カテゴリ: 日本代表
【速報】久保建英、チュニジア戦の欠場が決定…代役は・・
1: 冬月記者 ★ 2026/06/19(金) 01:51:29.91 ID:Sb6P7cv59
https://news.yahoo.co.jp/articles/421a0ce8756df2c70375e5069a9091565c82786b
久保建英のチュニジア戦欠場が決定、代役は誰になるのか…「右シャドー」候補は?、相手はアルゼンチン撃破の名将が電撃就任
◇18日(日本時間19日) W杯ベースキャンプ地(米テネシー州ナッシュビル)
サッカーの北中米W杯に出場している日本代表の久保建英選手(レアル・ソシエダード)が21日の1次リーグ第2戦チュニジア戦(日本時間21日)を欠場することが18日、決まった。
オランダ戦で左膝を負傷した久保は2日連続で練習を欠席。日本協会は「ホテルで治療している。(第2戦の)メキシコ・モンテレイに移動せず、こちらに残って治療とリハビリを続ける」と明らかにした。
日本協会は17日、久保の状態について「MRI検査を受けて、チームドクターも結果をみた。オランダ戦の時の左膝の負傷が認められた。早期復帰に向けて治療とリハビリを続けていく。チームを離脱することはない」と説明した。怪我の詳細、全治は明らかにしない方針だ。
次戦の焦点は、「右シャドー」久保の代役が誰になるかだ。オランダ戦で右ウイングバックを務めた堂安律(フランクフルト)を1列上げて起用し、右ウイングバックに菅原由勢(ブレーメン)を置くか。
右シャドーもしくは右ウイングバックに、オランダ戦でジョーカー役としてハマった伊東純也(ゲンク)を入れることも考えられる。
相手のチュニジアはスウェーデン戦で1ー5と大敗。ラムシ監督が解任され、前回大会でサウジアラビアを率いてアルゼンチン撃破に導いたルナール監督が就任した。
久保建英のチュニジア戦欠場が決定、代役は誰になるのか…「右シャドー」候補は?、相手はアルゼンチン撃破の名将が電撃就任
◇18日(日本時間19日) W杯ベースキャンプ地(米テネシー州ナッシュビル)
サッカーの北中米W杯に出場している日本代表の久保建英選手(レアル・ソシエダード)が21日の1次リーグ第2戦チュニジア戦(日本時間21日)を欠場することが18日、決まった。
オランダ戦で左膝を負傷した久保は2日連続で練習を欠席。日本協会は「ホテルで治療している。(第2戦の)メキシコ・モンテレイに移動せず、こちらに残って治療とリハビリを続ける」と明らかにした。
日本協会は17日、久保の状態について「MRI検査を受けて、チームドクターも結果をみた。オランダ戦の時の左膝の負傷が認められた。早期復帰に向けて治療とリハビリを続けていく。チームを離脱することはない」と説明した。怪我の詳細、全治は明らかにしない方針だ。
次戦の焦点は、「右シャドー」久保の代役が誰になるかだ。オランダ戦で右ウイングバックを務めた堂安律(フランクフルト)を1列上げて起用し、右ウイングバックに菅原由勢(ブレーメン)を置くか。
右シャドーもしくは右ウイングバックに、オランダ戦でジョーカー役としてハマった伊東純也(ゲンク)を入れることも考えられる。
相手のチュニジアはスウェーデン戦で1ー5と大敗。ラムシ監督が解任され、前回大会でサウジアラビアを率いてアルゼンチン撃破に導いたルナール監督が就任した。
続きを読む
【悲報】サッカー日本代表を待つ事実に嘆き「どこ選んでも地獄行き」 モロッコ、ブラジル、フランス 戦慄の高い壁…ネット「なんなん?ほんま」
1: 王子 ★ 2026/06/18(木) 17:29:34.87 ID:QYmGGQT39
サッカー北中米ワールドカップ(W杯)の日本代表はグループFの初戦で強豪オランダと2-2で引き分け、勝ち点1で船出した。16日(日本時間17日)には、決勝トーナメント(T)で対戦する可能性のあるグループIのフランスが、セネガルに3-1で快勝。ネット上では、決勝Tに関するある事実に日本ファンから嘆きの声が相次いでいる。
前半はシュート1本と苦戦したフランスだったが、後半にエースのエムバペが爆発。後半21分、一瞬のスピードで相手選手を置き去りにすると、右足で先制弾。アディショナルタイムにはエリア外からスーパーゴールを叩き込んだ。
