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    カテゴリ: 日本代表

    9999: 名無しに人種はない@実況OK


    米ニューヨーク・タイムズ紙傘下の高名なスポーツメディア『ジ・アスレチック』が、北中米W杯に出場する全48カ国の成績予想を公開。なんと、悲願のベスト8、そして優勝を本気で見据える日本代表を「23位・32強(グループリーグ)敗退」という、信じられないような超低評価でランク付けしました!

    さらに驚くべきことに、アジア最上位には16強に進出すると予想された韓国代表(15位)が選出され、ベルギー(16位)をも上回るという謎の上振れ評価に。この結果について韓国メディアは、「日本はオランダ、スウェーデン、チュニジアと同組(F組)で組み合わせが悪く、突破してもブラジルやモロッコが控えているため脱落する」とウキウキで分析しています。

    しかし、日本サポーターからすれば「ちょっと待て」と言わざるを得ません。グループ最大のライバルであるオランダは、つい昨日アルジェリアに0-1で惨敗し、主将ファン・ダイクがスロット監督解任のお家騒動で心を折られて現地ファンが絶望している真っ最中。その実態を完全に無視し、名前だけで日本を下位に沈めたアメリカメディアの適当すぎる下馬評に、ネット全域が大炎上!

    「悔しいけど、こういう不条理な下馬評を本番で完膚なきまでに叩き潰すのが森保ジャパンの伝統芸能だからな!」と、5chのネット民も怒りとモチベーションを限界突破させて大お祭り騒ぎ! 脳汁が出まくっている国内外の最新の反応をまとめました!


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    9999: 名無しに人種はない@実況OK


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    6日に行われたトレーニングにおいて、なんと現役時代に世界中のゴールネットをその左足で揺らし続けてきたセルティックの伝説、中村俊輔コーチによる“直接FK塾”が超電撃開校!

    俊輔コーチから直々に指名を受けたのは、MF久保建英選手、MF伊東純也選手、MF鎌田大地選手、DF菅原由勢選手、MF田中碧選手という、現在の日本代表が誇る最高峰の天才キッカー5人。レジェンドが鋭い視線を送る中、極上のエッセンスを注入されるべく、それぞれが自慢のキックを披露しました!

    実は、日本代表のW杯本番での直接FK弾は、2010年南アフリカ大会のデンマーク戦における本田圭佑&遠藤保仁の伝説の共演を最後に途絶えており、現在の第2次森保政権となってからはなんと一度も決まっていません。この今の日本に足りない最後のピースである「世界基準の飛び道具」を実装するため、伊東純也選手も「1番FKがうまい人から教われるのは本当に大きい」と大興奮でフィードバックへの期待を語りました。

    「俊さんのFK塾とかロマンの塊すぎるだろ! 本番でクボかイナズマ純也がネット突き刺すの見たい!」「初戦の相手オランダはアルジェリアに惨敗してファン・ダイクが傷心会見でお家騒動してるのに、日本は中村俊輔から世界一のフリーキックを伝承されてて勝てる気しかせんわww」と、5chのネット民も大興奮でスレを乱立させてお祭り騒ぎ!




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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

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    6日に行われたトレーニングにおいて、森保監督は報道陣に対し、今大会初となる「11対11のガチ布陣練習」を遂に完全公開!

    注目のビブス組(A面想定)は、攻撃時に3-4-2-1、守備時に4-2-3-1へとスムーズに移行する超高度な「可変システム」をテスト。リヴァプールでの激闘を終えた主将MF遠藤航選手が室内調整で別メニューとなる中、なんとMF佐野海舟選手と、ル・アーブルで覚醒したMF瀬古歩夢選手のシン・ボランチコンビが大抜擢されました!

    そして、5chの戦術厨たちが最も脳汁を爆発させているのが、世界最強の矛を持つオランダの高さ対策として、ディフェンスラインの絶対神であるDF冨安健洋選手(27)が、攻撃時に3バックの右、守備時に4バックの右センターバックに入るという完璧な防衛システムを構築した点です。アヤックスでも怪物と称される冨安選手の圧倒的な対人能力と「高さ」を中央に配置することで、オランダのハクポ(リバプール)やマレン(ローマ)を完全にシャットアウトする強固な陣形が披露されました。

    さらに、1トップの上田綺世選手、シャドーの伊東純也選手&鈴木唯人選手が躍動するA面の裏で、ビブスなし組(サブ想定)に「久保建英、鎌田大地、田中碧、板倉滉、伊藤洋輝、小川航基、鈴木彩艶、そして吉田麻也」が控えているという、Jリーグの歴史上過去最強のチート級スカッドが完全証明されました!

