盟)から4試合の出場停止処分を言い渡された。試合当日に絶対的エースの欠場が決まったアルゼンチンは、9位に沈むボリビアとのアウェイ戦に臨んだが、開催地のラパスは標高3500メートル超えの難所。エース不在で高地での厳しい戦いを強いられることとなった。

     試合は31分にボリビアの先制で動く。右サイドのパブロ・エスコバルからのロングボールにフアン・カルロス・アルセが反応。ペナルティエリア内中央でゴールを背にしながら頭で合わせると、シュートは枠の右隅に決まった。さらに52分には左サイドを抜け出したホルヘ・フローレスがエリア内左の深い位置まで進入しクロス。ファーサイドでフリーのマルセロ・マルティンス・モレノがワントラップから右足シュートを突き刺し、追加点を奪った。

     苦戦するアルゼンチンは55分にアンヘル・コレアを下げて、セルヒオ・アグエロを送り出し、反撃に力を入れる。69分にはエンソ・ペレスに代えてマルコス・アクーニャを投入。すると直後の70分、アクーニャがエリア手前左から強烈な右足シュートを放つが、これは相手GKの好セーブに阻まれた。

     アルゼンチンは攻勢に出たものの、反撃が実らないままタイムアップ。メッシ不在と高地での戦いが影響し、0-2で下位のボリビアに痛恨の敗戦を喫した。

    【スコア】
    ボリビア代表 2-0 アルゼンチン代表

    【得点者】
    1-0 31分 フアン・カルロス・アルセ(ボリビア)
    2-0 52分 マルセロ・マルティンス・モレノ(ボリビア)

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    1: 大翔 ★@^^ ©2ch.net 2017/03/27(月) 12:14:25.97 ID:CAP_USER9
    no title



     
    theWORLD(ザ・ワールド) 3/27(月) 11:20
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170327-00010005-theworld-soce

    バルセロナでプレイするFWネイマールは、いずれチームメイトのリオネル・メッシとレアル・マドリードFWクリスティアーノ・ロナウドから世界最高の選手の座を奪うと言われている。今のところはメッシの方がまだ上といった印象だが、かつてミランなどで活躍したDFアレッサンドロ・コスタクルタ氏はすでに超えたのではとの見方を示している。

    伊『Calciomercato』によると、同氏は「ネイマールにはバロンドールを獲得する資質がある。実際、私は現時点でネイマールはメッシとロナウドよりも良いと思っている。彼は現時点で2017年最高の選手だよ。彼のプレイをメッシやロナウドと比較すると、私は現時点でネイマールの方が良いと思う」とコメントしており、2017年に入って最初の3ヶ月ではネイマールの方が上との考えだ。

    ネイマールは今季前半戦こそ得点が少ないと批判も受けたが、後半戦ではPSGとのチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦2ndレグの終盤に異次元のパフォーマンスを見せてチームを奇跡の勝利に導くなど、決定的な働きを見せている。一時はメッシよりネイマールの欠場の方が痛いとさえ言われ、ブラジルの至宝の評価は確実に上がっている。

    問題はこれを最後まで継続できるかどうかだが、2017年は世界最高の座が入れ替わる年になるかもしれない。コスタクルタ氏は現時点でネイマールの方がリードしていると考えているようだが、今年中にもネイマールはメッシとロナウドを世界最高の座から引きずり下ろすか。

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    1: Egg  2017/03/13(月) 02:12:21.75 ID:CAP_USER9

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    【スコア】
    デポルティーボ 2-1 バルセロナ

    【得点者】
    1-0 40分 ホセル(デポルティーボ)
    1-1 46分 ルイス・スアレス(バルセロナ)
    2-1 74分 アレックス・ベルガンティニョス(デポルティーボ)

