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    カテゴリ: 日本代表

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    1: 征夷大将軍 ★ 2026/06/04(木) 06:56:16.69 ID:Y573YXHt9
    スポーツ報知2026年6月4日 6時6分
    https://hochi.news/articles/20260604-OHT1T51016.html

    ◆サッカーW杯北中米大会 国際親善試合 オランダ0―1アルジェリア(3日、オランダ・フェイエノールト)

     今月11日に開幕するサッカーW杯北中米大会で、日本と同じ1次リーグF組に入ったオランダ代表(FIFAランク7位)は、J組に入ったアルジェリア(同28位)とホームで対戦し、0―1で敗れた。これで日本が1次リーグで対戦するオランダ、チュニジア(1日 対オーストリア 0●1)、スウェーデン(1日 対ノルウェー 1●3)の3か国全てが直近の親善試合で敗戦したこととなった。

     オランダは格下相手に低調な出来だった。前半から主導権を握り、決定機を何度も作ったが、ネットを揺らせず。一方で後半41分にアルジェリアのMFハジムサに左サイドを突破されボックス内へ侵入を許すと、そのまま左足を振り抜かれて失点。攻守で課題の残る90分となった。

     先発した11人のうち、身長190センチ以上は、DFファンダイク、FWハクポ、MFフラフェンベルク(いずれもリバプール)ら6人と“超大型“布陣。前半は左ウィングに入ったFWハクポにロングボールを当てて、勝負させるなど身長を生かした戦術もみせた。日本代表は今年3月のイングランド戦で1―0とリードした終盤に相手の高さを使ったパワープレーに苦しめられた経験がある。この日のアルジェリアもオランダの高さを使った攻撃に苦戦する場面も多く見られたが、5―4―1のブロックを組んで守備を固め、90分間で見事無失点に守り切った。

     オランダは現地8日に米国でK組のウズベキスタンと強化試合を行った後、1次リーグ初戦の日本戦を迎える。



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    JFA宮本会長による「UEFAライセンス完全互換」で森保監督のプレミア就任が解禁され、アウェーユニフォームが前回比2500%増という異次元のバグ売れを記録するなど、開幕を前に世界中から熱視線を集めている森保ジャパン。W杯初戦まであとわずかとなる中、我々が激突するグループ最大のライバル、優勝候補の超強豪オランダ代表の足元を根底から揺るがす、驚天動地の歴史的ウルトラ大波乱ニュースが飛び込んできました!


    3日(日本時間4日)、オランダのロッテルダムで行われた国際親善試合において、なんとオランダ代表がアルジェリア代表に0-1でノーゴール完封負けを喫するという衝撃的な大失態を演じました!

    リヴァプールのハクポ選手やローマのマレン選手といった世界最高峰のタレントを前線に並べながらも、決定機をことごとく外し続けて沈黙。終盤には自陣の左サイドを完全に切り込まれて痛恨の失点を許し、ホームの大大歓声の中で無残に自滅する形となりました。

    先日、オランダの現地取材で「日本はテクニックもスピードも十分で厳しい相手になる」と森保ジャパンへの警戒感がマックスに達していた矢先のこの大敗。現地のサポーターやフットボールファンは完全に戦意を喪失しており、ネット上では「今のオランダは完全に崩壊している」「エールディヴィジ25発得点王の上田綺世と小川航基を擁する日本に絶対勝てない」「初戦で森保ジャパンに蹂躙される悪夢しか見えない」と、本気で震え上がり絶望の悲鳴を上げています!

    本番直前に自滅して完全に葬式ムードと化しているオランダ現地掲示板の、脳汁が出まくっている生々しすぎるリアルな叫びをまとめました!


