サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: 日本代表

    211: 名無しさん@恐縮です 2026/06/13(土) 17:18:49.06 ID:4cTYvstk0
    米津玄師と遠藤の対談番組楽しみすぎる
    日本代表への想い、キャプテンの重責、優勝に向けて赤裸々に語るとか
    こんな滑稽なことあるかよw


    続きを読む

    158: 名無しさん@恐縮です 2026/06/13(土) 17:06:44.64 ID:0tbjAdcz0
    クラブで出場機会が少ない選手多いのに、親善試合組まなかったのは、どんな判断なんだ?u19と試合だけで十分とはならないと思うんだけど。

    176: 名無しさん@恐縮です 2026/06/13(土) 17:10:50.27 ID:357QXSZl0
    >>158
    キャンプ地が悪かったみたいだよ
    近くにいる国がなくて組めなかった
    経験浅い選手やケガ明けの選手が多いのにテストマッチすら組まないお粗末さ
    U19にすらロングボールでやられてるしw






    続きを読む

    44: 名無しさん@恐縮です 2026/06/13(土) 16:35:43.32 ID:oFmVfyXh0
    長友必要?100%使わないじゃんていうか使えないじゃん

    それで1枠使うなら遠藤なら残り5分でも使える可能性あるんだから
    長友とか老害はメンターでいいだろ


    続きを読む

    1: 王子 ★ 2026/06/13(土) 10:19:19.88 ID:nTF4VEBT9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3bfd303359b3039ea27bcdcaf38617543c872bb5

     サッカーの北中米W杯の開幕直前に森保ジャパンで主将を務めたMF遠藤航(リバプール)が負傷により離脱し、FW町野修斗(ボルシアMG)を追加招集したことが波紋を広げている。遠藤と同じポジションで待望論が高まっていたMF守田英正(スポルティング)が招集されず、世界各国を巻き込んで議論を呼んでいる。

     遠藤が負傷離脱し、その直後に代表引退を表明するまさかの事態。この窮地に緊急招集されたのは町野だった。遠藤が抜ける守備的MF(ボランチ)はDF瀬古歩夢(ルアーブル)やDF板倉滉(アヤックス)のボランチ起用にめどが立ち、町野を入れて攻撃の陣容を厚くする狙いがあるとみられる。

     ただ、大会期間中に負傷者が出た場合を考えると、本職ボランチが少ない状況はリスクの大きい選択とも言える。そのため、今季欧州チャンピオンズリーグ(CL)などで大活躍して代表でも実績のある守田の招集待望論が過熱。海外でも議論の的となっている。

     SNS上ではオランダのファンが「遠藤航が負傷した今、守田英正を招集しないという監督の判断は実に不可解だ」、ブラジルのファンは「このメンバー発表は想像以上にひどかった。彼が招集されたと聞いた時は驚いたよ。遠藤の代わりに守田や藤田チマを呼ばなかったのはちょっと不思議だ」、デンマークからも「遠藤は残念だ。代わりに守田を呼ぶべきだった」と守田の招集が実現しかなったことを疑問する意見が噴出している。

     攻撃陣で他の選手とタイプが重なる町野が機能するかも未知数で、ポルトガル語圏のファンからは「この日本代表の監督は本当に愚かだ。遠藤は守備的MFなのに。守田を投入してミスを挽回するチャンスがあったのに、なぜFWを呼んだんだ?笑」など、今回の電撃交代劇に疑問視する声が上がっている。

     森保ジャパンで救世主になりうると期待された守田の〝招集回避〟は、まだまだ物議を醸しそうだ。



    続きを読む

    1: 王子 ★ 2026/06/13(土) 10:16:23.97 ID:nTF4VEBT9
     「史上最強」と謳われ、大きな期待を背負って臨んだ2014年ブラジルW杯で、日本代表は1勝も挙げられずにグループリーグ敗退という屈辱を味わった。「FOOTBALL ZONE」で今回の北中米ワールドカップ(W杯)の特別解説を務める大久保嘉人氏。そのメンバーの一員として、サプライズ選出でチームに合流したものの、チーム内で衝撃の光景を目の当たりにする。W杯直前の“内紛”と愕然としたチームの空気に迫った。

    中略

     コンディションの差以上に大久保氏が強烈な違和感を覚えていたのが、チームの“空気感”だった。2010年の南アフリカW杯では、大会前の絶望的な状況から選手同士がミーティングで激しく意見をぶつけ合い、最終的に「やるしかない」と強固な一体感を生み出した。しかし、ブラジルでは全く逆の現象が起きていた。

    「当時は『史上最強』って言われて、みんな勢いに乗っていた。でも、1つの方向を向いていたかというと……ちょっと南アフリカの時とは違うな、と。1人1人が思っていることがバラバラで、同じ方向を向いていなかったですね」