    スポナビ
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10930602

    リーガ・エスパニョーラ第27節が12日に行われ、デポルティーボとバルセロナが対戦した。

     チャンピオンズリーグ(CL)で4点差をひっくり返す奇跡の大逆転劇を演じたバルセロナ。リーガでは、現在6連勝で暫定ながら1試合未消化分を残すレアル・マドリードを抜いて首位に立っており、逆転優勝へ負けられない戦いが続く。暫定17位デポルティーボとの今節は、先発メンバーにリオネル・メッシ、ルイス・スアレス、セルジ・ロベルトらが名を連ねたが、アンドレス・イニエスタ、イヴァン・ラキティッチはベンチスタート。CL逆転劇の立役者であるネイマールは負傷で、ラフィーニャは病気により欠場となった。

     試合はバルセロナがボールを支配する時間が続いたが、なかなかチャンスを作れず、CLのような勢いは影を潜める。すると、逆にデポルティーボは39分、左サイドからのクロスに、中央でフリーのホセルが左足ボレー。シュートはゴール右隅を突くが、これは相手GKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンの好セーブに阻まれる。だが、この流れで獲得した右CKで、中央の混戦からホセルが押し込んで先制に成功した。

     1点ビハインドで折り返したバルセロナだったが、後半開始直後に追いつく。46分、右サイドのデニス・スアレスからのクロスに、中央のアンドレ・ゴメスが反応するが、相手DFのブロックに遭う。だが、そのこぼれ球をエリア内右のL・スアレスが豪快に右足で押し込み、同点とした。

     逆転を狙うバルセロナは58分、アンドレ・ゴメスとアルダ・トゥランを下げてラキティッチとイニエスタを投入する。デポルティーボは73分、右CKでファーサイドのアレハンドロ・アリーバスが頭で合わせると、シュートは枠の左隅に飛ぶが、これもGKテア・シュテーゲンに阻まれる。だが、直後の左CKではファーサイドのアレックス・ベルガンティニョスがヘディンシュグシュートをゴール右隅に叩き込み、デポルティーボが勝ち越しに成功した。

     追い付きたいバルセロナは80分、メッシからのパスをエリア内右で受けたセルジ・ロベルトがダイレクトで折り返し。ニアサイドに飛び出したL・スアレスが合わせるが、これは相手GKヘルマン・ルクスの好セーブに阻まれた。後半アディショナルタイム1分には、エリア手前のFKで、メッシが直接左足で狙うが、シュートは枠の上に外れた。試合はバルセロナの反撃が実らないままタイムアップ。CLで奇跡の逆転劇を見せたバルセロナは、1-2で痛い敗戦を喫し、連勝も6で止まった。

     デポルティーボは次節、19日にホームでセルタと対戦。バルセロナは同日にバレンシアをホームに迎える。

    SOCCER KING 3/13(月) 2:05配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-00562061-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 2017/03/07(火) 11:42:36.28 ID:CAP_USER9

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    記者会見で心から笑った顔を、思い出すことができない。

     ルイス・エンリケがバルセロナを去ることを明らかにしたのは、3月の初めの日のことだった。
     
     6-1で大勝したスポルティング・ヒホン戦(3月1日のリーガ・エスパニョーラ25節)の後、カンプ・ノウの会見場で記者の質問に答え終わると、自ら今シーズンいっぱいでの退任を告げ、静かに席を立った。
     
     それは何の前触れもない、あまりにも突然のことだった。記者たちもポカンとしていたくらいだ。選手に伝えたのも、試合後のロッカールームだったという。
     
     言葉に迷いはなかった。
     
    「熟考したうえでの結論だ。シーズン前にもクラブとは辞める可能性について話し合った。ようやく、発表のタイミングがきたんだ。選手として、監督としてこのクラブで仕事ができたことに感謝している」
     
     ルイス・エンリケが3年間で残した結果は見事としか言いようがない。獲得可能だった10のタイトルのうち、実に8つのカップを掲げている(リーガとコパ・レル・レイがそれぞれ2回、チャンピオンズ・リーグ、クラブワールドカップ、UEFAスーパーカップ、スペイン・スーパーカップがそれぞれ1回)。
     