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    55: 名無しさん@恐縮です 2026/06/03(水) 12:01:03.54 ID:7GONzXvQ0
    5ちゃんは特に長友に大注目だな
    やっぱ人選間違ってなかったんだろな




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    1: 冬月記者 ★ 2026/06/04(木) 01:19:35.60 ID:k1I/SjoB9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/069399dc30a011afbcd7faf519033096256b4a62

    no title


    「久保建英よりも堂安律」W杯戦士がそう断言した理由は? 「左ウイングバックには中村敬斗ではなく…」【日本代表のオランダ戦予想スタメン】

     北中米ワールドカップを戦う日本代表にとって、オランダとの大会初戦(現地時間6月14日)は重要だ。

     グループリーグ初戦で勝点を獲れるか否かで今後の展開が大きく変わることは、過去の大会からも分かるだろう。


     まさに運命の一戦。そのオランダ戦に向け、どんなオーダーを組むべきか。元JリーガーでW杯戦士の鄭大世氏は以下のようにスタメン予想(システムは3-4-2-1)をした。

     まず「ここは鉄板」としてGKに鈴木彩艶、3バックのセンターに谷口彰悟、ボランには鎌田大地と佐野海舟、CFには上田綺世を配置。そして、冨安健洋と板倉滉の「コンディションが分からない」という理由で、右CBに渡辺剛を選んだ。

     今回の予想をするうえで一番のテーマは「守りながらも上田にどう点を取らせるか」。加えて、「上田が抑えられた時に誰が点を取るか」も重要なポイントになる。

     その前提に立つと、右ウイングバックと右シャドーは「菅原と堂安になる」という。

    「前半、右ウイングバックは守備力を買って菅原由勢にしたい。で、シャドーで誰が点を取るかと言えば堂安だと考えています。久保建英選手のファンの方はすいません。あくまで僕の理想論なので」

     左シャドーには「リーグ終盤戦で調子が良かった前田大然」をチョイス。

     左シャドーの候補とも言われる伊東純也については「絶対に右。そのサイドからのクロスは絶対的な武器なので」と鄭大世氏は話した。

     残すは左ウイングバックと左CBだ。

    「前半、左ウイングバックには中村敬斗ではなく鈴木淳之介を入れたい。となると、左CBは“バイエルン”の伊藤洋輝。ほぼほぼ5バックになりそうですが(笑)」

     なぜ守備的な布陣なのか。鄭大世氏はその理由を以下のように述べた。

    「初戦は負けない戦い方が必要。ウイングバックに誰を置くかで試合の行方は左右される。なので、前半はそこに菅原と鈴木を起用したい」

     鄭大世氏は、勝負の鍵を握る存在として堂安の名前を挙げる。

    「久保選手よりも堂安なんです、得点力だけなら。堂安は大事なところで点を取れるアタッカー。これは才能なんですよ」

     守備重視ながらも上田、堂安、前田でゴールを奪う。それが、鄭大世氏が提案する“勝利の方程式”だ。



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    1: 冬月記者 ★ 2026/06/03(水) 20:38:21.41 ID:Q+vid+Ru9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0c1bc4dfb49d28b24e41d36c5949cdacd62733a4

    日本代表の2026W杯ベスト8進出確率は“17%”、優勝確率は1.2% スーパーコンピュータが1万回シミュレートした優勝予想の結果は


     2026W杯開幕が近づき、優勝予想の議論も活発になってきた。

     データサイト『Opta Analyst』も、開幕を前にスーパーコンピュータで1万回以上のシミュレーションを行い、各国の優勝確率を出している。

     シミュレーションの結果、最も優勝の可能性が高いと評価されたのはスペイン代表だ。ベスト8進出確率は52.1%と高く、優勝確率は出場国中最高の16.1%。

     それに続くのはフランス代表で優勝確率13%、イングランド代表が11.2%、アルゼンチン代表が10.4%、ポルトガル代表が7%、ブラジル代表が6.6%、ドイツ代表が5.1%。

     勝負は始まってみないと分からないが、現段階ではスペイン、フランス、イングランド、アルゼンチンの4強といったイメージが強いだろうか。

     気になる日本代表はどうか。日本の順位は全体17位で、優勝確率は1.2%と出ている。これは開催国アメリカ代表と同じ確率だ。

     ベスト8進出確率は17%、準決勝進出確率は7.4%、決勝進出確率は3.3%となっていて、まず日本としては初となるベスト8進出を実現させたいところだ。



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/06/03(水) 16:52:13.334 ID:y+Id/msD0
    2014年のブラジルワールドカップを思い出すわ




