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    カテゴリ: 日本代表

    1: 王子 ★ 2026/06/28(日) 18:44:06.40 ID:41QfTItz9
    FIFAワールドカップ2026、決勝トーナメント1回戦でサッカー王国ブラジルと対戦する森保ジャパンが、決戦の地ヒューストンに到着。
    選手たちは“王国撃破”へ燃えています。

    ベースキャンプ地、アメリカ・ナッシュビルでの最後の調整に臨んだ日本。

    約3週間過ごした拠点での練習を打ち上げました。
    強敵ブラジル撃破へ、準備万全です。

    キャプテン・板倉滉選手(29):
    ベスト32でブラジル(と対戦)。そんなうれしいことはない。全員が倒す気でいます。

    鎌田大地選手(29):
    日本サッカーが“つなげてきたもの”を証明できる大きなチャンス。

    上田綺世選手(27):
    そういう相手に勝っていかないと優勝はできない。

    中村敬斗選手(25):
    小さい頃からみんなが夢に描いていた所でブラジルとやれる。みんなワクワクしているし、僕個人もすごくワクワクしています。

    長友佑都選手(39):
    過去イチだと思うくらいチームが団結している。勝ちます!見ていてください!

    そして日本時間の28日朝、決戦の地・ヒューストンに到着した森保ジャパン。
    選手たちは引き締まった表情でファンの声援に応えていました。

    FNNプライムオンライン(フジテレビ系)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4920a88ba25662dde5a8c3203c326d83866c8fba



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    1: 冬月記者 ★ 2026/06/28(日) 14:03:04.88 ID:0x7LwUVF9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7e6b697981317cad510c8ac209082294b5f1bd64

    ブラジル戦「僕にとっては一番楽しみ」日系2世・80歳セルジオ越後さん投稿に日本ファン士気アップ「勝てればセルジオさんにやっと恩返し」  


    ◇25日(日本時間26日) W杯北中米大会1次リーグF組 日本1―1スウェーデン(ダラス)

     日本はスウェーデンと引き分けて、1勝2分けの勝ち点5でF組2位となり、3大会連続の決勝トーナメント(T)進出を決めた。29日(日本時間30日未明)にヒューストンで行われる決勝T1回戦で、C組1位のブラジルと対戦する。

     ブラジル・サンパウロ出身の日系2世で、日本サッカーリーグの藤和不動産(湘南ベルマーレの前身)でプレーした解説者のセルジオ越後さん(80)は試合後に自身のXを更新、ルーツである日本と出身国ブラジルの対決を心待ちにしているようすをつづった。

     「W杯、日本の決勝トーナメント1回戦の相手はブラジルに決まったね。僕にとっては一番楽しみなカードだよ。決勝トーナメントからはどこと当たっても強豪ばかり。ブラジルという名前に構えすぎず、日本が自分たちのサッカーをどこまで出せるのかを見たいよね。ここで勝てば本物。楽しみだね」

     これに対し、多くのファンが反応。「ここで勝つことによってついに日本代表がセルジオ氏に認められる日が来るのか」「ここで勝てればセルジオ越後さんにもやっと恩返しができます」「日本がブラジルとW杯の決勝トーナメントで戦うなんて、セルジオさんたち先人のおかげです」

     「セル爺(じい)は日本サッカーにおける功労者中の功労者。ありがたいお言葉」「セルジオさんは日本サッカーの父かもしれません」などと多くの感謝のコメントが書き込まれた。



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    1: 冬月記者 ★ 2026/06/28(日) 11:07:02.32 ID:0x7LwUVF9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8068a0084f0bc83092ba288c699c4ae4fc624f64


