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    カテゴリ: UEFAチャンピオンズリーグ


    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    新監督就任による「解放感」で連勝していたレアル・マドリーですが、CLの舞台で冷や水を浴びせられました。
    相手はかつての指揮官モウリーニョ。完全に力負けです。

    レアル・マドリー、ベンフィカに2-4敗戦。守備崩壊でプレーオフへ転落。
    エンバペの2得点で攻撃力は示しましたが、それ以上に守備がザルでした。
    アルベロア監督は「前線の2人(エンバペ、ヴィニシウス)のせいではない」と庇いましたが、映像を見る限り、前線と中盤の距離感はバラバラ。
    最後は相手GKにヘディングを決められるという、マドリーの歴史に残る屈辱的な幕切れとなりました。
    「王者の風格」はどこへ消えたのでしょうか。

    「これが現実だ」「監督経験の差が出た」
    怒りと落胆が渦巻く現地の反応をまとめました。


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    お疲れ様です!サカラボ管理人です。
    「事実は小説より奇なり」と言いますが、モウリーニョ監督のいる場所では常にドラマが起きます。
    CL最終節、古巣レアル・マドリーを相手に、信じられない采配を見せつけました。

    モウリーニョ、レアル相手にGKトルビンのゴールで4-2勝利!奇跡のGL突破。
    「勝っても得失点差で敗退する」という状況の中、後半アディショナルタイムにモウリーニョが切ったカードは「GKの攻撃参加」でした。
    そしてそのGKトルビンが見事なヘディングシュートを突き刺し、ベンフィカをベスト24(プレーオフ圏内)へと導きました。
    エンバペの2ゴールも、マドリーの自滅(退場者2名)も全てがフリに思えるほどの、劇的なエンディングです。

    「ジョゼは天才だ」「マドリー相手にこれをやるか?」
    世界中が震えた現地の反応をまとめました。


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    71: 名無しさん@恐縮です 2026/01/29(木) 07:30:16.41 ID:9TbSBkR+0
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    159: 名無しさん@恐縮です 2026/01/29(木) 08:17:23.61 ID:6pxtX9nP0
    平均勝ち点
    プレミア 17.5
    ポルトガル 12.5
    セリエ 12.25
    ブンデス 12
    リーグアン 11
    リーガ 10.6
    ベルギー 9.5
    オランダ 7



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

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    新しいフォーマットになったCLですが、蓋を開けてみれば「プレミアリーグ一強」の現実が突きつけられました。
    上位8チーム(ストレートイン枠)の過半数がイングランド勢という異常事態です。

    英5クラブがCLベスト16ストレートイン!レアル・マドリーやPSGはプレーオフへ。
    アーセナル、リバプール、トッテナム、チェルシー、マンチェスター・シティ。
    これら全てが予選リーグ(リーグフェーズ)をトップ8で通過しました。
    他国の強豪(レアル、インテル、PSGなど)が軒並みプレーオフに回る中、イングランドの資金力と選手層が際立つ結果に。
    そんな中、ポルトガルのスポルティング(守田英正所属)が8位に食い込んだのは大金星と言えるでしょう。

    「金が正義か」「バイエルンとバルサだけが抵抗勢力」
    混沌とする欧州各国のフォーラムの反応をまとめました。


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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    ナポリ戦での活躍で期待が高まっていた鈴木淳之介選手ですが、バルセロナの本気モードに飲み込まれてしまいました。
    特に後半、ギアを上げたバルサ攻撃陣の破壊力は凄まじかったようです。

    鈴木淳之介、フル出場もPK献上。バルセロナに1-4逆転負けでCLの旅路は険しく。
    前半は集中した守備でバルサの猛攻を耐え、カウンターの起点にもなっていた鈴木選手。
    しかし後半、ヤマルとレヴァンドフスキのコンビネーションに崩され、66分にはボックス内でレヴァンドフスキを倒してPKを献上してしまいました。
    ほろ苦い結果となりましたが、カンプ・ノウで90分戦った経験は必ず糧になるはずです。

    「日本の若者には良い勉強になっただろう」「バルサが強すぎた」
    現地の海外の反応をまとめました。


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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/01/29(木) 08:59:54.80 ID:ITeR4jLA9

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    ◇欧州リーグ1次リーグ最終戦 ベンフィカ4ー2Rマドリード(2026年1月28日 ポルトガル・リスボン)
    https://youtu.be/YT5mop3dJuQ?si=XpMaPF0n8Mwc6xQP


