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    カテゴリ: 日本代表

    1: 鉄チーズ烏 ★ 2026/06/16(火) 06:48:34.15 ID:R4gPjOCJ9
    THE DIGEST編集部
    2026.06.16
    https://thedigestweb.com/football/detail/id=116007
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     サッカー日本代表(FIFAランク18位)は現地6月14日、北中米ワールドカップ(W杯)のグループステージ第1節でオランダ代表(同8位)と対戦し、2-2のドローで終えた。2度のリードを許しながらも貴重な勝点1をもぎ取った熱戦となったが、試合中の一幕が思わぬ展開になっている。

     71分に攻守でチームを引っ張っていた久保建英がデンゼル・ドゥムフリースのタックルを受けて左膝を負傷。ピッチ外で治療を受けたものの、途中交代を余儀なくされた。また、試合後には車椅子に乗る姿も目撃されており、重傷を心配する声が多く上がっている。

     そんな中、日本人とみられる人々から残念な行動が見られた。ドゥムフリースが試合の2日前に更新したインスタグラムの投稿に日本語のコメントが殺到。「謝罪しろヘタクソ」「全ての日本人があなたに怒っています」「あぶねーだろ、、後ろめたさとかないわけ??」「あんなファウルは論外。W杯に出るクオリティーじゃない笑笑」といった心ない声が散見された。

     ただ、それらのコメントに対して日本語で「日本人が申し訳ないです」「ここに悪口を書いている日本人は日本の恥です」「あなたは何も悪くないよ。全力プレーの結果だから」「日本人の書き込み恥ずかしいぞ」と、誹謗中傷を非難する声やドゥムフリースを擁護する意見もあった。

     もし久保が離脱するようなことが起きれば、今後のサムライブルーの戦い方にも大きく影響を及ぼす。それだけに、一部の日本人ファンが残念な形でヒートアップしてしまっているようだ。

    構成●THE DIGEST編集部



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    1: jinjin ★ 2026/06/16(火) 01:04:48.66 ID:jltCbTC19
    【サッカーW杯】日本代表・伊藤洋輝の眉毛 乙武洋匡が病気説明でエール



    作家でタレントの乙武洋匡氏が15日、自身のXを更新。サッカー北中米W杯の日本とオランダ戦が行われたことを受け。日本代表の伊藤洋輝選手の眉毛について説明した。



    試合を見た乙武氏は「今日の試合で初めて(もしくは数年ぶりに)日本代表の試合を観たという方の中には、もしかしたら『伊藤洋輝 眉毛』と検索している方がいらっしゃるかもしれません」と、伊藤選手の眉毛について言及。


    続けて「中継だと絆創膏を貼っているように見えたかもしれませんが、これは白斑という皮膚の一部が白く抜けしてまう病気なのだとか。ただ、病気と言っても視力にも健康にも影響がないことから、現在は特に治療もしていないそうで、伊藤選手のトレードマークとして定着しています」と伝えた。



    伊藤選手の白斑については、本人も公表しており、医学系メディアで皮膚科専門医からのインタビューに答えている。

    インタビュー記事では、症状が出たのは小学3年生で、幼稚園のころは特に症状もなかったとし、サッカーのプレイについては「視力が落ちているわけでもないので、影響は0ですね」と説明している(メディカルドックより記事引用)。


    乙武氏は「あれだけ堂々と、冷静かつ積極的なプレーを見せられると、むしろ格好良く見えてきますよね。伊藤選手のさらなる活躍で、同じ白斑に悩んでいる子どもたちにもきっと力が与えられることと思います。次戦以降も応援しています!!」とエールを送った。





    https://news.yahoo.co.jp/articles/c82e6a5cc5fc6773a273f0def6dc4b101db9577c




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    1: 征夷大将軍 ★ 2026/06/15(月) 21:54:44.74 ID:NFU0yCgE9
    サッカー日本代表の“美ロッカールーム”に称賛 試合後なのにピカピカ 前回大会でも折り鶴プレゼントが話題
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    プライムオンライン編集部
    2026年6月15日 月曜 午後4:23

    FIFAワールドカップ2026のグループステージ第一戦で、強豪オランダと2対2で引き分けたサッカー日本代表について、ピッチ上のプレー以外でも称賛の声があがった。

    米メディア「Complex」はSNSで、「タオルも何もかも畳んでおきました」とのタイトルで、試合後の日本代表のロッカールームの写真を投稿。

    ロッカールームはピカピカに清掃されていて、タオルまでがきちんと畳まれて置かれていた。

    「オランダとの引き分けの後、日本代表チームは試合終了後のホイッスル後に起こった出来事で再び注目を集めました。チームはロッカールームをピカピカに保ち、ピッチ外での清潔さ、規律、敬意を重視する姿勢で称賛されてきたワールドカップの傾向を続けています」と投稿している。

    前回のカタール大会でも、日本代表はロッカールームをきれいに整え、日本語とアラビア語で「ありがとう」と書かれたメッセージや折り鶴を残した事が話題になった。

    大会ごとに称賛される日本代表の美しいロッカールーム。

    SNSでは「日本から学ぶことは多いな」など反響が寄せられている。

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    1: 冬月記者 ★ 2026/06/16(火) 01:59:24.93 ID:VS2XuACk9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8359690aa160b440a99d83cdc0fb85e13e474c85