    「トミのCB可変はオランダ相手の高さ対策として100点満点すぎる!」「オランダがアルジェリアに惨敗してファン・ダイクが傷心会見でお家騒動してる裏で、日本はこれだけ冷徹にオランダ解体戦術を練り上げてるの勝てる気しかせんわww」と、5chのネット民も大興奮でスレを乱立させてお祭り騒ぎ! 脳汁が出まくっている最新のリアルな反応をまとめました!


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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

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    合宿4日目を迎えた日本代表は練習開始前、現地の子供たち65人やその保護者たちと和やかに記念撮影を実施。しかしその最中、DF冨安健洋選手の前方にいた男の子が突如「写真撮りたくない~!」と大泣きしてしまうハプニングが発生しました。

    世界最高峰のアタッカーたちを完封してきた鉄壁の盾・冨安選手も、これには困り気味の笑顔でお手上げ状態に。するとそこへ、日本代表の太陽であり、私生活では4児のパパでもあるDF長友佑都選手(39)が猛ダッシュでアプローチ!

    「トミー!泣かさないで!」と爆笑のツッコミを入れて周囲を和ませると、すぐさま男の子のもとへ駆け寄り、頭を優しく撫でながら「写真撮りたくなかったの?」と声をかけました。溢れ出る本物のパパオーラに、先ほどまで大泣きしていた子どもの泣き声も徐々におさまり、現地は温かい笑顔と拍手に包まれたとのことです!

    「ピッチの上であれだけ獰猛に走る長友が、私生活のパパスキルを全開にして冨安を救ってて草ww」「昨日吉田麻也が合宿に合流したばかりだけど、ベテラン勢がこれだけ心の余裕を持ってチームを支えてるの、今の森保ジャパンの雰囲気マジで過去最高だろ!」と、5chの実況スレもこれには手のひらを音速で大回転させて大絶賛とお祭り騒ぎ! 脳汁が出まくっている最新のリアルな反応をまとめました!


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    1: それでも動く名無し 2026/06/07(日) 07:13:39.43 ID:xUxHlrZG0


    【速報】ワールドカップ日本ーオランダの勝利オッズ(オランダ2.01倍、日本3.75倍、引き分け3.75倍)の僅差



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    1: jinjin ★ 2026/06/07(日) 05:57:42.90 ID:dr+M1CPl9
    日本代表・佐野海舟、過酷な日程も大丈夫! ボランチ選手層不安でフル回転の誓い「全力でやる」



    ◇サッカー日本代表合宿3日目(2026年6月5日 メキシコ・モンテレイ)



    選手層に不安のあるボランチで、日本代表MF佐野海がフル回転に意欲を見せた。決勝まで進めば8試合の長丁場。


    1次リーグは初戦から中5日、中4日で3試合ある過酷な日程だが「中4日は自分の中で連戦という感じはない」と頼もしい。

    故障で別調整を続けるMF遠藤の状態が不透明な中「そこ(フル出場)に向けてやれることを全力でやる」と力を込めた。




    24年夏のマインツ移籍後は2季連続でリーグ戦全試合に出場。今季はカップ戦も14試合に出場し、中2日でのアウェー連戦も経験した。

    試合後は体重が落ちるが、胃袋は強く水分補給や回復を意識した食事を取れば「だいたい1日で戻る」というタフガイ。初のW杯となるが「あまり気負うことなく、いつも通りにやれたら」と大舞台を見据えた。






    https://news.yahoo.co.jp/articles/d7a905383b8e93c58821b209a44e52a9d54d4cba



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    397: 名無しさん@恐縮です 2026/06/06(土) 03:31:53.25 ID:2gLSgGwr0

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    日本サッカー界で長友ほどの成功者はいないよな
    セリエAの名門でレギュラー、持ち前のコミュ力でチームメイトからもファンからも愛され
    超絶美人で性格良い奥さん貰って得意のスピードとアジリティとスタミナと体幹をもって4人の子供をつくり
    ワールドカップも五大会連続5度目の出場


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    1: 冬月記者 ★ 2026/06/07(日) 01:18:18.91 ID:tr3R8kyg9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f654bba43cc804dd54fa24f63f2aaf1dd325719e

    日本代表、やはり守田英正がいないとダメなのでは? 北中米W杯へ向けて不安。アイスランド戦で見えたボランチの限界


     サッカー日本代表は31日にアイスランド代表と対戦。終盤の小川航基のゴールで1-0と競り勝ったが、かなり苦しんだ90分間だった。

     立ち上がりから日本はボールを支配したが、アイスランドを崩せていたわけではない。ホームチームが悪いというより、相手が頑張っていたという表現が正しいか。

     3-4-2-1の日本に対し、アイスランドはマンツーマンで対応した。ボールが入れば、すぐに身体を寄せて前を向かせない。シンプルだが、約束事が徹底されていた。

     日本は久保建英や中村敬斗の個人技でズレを生み出すこともあったが、アタッキングサードにボールを入れる作業に苦労した。久保と伊東純也のシャドーが少し下がった位置でボールを受けることで相手のマークの混乱を引き起こそうとしたものの、同時に上田綺世が孤立して珍しく存在感を失う原因にもなった。