この試合に戦慄したのは、日本人サポーターだ。日本がグループFを3位で突破した場合、決勝T1回戦はフランスがいるグループI首位との対戦となる可能性がある。一方で、日本が1位もしくは2位通過の場合は、グループCの2位ならびに首位と対戦することになり、グループC第1節で激闘を繰り広げた優勝候補のブラジルかアフリカ王者のモロッコと対戦することが濃厚だ。
この組み合わせは大会前から話題となっていたが、対戦国の戦いぶりを見て、改めてその過酷さが浮き彫りになると、X上のファンからは悲鳴が上がっている。
「なんでまず決勝ラウンドいけてもモロッコブラジルフランスなんだよ舐めてんだろ」
「フランスモロッコ怖すぎるやろ どこも嫌じゃ」
「モロッコもブラジルも十分強いのに、『そっちの方がマシ』と思わせるフランスが恐ろしい」
「フランスは避けたいよね」
「ブラジルが一番やりやすいかもしれないね それでも勝てる可能性は高くないけど…」
「モロッコにしろフランスにしろ勝ったら大金星ちゃう?」
「フランスは今回も圧倒的優勝候補かなぁ」
「どこ選んでも地獄行き」
「ブラジルモロッコフランスの3択なんなん?ほんま」
日本は20日(同21日)にチュニジアと対戦。サポーターの声援に後押しされ、今大会初勝利を目指す。
THE ANSWER
https://news.yahoo.co.jp/articles/94cd428fbb7eca5986a3fc8078a159bb67056680
前スレ
https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1781763094/
前半はシュート1本と苦戦したフランスだったが、後半にエースのエムバペが爆発。後半21分、一瞬のスピードで相手選手を置き去りにすると、右足で先制弾。アディショナルタイムにはエリア外からスーパーゴールを叩き込んだ。
この試合に戦慄したのは、日本人サポーターだ。日本がグループFを3位で突破した場合、決勝T1回戦はフランスがいるグループI首位との対戦となる可能性がある。一方で、日本が1位もしくは2位通過の場合は、グループCの2位ならびに首位と対戦することになり、グループC第1節で激闘を繰り広げた優勝候補のブラジルかアフリカ王者のモロッコと対戦することが濃厚だ。
この組み合わせは大会前から話題となっていたが、対戦国の戦いぶりを見て、改めてその過酷さが浮き彫りになると、X上のファンからは悲鳴が上がっている。
「なんでまず決勝ラウンドいけてもモロッコブラジルフランスなんだよ舐めてんだろ」
「フランスモロッコ怖すぎるやろ どこも嫌じゃ」
「モロッコもブラジルも十分強いのに、『そっちの方がマシ』と思わせるフランスが恐ろしい」
「フランスは避けたいよね」
「ブラジルが一番やりやすいかもしれないね それでも勝てる可能性は高くないけど…」
「モロッコにしろフランスにしろ勝ったら大金星ちゃう?」
「フランスは今回も圧倒的優勝候補かなぁ」
「どこ選んでも地獄行き」
「ブラジルモロッコフランスの3択なんなん?ほんま」
日本は20日(同21日)にチュニジアと対戦。サポーターの声援に後押しされ、今大会初勝利を目指す。
THE ANSWER
https://news.yahoo.co.jp/articles/94cd428fbb7eca5986a3fc8078a159bb67056680
前スレ
https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1781763094/
続きを読む
【朗報】NHK会長、自由奔放解説の本田圭佑解説に感謝キターwwwwwwww
https://news.yahoo.co.jp/articles/a4896267af001b8e8cfd4311a77b035c4e974208
NHK会長、自由奔放解説の本田圭佑に感謝「放送を魅力的なものにしていただいた」
NHKの井上樹彦会長が17日、東京・渋谷区の同局で定例会見に出席した。総合で放送した15日の日本-オランダで解説を務めた元日本代表MF本田圭佑(40)に感謝した。