    闘莉王さん、今のブラジル代表は「僕が生きてきた中で一番弱い」選手評価で「中の下」を連発 ネイマールは「体の切れがない」


     サッカー元日本代表DFの田中マルクス闘莉王さんが、28日までに自身のYouTubeチャンネルに動画を投稿。

     W杯北中米3カ国大会で日本が29日(日本時間30日未明)の決勝トーナメント1回戦で対戦するブラジルについて「僕が生きてきた中で一番弱い」とこき下ろした。

     大会最多5度の優勝を誇るサッカー大国だが、闘莉王さんは「W杯始まる前からブラジル代表、協会含めてごちゃごちゃしていた。トラブルとか外部の問題とかいろいろある中で、監督代えて、また代えて、また代えて…どうしようもないから選手よりも名前のすごい監督を連れてこないといけないということでアンチェロッティ監督が来た。試合をしてもなかなか結果も出てこなかった」と説明。

     1次リーグはモロッコと引き分けた後、ハイチとスコットランドに3―0で快勝して1位で突破したものの、「楽なグループに入ったということ。モロッコ戦だけが今大会の目安になるような試合だった。ハイチ戦、スコットランド戦は全然あてになるような試合じゃない」と語った。

     さらに「メンバーも大会始まる前からなかなか固まらないままでGKにも問題があった。FWもなかなかいない。両サイドバックにも問題がある。僕が生きてきた中で一番弱いブラジル代表」と言い切った。

     特に両サイドバックについては「能力ですよね。今まですごいサイドバックがいたブラジル代表からしたら、今のダニーロとドウグラスサントスはレベルの違いがある。攻めてもいないし、守りもたいしたことない」と指摘。

     その上でブラジルのスタメンを評価付きで予想すると、CBのマルキーニョスとガブリエルを「トップクラス」、3戦連続4得点のビニシウスを「一番気をつけないといけない。調子がいい。唯一差をつけられる選手」としたものの、GKアリソンは「中の中」、右サイドのダニーロと左サイドのドウグラスサントス、アンカーのカゼミロは「中の下」と酷評。

     けが明けのネイマールについても「体の切れもなく、そんなに練習もしていない。先発で出てくることもない」と評した。



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    1: 冬月記者 ★ 2026/06/28(日) 00:25:41.34 ID:0x7LwUVF9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3ed8dad8045f9507021eaf35c7c89e1c6b4149f5

    「これは悲報すぎ…」ブラジル戦、NHKの“地上波なし”に悲鳴続出「マジかよ」 一方で「本田解説が良いからBSで観よっと」の声も【W杯】


     サッカー日本代表は現地6月25日、北中米ワールドカップ(W杯)グループステージ第3節スウェーデン代表戦に1-1で引き分け、グループF2位突破が決定した。ラウンド・オブ32でブラジル代表との試合が決まった。

     この試合でも炸裂したのが“本田語録”だ。試合を生中継したNHK総合で解説を務めた、W杯3大会連続出場の本田圭佑は前回大会から他の解説者とは一味違った独特なワードでフィールド上の出来事やプレーを解説。ファンの間で人気を博している。
     
     今回のスウェーデン戦でも「肉離ったん!?」「(アディショナルタイム)7分もいらん!な~が~い!」「(鈴木彩艶のスーパーセーブに)さすがパルマ!(元イタリア代表の)ブッフォンの後継者ちゃうんかな?」と等身大の言葉で状況や自身の感情を表現しネット上で話題になっていた。

     ここまでグループステージ3試合は地上波で解説を担当してきた本田だが、スウェーデン戦後には、本田が解説を行なうブラジル戦(日本時間30日の午前2時キックオフ/放送開始1時10分)がNHK-BSでの生中継になると発表があった。

     この情報にNHK-BSの視聴環境が無いファンから「地上波で見れないのは残念...」「これは悲報すぎます...」「うわ、、マジかよBS映らなかったような」といった声が上がった一方で、

     視聴可能なファンからは「BS対応していることが功を奏した」「(衛星契約で)受信料払ってて良かった...」「本田解説が良いからBSで観よっと」などと、引き続き本田解説を望む安堵の声も広がった。


    関連記事
    フジ ブラジル戦生中継 “勝ち運”アナが実況×小野伸二氏解説で勝利を呼ぶ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d249563a8ca0f6afb75ae96e9b7b011f2ae5ad6d



