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    カテゴリ: 日本代表

    1: 木村カエレφ ★ 2026/07/01(水) 12:36:15.25 ID:wDoqyF//9
    スポーツ報知
    https://hochi.news/articles/20260630-OHT1T51460.html
    2026年7月1日 4時0分

     米ヒューストン競技場などで決勝トーナメント(T)1回戦が行われ、FIFAランキング18位の日本は、最多5度優勝の同6位、ブラジルに1―2で逆転負けして敗退した。3大会連続5度目の決勝Tで初勝利を逃し、過去最高の16強に届かず終戦。目標に掲げる「世界一」は次回2030年大会での再挑戦となった。日本サッカー協会(JFA)は今後、代表監督の選定を本格的に進める。森保一監督(57)が続投し3大会連続、名波浩コーチ(53)の昇格、2028年ロサンゼルス五輪代表監督の大岩剛氏(54)の兼任案などが挙がっていることがスポーツ報知の取材で分かった。

    *   *   *

     未明の日本列島が勝利を願った決勝T初戦は、王国ブラジルの壁を崩せず散った。22年カタール、26年北中米と2度のW杯、計8年の長期にわたり指揮を執った森保一監督の任期は今大会で終了する。JFAは今後、モロッコ、ポルトガル、スペインの3か国共催で行われる30年W杯に向け、日本代表の新体制作りを進めていく。

     30年W杯の新体制は、今秋の親善試合(9~10月に4試合)が初陣となり、来年1月に開幕する国際大会「アジア杯」(サウジアラビア)が4年後への本格的スタートになる見通しだ。

     森保監督はブラジル戦後の記者会見で、自身の去就について「個人的にはまだ何も決まっていない。誰が監督になるかはわからないが(日本代表の)次の大きな目標はアジア杯」と語った。

     北中米W杯で掲げた「優勝」には届かなかった。しかし、大会前には三笘薫や南野拓実、さらに大会中には主将の遠藤航を負傷で欠くという逆境の中“最低限のノルマ”1次リーグ突破は果たした。日本人らしい一体感のあるチームをつくり上げた森保監督への評価は高く、JFA内では今後、史上初となる「3期目」への続投要請も選択肢として検討する見込みだ。

     後任監督の選定には以下、主に3つの路線がある。

     新監督を迎える場合でも、これまでの「森保路線」の継続が有力視されている。後継者の1人として名前が挙がるのが、今W杯で森保監督の右腕を務めた元日本代表10番の名波コーチだ。主に攻撃面を担当。今大会の4試合8ゴール、日本のW杯史上最多得点を生み出した攻撃パターンの構築に大きく貢献した。情に厚く選手に寄り添う指導で選手のポテンシャルを引き出す能力にたけた人物だ。森保監督に「ポイチさん(森保監督の愛称)のチームがなぜ強くなって粘り強く我慢強いかがすごく分かる」と深い感銘を受けている。

     ロス五輪代表を率いる大岩監督の存在も大きい。18年に鹿島を指揮し「アジア・チャンピオンズ・リーグ(ACL)」を制覇し、その後就任したU―23日本代表ではU―23アジア杯を連覇。監督ではなく「剛さん」と呼ばれ、選手との対話能力が高く、森保監督のようにチームの一体感をつくることにたけている。ロス五輪兼任とハードだが、かつて森保監督自身も東京五輪とA代表を兼任して選手との信頼関係を深めた前例があり、大岩ジャパン誕生の可能性は十分ある。

     現状で最も可能性が高いのが日本人監督だ。ブラジルを苦しめた一戦を振り返ってもW杯優勝は夢物語ではない。悲願成就へ、歯車は回り出した。

     ◆代表監督選定の手順 JFAの強化部会、技術委員会で代表監督としての要件の検討に入る。その上で日本協会の宮本恒靖会長、山本昌邦技術委員長、会長が指名する助言人物(1人)の計3人で候補者を決め、理事会で決定する。
    ※前スレ
    【サッカー】日本代表監督の後任候補に名波浩氏が浮上 森保監督の3期連続続投、ロス五輪兼任で大岩氏も [征夷大将軍★]
    https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1782859984/



