サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ:セリエA > ACミラン



    セリエA第7節、ミランはアウェイでエラス・ヴェローナを3-1で下した。 
    85分までプレーした本田圭佑は2ゴールの活躍をみせて勝利に貢献を果たした。

    本田のプレーについてインザーギ監督も「本田は素晴らしい試合をしている。ゴール前でのミスも少ない。
    利他主義者で今彼が受けている全ての称賛に値するよ」(公式HPより)と高く評価していた。

    当然ながらミラニスタおじさんことティツィアーノ・クルデリさんも大興奮。
    本田の2点目にはンダンダンダンダと名前を大連呼していました。

    http://qoly.jp/2014/10/21/tiziano-crudeli-milan-vs-hellas-verona-honda-keisuke-2goal



    続きを読む

    no title

    本田は放出しない――。今季、ACミランで6得点2アシストと活躍を見せる日本代表MF本田圭佑がクラブにとってもはや欠かせない存在となったことを、21日付のイタリア地元紙「コリエレ・デロ・スポルト」が報じている。

     同紙は本田が昨季途中でCSKAモスクワからACミランに移籍する前にユベントスのオファーを断っていたことに触れつつ、プレミアリーグのマンチェスター・シティがここにきて背番号10の獲得に動く可能性を指摘。「シティが1800~2000万ユーロ(約24億5000万~約27億円)のオファーをする」と伝えた上で、「ミラン側は交渉したくない。なぜなら本田はマーケティングでも、とても貴重な選手だから。今まで500万ユーロ(約7億円)の利益を上げている」とクラブ側が本田に関する移籍交渉を拒否する構えであることを伝えている。

     また、日本代表のアジア杯メンバー招集のために本田が不在となる可能性が高い来年1月に向け、クラブ側がその間の代役となる選手の獲得に動いている点も指摘。「本田が不在になるリスク」と表現し、背番号10の存在がいかに大きいかを伝えている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141021-00010007-soccermzw-socc 

    続きを読む

    no title


    セリエA第7節 ACミラン3―1ベローナ (10月19日)
     ACミランの日本代表FW本田圭佑(28)がセリエAの得点ランクでトップに躍り出た。
    セリエA第7節の19日アウェー、ベローナ戦で移籍後初のマルチ弾を記録。
    2試合連続のゴールで今季得点を6に伸ばし、19日の時点でFWカルロス・テベス(30=ユベントス)、
    MFホセ・カジェホン(27=ナポリ)に並んだ。

     本田はベローナ戦で移籍後初のマルチ弾を記録。前半27、後半11分にともにスルーパスに抜け出し左足で決めた。
    開幕から7試合6得点で得点ランクのトップに浮上。しかも、PKで2得点しているテベスと違い、
    全て流れの中でのゴールと決定力は抜群。もはや押しも押されもせぬエースになった。
    シーズン途中の加入で14試合1得点に終わった昨季とは別人のような活躍。だが、決してフロックではない。

     (1)コンディション ガリアーニ副会長は「昨季はろくに練習をしないまま、
    全く異なるリーグへ身を投じなければならなかった。今季はW杯後に休養を取れて夏に十分な練習を積んだ。
    今の本田はスーパーだ」と絶賛。休養と効果的なトレーニングで飛躍的にコンディションが上がっている。

     (2)走力 ガゼッタ・デロ・スポルト紙のパソット記者は体調が万全となったことで
    「断然、走れるようになった。それが落ち着きを与え、プレーの精度も増している」という。
    スピードのない本田だが、展開を読んでタイミング良く飛び出すのに加え、それを実行できる体力がある。
    ベローナ戦のゴールでも長距離を走った。「今季は何度も長い距離を走っているところに成長が見える」と分析した。

     (3)コミュニケーション 右サイドでコンビを組むDFアバーテも「本田がサイドを
    空けてくれるので自分も動きやすくなった」と連係面の改善を口にする。衛星放送
    スカイ・スポーツのステファノ記者は「イタリア語でコミュニケーションを取れるようになった
    ことがブレークの秘けつ。だって、インザーギ監督は英語が全然ダメなんだから」と指摘。
    対話によって自らがゴールへ向かう形を周囲に理解させ、味方を生かすプレーを可能にした。

     ピッチ内外の変化に裏打ちされた2年目の飛躍。本田の勢いは今後も止まりそうもない。
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/10/21/kiji/K20141021009138040.html

    続きを読む


    Sports Watch

    10月19日のベローナ戦で2得点を記録したACミラン本田圭佑選手。翌日のイタリアメディアには
    賞賛の言葉が並び、日本以上に本田選手への注目が集まりつつある。