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/06/27(土) 20:24:10.56 ID:XMM1BImN9
     ウルグアイ代表を率いるマルセロ・ビエルサ監督が、FIFAワールドカップ2026・グループH敗退を振り返った。26日、アルゼンチンメディア『Ole』が伝えた。
     格下と見ていたサウジアラビア代表およびカーボベルデ代表と勝ち点「1」ずつを分け合い、最終節でスペイン代表に敗戦。初出場のカーボベルデに2位の座を譲り、勝ち点「2」で3位の成績上位8チームに入ることも叶わず、2大会連続のグループステージ敗退を喫した。
     スペイン戦後、ビエルサ監督は苛立ちを隠さず、フラッシュインタビューを行おうとしていた現地記者に対して、「さっさと始めろ!」と一喝。しかし、試合後の会見では一転し、意気消沈した様子で自己批判を繰り広げた。

    「この期間、私は有能な選手たちを率いてきた。だが、彼らの仕事ぶり、努力、献身にもかかわらず、彼らを『なぜこのような結果になったのか』と今こうして説明しなければならないような状況に陥らせた。そうならないほどの力強いチームにはできなかった」

     スペイン戦でも先発起用したGKフェルナンド・ムスレラをハーフタイムで下げた理由については、「ムスレラがハーフタイムに自ら退くことを決めた」と説明。ベテランGKのパフォーマンス、および頑なに起用し続けたビエルサ監督の采配には批判が集まったが、「彼を招集する決断を下した際は、非常に、非常に熟考し、必要だと考えたあらゆる評価を行った。その後、彼のプレーに対する評価については否定も反論もできない…。しかし、彼は素晴らしい1年を過ごしてきたGKであり、非常に強い個性と気概を持った選手でもある」と擁護した。

    「勝ち点7を狙って戦ったが、勝ち点2しか獲得できなかった」指揮官は、「ミスはサッカーではつきものだと思うが、それだけでなく、我々が作り出したチャンスと実際に決めたゴールの比率が満足のいくものではなかった。一方で、いくつかの失点は防げたはずだった。しかし、そういう結果になってしまった。それも試合の一部であり、そうした状況下であっても、我々は勝ち点7を獲得するに値していた。スペイン戦は互角の展開であり、我々は同点に追いつくべきだった」と語り、内容に対して結果が伴わなかったたと主張した。
     そしてビエルサ監督は最後に、「私はウルグアイのサッカーに何も残していない。なぜなら、3年間働いた国に対してサッカーの監督がどのような貢献をしようとも、結果が出なければ定着することはないからだ。私の在任期間は、何も残さなかった在任期間として記憶される」と語り、退任を示唆した。
    https://www.soccer-king.jp/news/world/wc/20260627/2177918.html
    no title



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    1: それでも動く名無し 2026/06/27(土) 23:04:38.66 ID:D8HTSqzQ0

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    1: 冬月記者 ★ 2026/06/27(土) 20:42:36.87 ID:SevNk2pz9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c2fee217614ba53165e69eb4a6d1c720d39cb2cc


    HIVhAypagAANOeE


    森保監督、続投へ、三笘薫ら主力を欠く中、2大会連続の決勝T進出、将来は海外挑戦視野も日本史上初の3大会連続12年の長期政権へ


     日本サッカー協会が、W杯北中米3カ国大会で指揮を執る日本代表の森保一監督(57)の後任人事について、3期目となる続投を基本線に検討に入ることが26日、明らかになった。

     同日にスウェーデンと引き分けた日本は1次リーグF組を2位で通過し、29日(日本時間30日)の決勝トーナメント1回戦でブラジルと対戦する。

     試合内容やチームづくりに対する評価は高く、W杯後に技術委員会の検証作業とともに諮問委員会で「森保路線」の継続を審議する方針。両者の意向がまとまれば、W杯3大会連続、12年の長期体制が誕生する。


     強豪のオランダを相手に2度のビハインドを追いつき、チュニジア戦は試合を支配した大勝劇。スウェーデン戦では苦戦しながら勝ち点1をもぎ取り、日本史上初となる3大会連続の決勝トーナメント進出を決めた。

