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    カテゴリ: 日本代表

    1: それでも動く名無し 2026/10/13(火) 15:19:00.76 ID:e2u2bIpr0
    https://web.gekisaka.jp/news/japan/detail/?460784-460784-fl

    日本代表の森保一監督が11日、J1第9節の東京ヴェルディ対サンフレッチェ広島戦を視察後、報道陣の取材に応じた。来年1~2月のアジアカップ開催地サウジアラビアで国際空港への攻撃が相次いでいる中、情勢を注視していく姿勢を見せた。

     サウジアラビアでは10日、首都リヤド最大のキング・ハリド国際空港がイエメンの武装組織フーシ派によるものとみられる攻撃を受け、12人が死亡し、300人以上が負傷。各国報道によると、国内線ターミナルにミサイルが打ち込まれたという。同空港では9日にも空港施設と航空機が攻撃を受け、パイロットら3人が死亡していた。

    空港が攻撃受けた瞬間

    https://video.twimg.com/amplify_video/2109645035042185216/vid/avc1/1920x1080/pAvdMiBsYlpsf1zz.mp4?tag=29



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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/10/15(木) 06:21:13.42 ID:e2Luq8Tg

    images


    Record China 2026年10月14日 17:00
    中国スポーツメディアの直播吧は13日、アジアサッカー連盟(AFC)が2027年1〜2月のアジアカップを政情不安定なサウジアラビアで
    強行開催するなら日本代表は参加を辞退する可能性もあるとする、日本メディア「Football Tribe」の記事を紹介した。

    記事によると、サウジでは26年10月、イエメンの親イラン武装組織フーシ派によるミサイルや無人機を使った攻撃が相次ぎ、
    同国の重要インフラの安全が脅かされている。10日には首都リヤドのキング・ハーリド国際空港も攻撃を受け、現地当局の発表によると、
    少なくとも12人が死亡し、300人以上が負傷した。翌11日にも同空港への攻撃が発生し、パキスタン人居住者1人が死亡し、11人が負傷
    した。空港の運航停止や航空便への影響が続いている。フーシ派は一連の攻撃への関与を主張し、サウジの空港やエネルギー関連施設を
    標的とする姿勢を見せている。この事態を受けて、日本サッカー協会(JFA)は10日、日本代表がサウジで開催予定の国際サッカー連盟
    (FIFA)が主催する公式eSports大会「FIFAe World Cup 2026」への参加を見送ると発表した。現地の治安悪化が背景にあるとみられる。

    記事が、現地メディア「アラブニュース」のジャーナリストの話として伝えたところによると、AFCは現地の企業や組織がAFCの
    スポンサーであることを理由として開催国のサウジに対してかなり寛大な対応を取っていて、アジア杯も予定通り開催される見通しだ
    という。また、海外メディア「all asian football」のジャーナリストによると、「サウジのスポンサーは、戦争中にもかかわらず
    試合開催を求めるのは驚きではない。AFCの半分はサウジのスポンサーに牛耳られている」といい、
    政情不安定なままAFCがサウジでのアジア杯を強行開催する場合、日本代表が辞退する可能性も考えられると伝えた。

    これについて、中国のサッカーファンからは「AFCは西アジアのものだからな」
    「今結論を下すのは時期尚早だ。この状態が続けば、その時に決定しても遅くはない。たぶん開催国変更となるだろう」
    「中国がAFCに埋め合わせさせる機会がやってきそうだな。前回、あれほど多くのスタジアムを新設したのだから」
    「(日本が参加を辞退するなら)まさに願ったりかなったりだ。0対7で負けずに済む」
    「森保一監督にとってラストダンスを踊る舞台を失いかねない事態だな」
    などのコメントが寄せられた。(翻訳・編集/柳川)
    https://www.recordchina.co.jp/b995087-s25-c50-d0192.html



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    70: 名無しさん@恐縮です 2026/10/13(火) 17:51:58.72 ID:FMuk4Sn20
    何故ベスト8すらなれないのに優勝と言うのだろうか

    72: 名無しさん@恐縮です 2026/10/13(火) 18:03:04.71 ID:xJTzfYmU0
    >>70
    プロが優勝目指さずに活動するのはどうなの?
    常に勝つ事を求められているならその先は優勝でしょ