     もう一つ問題だったのが、ボランチのプレーメーカー不足だった。

     遠藤航はもともと得意とはしておらず、おまけにコンディションが万全ではなく、微妙なプレーに終始。田中碧もスタイルが攻撃的ゆえに、本来はゲームを作っていくタイプではない。活かされた方が背番号7は輝く。

     この日は自らが活かす側に回る機会も多かったことで、その特徴がほぼ出ず、アタッキングサードでのプレー数はDF伊藤洋輝やDF長友佑都よりも少ない数に留まっている。

     アイスランドのようなマンマークを攻略するためには、先述した通りドリブルなどの個人技で打開するか、ポジショニングで優位性を作るかの二択が必要だ。

     この後者におけるスペシャリストが、鎌田大地と守田英正の2人と言っていいだろう。彼らはとにかくビルドアップ時のルートを見出す能力がずば抜けている。

     鎌田は今回、クラブ事情による不参加だが、やはり守田は必要だったのではないか。技術だけでなく、高いレベルのポジショニングやオフ・ザ・ボールの動きで守備に穴を空けることができるのは、鎌田のほかに守田しかいない。ベンチには置いておきたかった。


     今回のアイスランド戦は、相手の体格や特徴的に仮想オランダ代表や仮想スウェーデン代表という位置づけになるが、堅守を崩すという意味では仮想チュニジア代表戦とも言えるかもしれない。アフリカのチームは北中米W杯予選で無失点を誇る曲者だ。

     そのチュニジア代表戦に鎌田がいないということがあれば…。アイスランド戦のような停滞感はぬぐえず、取れたはずの勝ち点を落とすかもしれない。

     過ぎたことを今更言っても仕方ないが、守田がいれば、鎌田の負担は減らせたはずだし、そうした不安はなかった。

     遠藤の状態も気になるところで、さいあく本大会では、実質3人でボランチを回さなければならないことになる可能性もある。瀬古歩夢が中盤で存在感を示したことはプラスだが、スタートから使うほどの信頼はまだなく、あくまで数としては含まれるという段階。そして、不足するプレーメーカーを補うという形にはならない。


     守田がいれば、ボランチの数、プレーメーカーの数の両方をクリアできたはずだ。

     本大会で「ほら、やっぱり守田がいた方がよかった」と言われる結果にならないことを願う。



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    40: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 5254-+vET [133.32.179.170]) 2026/06/07(日) 00:32:36.47 ID:px0juXep0
    これもうちょい長く見たかったからチュニジアで見たいんだ
    守備はトミいればなんとかなるだろ😁
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    1: 冬月記者 ★ 2026/06/07(日) 00:34:41.71 ID:tr3R8kyg9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b1df998e18b1d4f8227a404adb83f15f32041f7d

    箕輪厚介氏、吉田麻也の代表合流巡り「思い出作り修学旅行ジャパンにならないことを祈る」私見

     幻冬舎の編集者、箕輪厚介氏が5日、自身のXを更新。

     サッカー元日本代表DF吉田麻也(37=LAギャラクシー)が5日(日本時間6日)、FIFAワールドカップ(W杯)北中米大会に臨む日本代表のサポートプレーヤーとしてチームに帯同すると発表したことについて私見を述べた。

     吉田は日本代表選手としてではなく、あくまでサポートプレーヤーとして参加。W杯メンバーには選ばれず、5月31日のアイスランド戦限定で選出されていた。

     箕輪氏は吉田の動向を伝える記事を引用し「メンタルサポート要員何人いるんだろ。漫画の最終回みたい。思い出作り修学旅行ジャパンにならないことを祈る」と指摘した。

     箕輪氏はサッカー日本代表に対して時折、私見を述べるポストを混ぜ込んでくる。

     「僕は編集者になりたてのときに『サッカー批評』の副編集長をやってたから、日本サッカー協会にもJリーグにも何度も取材に行ってた。サッカー界は良くも悪くも村組織。だから、今のこのムードをメディアが批判しにくい空気は分かる。だけどバチバチにやり合ってこそ強くなる」と主張。

     さらに自身の指摘投稿をめぐって「結果、箕輪が的外れだった、森保さん神となることを祈ってます」とつづった。




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