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/07/01(水) 11:12:06.894 ID:O4EWnznf0

    no title


    煽りなし「くっそ日本強ぇ…ダメか…😢」

    煽りあり「死んでも負けるか!!😡」



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    1: 木村カエレφ ★ 2026/07/01(水) 10:36:19.38 ID:iKXdFh+S9
    サンスポ
    https://www.sanspo.com/article/20260701-O7LLN32KYNIT3K2U5SSKOX2UU4/

    サッカーのW杯北中米3カ国大会の決勝トーナメント1回戦(6月29日=日本時間同30日、米テキサス州ヒューストン、ヒューストン競技場)で敗れた日本代表の選手たちが一夜明けた同30日(同7月1日)、ヒューストンのホテルで報道陣の取材に応じ、MF田中碧(27)=リーズ=は失意に終わった試合を振り返った。

    1次リーグF組を2位で通過した日本(FIFAランキング18位)は、歴代最多5度の優勝を誇るC組1位のブラジル(同6位)に1-2で逆転負け。初出場した1998年フランス大会から8大会連続8度目のW杯は32強で幕を閉じた。

    田中はブラジル戦で後半33分に左ボランチで途中出場。1-1の同追加タイム5分に自陣深くで自身が奪ったボールをロストし、逆転ゴールを奪われた。試合後はピッチで人目もはばからずに涙を流し、取材エリアは目を真っ赤にしながらスタッフに付き添われて無言で通り過ぎていた。

    下記は田中の主な一問一答。

    --一夜明けて今の思いは

    「悔しいのと、申し訳ないなというのはずっとある。これから先ずっと変わらないだろうなと思います。シンプルに自分の力がまだまだ足りなかったっていうだけだと思う。もっとやらなくちゃいけない」

    --ブラジル戦は後半33分から途中出場。どんなことを考えてピッチに入ったのか

    「押し込まれていたので、守備からというのは考えていました。もちろんその中でカウンターで刺せればというのはありますけど、後半は特になかなかチャンスがなかった。0(失点)で進めることができなかったのは自分の責任ではある。全部自分で受け止めていますし、受け入れています」

    --逆転ゴールを奪われたシーンは、田中がボールを奪った時点ですごくチャンスになる可能性があった。どんなことを考えていたのか

    「僕は1回もまだ映像を見ていないので。1回ぐらい(見た)か? ちゃんと見ていないので。どうすればよかったかとかは詳細には言えないです。もちろん『クリアすればよかったな』とは思いますし、(パスを)つなげれば、それで大きくクリアしとけばよかったなとも思います。でも、別に誰のせいでもなく自分の責任ではあるので、それはサッカーである以上、自分で取り返さなきゃいけないなと思います」

    --自分で奪ったボールだし、そんなに責任を背負わなくてもいいのでは

    「勝ちたかったんで。別にあそこでクリアして、あの瞬間は負けなかったとできたかもしれないですけど。別にあれでつないでカウンターをしたかったわけでもないんですけど。ただ、あの時間帯で失点をしたのが自分としてはやっぱりすごく責任を感じた部分があった。それを今も感じています。プレーの選択とかどうこうというよりかは、あの時間でゴールにつながってしまったというのが。もちろんあれが入ってなければ、別にどうも思っていなかったかもしれないですけど。でもやっぱりサッカーは結果論なので、入ってしまえばそれは自分たちがアドバンテージを取られることなので」

    --試合後には周りの選手からもすごく励まされていた

    「皆、色んな声を掛けてくれましたけど。そんなに頭に入ってきていなかった部分もあったので。改めて結果がすべてだなと特にW杯では思うので。良い意味でも悪い意味でも、あれがつながったっていうのが結論だと思う。別に『自分のせいじゃない』って言ってもらえてうれしいわけでもないし。ただ自分がそこでただまだ足りなかったってだけなので。だからこそすごく自分に腹が立つし、責任を感じたなっていうだけですね」