「解説とアナウンサーの実況が試合展開と連動しながら、視聴者に強い印象を与えたと思っております。率直なコメントが印象的で視聴者に共感してもらえたのではないか。選手の目線でNHKの放送を魅力的なものにしていただいたと感謝しています」と話した。
「あの選手、ウザい」など思ったままの発言も多くあったが「3大会連続で出場し、いまも現役でプレーされている。代表の戦いぶりを細かいところまで読み解いてもらえると思ってお願いしました。ひとつひとつ自分自身の言葉で率直に話していただいたことが印象に残っている。選手目線のストレートな語り口は視聴者のみなさんにわかりやすい解説だったと思います」と問題視しなかった。
本田の相手を務めた小宮山晃義アナ(42)については「解説と実況が一体となって、視聴体験を高めようというNHKの強みが改めて示されたと思います。(本田からの)矢継ぎ早の問いにも即時に応えて試合の流れを損なうことなく、必要な情報を届けた。その知識、対応力は長年に渡って培ってきたもの」と絶賛した。
井上会長は放送後、小宮山アナに連絡を取ったことを明かした。
小宮山アナは「本田さんの思いがそのまま伝わるように進めた。試合を切り取る勝負勘、直観がすごい。常にゲームに集中しているのでいるので、極めてやりやすい。ゲームのリズムに乗りながらコメントされるので、それに乗っていけばよかった。試合中にどの選手を見ればいいという視点の誘導をしてくださいった。ここを見ればおもしろいということを解説してくれた」と感想を話していたという。
21日のチュニジア戦はBSで、26日のスウェーデン戦は総合で生放送する。日本が決勝トーナメントに進んだ場合は、全戦中継する予定。
NHK会長、自由奔放解説の本田圭佑に感謝「放送を魅力的なものにしていただいた」
NHKの井上樹彦会長が17日、東京・渋谷区の同局で定例会見に出席した。総合で放送した15日の日本-オランダで解説を務めた元日本代表MF本田圭佑(40)に感謝した。
「解説とアナウンサーの実況が試合展開と連動しながら、視聴者に強い印象を与えたと思っております。率直なコメントが印象的で視聴者に共感してもらえたのではないか。選手の目線でNHKの放送を魅力的なものにしていただいたと感謝しています」と話した。
「あの選手、ウザい」など思ったままの発言も多くあったが「3大会連続で出場し、いまも現役でプレーされている。代表の戦いぶりを細かいところまで読み解いてもらえると思ってお願いしました。ひとつひとつ自分自身の言葉で率直に話していただいたことが印象に残っている。選手目線のストレートな語り口は視聴者のみなさんにわかりやすい解説だったと思います」と問題視しなかった。
本田の相手を務めた小宮山晃義アナ(42)については「解説と実況が一体となって、視聴体験を高めようというNHKの強みが改めて示されたと思います。(本田からの)矢継ぎ早の問いにも即時に応えて試合の流れを損なうことなく、必要な情報を届けた。その知識、対応力は長年に渡って培ってきたもの」と絶賛した。
井上会長は放送後、小宮山アナに連絡を取ったことを明かした。
小宮山アナは「本田さんの思いがそのまま伝わるように進めた。試合を切り取る勝負勘、直観がすごい。常にゲームに集中しているのでいるので、極めてやりやすい。ゲームのリズムに乗りながらコメントされるので、それに乗っていけばよかった。試合中にどの選手を見ればいいという視点の誘導をしてくださいった。ここを見ればおもしろいということを解説してくれた」と感想を話していたという。
21日のチュニジア戦はBSで、26日のスウェーデン戦は総合で生放送する。日本が決勝トーナメントに進んだ場合は、全戦中継する予定。
続きを読む
【悲報】日本人サポーターのゴミ拾い…中国メディアが疑念「見せかけの行為」←これwwwww
195: 名無しさん@恐縮です 2026/06/18(木) 07:28:53.39 ID:eRcfAUhI0
【W杯】 日本人サポーターのゴミ拾い 中国メディアが疑念「見せかけの行為」「国際的な評価を得るための演出」「偽善者」「日本の街にはゴミがたくさん」
https://news.yahoo.co.jp/articles/7eedf16d28d66286cf21621ff762e6e6f09d1af7
腐れジャップの腐った本質に世界中が嫌悪してて草