    それ、負け犬思考が染み付いているんだよ


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    1: ゴアマガラ ★ 2026/10/13(火) 16:13:14.51 ID:AERLqdHL9
    サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会開幕直前の6月5日に公開された、日本代表初の映画の続編「サッカー日本代表FIFAワールドカップ2026『最高の景色』への挑戦 ONE CREATURE 2nd Leg」が製作されたことが12日、分かった。公開日は11月20日に決定した。

    優勝を目標に掲げ、史上最強の呼び声があったものの、ベスト32で敗退した代表の取材を現地で継続した、岸枢宇己監督が大会後に主要5選手のインタビューも行い、製作。劇中ナレーションを、自身もサッカーを経験した中村倫也(39)が務める。

    前作は、22年カタール大会終了後から今年3月までの日本代表を描いた。今作は5月15日のメンバー発表からW杯本大会、大会後の森保一監督(58)と選手、スタッフの映像、インタビューで構成。FW上田綺世(28=リール)MF中村敬斗(26=リヨン)伊東純也(33=ゲンク)鎌田大地(30=クリスタルパレス)DF長友佑都(40=東京)には単独インタビューを行った。

    取材では、メンバー発表時や合宿、中でも痛めた左足が回復せず6月12日に離脱し、代表引退を表明したMF遠藤航(33=リバプール)が離脱した際の心境や各試合の所感、プレー中の思考、選手間の会話を試合映像を交えて紹介。大会の振り返りと今後についても語った。

    森保監督は「この作品には、私たちが経験した歓喜や悔しさ、そして未来への決意が刻まれています」と作品を評した。「ワールドカップで得たすべての経験を次につなげながら、日本代表は世界一という大きな目標に向けて歩み続けます。この作品を通じて、その思いを感じていただき、これからも日本代表とともに歩んでいただければうれしく思います」とコメントした。

    日本サッカー協会の宮本恒靖会長(49)は「この作品には、大会期間中のチームの姿と、あの舞台を経験したからこそ生まれたさまざまな思いが刻まれています。結果だけでは見えてこない葛藤や成長、世界と戦う中で得た自信や確信、そして突きつけられた課題。
    その一つひとつが、日本サッカーが次へ進むための大切な財産です」と今作を評した。その上で「この作品を通じて、SAMURAI BLUEが見た景色だけでなく、その向こう側にあった多くの思いや支え、そして日本サッカーが積み重ねてきたものまで感じてもらえたらうれしいです」とコメントした。

    中村は4歳からサッカーを始め、中学まではクラブチームで技術を磨き、高校では強豪校に進学したが、厳しい上下関係や過酷な競争に直面し、なじめずに1年でサッカーから身を引くが、プロを夢見てサッカー漬けの日々を送った経験を持つ。そうしたサッカー愛、確かなナレーション技術、作品との声の親和性、日本代表のドキュメンタリーのナレーションにふさわしい俳優としてのキャリアから白羽の矢が立った。

    中村は「諦めた夢を自分勝手に委ね、拳を握り締めただただ声援を送るしかない私は、結果だけではなくその中で何が起きていたのかを知りたい。そして出来ることなら共に学びたい。きれいごとではなく、結果論でもなく、
    日本サッカーのためにサポーターとしての「見る力」を積み上げたい」とサッカーへの思いを吐露。「次の勝利を、より深く喜ぶために。ナレーターとして、声援以外の形で声を重ねられることを光栄に思います」と、作品に参加することへの、この上もない喜びを口にした。

    全文はソースで
    https://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/202610120001222_m.html?mode=all&utm_source=AMPbutton&utm_medium=referral
    no title

    https://youtu.be/DI28KE3cZPo?si=eiyg5kQtNOliSlbr



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/10/13(火) 16:30:03.83 ID:AERLqdHL9
    【No Ball,No Life】日本代表はW杯北中米3カ国大会をベスト32で終え、9.10月のシリーズから新たな4年間がスタートした。目標に掲げる「W杯優勝」との距離は現時点でどれくらいあるのか。決勝トーナメント1回戦を突破したことがない日本代表が、いきなり目指せるものか。ファン・サポーター、代表OBなどの解説者とさまざまな議論が展開されている中で、選手たちは今回の新たな代表活動で、口をそろえて目標は変えない考えをみせた。