    --今の状況はつらいと思うが、ここからどうはい上がっていくかや、4年後に挽回してやろうという思いはあるか

    「今は別に4年後ああだこうだっていうのは、そんなに言う気持ちはないので。でもやっぱりW杯で感じた悔しさだったりっていうのは、やっぱりW杯でしか晴らせないですし。やっぱりW杯というのは特別な舞台だなと思う。そこでまたプレーできるように、4年後を目指すというわけではなくて、毎日毎日そこで本当に優勝できるようなチームの中の1人としての、プレーヤーとしての実力をつけられるかどうかだと思うので、まずはそこに全力で向き合いたい。W杯でどうこうというよりかは、世界のトップ・オブ・トップと肩を並べられるような選手に、それに値するようなプレーヤーになれるように成長したいなと思いますね」

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1782856911/



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    1: ネギうどん ★ 2026/07/01(水) 10:55:53.50 ID:D4REwM/89
     日本代表は30日、FIFAワールドカップ2026 決勝トーナメント1回戦(ラウンド32)ブラジル代表戦から一夜明け、今大会最後の取材対応を行った。

     日本代表は佐野海舟のゴールで先制するも、後半に2失点を喫して逆転負け。優勝を目標に掲げた今大会、結果はベスト32となった。鎌田大地は試合後のフラッシュインタビューで「優勝を狙えるような国になるには、もっと選手のクオリティだったり、まだまだ足りない部分があるなと思います。僕たちが日本サッカーをもっと盛り上げて良くして、日本にとってこのスポーツが国技になるくらいにならないと、やっぱり取れないなということは実感しています」と発言した。この発言の真意について問われた鎌田は、日本とサッカー強豪国との違いとして、競技を取り巻く文化や土台の差を挙げた。

    「日本は本当に良くも悪くもいろんなスポーツが人気。その時の主要な大きな大会で活躍していると、そこに注目がいきます。バラエティ、俳優業、アイドル……。いろいろな文化がある中で、ブラジルやアルゼンチンのように優勝を目指す国は、本当にサッカーが一番になっている。もっと下を見ると、本当にアスリート能力のある選手はみんなサッカーをやって、その中で競っている。日本は良くも悪くもいろいろなスポーツに散っているので、そういう意味ではまず土台の部分でも違うと思います」

     一方で、その差は日本代表が世界で結果を残し続けることで少しずつ埋められるとの考えも示す。「根本的にまだまだ歴史の部分では違うと思います。ただ、自分たちが世界で日本サッカーの価値を高めることによって、そこを少しずつでも変えられると思う。自分たちがいい結果を残していれば、将来的にはもっと変わっていくと思います」。

    「本当にピッチでそれを証明したかったし、できる自信もありました。だからこそ、結果を残せなかったことは、すごくもったいない大会になってしまったなと思います」。悔しさをにじませながらも、日本サッカーの価値を世界で高めていくことの重要性を改めて口にした。

    https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20260701/2179582.html



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    1: それでも動く名無し 2026/06/30(火) 22:09:35.47 ID:sjOW+HPQ0
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0a3fead1d4ac85e73ad3582881780768d3808d46

    本田圭佑、FW塩貝健人のブラジル代表への”発言”に言及 ”勝つ確率”の観点から「いい方向には転ばなさそう」と私見



     塩貝がブラジル代表について「昔はすごく強かったけど、今はどうなんですかね」と語り、「強いことには変わりない。本当に『ベスト32でこのカードか』というところはあるけど、ブラジルを倒せば勢いよくいける」と話したが、塩貝のSNSにはブラジル人からとみられるコメントが相次ぎ、海外メディアは「昔はすごく強かった」とのコメントを取り上げた。ブラジルのアンチェロッティ監督は前日会見でブラジルのメディアから塩貝の発言について聞かれ、「我々は、ある選手の発言について何も言わない。そういうことに反応するのは危険だ。心理戦には応じない」と”スルー”した。

