カテゴリ: UEFAチャンピオンズリーグ
ここ数年のCL準決勝だとやはりこの背中が一番印象に残ってるな
【悲報】今季のCLベスト4のメンツをみるとどこが欧州最強決定戦やねんという声
408: 風吹けば名無し 2018/05/02(水) 23:13:46.82 ID:QS+Pp1rBM


ベスト4の面子
ドイツ1位
スペイン3位
イタリア3位
イングランド3位
どこが欧州最強決定戦やねん
国内頑張ってるチームほど不利になるクソ日程なんとかしろや
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ドイツ1位
スペイン3位
イタリア3位
イングランド3位
どこが欧州最強決定戦やねん
国内頑張ってるチームほど不利になるクソ日程なんとかしろや
レアル vs バイエルン またしても疑惑の判定か、ハンドがあったとハインケス監督
バイエルン指揮官、準決勝敗退も「我々がファイナル進出に値した」/欧州CL
Bミュンヘンのユップ・ハインケス監督は、決勝進出を逃したものの、チームがRマドリードを上回っていたと話した。
1日に行われたチャンピオンズリーグ準決勝セカンドレグでバイエルンは敵地でRマドリードと対戦。初戦を1-2で落としたバイエルンは、3分にヨシュア・キミヒのゴールで幸先よく先制に成功する。しかし、その後カリム・ベンゼマに2ゴールを許して逆転されると、反撃もハメス・ロドリゲスの1点に留まり、2試合合計3-4で決勝進出を逃した。
昨シーズンに続き、Rマドリードに後塵を拝したバイエルンのハインケス監督は『スカイ』で「我々は最高の試合をして、両方の試合で優れたチームだった」と内容ではRマドリードを上回っていたと主張。
「しかし、ワールドクラスのプレーを見せた前半の後、ロッカールームから出た直後にミスを犯して得点を与えてしまった。これで試合はさらに難しくなった。今日のケイロール・ナバスはレアルのベストプレーヤーだった。この2試合を通した私の見解では、我々がファイナル進出に値した」
また、前半終了間際のキミッヒのクロスがマルセロの手に当たった場面はPKを与えられるべきだったかと問われた同指揮官は「明らかだった。あれはペナルティだ。しかし、その件に関してレフェリーと議論したくはない」と話している。(Goal.com)
http://www.sanspo.com/soccer/news/20180502/sci18050209030006-n1.html
Bミュンヘンのユップ・ハインケス監督は、決勝進出を逃したものの、チームがRマドリードを上回っていたと話した。
1日に行われたチャンピオンズリーグ準決勝セカンドレグでバイエルンは敵地でRマドリードと対戦。初戦を1-2で落としたバイエルンは、3分にヨシュア・キミヒのゴールで幸先よく先制に成功する。しかし、その後カリム・ベンゼマに2ゴールを許して逆転されると、反撃もハメス・ロドリゲスの1点に留まり、2試合合計3-4で決勝進出を逃した。
昨シーズンに続き、Rマドリードに後塵を拝したバイエルンのハインケス監督は『スカイ』で「我々は最高の試合をして、両方の試合で優れたチームだった」と内容ではRマドリードを上回っていたと主張。
「しかし、ワールドクラスのプレーを見せた前半の後、ロッカールームから出た直後にミスを犯して得点を与えてしまった。これで試合はさらに難しくなった。今日のケイロール・ナバスはレアルのベストプレーヤーだった。この2試合を通した私の見解では、我々がファイナル進出に値した」
また、前半終了間際のキミッヒのクロスがマルセロの手に当たった場面はPKを与えられるべきだったかと問われた同指揮官は「明らかだった。あれはペナルティだ。しかし、その件に関してレフェリーと議論したくはない」と話している。(Goal.com)
http://www.sanspo.com/soccer/news/20180502/sci18050209030006-n1.html
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【リヴァプール】CLを制するのは?【バイエルン】
バイエルンさん、やはりレアルマドリーに勝つことは出来ず・・・
CL準決勝ファーストレグ:🇪🇸レアルが2-1で🇩🇪バイエルンに逆転勝pic.twitter.com/hMD7PSmMkb SmMkb

— Dugout Japan 🇯🇵(@DugoutJP)Wed Apr 25 23:05:12 +0000 2018
今回ベスト4の戦力はレアルとバイエルンが抜けててローマリバポが落ちるくらいか?
そろそろCLについて話す時期やろ
CLの組み合わせは事前に決まってる?CL抽選前にリバプール戦チケットをフライング発売
747: 名無しに人種はない@実況OK (ササクッテロレ Sp07-azY4 [126.247.216.156]) 2018/04/14(土) 12:55:06.44 ID:Hlh6cgaQp
例の抽選操作は特定のクラブの買収というより単純にUEFAの思惑が出た結果だと思うわ
1. 万が一にでも決勝をリバプールvsローマにしたくない(モナコvsポルトは収入・視聴率激低だった)
2. レアルvsバイヤン戦はホーム&アウェーの2戦方式にして儲けたい
3. リバプールかローマが決勝行ったら新鮮。「圧倒的な王者vs決勝まで勝ち抜いてきた挑戦者」の構図は一番盛り上がりやすい
こんなの感じだろう
問題になってるASローマ公式サイト。CL抽選前にリバプール戦チケットをフライング発売