     その“チームのバラバラ感”が決定的に露呈したのが、絶対に負けられない第2戦のギリシャ戦を控えた練習中のことだった。選手たちがザッケローニ監督の戦術に対して口々に不満や自分たちの意見をぶつけ出し、ピッチ上が不穏な空気に包まれた。そして、怒った指揮官が練習を強制的に中断させてしまうという前代未聞の事件が起きたのだ。長らく代表から離れ、本番直前で合流した大久保氏にとって、それは到底信じられない光景だった。

    「練習が終わった後、俺は怒りながら他の選手に言ったんです。『お前ら、4年間何してたの? 今更そんな話するの遅いやろ! やりたいサッカーがあるなら、親善試合や練習でザックとすり合わせるのが普通だろ!』って」

     大久保氏自身は直前に入ったばかりの立場であり、戦術に対して意見を言える立場にないと考えていた。だからこそ、4年間という長い時間をかけて熟成してきたはずの彼らが、いざW杯の本番直前になって戦術面でバラバラになる事実が許せなかったのだ。

     結局、チームは本来の力を発揮できず、1勝も挙げられないままグループリーグ敗退という屈辱を味わった。「もっと自分たちが早く団結していれば」という思い。南アフリカ大会の奇跡を知る大久保氏にとって、内紛とも呼べるブラジルでの結末はあまりにも残酷なものだった。

    全文は
    https://news.yahoo.co.jp/articles/32c5cdc617fb0957bf0b978ebb3aa008817f0323



    続きを読む

    1: ネギうどん ★ 2026/06/13(土) 12:35:10.25 ID:vHcdLyOO9
    遠藤航はSNSで代表引退を発表した

     北中米ワールドカップ(W杯)に臨む日本代表は現地時間6月11日、主将MF遠藤航(リバプール)の離脱を発表した。「W杯優勝」を目標に掲げたキャプテンは、なぜ初戦のオランダ戦の3日前に無念の離脱をすることになったのか。その舞台裏に迫った。(取材・文=FOOTBALL ZONE編集部)

     JFAが離脱を発表した約1時間半後、遠藤は自身のSNSで突如、代表引退を発表した。「自分は今回の代表をもって代表を引退する事にします。なので、これからは1人のファンとして日本代表を応援していきます。将来、日本代表がW杯で優勝する瞬間は必ずきます。それを信じてみんなで応援しましょう。そしてその瞬間が今大会になるように、日本の力を1つにしてみんなで北中米W杯挑んでいきましょう!!」と、前代未聞の声明となった。

     W杯初戦となるオランダ戦の3日前に主将が離脱。チームには今朝、森保一監督から伝えられた。ミーティングでは新主将のDF板倉滉が「より一層の責任と覚悟を持って進みましょう」と決意表明。ここまで牽引してきた遠藤の思いを代弁した。

     遠藤は今年2月のリーグ戦で左足の甲をつなぐリスフラン靭帯を断裂。実際は全治6か月の怪我だったため、リバプールと日本代表のドクターに手術の見解を聞き、結果、緊急帰国を決断した。W杯に間に合わせるため、日本代表のドクターが提示した人工靭帯を入れる手術を自ら選択。リバプール側もW杯出場のために快く後押しした。

    (略)

     ベースキャンプ地のアメリカ・ナッシュビルに移動後は、8日の練習に参加。チームがオフだった9日にも個別でトレーニングを行うなど順調に回復しているように思われた。10日には部分合流を果たしたが、練習後に異変があった。この日、取材対応を約束していたが、回避を申し出た。「途中まで一緒に練習はして、最後は確認だった」と話し、ミックスゾーンを通り過ぎた。

     この裏では、遠藤とメディカルによる怪我に対する見解の相違があった。遠藤自身は「俺はプレーできる」という感触があり、状態を徐々に上げていく自信があった。実際、6日には痛みは引き、状態はかなり回復。だがW杯を4日後に控えた中で、メディカルはW杯でのプレーは難しいと判断を下した。

     その報告を受けた森保監督が、入れ替えという苦渋の決断をした。新主将の板倉は「監督含め、チームスタッフも相当難しい決断だったと思いますし。もちろん航くんがW杯に出るためにすぐ手術をして、本当にどれだけこのW杯に懸けていたかは言わずとも分かっているので。両方にとって難しい決断だったのかなと思います」と明かした。

     3大会連続となるW杯出場には並々ならぬ思いを抱いていた。カタールW杯後、森保ジャパン第2期の23年6月に主将就任。今季はリバプールでの出場時間が限られていたなかで「ボランチじゃなくてもセンターバックでもサイドバックでも。スタメンでもクローザー的な役割でもいい」と覚悟を話していた。