     三笘薫(ブライトン)、南野拓実(モナコ)、遠藤航(リバプール)の主力3人を故障で欠きながら、特定の選手に頼らない分厚い選手層や細部にこだわって積み上げてきた戦術面など進化は明らか。

     果敢で臨機応変な戦いぶりに加え、チーム全体をまとめ上げる森保監督の求心力、指導力への評価は揺るぎないようだ。

     ボールを失った直後に奪い返す強烈で素早いプレスバックを日本の代名詞にまで昇華させた。「それをサボれば、試合に出られないという緊張感と競争がチームにあるのが全て」と堂安。仲間のために走り、1人のミスをみんなでカバーする。チーム最優先を貫く「無私」の精神は第2次体制下でより浸透した。


     関係者によると、優勝を目標に掲げた北中米大会の結果次第とはいえ、日本協会は監督として2大会連続で決勝トーナメントへ導いた手腕を高く評価しており、次期監督の最有力候補に挙げられるのは間違いない。

     選手の起用法を踏まえても閉塞(へいそく)感はなく、長期政権の弊害になる要素は見当たらない。

     W杯終了後、山本昌邦技術委員長を中心とした強化部会、技術委員会で客観的な分析、検証に入る。監督適正要件に基づき、W杯の成績を踏まえて後任人事を協議する。

     同時に、現在の日本代表を「歴代最強」と評価する宮本恒靖会長を中心とした諮問委員会で、「森保路線」の継続を審議する方針とみられる。


     森保監督自身は将来的な海外挑戦の意向を持っている。

     一方、日本資本のベルギー1部、シントトロイデンが森保監督の今夏招聘(しょうへい)を一時検討したが、リーグ3位に導いたバランケン監督の後任として、継続強化を理由にアシスタントコーチのデメイヤー氏の内部昇格が確定。今夏のタイミングでオファーが届く可能性は低い。

     森保監督はロシア大会後の2018年7月に代表監督に就任。東京五輪代表監督を兼任し、継続的な強化でチームづくりを進めてきた。22年カタール大会ではドイツ、スペインという優勝経験のある強豪国を破って1次リーグを1位で勝ち抜いた。過去最高の8強こそ逃したが、日本代表の指揮官としては初めてW杯後も続投。

     不確定な要素はあるものの、30年のスペイン・ポルトガル・モロッコ共催大会まで続投となれば、日本史上初の3大会連続、12年の長期政権となる可能性がある。


    ◆他国の長期政権 2012年にフランス代表監督に就いたデシャン監督は14年ブラジル大会8強、18年ロシア大会優勝、22年カタール大会準優勝を果たし、今大会も含め4大会連続で指揮を執っている。ドイツ代表ではレーブ監督は06年から21年まで15年間の長期政権を担い、14年ブラジル大会で優勝した。


    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1782538786/



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/06/27(土) 20:41:13.28 ID:XMM1BImN9
    ブラジルFWハイアンが日本戦に言及

     日本代表は北中米共催ワールドカップ(W杯)のF組で2位となり、ラウンド32ではW杯最多となる5度の優勝を誇るブラジルと対戦することが決まった。ブラジル代表の選手たちも、日本戦に向けた質問を受けているが、警戒する選手を問われたFWハイアンは、「いやぁ…」と、答えに窮した。

     日本代表は世界的にも、突出した選手がいるというよりは、組織力で戦っているというイメージを持たれている。特に今大会では、キープレーヤーとなるイングランド1部ブライトン所属MF三笘薫やフランス1部モナコ所属MF南野拓実、キャプテンのイングランド1部リバプール所属MF遠藤航、ポルトガル1部スポルティング所属MF守田英正といったビッグクラブ所属選手も、26名のメンバーから漏れている。

     イングランド1部ボーンマスでプレーするハイアンは2006年生まれの19歳で、同い年のFWエンドリッキより約2週間(13日)遅く生まれたブラジルの最年少選手だ。ラウンド32の対戦相手が決まった後の記者会見に臨んだハイアンは、記者から「日本で最も危険な選手は?」と問われると、「いやぁ…」と言って困り顔になり、会見の会場から笑いが起こると苦笑いして頭を抱え、何とか答えを絞り出した。