https://news.yahoo.co.jp/articles/7eedf16d28d66286cf21621ff762e6e6f09d1af7
腐れジャップの腐った本質に世界中が嫌悪してて草
【謎】中村敬斗さん、セリエAのローマからオファーみたいだが行くべきかwwwww
【動画】レフェリーの態度が日本とオランダで違いすぎて話題に🇯🇵🇳🇱
続きを読むレフェリーの態度が日本とオランダで違いすぎて話題に🇯🇵🇳🇱
— YouTubeサッカー通訳 (@footballotaku_) June 16, 2026
🎙️🇳🇱オランダ側に対して
「わからないことがあればいつでも説明するからね。選手のことでも何かあれば聞いて😊」
🎙️🇯🇵日本側に対して
「会話が許されているのは君だけだからね」 pic.twitter.com/QA8cWQd6UC
【悲報】元オランダ代表のファン・デル・ファールトが、日本の選手たちについて発した不適切な発言を謝罪←こんなんで謝るなよとネットの声wwwww
1: 王子 ★ 2026/06/18(木) 07:47:53.87 ID:WbfkFITw9
元オランダ代表のラファエル・ファン・デル・ファールトは、2026年ワールドカップで日本代表選手の容姿について不適切な発言をし、批判を受けた。これを受け、正式に謝罪した。同氏は元トッテナム、レアル・マドリードのMFで、オランダ代表と日本代表が2-2で引き分けた試合後にオランダの放送局で解説していた。
物議を醸す発言が反発を招く
43歳のファン・デル・ファールトは、ダラスで行われたオランダ対日本のグループステージ初戦を分析中にSNSで批判を受けた。試合後、ミッキー・ファン・デ・ヴェンが苦戦した理由を説明しながら、彼は「日本の選手たちは皆同じように見えた」と発言した。
終盤に鎌田大地が挙げた同点ゴールについて、ファン・デル・ファールトはNOSのインタビューで「完璧なコーナーキックは守るのが難しい。このボールは適切なスピードで5ヤードラインのすぐ上を飛んできた。 運が良ければ入っていたかもしれないが、あのコーナーキックは素晴らしかった。彼ら[日本の選手たち]は確かに似通って見える。たぶん彼[ファン・デ・ヴェン]もそう思ったのかもしれない……もちろん、冗談だ。正直、何を言ってもいいものか分からない。」
ファン・デル・ファールトが正式に謝罪
彼の発言が非難を受けたことを受け、元プレイメーカーはマネジメントチームを通じて声明を発表し、自身の立場を明確にし遺憾の意を表明した。彼は、その「冗談」の性質にかかわらず、日本代表チームや日本人コミュニティに対して差別的な意図は全くなかったと強調した。
「自分の発言で傷ついた方がいることを理解し、心より残念に思います。不快な思いをさせたなら、申し訳ありません。そのような意図は全くありませんでした。 さまざまなご意見を真摯に受け止め、言葉の受け止め方は人によって異なることを理解しています。人種差別や差別的な意図は一切ありません。この説明を通じて、私の意図と発言の背景を理解していただければ幸いです」と述べた。
https://www.goal.com/jp/%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88/%E5%85%83%E3%82%AA%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%99%E4%BB%A3%E8%A1%A8%E3%81%AE%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E9%81%B8%E6%89%8B%E3%81%8B%E3%82%99-%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%88%E3%82%99%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%95%E3%82%9A%E9%96%8B%E5%B9%95%E6%88%A6%E3%81%A6%E3%82%99%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E9%81%B8%E6%89%8B%E3%81%9F%E3%81%A1%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%E7%99%BA%E3%81%97%E3%81%9F%E4%B8%8D%E9%81%A9%E5%88%87%E3%81%AA%E7%99%BA%E8%A8%80%E3%82%92%E8%AC%9D%E7%BD%AA%E3%81%97%E3%81%9F/blt0752d780c54895b8