     18年ロシアW杯で出番がなく、欧州移籍を決意。3度目の大舞台は主将としてピッチに立つはずだった。4月にイギリスで取材した際には、33歳で迎える大会に「年齢的にも集大成。でも『W杯が終わったら代表をやめる』とは言わないと思う」と話していた。なぜなら「最終的には息子と一緒にプレーするのが目標。W杯を一緒に行くとなったら息子は17歳でメンバー入りしないといけないし、俺も37歳でメンバー入りしなきゃいけない。でも実現できないというわけではない」と、日本の優勝のためだけではなく、家族に背中を見せ、子どもたちの指標となるためでもあった。

     やり場のない思いを抱え、離脱が決定。2015年の初招集から国際Aマッチ73試合に出場した大黒柱が日本代表のユニフォームを脱ぐ決意を固めた。入り混じった複雑な心境から、チームメイトの前で挨拶することはせず、新主将の板倉に「応援しているぞ。みんなによろしく頼む」と思いを託した。

     無責任な行動ではない。「信頼できる監督、スタッフとチームメイトがいてくれる。自分にできることを優勝のためにやっていきたい。このチームをまとめられるの嬉しいんですよ。森保さんをみんなで漢にしたい」と、臨んだ大会だった。叶わなかった夢、届かなかった舞台——。遠藤航が日の丸と共に歩んだ3969日は紛れも無い、日本サッカー界の歴史に刻まれる不滅の軌跡だ。

    https://www.football-zone.net/archives/650936




    続きを読む

    1: ゴアマガラ ★ 2026/06/13(土) 11:30:53.17 ID:FUa0adDV9
    現地時間6月14日に日本はオランダ戦を迎える

     北中米ワールドカップ(W杯)に臨む日本代表は、現地時間6月14日にオランダ代表との初戦を迎える。W杯のチケット価格高騰が物議を醸すなか、米メディアはオランダ戦のチケット販売の現状を伝えている。

     オランダ対日本のチケット価格に注目したのは、米紙「ダラス・モーニング・ニュース」だ。当初、国際サッカー連盟(FIFA)のチケット抽選に当選したファンには固定価格で提供されていたものの、AT&Tスタジアムでの初戦を数日後に控え、二次市場での価格は上昇しているという。

     FIFAのチケット抽選に当選したファンは、カテゴリー1なら600ドル(約9万6000円)、カテゴリー2なら430ドル(約6万9000円)、カテゴリー3なら220ドル(約3万5000円)でチケットを購入できた。しかし、チケットプラットフォーム「StubHub」の価格データによると、現在チケットを手に入れようとすると使うことになる二次市場では、チケットの売り手は「より高額を、時にははるかに高額を要求」していると伝えている。

     記事では、現在の価格として最低でも759ドル(約12万円)、最高では5083ドル(約81万円)が要求されると紹介。もともとの価格の約2倍から10倍近くにまで膨れ上がっており、チケットの入手は難しい状況となっているようだ。

    https://www.football-zone.net/archives/651279
    no title




    続きを読む

    1: それでも動く名無し 2026/06/12(金) 22:29:19.68 ID:WF+fsIlW0
    ポイチと揉めたんか?



    続きを読む

    232: 名無しさん@恐縮です 2026/06/12(金) 20:40:17.65 ID:nwsI718i0

    「今回の出来事はチームを引き締める意味でも大きな刺激になると思います。言い訳無用の舞台が整ったのでは?」

     すると、長友はグッと目を見開いて「はい、言い訳、もうできないっすね、誰も」と語気を強めた。

    つまり自問自答たって事か?
    それとも記者か誰かが質問したのか?

    期間中この手の解読に困る安い報道だらけになるのは勘弁してくれ


    続きを読む

    1: Anonymous ★ 2026/06/12(金) 19:38:36.71 ID:H4tXe2U89
     遠藤航の戦線離脱を受けての囲み取材で、長友佑都の口調が一気に変わる瞬間があった。次の質問をした時だ。

    【画像】美女がずらり!! 上田綺世、谷口彰悟、長友佑都、柴崎岳…新旧日本代表を支える“モデル&タレント妻たち”を一挙紹介!

    「今回の出来事はチームを引き締める意味でも大きな刺激になると思います。言い訳無用の舞台が整ったのでは?」

     すると、長友はグッと目を見開いて「はい、言い訳、もうできないっすね、誰も」と語気を強めた。

    「何も言い訳できないです。もうただただ泥臭く、日の丸を背負って戦う。もう、泥臭く戦うところ。全員で本当に信念持ってやるだけですね。覚悟はもう決まっています。はい、やるんで!」

    (略)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e193de971805ae1aabc5abfa7feeeed659b84fba



    続きを読む

    ↑このページのトップヘ