    そんな中、ツイッター上に日本人が掲載したゴールシーンのイラストが有力スポーツ紙
    <ガゼッタ・デロ・スポルト>に紹介された。

    「帝王・本田の(活躍は)はただの流行ではない。セリエAの日本人得点王はマーケティングのために
    契約した選手ではないことを証明」と大袈裟な見出しで紹介。コミカルに特徴を捉えた本田選手のイ
    ラストは、日本のツイッターユーザー“りおた”さんが「本田圭佑の2ゴール目の場面を5分で
    描いてみた」と投稿したもので、そのままガゼッタ紙のサイトで掲載されている。

    りおた @riota2gaoe
    本田圭佑の2ゴール目の場面を5分で描いてみた。 #acmilan
    no title

    https://twitter.com/riota2gaoe/status/523846048570019841

    ▽ガゼッタ紙
    no title


    その他にも、本田選手のイタリアでの生活などを紹介し「妻と息子、犬とともにモンテナポレオーネ
    通りから徒歩数分のファッションの中心地に住む。今シーズンは新たな理学療法士を日本から連れて
    きて、得点王になるために生まれ変わってきた」と褒めちぎっている。

    「イタリアに来たばかりの頃はサングラスなどファッションしか話題にならなかったが、彼は今や
    スターだ」と、歯の浮いたような絶賛が並ぶ伊メディア。数ヶ月前に「頼むから本田から背番号10を
    取り上げてくれ」と主張したメディアとは思えない豹変ぶりだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/9379167/

    続きを読む

    no title


    セリエA第7節が19日に行われ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはヴェローナと対戦し、3-1でミランが勝利した。
    イタリアメディア『メディアセット』で解説を務めた元イタリア代表MFステファノ・フィオーレ氏が、2得点を上げた本田について言及している。

    パルマやラツィオでプレーし、イタリア代表としてユーロ2000にも出場したフィオーレ氏は同日、
    『メディアセット』のサッカー番組『プレミアム・カルチョ』に解説者として出演した。

    同氏は2ゴールでミランを勝利に導いた本田について「本田の爆発は、その多くが(フィリッポ・)インザーギ監督の功績によるものだ。
    しかし、本田が技術的に価値のある選手であるということはCSKAモスクワ時代や、日本代表でのプレーを見ていても分かっていた」と語り、
    インザーギ監督が本田の能力を上手く引き出していることに賛辞を贈った。

    昨シーズンの1月にミランに途中加入した本田は、14試合1得点と苦しみ多方面から批判を浴びていた。
    一転して、今シーズンはここまで7試合で6ゴールを記録し、ミランのキープレーヤーへと変貌した。

    同選手の活躍についてフィオーレ氏は「昨シーズンはあまりにも強く非難されていた。しかし、今シーズンは最高のゴールスコアラーとなっただけでなく、
    戦術的にも素晴らしく適応している。守備面でもバランスを取り、犠牲的なプレーを見せている」と語り、得点力だけでなく守備への献身的な姿勢も成長した面だと評価している。

    10月20日(月)13時59分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141020-00243344-soccerk-socc

    続きを読む

    cffd984d
    続きを読む

    no title


    ――2ゴールの率直な感想から

    「まず、ホッとしていますね。代表に行って結果を出せなかった。まあジャマイカ戦は勝ったんですけど
    ブラジル戦は満足の行くような内容も結果も得られなくて。そういった中で帰って来て、チームとして
    ここで、しかも長い間勝利出来ていなかったという話をききましたんで、それが自分のゴールで勝てた
    ということはとても嬉しいですね」

    ――フリーで動いたところにボールが来て、それを冷静に決めた2ゴールだったが、余裕のある状況を
    冷静に決め切るのは逆に難しいのでは?

    「そうですね、まあボールはどちらも良かったんですけど。それでもいつもはフリーでボールを貰った
    ときとかは考えすぎて、ジャマイカ戦もそうだったんですけど、外すことが僕は良くあるんですけどね。
    まあ今日は開いているところに素直に蹴ったといいますか、あまり考えすぎずに。前回の反省が活かさ
    れたかなと思います」

    ――エシアンの起用などで、連係プレイについては良くないシーンもあったようだが?

    「そうですね。エシアンは良くやっていると思います。こうやって少ないチャンスを、ああいった
    ポジションで勝利に結びつけられるというのは簡単なことではないですし。

     デ・ヨンクがいるんでなかなか普段試合には出られないですけど、久しぶりに出てこれだけフィット
    するっていうのは、やはり経験がある選手で、すぐに順応出来る選手だなっていうのは、改めて感じました」

    ――ポジションチェンジが非常に良かったが、意識している点などは?