    【日本代表】久保建英の負傷は「残りの大会出場が危ぶまれるほどの重傷」 クラブ地元メディア報道


     北中米W杯1次リーグのオランダ戦(14日=日本時間15日、米国・ダラス)で負傷交代したMF久保建英(=Rソシエダード)の患部について、所属クラブがあるスペインバスク州の地元メディア「ノーティシャスドギプスコア」が今大会残りの試合出場が危ぶまれるほどの重傷との見解を示した。

     久保は後半26分にボールを保持していたところ、DFデンゼル・ダンフリース(インテル)が激しくチャージしてきて激突。

     久保は左ヒザを押さえながら苦悶の表情を浮かべ、倒れ込んだ。自らバツ印を示し、ピッチの外で治療を受けるも立ち上がることができず無念の途中交代となった。

     試合後は車イスで会場を後にしており、まともに歩行ができない状態であることが明らかに。

     レアル・ソシエダードの地元メディア「ノーティシャスドギプスコア」は「久保建英のワールドカップ出場への希望が危ぶまれる」とした上で、「日本人選手は、レアル・マドリードの新加入選手であるダンフリースからのタックルを受け、75分にピッチを去らざるを得なくなった。ヒザの故障は深刻で、日本代表チームにとって不安材料となっている。車イスでスタジアムを後にした」と現状を説明した。


     そして「まさに痛恨の一撃だ。オランダ戦での同点ゴールをアシストするという素晴らしい活躍があったにもかかわらず、最悪の結果となってしまった。残りの大会出場が危ぶまれるほどの重傷を負ったため、MRI検査を受ける前に、日本代表チームには悲観的なムードが漂っている」と患部の状態について言及した。

    「さまざまな報道によると、彼はヒザを捻挫した可能性があるという。オンダ・セロのジャーナリスト、アルベルト・フェルナンデスが、彼が車イスに乗って施設を出る写真を共有したことで、この可能性は現実味を帯びてきた。ケガの正確な程度を判断するには医学的検査を待つ必要があるが、状況は芳しくないようだ」と症状は重いと強調した。

     MF三笘薫(ブライトン)、MF南野拓実(モナコ)、MF遠藤航(リバプール)に続いて離脱となってしまうのか。久保の負傷の程度が懸念される。

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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/06/16(火) 01:50:51.76 ID:HwArm3lu9
    チュニジア・サッカー連盟が、サブリ・ラムシ監督(54)の解任を電撃的に決定した
    とスペイン紙マルカ電子版が15日に報じた。FIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会の1次リーグ初戦でスウェーデンに1-5で惨敗していた。

    ラムシ監督は今年1月に就任したばかり。5試合を戦って、その成績は1勝1分け3敗だった。親善試合ではハイチに1-0で勝利し、カナダとは0-0で引き分けたが、オーストリアに0-1、ベルギーに0-5と2連敗で本番を迎え、その初戦でも5失点して大敗していた。

    チュニジア連盟の首脳陣は、この結果を受けて合宿先のホテルで緊急会議を開催。ラムシ監督が選手の一部から支持を得られていなかったこともあり、満場一致で契約解除が決定したという。

     チュニジアは20日(日本時間21日)に日本、続いて25日(日本時間26日)にオランダと対戦する。マルカ紙によると、連盟のテクニカル・ディレクター(強化責任者)を務めているモンドヘール・ケビエル氏、監督の後任を務める可能性がある模様だ。19年から22年まで同国代表の監督を務めた経験がある。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b533091a2bea84231330155fedf670c52f4d9ee3

    https://youtu.be/l6bkoYyr-c4?si=0yl3dOdX4ArGiinF



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    46: 名無しさん@恐縮です 2026/06/15(月) 22:42:02.99 ID:Fmv9BjKt0
    地区予選が緩かっただけなのか近頃何かあって崩壊なのか

    61: 名無しさん@恐縮です 2026/06/15(月) 22:44:25.33 ID:Gz0OE66o0
    >>46
    詳しく経緯を解説すると……

    チュニジア🇹🇳、アフリカ予選を22得点0失点の堅守で突破
    ↓
    しかし最近のアフリカカップでベスト8敗退、しかも退場して10人のマリ🇲🇱に勝てなかったことから監督解任される
    ↓
    後任(今の)監督は本戦メンバー発表でそれまで代表の顔クラスだったベテラン複数人を一気に排除し大胆な世代交代を敢行
    ↓
    本大会直前の親善試合でベルギーに0-5大敗するなど結果が出ず
    ↓
    さらに「やっぱりジェバリとか呼べば良かった。ACLでそんな活躍したとか知らなかった」と側近に漏らしていることが報道される
    ↓
    結局本番でもスウェーデン🇸🇪に1-5ぼろ負け

    という流れ


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    729: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ abae-ULfo [2404:7a81:96e1:d700:*]) 2026/06/15(月) 23:56:22.49 ID:UyXQAhH00