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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/06/03(水) 16:38:05.30 ID:4vhBRXQz9
    FIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会(11日開幕)の日本代表MF中村敬斗(25=スタッド・ランス)が3日、公式インスタグラムのストーリーズを更新。事前合宿地へ向かう機中で、くつろぐ姿を公開した。

    【写真】小川航基とカメラ目線で笑顔
    no title


    水色を基調とした半袖の代表ユニホーム姿。隣の小川航基とカメラ目線で笑顔をのぞかせている。

    日本代表は2日に事前合宿地のメキシコ・モンテレイへ向けて、成田空港から出発。出発時とメキシコ到着時はメンバー全員がスーツを着用していたが
    長旅となった機内では着替えて、リラックスした時間を過ごしたようだ。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b7f6954eb85d4054c3d62693923725b0014eb2c2



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    1: ネギうどん ★ 2026/06/03(水) 11:03:20.94 ID:iwafpp309
    サッカー元日本代表DFの田中マルクス闘莉王氏(45)が1日、自身のYouTubeチャンネル「闘莉王TV」を更新。5月31日にMUFGスタジアムで行われたサッカーW杯壮行試合で、国際サッカー連盟(FIFA)ランキング75位のアイスランド代表に1-0で勝利した同18位の日本代表について言及した。

    闘莉王氏は勝利自体は評価しつつも、対戦したアイスランド代表がW杯に出場しない国であることから、「大差で勝たないといけない試合だったと思います。パフォーマンスとしては良くなかった」と、危機感を露わにした。

    また、恒例の採点企画に移ると、スタメンに名を連ねた2列目の久保建英、伊東純也、中村敬斗、堂安律に対して「平均以下のプレーだったと思う」と厳しい評価を下した。「全然本気でやってるような感じではなかった。ドリブル、パス、センタリング、ボール取られた後の追い方、本気モードではなかったことは確か」と指摘し、「この4人の連動・連携がないと、なかなか(攻撃に)厚みが出ない。この4人、この感じでW杯戦うなら、オランダ戦は負けです」と断じた。

    その一方、4人が〝本気モード〟ではなかった理由について、W杯本番を直前に控えた試合だったことから、けがを避けるよう強度の低いプレーを選択したのではないかと推察し、一定の理解を示した。しかし、「接触プレーは避けても、けがしない程度の切り替え、サポート、フリーランニングだったり、そういったことは出来たと思う」と述べ、さらなる奮起を促した。

    日本代表は今後は2日に事前合宿地のメキシコ・モンテレイに移動し、開催国で本大会に向けた調整を開始。14日(日本時間15日)には、1次リーグF組の初戦で強豪・オランダ戦に臨む。

    詳細は闘莉王氏のYouTubeチャンネルで公開された動画「「生ぬるい!この感じでオランダと戦ったら負ける」辛勝アイスランド戦、W杯楽観ムードの森保ジャパンに闘莉王警鐘!」から視聴できる。

    https://www.sanspo.com/article/20260602-3NIXQCQC2JEXBPHALMUV4IHM3I/



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    1: ネギうどん ★ 2026/06/03(水) 11:44:55.94 ID:iwafpp309
     【モンテレイ(メキシコ)2日=金川誉、後藤亮太】日本代表は2日、事前キャンプを行うメキシコ・モンテレイに到着し、宿舎入りした。日本、メキシコのメディア約100人が待ち受ける中、同宿舎のメキシコ人スタッフらが「ハポン!(日本)」コールの大歓迎で選手たちを迎えた。中でも日本出発時の空港では、『闘魂』と記されたはちまき姿で登場したDF長友佑都は、メキシコ伝統のつばの広い帽子『ソンブレロ』をかぶって宿舎入り。他選手たちも帽子を手にしている選手もいたが、かぶっていたのは長友と菅原由勢のふたりだった。

    https://hochi.news/articles/20260603-OHT1T51043.html?page=1

    no title



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