    サッカーの欧州CLは28日、運命の1次リーグ最終戦が各地で行われベンフィカ(ポルトガル)が本拠で優勝候補の一角レアル・マドリード(スペイン)に4ー2で勝利。3ー2とリードし迎えた後半アディショナルタイム、他会場の結果により決勝トーナメント進出プレーオフ(PO)出場権獲得にはあと1点が必要だという“絶体絶命”の状況に追い込まれるも
    ウクライナ代表GKトルビンが右サイドのフリーキックから頭で合わせ劇的弾。

    ラストプレーでのゴールによってプレーオフ進出ボーダーラインギリギリの24位に滑り込み。あまりにも劇的な決着に本拠サポーターは狂喜乱舞。古巣対戦となった名将モウリーニョ監督も喜びを爆発させた。

    後半互いに1点を奪い合い、3ー2とリードして後半アディショナルタイムに突入。しかし、同時刻キックオフだった他会場の結果によりこのままでは1次リーグ敗退となってしまう展開に。

    何としても1点が欲しいモウリーニョ監督は後半アディショナルタイム8分、右サイドでフリーキックのチャンスを得るとすかさず守護神GKトルビンに相手ゴール前まで上がるように指示。 するとこの采配がズバリ的中。MFアウルスネスの右からのクロスをGKトルビンが頭で押し込み待望の4点目。

    スタジアムが異様な盛り上がりを見せるなか主審が試合終了のホイッスル。前節29位から24位へと浮上し、プレーオフ進出が決定。

    一方、Rマドリードは前節3位から9位へと転落。同点に追いついていたら8位以内を確保できたが、後半アディショナルタイムにFWアセンシオとFWロドリゴの2人が退場するなど反撃ならず。
    決勝トーナメントストレートインを逃し、プレーオフへと回ることになった。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/324abf5d768cc62ec6213ceae7b145b4ddef181f

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    70: 久太郎 ★ 2026/01/29(木) 07:30:07.29 ID:wLmm/+uW9

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    モウリーニョとアルベロアの師弟対決はベンフィカに軍配…GKの劇的AT弾でプレーオフに滑り込み! レアルはストレートインから転落

    UEFAチャンピオンズリーグ(CL)のリーグフェーズ第8節(最終節)が29日に行われ、ベンフィカとレアル・マドリードが対戦した。

     ベンフィカを率いるジョゼ・モウリーニョ監督と、レアル・マドリードのアルバロ・アルベロア監督によるレアル時代の“師弟対決”という部分でも注目を集めた一戦は、勝ち上がりには勝利が必須となるホームのベンフィカがカウンターから好機を作り出していく展開に。しかし、GKティボー・クルトワの好守などにゴールを阻まれると先手を奪われてしまう。

     レアル・マドリードは30分、押し込んだ時間帯に右サイドでボールを持ったラウール・アセンシオがアーリークロスをゴール前へ。このボールに走り込んだファーサイドのキリアン・エンバペがヘディングシュートを決め、エンバペの今大会12得点目となるゴールでアウェイのレアル・マドリードが先制した。

     しかし、対するベンフィカも36分、カウンターから右サイドを突破したヴァンゲリス・パヴリディスのクロスにファーサイドで待ち構えていたアンドレアス・シェルデルップが頭で合わせて同点に。その後も怒涛の攻撃を仕掛けて決定機を作り出していく。その好機を決めきれずにいたが、前半アディショナルタイムのCKでPKを獲得。これをパヴリディスが落ち着いて決め、ホームチームが逆転に成功した。

     迎えた後半もベンフィカがペースを握ると54分、ボックス左角付近でボールを受けたシェルデルップがニアサイドを射抜いてベンフィカがリードを広げたが、一方のレアル・マドリードも58分にアルダ・ギュレルの折り返しにエンバペが右足で合わせて再び1点差に。その後は互いに次の1点を狙いに行くも3-2のままアディショナルタイムに突入する。

     このままだと9位に転落して決勝トーナメントへのストレートインを逃すことになるレアル・マドリードだったが、このアディショナルタイムにアセンシオと途中出場していたロドリゴが退場に。数的に不利な状況となると、逆転でのプレーオフ進出にあと1点が必要となるベンフィカが最後のFKでGKアナトリー・トルビンを前線に上げて4点目を目指すと、そのトルビンが頭で合わせてネットを揺らし、試合は終了。ベンフィカが劇的なアディショナルタイム弾でプレーオフに滑り込み、一方のレアル・マドリードはストレートインの8位以内から転落する結果となった。