    20260615-02172400-soccerk-000-4-view


    チュニジア、ホテル乱闘とかマジか
    日本チームの結束とは真逆のチーム状態だな
    これはボコってあっさりと決勝T進出を決めてしまおう



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    1: それでも動く名無し 2026/06/15(月) 22:34:56.68 ID:sn6Rr4BE0
    サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会は14日(日本時間15日)、グループFの2試合が行われた。
    日本が強豪オランダに2-2で引き分けた一方、次戦の相手チュニジアはスウェーデンに1-5の大敗。
    複数の海外メディアが、サブリ・ラムシ監督が解任される可能性を報じた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/405702d804720f11f405fb052cc8c53181f5dece



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    10: 警備員[Lv.10] 2026/06/15(月) 13:04:39.75 ID:h9xPxwl10

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    チュニジア代表近年の負け試合

    チュニジア 0ー1 ガンビア
    チュニジア 0ー1 ブルキナファソ
    チュニジア 0ー1 ボツワナ
    チュニジア 0ー1 オーストラリア
    チュニジア 0ー1 赤道ギニア
    チュニジア 0ー4 韓国
    チュニジア 0ー2 日本
    チュニジア 0ー1 モーリタニア
    チュニジア 0ー1 ナミビア
    チュニジア 0ー1 ニュージーランド
    チュニジア 0ー1 コモロ
    チュニジア 0ー1 ガンビア
    チュニジア 0ー2 モロッコ
    チュニジア 0ー1 エジプト
    チュニジア 0ー3 エジプト
    チュニジア 0ー1 シリア
    チュニジア 0ー1 オーストラリア
    チュニジア 0ー5 ベルギー
    チュニジア 1ー5 スウェーデン


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    1: ネギうどん ★ 2026/06/15(月) 20:21:51.43 ID:NziUjv6g9
    FIFAワールドカップは1930年の第1回大会から100年近い歴史を重ねてきた。しかし、その頂点に立った国はわずか8カ国しか存在しない。人口、経済力、競技人口――。さまざまな指標で優位に立つ国がある一方で、世界一になる国はなぜ限られるのか。そして日本は9カ国目になることができるのか。

    (略)

    優勝国はわずか8カ国。そのすべてにあった共通点

    僕は、日本がこの優勝国リストに名を連ねる日を夢見て、8カ国の共通点を探ることにしました。すでにお話ししたように、国力を示すような指標で見れば、この8カ国よりもより優勝にふさわしい国もあります。シンプルにサッカーの文脈に立ち返ったときに見えてきたのが、この8カ国すべてもれなく、ピッチの上に体現される強烈な特徴を持っているということです。

    最多優勝のブラジルは言うまでもなく、独特のリズムでの個人技が武器です。全員が全員、「自分が1対1に勝ってゴールに突き進む」という論理を身体に染み込ませていて、その集積が結果としてチームになっています。

    ドイツといえば“ゲルマン魂”に象徴される勝負強さが持ち味です。1990年のイタリア大会準決勝でPK戦の末当時の西ドイツに敗れたイングランドのゲーリー・リネカーの「サッカーは単純なゲームだ。22人が90分間ボールを追いかけ回し、最後はドイツが勝つ」という有名な言葉は、ドイツサッカーをよく表しています。

    同じく4度の優勝を誇るイタリアは、守備の文化、閂(かんぬき)を意味するカテナチオの国として知られています。時代が変わっても堅守速攻で競り勝つ伝統は健在。近年は3大会連続で本大会出場を逃していますが、ワールドカップに戻ってくればトロフィーを掲げても誰も驚かない独特のスタイルを持っています。

    ディエゴ・マラドーナ、リオネル・メッシとサッカーの歴史に名を刻む天才を輩出したアルゼンチンは、個人技に長けた選手を要しながらも、激しさも備えている。隣国ブラジルともまた違う存在感があります。

    フランスはといえば、選手が流動的にピッチ上を駆け回り、ボールも人もビンから泡が噴き出すように勢いよくはじける“シャンパンサッカー”。

    “無敵艦隊”スペインはボールを保持しながらゲーム支配率を高めるポジショナルサッカーで世界のサッカーのあり方を変えました。

    イングランドは、自国開催大会でしか優勝していないうえに、決勝戦の「疑惑のゴール」もありますが、スコットランド、ウェールズ、北アイルランドに才能が分散する事情があるにもかかわらず、力強く正確なキックを武器に大胆なチェンジオブペースをはかるダイナミックなサッカーはサッカーの母国の面
    目躍如と言ったところです。

    唯一例外なのは、1930年の第1回大会と1950年、いずれも参加国が13カ国だった時代に優勝しているウルグアイですが、それでも、優勝経験国という一点だけ見てもウルグアイは侮れない古豪として、南米をリードしてきました。

    こうして一つひとつ眺めていくと、この8カ国は、どの国も他国から見てもはっきりとした「自分たちのサッカースタイル」を持っていることに気づきます。

    続きはソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5b10476cad8c6e340edba9f6d49621c30115089d



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