物議を醸す発言が反発を招く
43歳のファン・デル・ファールトは、ダラスで行われたオランダ対日本のグループステージ初戦を分析中にSNSで批判を受けた。試合後、ミッキー・ファン・デ・ヴェンが苦戦した理由を説明しながら、彼は「日本の選手たちは皆同じように見えた」と発言した。
終盤に鎌田大地が挙げた同点ゴールについて、ファン・デル・ファールトはNOSのインタビューで「完璧なコーナーキックは守るのが難しい。このボールは適切なスピードで5ヤードラインのすぐ上を飛んできた。 運が良ければ入っていたかもしれないが、あのコーナーキックは素晴らしかった。彼ら[日本の選手たち]は確かに似通って見える。たぶん彼[ファン・デ・ヴェン]もそう思ったのかもしれない……もちろん、冗談だ。正直、何を言ってもいいものか分からない。」
ファン・デル・ファールトが正式に謝罪
彼の発言が非難を受けたことを受け、元プレイメーカーはマネジメントチームを通じて声明を発表し、自身の立場を明確にし遺憾の意を表明した。彼は、その「冗談」の性質にかかわらず、日本代表チームや日本人コミュニティに対して差別的な意図は全くなかったと強調した。
「自分の発言で傷ついた方がいることを理解し、心より残念に思います。不快な思いをさせたなら、申し訳ありません。そのような意図は全くありませんでした。 さまざまなご意見を真摯に受け止め、言葉の受け止め方は人によって異なることを理解しています。人種差別や差別的な意図は一切ありません。この説明を通じて、私の意図と発言の背景を理解していただければ幸いです」と述べた。
https://www.goal.com/jp/%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88/%E5%85%83%E3%82%AA%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%99%E4%BB%A3%E8%A1%A8%E3%81%AE%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E9%81%B8%E6%89%8B%E3%81%8B%E3%82%99-%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%88%E3%82%99%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%95%E3%82%9A%E9%96%8B%E5%B9%95%E6%88%A6%E3%81%A6%E3%82%99%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E9%81%B8%E6%89%8B%E3%81%9F%E3%81%A1%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%E7%99%BA%E3%81%97%E3%81%9F%E4%B8%8D%E9%81%A9%E5%88%87%E3%81%AA%E7%99%BA%E8%A8%80%E3%82%92%E8%AC%9D%E7%BD%AA%E3%81%97%E3%81%9F/blt0752d780c54895b8
続きを読む
【悲報】オランダ戦は遠藤がいたら2失点が1失点になっていたかもしれないという件・・
72: 名無しさん@恐縮です 2026/06/18(木) 06:44:35.34 ID:P3bZlshP0
オランダ戦は遠藤でもいけたと思うけどな
むしろ2失点が1失点になってたかもしれない
遠藤は全体に指示を出して修正が出来る
左サイドからやられたわけだけど