     本田は「1%でも日本が勝てる確率が上がるのか、上がらないのか」という観点から、「いい方向には転ばなさそうな気がする」と指摘。「向こうが挑発と捉えられて、より謙虚にしたたかにやってくることを考えると、油断してくれる方が間違いなくいいと考えたときに、いい方向には進まないだろうと思う」と私見を示した。
















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    1: ネギうどん ★ 2026/06/30(火) 23:35:05.21 ID:tcEb60sf9
     日本(FIFAランキング18位)がブラジル(同6位)に逆転負けを喫し、ベスト16を逃した。

     前半29分にMF佐野海舟の代表初ゴールで先制したが、後半11分に同点に追いつかれ、同追加タイム5分に勝ち越し点を奪われた。

     試合後、森保一監督(57)の一問一答は以下の通り。

     -今の気持ちは

     ここで大会を去らなければいけないということはほんとうに残念ですけど、選手たちが今日の試合も全力を尽くしてくれましたし、ここに至るまでも日々プロセスを大切にしてくれて、ほんとに頑張ってくれましたし、選手を支えるコーチングスタッフ、スタッフ、チームスタッフも本当に献身的に頑張ってくれたので、全力を尽くした結果、今は悔しいですけど、またさらに力をつけれるようにやっていくという結果を受け入れたいと思います。

     またここヒューストンのスタジアムも本当に日本のサポーターがたくさん来てくれましたし、今日も夜中に日本から、そして世界中でテレビや配信を通して我々を応援してくださった方がいるので、勝利を届けられず残念でしたけど、もう本当にそこは監督の力がなくて、みなさんにすみませんということをお伝えしたいと思います。でも選手たちは、チームは、本当に全力を尽くして頑張ってくれたので、本当に日本の誇りを感じていただき、選手たちを称えていただければと思います。

     -この4年間は

     日本サッカーは歴史がつながって、間違いなくレベルが上がってきていると思います。ただ、まだ世界を超えていくには努力しなければいけないところ、変えていかなければいけないところがあるということを今大会でも学ぶことができたと思います。でも、世界一を目標にして、日本は絶対に目標をはっきりすればそこにたどり着けると思っております。これからも世界一を目指して日本のために頑張りたいと思います。

    https://www.nikkansports.com/m/soccer/worldcup2026/news/202606300000245_m.html

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1782823861/



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    1: ニーニーφ ★ 2026/07/01(水) 02:23:12.61 ID:2s4oyyYv9

    no title


    2026年6月30日(日本時間)に行われたサッカーW杯・北中米大会の決勝トーナメント1回戦で、日本代表はブラジル代表に敗れた。試合後、田中碧選手のインスタグラムには一部で誹謗中傷のコメントが書き込まれており、これに対する怒りの声も寄せられている。

     1対1で迎えた後半アディショナルタイムで、田中選手は相手チームからボールを奪った直後、ボールを奪われてしまう。そのままブラジル代表に攻め込まれ、勝ち越し点を許してしまった。

    田中選手が試合前に公開したインスタグラムの投稿には、「胸を張って日本に帰ってきてください」「最後まで戦う姿とても素敵でした」「悔しいけどほんまに夢を見させてもらえた」など、感動を伝える声やねぎらう声が寄せられた。

    一方、中には「お前のせいで日本負けたじゃん」「戦犯」といった誹謗中傷や煽るようなコメントも寄せられている。

    こうした書き込みに対し、コメント欄やXでは、「コメント欄を汚すのをやめて」「リスペクトの気持ち持とうよ」「人として恥ずかしい」「批判してんじゃねえよ何様だよ」「どんだけ想像を絶する重圧背負って代表のみんながプレーしてたか」など、怒りの声が上がっている。

    https://www.j-cast.com/2026/06/30515986.html



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    413: 名無しさん@恐縮です 2026/07/01(水) 00:17:05.05 ID:oYoBbz290
    日本の課題