    「正直に言うと…僕は彼らのなかで誰か特定の個人を尊敬しているわけではない。ただ、映像を見ただけだしね。でも、彼らがすごく優秀なチームであることは知っている。多分、すごく強いよ。僕たちは一週間しっかり仕事をして、全力を尽くして勝利を手にするだけだ」と、日本に勝つために全力を尽くすと語った。

    https://www.football-zone.net/archives/657323
    no title



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/06/27(土) 20:26:35.41 ID:XMM1BImN9
     サッカー日本代表はワールドカップ(W杯)1次リーグ突破を決めたスウェーデン戦から一夜明けた26日(日本時間27日)、活動拠点としている米テネシー州ナッシュビルで練習を再開した。次戦の相手は「王国」ブラジルとなるが、若手の塩貝健人(ウォルフスブルク)からは頼もしい発言が飛び出した。

    【写真】ブラジル戦に向け、練習する塩貝
     この日も練習中から鋭いシュートを放ち、報道陣から「おぉー」という声が上がる場面もあったが、本人は首をかしげ、なにやら不服そうな表情。ほとんど笑顔を見せずに、「ギラギラ感」全開で積極的にゴールを狙っていた。
     「らしさ」が出たのは、練習後のインタビューだ。次戦のブラジルの印象について報道陣から問われると、「昔は強かったけれど、今はどうなんすか?」と逆質問。「塩貝選手の世代だと、ブラジルより他のチームが強いイメージがあるんですかね?」との二の矢には、「分からんすけど」と一蹴し、「フランスだけ強いというイメージ。あとアルゼンチン。ブラジルは最近あんまり聞かない」とばっさり。
     さらに、「今まで、日本はネイマールにかなり点を決められている」と水を向けられると、「昔のネイマールじゃないですか。今は大丈夫だと思います。(日本の)センターバック陣も良い選手がそろっているんで、大丈夫です」と言い切った。「ブラジル倒して勢いよくいければ」と意気盛んだった。

     ここまで、塩貝は1次リーグのオランダ戦で途中出場したのみ。それでも「あんまりここまで出番なかったすけど。でも、どっかで絶対、僕が必要な場面が出てくる。それまでにいい準備をしたい」と目をぎらつかせた。(デジタル編集部 古和康行)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/272c6195fee2caed20f740db4e0f4de30bc98818



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    1: 冬月記者 ★ 2026/06/26(金) 10:17:31.73 ID:XhcD/onM9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/31573dedaa8ad86ff67f0ea8cdf3f49252b18c2f

    本田圭佑、再び“7分”に悲鳴「ななふぅん」自虐も「長い!」「7分もいらんて」


    <FIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会:日本1-1スウェーデン>◇1次リーグF組◇6月25日(日本時間26日)◇ダラススタジアム

     NHKで解説を務める本田圭佑(40)が、後半アディショナルタイム7分の表示に、4年前の「名フレーズ」を振り返りながら悲鳴を上げた。

     後半終了間際、実況アナウンサーが「アディショナルタイムは7分ですね」と伝えると、本田は「ななふぅん、もう言い過ぎましたからねぇ」と苦笑い。2022年カタール大会で、7分表示に「ななふぅん!?」と絶叫して話題になった自身のリアクションを自虐気味に振り返った。 

     ただ、実際に7分のアディショナルタイムが始まると、日本はスウェーデンの猛攻を受ける苦しい展開に。GK鈴木彩艶がスーパーセーブを連発してゴールを守る中、本田も落ち着かない様子で「7分もらいすぎ」「だから、7分もいらんて言ってるのにマジで」「長い!」と本音を連発した。

     さらに「なぜ、ロスタイムは長く感じる試合展開になるんですか、2022年から」とコメント。守勢が続く終盤の緊迫感を本田らしい率直な言葉で表現していた。



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