    圧倒的な強さで優勝したスペインとの差について、MF久保建英(レアル・ソシエダード)は「少しずつ絶対に、確実に差は縮まってきている」と断言。そのうえで「テレビとかで見てるとやれそうな気持ちもしなくもないけど、一つ一つのプレーの質はやっぱり高い。どのポジションにも世界上位レベルの市場価値・実力の選手がたくさんいて、他の国だとレギュラーになれそうな選手が1試合も出れないみたいなこともある」とまだ差を感じている。

    フィジカルだけではなく、高い技術からなるパスサッカーで独自のポゼッションサッカー。久保も「目指したい姿ではある」と言う。だが「まねする側ではいつまでも追いつけない。オリジナルにコピーが勝つことはない。日本だけの武器を見つける上で、まねしたりとか、取り入れていくのはすごく素晴らしいと思うけど、まねだとオリジナルにはかなわない」と思いを明かした。

    日本の強みとは。今回のW杯で久保は初戦のオランダ戦で膝を負傷して1試合のみの出場に終わったが、全員攻撃・守備で一丸となって戦う姿を日本代表はみせた。そのスタイルの成熟こそが強みになるはずだ。「他の国と比べても勤勉さ、一つのことに取り組む姿勢、気持ちの話はあんまり好きじゃないけど、最後まで諦めないことだったり、そういった全身全霊で臨むのは絶対にどこの国にも負けない」と言い切る。

    久保にとって10歳でバルセロナの下部組織に所属し、いったん帰国後、18歳から再びプレーし始めたスペインの舞台。「あっち(スペイン)でサッカー選手になるのとこっち(日本)でサッカー選手になるのだったら倍率が段違い。冗談でチームメートに『俺が日本にいたらな』みたいな話をされて。『いやそんなことないよ』って今は言えるけど、前は言い返せない自分もいた。今でこそ日本も世界に認められて、すごく誇らしい気持ちはあるけど、まだやっぱり〝認められる側の国〟なのは事実で、スペインは〝認める側の国〟。そこにもまた差があるのかなとは感じる」と実感している。

    近いようで遠い、目に見えない差。日本代表はW杯カタール大会では、1次リーグでスペインに勝った過去もある。だからこそ、決して勝てない相手ではない。今後は一発勝負での強さもほしいところで、W杯に勝ち残っている国をみると急に強くなるものではない。

    「僕ももっともっと成長したい」。久保のさらなる進化なくして、日本サッカーの引き上げもないだろう。ボールを持つと何かやってくれそうといったワクワク感をさらに出してほしい。そして日本人でも「W杯優勝できるぞ」と全国民が思える環境を作ってほしい。(森祥太郎)

    https://www.sanspo.com/article/20261013-ZO2QCU24VRKIFFX3PH2PF6XKVE/

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/10/12(月) 22:20:46.798 ID:sQAPYAFb0
    ファンタジスタ中村俊輔のフリーキック


    c747f765



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    199: 名無しさん@恐縮です 2026/10/11(日) 09:20:18.81 ID:cgLVHco+0
    代表vsJ選抜は確かに見たいなw
    客も入るだろうし


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    1: @昆虫図鑑 ★ 2026/10/11(日) 10:44:34.19 ID:cNj93fJT
    8大会連続でワールドカップに出場してきた日本代表。決勝トーナメントでの初勝利に向けて、新たなスタートを切った。

    そうしたなか、『ESPN』は、2030年ワールドカップに向けたパワーランキングを発表。

    1位はワールドカップで優勝したスペイン。2位フランス、3位イングランド、4位ポルトガル、5位アルゼンチン、6位ブラジル、7位オランダ、8位ドイツ、9位モロッコ、10位ベルギー。

    そして、日本は13位にランクされ、アジア勢唯一のトップ15入りとなった。

    「来年のアジアカップ終了後は大岩剛監督が後任を務めることが決まっており、森保一監督は『お別れツアー』を満喫中。

    日本は見事なプレーを見せており、自信を取り戻しつつある。

    ワールドカップでは負傷者が相次ぎ、選手層の厚さが試されることになったが、サムライブルーのプレーには歓迎すべきリズムが戻ってきた。それは多彩な勝利にも反映されている。