    ・代表たる者、破廉恥を控えろ
    ・PKの練習しろ
    ・アディショナルタイムこそ気をひきしめろ
    ・カードを切るのが遅い監督は無能
    ・世界の人気チーム4バックが主流な異常に3バックに拘る日本は古い
    ・試合前のマスコミ対応は禁止にする
    ・科学トレーニング!科学治療
    ・にっぽーにっぽ~・・・お経うぜぇからやめろ
    ・東京生まれの都民だが渋谷なんて人生で3回くらいしか行ったことがないが何を騒いでんだ
    ・相手チームをリスペクトしろだが憧れるな(大谷のパクり)
    ・塩貝とかいうトラブルメーカーを招集した

    ↓追加があるなら課題よろしく 👍 



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    1: 冬月記者 ★ 2026/07/01(水) 00:48:01.51 ID:33Gu0lR19
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9a9f24461da5082fa75cad814148f0ffe0e431bb

    【日本代表】塩貝健人のSNS炎上…ブラジルメディアは〝擁護〟「元の発言より過激に伝えられている」


     サッカーの北中米W杯に臨む日本代表FW塩貝健人(21=ボルフスブルク)をブラジルメディアが〝擁護〟した。

     塩貝は26日の取材対応でブラジル代表について「昔は強かったけど、今はどうなんですかね? でも、強いのは変わりないと思うし、32強でこのカードかというところはある。でも、ブラジルを倒して勢いよくいけると思う」などと語り、

     日本戦でネイマールが得点を決めてきたことについても「昔のネイマールじゃないですか。今は大丈夫だと思う。(日本の)センターバックにいい選手がそろっているので」との印象を語った。


     しかし、この発言がより誇張されて一人歩きし、ブラジルで伝えられると同国メディアやファンが「傲慢だ」と非難。

     塩貝のSNSが大荒れとなった。これについて、ブラジルメディア「OGLOBO」は「塩貝は、ネイマールやブラジル代表に関する最近の発言が波紋を広げたことを受け、SNS上で人種差別的な攻撃の標的となった」と報道。

    「塩貝はネイマールについて日本語から意訳すると『もう昔のネイマールとは違う。今は我々が優勢だと思う』と発言したとしてブラジルのSNSで拡散した。しかし一部の報道では、元の発言よりも過激な表現で伝えられている」と、元の発言よりも強いニュアンスでブラジル国内で拡散されたと指摘した。


     その結果「この会話が公表されたことで、SNS上で攻撃の波が巻き起こった。ブラジルのサッカーファンたちは、塩貝のインスタグラムアカウントにメッセージを送り、その大半はブラジル国内のアジア系住民に対する偏見に満ちたコメントだった」とひどい内容が含まれていると伝えた。

     同メディアは改めて塩貝の発言を元のニュアンスに近い形で訳して伝え「塩貝は『ブラジルがもはや強豪ではない』とは直接的には言わなかった。

     同じ会話の中で、彼はブラジル代表の質を認め、このレベルの相手を倒すことが日本にとってさらなる弾みになると強調している」と加熱する批判をいさめた。

     冷静になってほしいところだ。


    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1782743677/




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    1: それでも動く名無し 2026/07/01(水) 00:57:06.58 ID:du141IVq0
     この試合には出場しなかった長友佑都は、「ちょっと早すぎましたね」と早期敗退を悔いた。

    「こんないいチームをベスト32で終わらせてしまったというのは、自分自身、最年長としてベテランとしても責任を感じます。勝たせられなかったので、大きな責任を感じてます」
     
     大会前、メンバー入りに批判がある中で、大会が終わった時には称賛に変えたいと話した。

    「ベスト32でチームを終わらせてるんで、僕は称賛に値しないですね。大きな批判をされるべきだなと思います。後輩たちはもうめちゃくちゃ頑張ってくれたんで。ピッチを見ても、みんなもう後輩たちへの称賛しかないと思うんですけど。でも、それを支えてきたベテラン、僕に対しては批判をされるべきだと思う。僕はそれを受け止めるべきだなと思ってます」



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