1. 万が一にでも決勝をリバプールvsローマにしたくない(モナコvsポルトは収入・視聴率激低だった)
2. レアルvsバイヤン戦はホーム&アウェーの2戦方式にして儲けたい
3. リバプールかローマが決勝行ったら新鮮。「圧倒的な王者vs決勝まで勝ち抜いてきた挑戦者」の構図は一番盛り上がりやすい
こんなの感じだろう
問題になってるASローマ公式サイト。CL抽選前にリバプール戦チケットをフライング発売

スペインでもレアル対ユーベの疑惑の判定について激論!Marca』のスペイン語番では五分で意見が割れる
1: 数の子 ★ 2018/04/13(金) 18:03:03.98 ID:CAP_USER9
スペイン人の元審判は「明白なPKではない」
勝負を決めたPKの判定は、はたして妥当だったのだろうか。
現地時間4月11日のチャンピオンズ・リーグ(CL)準々決勝第2レグ、レアル・マドリー対ユベントスの一戦は、後半のアディショナルタイムにマイケル・オリバー主審がマドリーにPKを与えたジャッジが議論を呼んでいる。
第1レグで3-0と勝利しながら、本拠地サンチャゴ・ベルナベウでユーベに3ゴールを許したマドリーは、93分にルーカス・バスケスがメディ・ベナティアに倒されてPKを獲得。これをクリスチアーノ・ロナウドが決め、辛くもベスト4進出を果たした。
敗れたユーベ陣営は判定に激怒。守護神ジャンルイジ・ブッフォンは猛抗議して退場を命じられ、試合後もオリバー主審を非難した。アンドレア・アニェッリ会長はVAR(ビデオアシスタントレフェリー)の導入を呼びかけている。
一方、C・ロナウドは「ユーベが抗議する理由が分からない」とコメント。L・バスケスも「議論の余地はない」と、それぞれPKの判定は明白に正しかったと主張した。
スペイン紙『Marca』の英語版のアンケートでも、1万1000人超のユーザーのうち76%が「PKだった」と回答。「PKではなかった」を選んだのは24%にとどまっている。
だが、『Marca』のスペイン語版では、24万4000人超のユーザーのうち、「PKだった」と回答したのは57%。「PKではなかった」が43%と、ほぼ五分に近い数字だった。
さらに、スペインの元審判からも、オリバー主審のジャッジを疑う声が上がった。アンドゥハル・オリベル氏やイトゥラルデ・ゴンサレス氏は、ベナティアのL・バスケスに対するコンタクトは「PKを宣告するに十分ではなかった」との見解を示している。
もちろん、判定が覆ることはない。ただ、「明白なPK」ではなかったとの意見も少なくないようだ。その微妙さが、ユーベ陣営の怒りとそれに対するマドリー陣営の驚きを生んだのかもしれない。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180413-00038786-sdigestw-socc
勝負を決めたPKの判定は、はたして妥当だったのだろうか。
現地時間4月11日のチャンピオンズ・リーグ(CL)準々決勝第2レグ、レアル・マドリー対ユベントスの一戦は、後半のアディショナルタイムにマイケル・オリバー主審がマドリーにPKを与えたジャッジが議論を呼んでいる。
第1レグで3-0と勝利しながら、本拠地サンチャゴ・ベルナベウでユーベに3ゴールを許したマドリーは、93分にルーカス・バスケスがメディ・ベナティアに倒されてPKを獲得。これをクリスチアーノ・ロナウドが決め、辛くもベスト4進出を果たした。
敗れたユーベ陣営は判定に激怒。守護神ジャンルイジ・ブッフォンは猛抗議して退場を命じられ、試合後もオリバー主審を非難した。アンドレア・アニェッリ会長はVAR(ビデオアシスタントレフェリー)の導入を呼びかけている。
一方、C・ロナウドは「ユーベが抗議する理由が分からない」とコメント。L・バスケスも「議論の余地はない」と、それぞれPKの判定は明白に正しかったと主張した。
スペイン紙『Marca』の英語版のアンケートでも、1万1000人超のユーザーのうち76%が「PKだった」と回答。「PKではなかった」を選んだのは24%にとどまっている。
だが、『Marca』のスペイン語版では、24万4000人超のユーザーのうち、「PKだった」と回答したのは57%。「PKではなかった」が43%と、ほぼ五分に近い数字だった。
さらに、スペインの元審判からも、オリバー主審のジャッジを疑う声が上がった。アンドゥハル・オリベル氏やイトゥラルデ・ゴンサレス氏は、ベナティアのL・バスケスに対するコンタクトは「PKを宣告するに十分ではなかった」との見解を示している。
もちろん、判定が覆ることはない。ただ、「明白なPK」ではなかったとの意見も少なくないようだ。その微妙さが、ユーベ陣営の怒りとそれに対するマドリー陣営の驚きを生んだのかもしれない。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180413-00038786-sdigestw-socc
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