大然、鎌田にもあれこれ言えただろう
続きを読む
むしろ2失点が1失点になってたかもしれない
遠藤は全体に指示を出して修正が出来る
左サイドからやられたわけだけど
大然、鎌田にもあれこれ言えただろう
【悲報】遠藤航の心を砕いた“決定打”とは? 非情な「通告のタイミング」で「堪忍袋の緒が切れた」
1: ぐれ ★ 2026/06/18(木) 06:15:21.77 ID:Dp9EVhQ+9
>>6/17(水) 12:53
デイリー新潮
開幕直前のキャプテン交代、続けては唐突な日本代表からの引退表明……。遠藤航(わたる・33)の去就を巡るドタバタ発表に、ファンのみならず代表メンバーの間にも動揺が広がった。何とか対オランダ戦では善戦した日本だが、騒動の裏には何があったのか。
***
森保監督の決断で戦力外通告
前回のW杯後から日本代表のキャプテンを務めてきた遠藤は、今年2月に左足リスフラン靭帯断裂の重傷を負ってしまう。なんとかW杯に間に合わせようと即手術を受け、渡米後も懸命に練習を続けてきた。
「森保監督は代表チームのメディカル(医師などで構成された医療チーム)から“遠藤のW杯出場は難しい”との報告を受けて、最終的には自らの決断で遠藤に対して戦力外通告をしたそうです」(スポーツ紙デスク)
当の遠藤は、チームメイトにあいさつすることもなく姿を消した。その代わりというわけか、自らSNSで「代表引退」までぶちまけて内外に衝撃を与えたのだ。
リスペクトを欠いた言動
しかも、オランダ戦前日の会見では、初めて遠藤離脱について公に触れた森保監督の説明が、さながら謝罪会見の様相を呈していたことで、さまざまな臆測を呼ぶことになってしまう。森保監督と遠藤の間によほどのことがあったに違いない。サポーターたちの中からは、初戦に挑む日本代表メンバーの動揺を懸念する声も出る始末だった。
「実のところ遠藤は、森保監督が下した戦力外通告だけをもって、強い不満を抱いたのではないと思います」
そう明かすのは、さる日本代表チームの関係者だ。
続きは↓
遠藤航の心を砕いた“決定打”とは? 非情な「通告のタイミング」で「堪忍袋の緒が切れた」 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/dailyshincho/sports/dailyshincho-1465584
デイリー新潮
開幕直前のキャプテン交代、続けては唐突な日本代表からの引退表明……。遠藤航(わたる・33)の去就を巡るドタバタ発表に、ファンのみならず代表メンバーの間にも動揺が広がった。何とか対オランダ戦では善戦した日本だが、騒動の裏には何があったのか。
***
森保監督の決断で戦力外通告
前回のW杯後から日本代表のキャプテンを務めてきた遠藤は、今年2月に左足リスフラン靭帯断裂の重傷を負ってしまう。なんとかW杯に間に合わせようと即手術を受け、渡米後も懸命に練習を続けてきた。
「森保監督は代表チームのメディカル(医師などで構成された医療チーム)から“遠藤のW杯出場は難しい”との報告を受けて、最終的には自らの決断で遠藤に対して戦力外通告をしたそうです」(スポーツ紙デスク)
当の遠藤は、チームメイトにあいさつすることもなく姿を消した。その代わりというわけか、自らSNSで「代表引退」までぶちまけて内外に衝撃を与えたのだ。
リスペクトを欠いた言動
しかも、オランダ戦前日の会見では、初めて遠藤離脱について公に触れた森保監督の説明が、さながら謝罪会見の様相を呈していたことで、さまざまな臆測を呼ぶことになってしまう。森保監督と遠藤の間によほどのことがあったに違いない。サポーターたちの中からは、初戦に挑む日本代表メンバーの動揺を懸念する声も出る始末だった。
「実のところ遠藤は、森保監督が下した戦力外通告だけをもって、強い不満を抱いたのではないと思います」
そう明かすのは、さる日本代表チームの関係者だ。
続きは↓
遠藤航の心を砕いた“決定打”とは? 非情な「通告のタイミング」で「堪忍袋の緒が切れた」 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/dailyshincho/sports/dailyshincho-1465584
続きを読む