     今シーズンはその数が増える可能性もある。CLラウンド・オブ16でパリSGに逆転する可能性は低いとしても(第1レグは0-4、第2レグは3月8日)、リーガもコパ・デル・レイも優勝の可能性が残っている。退任の理由はピッチ上の結果や内容とは別のところにあるという。
     
    「この3年間、ほとんど休むことなく、身をすり減らしながらやってきた。バルサの監督を務めるというのはそういうことだ」
     
     表情には疲れの色が隠せなかった。
     
     退任発表後すぐに『マルカ』紙は、この3年間におけるルイス・エンリケの風貌の変化を連続写真で掲載した。
     
     少しずつ白髪と皺が増えていく写真の数々。笑顔の写真は、ただのひとつもない。そういえば、何度も出席した記者会見で、心から笑った顔を、思い出すことができない。

    疑念と批判と成功が入り混じった3年間だった。
     
     これほど結果を出したのに、これほど批判された監督もそうはいないだろう。焦点は最後までそのサッカーの内容にあった。
     
     ルイス・エンリケは就任1年目からリオネル・メッシ、ルイス・スアレス、ネイマールという3人の類稀なアタッカーを同時に抱えるという、世界中の指揮官がうらやむ幸運に恵まれた。
     
     選択したのは、この“MSNトリオ”の能力を最大限に活かすサッカーだ。前線からのプレスの強度を弱めて、この3人の守備負担を軽減し、ある程度の自由を与えて攻撃に専念させた。
     
     ポゼッションを究極の善としてきたバルサに、縦に速い攻撃の概念を注入。時間のかかるパスワークよりも、スピーディーなカウンター攻撃を優先した。一瞬にして独力で敵陣を切り裂ける3人の能力を目一杯に引き出すための術だ。
     
     批判が出るまでに時間はかからなかった。
     
    「ルイス・エンリケはバルサ・イズムを捨てた」
     
    「ティキタカ(ショートパスを繋ぐパスサッカー)のないバルサはバルサじゃない」
     
    「つまらないカウンター一辺倒のチーム」
     
     ルイス・エンリケ自身がカウンターの信奉者だったわけではない。バルサBの監督時代にはまるで違う種類のサッカーをしていたし、ローマやセルタでのスタイルを見てもそれは明らかだ。
     
     ただ考えたのは、抱える選手のポテンシャルを最大限に引き出すこと。時代が違えば、つまり陣容が違えば、選んだスタイルは違っただろう。
     
     しかし、かつてバルサのティキタカを体現者だったシャビはとうに全盛期を過ぎ、ルイス・エンリケ就任から1年でカタールのアル・サッドに去った。そして例によって前線にはMSNがいた。
     
     この陣容であれば、最終的に行き着くところは、誰であれルイス・エンリケのサッカーになったはず。理想や夢やアイデンティティーはひとまず脇に置いておくとして、少なくともそれが最も理にかなった選択だからだ。しかし、指揮官の決断は最後まで評価されなかった。

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    1: YG防衛軍2017/03/03(金) 19:27:01.71 ID:CAP_USER9

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     セビリアが1-0でビルバオを下した試合について、3日のスペイン紙マルカは「次期バルセロナ監督候補の対決はサンパオリに軍配」との見出しで伝えた。

     偶然にも両チームの監督は次期バルセロナ監督候補に挙げられており、試合後にそれぞれがうわさについてコメントした。セビリアのサンパオリ監督は「全くもって知らない話だ。この時期に監督候補について話をするなんて…自分には何1つ答えられるものはない。この質問に対する答えはない。なぜなら存在しないから」と明言を避けている。また、ビルバオのバルベルデ監督も「他チームのうわさが出たのは初めてじゃない。もう過去に経験している。監督について議論になったときにもそういう話が出る。あるクラブを辞める監督の話は自分とは全く関係ない。考えてもいない」と無関係な話だとコメントした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170303-01787032-nksports-socc

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    1: 風吹けば名無し 2017/03/02(木) 11:08:36.49 ID:kUtRd+Q90

     
    ワイはボナーノ

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