    「いや、特に意識してないです。基本的には前線のトーレスに合わせるのがチームのコンセプトにあるん
    ですが、そこを切られていたんで、結果的にサイドに展開するという形にはなりましたけど」

    ――綺麗にカウンターがはまって…

    「そうですね。何本か相手のスペースを突くことが出来たっていうのは、チームとして狙っていたこと
    なんで。それでもやはり簡単ではないな、っていうのは正直な印象ですけどね」

    フットボールチャンネル 10月20日(月)10時48分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141020-00010010-footballc-socc

    続きを読む

    no title

    本田、セリエA初の2発!2戦連発6点目、驚異の32点ペース
    2014年10月20日6時0分 スポーツ報知

    ベローナ戦の前半27分、左足でゴールを決めたACミランの本田(共同)

     ◆イタリア・セリエA ベローナ1―3ACミラン(19日・ベンテゴーディ競技場)

     【ベローナ(イタリア)19日】日本代表FW本田圭佑(28)=ACミラン=が敵地での
    ベローナ戦で、セリエA移籍後初の1試合2得点をマークした。右FWで先発すると、1点
    リードの前半27分に左足で追加点。後半11分には相手GKとの1対1を冷静に決めた。
    前節のキエーボ戦(4日)に続く2試合連発で今季6ゴールとした。後半40分までプレー
    した背番号10は、3―1の勝利に大きく貢献した。

     いとも簡単に、FW本田がまた決めた。前半27分、左サイドFWエルシャラウィからの
    パスを受け、左足で放たれたダイレクトシュートでゴール左に突き刺した。さらに後半11分
    には、スルーパスに抜け出し、相手GKとの1対1から左隅に流し込んだ。「ホッとして
    います。代表に行って結果が出なかったので。自分のゴールで勝ててうれしい」と笑みを
    見せた。

     反省があった。日本代表のジャマイカ戦(10日・新潟)。相手のオウンゴールによる
    1―0でアギーレ・ジャパン初勝利を挙げたが、本田自身も決定機を逃すなど、シュート
    20本を放ったチームは消化不良に終わった。「(ゴール前で)フリーになった時に考え
    すぎて外してしまうことがある。ジャマイカ戦もそうだった。今日はその反省を生かす
    ことができた」。ベローナ戦では小細工を捨て、シンプルに打った。

     CSKAモスクワ(ロシア)から移籍後、ACミランでの2シーズン目で初のマルチゴール。
    開幕7試合で積み重ねたゴールは早くも6得点目だ。このペースでゴールを決め続ければ
    シーズン32得点ペース。昨季の得点王だったトリノFWインモビレ(現ドルトムント)は
    22得点。さらに過去40年で32得点を記録した選手はいない。本田が驚異的なペースで
    ゴールを重ねている。

     もともとMFだが、右FWを任されるようになって約3か月が経過した。確実にストラ
    イカーの動きを身に着けつつある。これでチームは勝ち点14として、リーグ順位を5位
    から4位に押し上げた。欧州主要リーグでの日本人シーズン最多得点は、昨季の岡崎
    (マインツ)が奪った15ゴール。昨季、出場14試合で1得点だった背番号10が今季、
    何点取っても不思議ではない。

    http://www.hochi.co.jp/soccer/world/20141020-OHT1T50032.html

    続きを読む

    no title

    2発の本田にピッポ監督「すべてが称賛に値する」

    14/10/20 06:11

    [10.19 セリエA第7節 ベローナ1-3ミラン]

     日本代表MF本田圭佑の所属するミランは19日、敵地でベローナと対戦し、3-1で勝利した。
    ミランは前半21分にオウンゴールで先制すると、同27分には本田が2試合連続ゴールを記録。
    同11分にも本田が移籍後初となる1試合2得点を決めて勝利を決定づけた。

     後半11分にこの日2点目を決めた本田はそのままベンチの方へ向かう。フィリッポ・
    インザーギ監督の祝福を受けると満面の笑みを浮かべた。公式サイトによると、
    試合後、フィリッポ・インザーギ監督は「今季最高のゲームだったと思う。非常に
    満足している」と上機嫌。2ゴールを奪った本田については、「ホンダはほとんど
    ゴール前でミスをしない。そして賢くゲームを作ることが出来る。彼のすべてが称賛に値する」と
    手放しで称えた。

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?149750-149750-fl

    続きを読む

    9ca32a5d


    ネットの皆様の試合の感想はこちら!

     続きを読む

    ↑このページのトップヘ