    上田綺世と鎌田大地は試合の流れを決定づける存在となっている。

    彼らの好調ぶりは、比較的楽なアジアカップの組み合わせ(カタール、タイ、インドネシア)からしても朗報といえる」

    日本がアジア勢唯一のトップ15入りしたことは中国でも報じられている。

    近年、中国代表は低迷しており、今代表ウィークではパレスチナ、タジキスタン相手に連敗する失態を犯した。そうしたなか、中国紙は、中国サッカーの現状をこう憂いていた。

    「中国代表はタジキスタンに敗れて、3連敗を喫した。中国が国内リーグに所属する代表選手だけで、国際舞台で真の飛躍を遂げようとするのは極めて困難。

    過去十数年間、中国代表は数々の大敗を喫してきた。2024年の日本戦(0-7)などがその例だが、相手はいずれも世界ランキングトップ20に入る強豪国だった。

    しかし、今回ホームで0-5の惨敗を喫した相手であるパレスチナは、ワールドカップに出場するレベルの強豪国ではない。

    ファンはパレスチナの実力を揶揄していたが、中国代表の選手やコーチ陣は、試合前の段階で相手に対する優位性などないという現実を冷静に認識すべきだった。戦術面でも意識面でも、守備を固めることの重要性を十分に認識しておくべきだったのである。

    (中略)日本と韓国の若手選手たちは、ヨーロッパでプレーしたいという強い願望を持っている。

    今回の惨敗で2つのことが明らかになった。

    まずは、アジアカップなどを控える中国代表が、その立場を正しく認識したうえで、守備から取り組む必要があるという事実を改めて明確にさせたこと。

    そして、中国代表が国内リーグに所属する選手だけで、国際舞台で真の飛躍を遂げようとする難しさが明確になったことだ」

    今回の中国代表は、愛知・名古屋アジア競技大会にオーバーエイジとして参加した選手などが不在だった。ただ、その選手たちを含めても、欧州を含めた海外でプレーしている選手はほぼ皆無。

    日本や韓国の選手が若い頃から欧州を目指している現状と比べれば、非常に厳しい立場にあると感じているようだ。

    その中国はアジアカップでグループCに入り、イラン、シリア、キルギスタンと対戦する。

    筆者:井上大輔(編集部)
    https://topics.smt.docomo.ne.jp/amp/article/qoly/sports/qoly-6d5064ce6c7faedfb55e7ebf657995ffb789de77



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    91: 名無しさん@恐縮です 2026/10/11(日) 08:33:58.71 ID:0DItnLrh0
    12月30日だと他にスポーツやってないだろうから、観る人は意外と多いかも。
    プレミアだとこの日も試合やってるんだっけ?

    98: 名無しさん@恐縮です 2026/10/11(日) 08:36:40.27 ID:tK6ENvdU0
    >>91
    高校サッカーやっとるやん。

    132: 名無しさん@恐縮です 2026/10/11(日) 08:52:31.11 ID:FlUYCI/v0
    >>91
    12月27日天皇杯準決勝
    12月28日高校選手権開会式・開幕戦
    12月29日高校選手権一回戦
    12月30日日本代表vsベトナム代表
    12月31日高校選手権二回戦
    01月01日天皇杯決勝
    01月02日高校選手権三回戦

    92: 名無しさん@恐縮です 2026/10/11(日) 08:34:33.51 ID:UHYYE+L90
    ある意味ベトナムの為の大会だな
    国内組でも十分勝てる

    99: 名無しさん@恐縮です 2026/10/11(日) 08:38:46.17 ID:yfJgpfMq0
    ベトナムと激突って恥ずかしくないか?



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    49: 名無しさん@恐縮です 2026/10/11(日) 08:17:47.45 ID:t3E2unY10
    韓国とやるのが一番コスパいいのに

    70: 名無しさん@恐縮です 2026/10/11(日) 08:26:07.39 ID:HoD6KA7k0
    >>49
    大惨事を恐れて向こうが受けないらしい


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