     なお、レアル・マドリードが9位、ベンフィカが24位でのプレーオフ進出となったことで、そのプレーオフで再び両チームが再戦する可能性が出てきた。注目の組み合わせ抽選会は1月30日にスイスのニヨンで行われる。

    【スコア】
    ベンフィカ 4-2 レアル・マドリード

    【得点者】
    30分 0-1 キリアン・エンバペ(レアル・マドリード)
    36分 1-1 アンドレアス・シェルデルップ(ベンフィカ)
    45+5分 1-1 ヴァンゲリス・パヴリディス(ベンフィカ)
    54分 3-1 アンドレアス・シェルデルップ(ベンフィカ)
    58分 3-2 キリアン・エンバペ(レアル・マドリード)
    90+8分 4-2 アナトリー・トルビン(ベンフィカ)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4a87da2f753934db2f0dd3925e865a1de1273de7
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    47: 名無しさん@恐縮です 2026/01/22(木) 07:31:54.23 ID:23H6lbys0

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    プレミア 1位、4位、5位、7位、8位、11位

    ブンデス 2位、16位、20位、33位
    ラリーガ 3位、9位、12位、23位、35位
    セリエA 13位、14位、15位、25位
    リグアン 6位、19位、21位

    格差



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    9: 久太郎 ★ 2026/01/22(木) 07:05:30.07 ID:KjUItpqU9

    バイエルンが2発快勝、CL準々決勝までの第2戦ホーム開催権を獲得!! 伊藤洋輝はキム・ミンジェの退場受けて途中出場

    [1.21 欧州CL第7節 バイエルン 2-0 ロイヤル・ユニオン・サンジロワーズ]

     UEFAチャンピオンズリーグは21日、各地でリーグフェーズ第7節を開催した。バイエルンはホームでロイヤル・ユニオン・サンジロワーズに2-0で勝利し、4位以上でのベスト16ストレートインが決定。4位以上で突破したチームは準々決勝まで、首位と2位通過のチームは準決勝までホーム・アンド・アウェー方式の各ラウンド第2戦のホーム開催権を獲得できるレギュレーションの中、2位で最終節を迎えることになった。

     バイエルンは開始2分、MFマイケル・オリーズのターンで攻撃のスピードを早めるとDFトム・ビショフを経由してペナルティエリア左のMFルイス・ディアスにボールが渡る。ディアスの折り返しにFWハリー・ケインが走り込んだが、これはGKキエル・スヘルペンに防がれた。同12分にはMFキエル・スヘルペンがミドルシュートを放ったが枠の右に外れた。

     一方のサンジロワーズは前半20分、MFラウール・フロルツが蹴った左サイドからのFKにDFケビン・マック・アリスターが飛び込んで決定機を迎えた。マック・アリスターはゴール正面で完全にフリーになったが、合わせきることはできずボールは枠の右へ逸れていった。同29分にはMFアナン・カライリがクロスを上げると、今度はFWプロミス・デビッドが完全にフリーになってヘディングシュート。ここはGKマヌエル・ノイアーの好セーブに遭った。

     バイエルンはボールを握りながらも決定機を多くは作れないまま前半を終了。それでも後半7分、オリーズが蹴った右CKをケインが頭で合わせ、待望の先制点が生まれた。同9分にはオリーズのスルーパスに抜け出したケインがGKに倒されてPKを獲得し、同10分にケインが自ら決めて2-0とした。

     ところがバイエルンは後半18分、前半に警告されていたDFキム・ミンジェがMFラウール・フロルツの手を掴み倒して2枚目のイエローカードを受けて痛恨の退場になった。キム・ミンジェは納得いかない様子だったが映像を見ると軽率なプレーだった。

     10人になったバイエルンは後半22分に2枚替えを行い、DF伊藤洋輝もDFアルフォンソ・デイビスとともに出場。伊藤は左CBに入った。

     バイエルンは数的不利の状況でもゲームを支配し、後半35分にはケインに再びPKのチャンス。ハットトリックが懸かるPKだったが、左上を狙ったキックはクロスバーに阻まれた。同39分にはケインの絶妙なスルーパスでディアスが最終ラインの背後を取ってゴール前にラストパス。オリーズは流し込むだけのビッグチャンスを迎えるも大きくふかしてしまい、3点目にはならなかった。

     それでもバイエルンは後半、危なげない戦いを続けて2-0のままタイムアップ。今月28日に2位以上での突破を目指し、 リーグフェーズ最終節のPSV戦を行う。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b3e48a0f0c5cae0e39f106bec176b3337adad113
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