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    カテゴリ: 日本代表

    1: 冬月記者 ★ 2026/08/03(月) 02:06:06.90 ID:RILwYznt9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/207fa5307f946477a60bf84547688006f290130e

    CL連覇中のPSGが鈴木彩艶の獲得に向け約60億円の正式オファー提示! パルマ側も交渉を容認か

     パリ・サンジェルマン(PSG)は、日本代表GK鈴木彩艶の獲得に向けパルマ・カルチョへ正式オファーを提示したようだ。2日、移籍市場に精通するファブリツィオ・ロマーノ氏が報じた。

     今夏の移籍市場で注目の的となっている鈴木。これまでリーズやニューカッスル、アストン・ヴィラに加え、イタリアの名門ユヴェントスも正守護神候補として動向を追っていることが報じられてきた。

     さらにUEFAチャンピオンズリーグ(CL)2連覇中のPSGもフランス代表GKリュカ・シュヴァリエの退団を見越して、鈴木に関心を示している。

     ここにきて、ユヴェントスについては鈴木の移籍金が高額であることから、トッテナム・ホットスパーに所属するイタリア代表GKグリエルモ・ヴィカーリオの獲得に傾きつつあり、鈴木の獲得レースはPSGがリードしているとの見解が示されている状況だ。


     そして、ロマーノ氏はPSGが鈴木の獲得に向け、パルマに移籍金3300万(約60億円)ユーロの正式オファーを提示したと報道。

     パルマ側もこの交渉を進める準備があるようだ。なお、PSGは選手側に対し、GKシュヴァリエの退団の見込んでのプロジェクトであることを提示したと伝えられている。

     PSGのGK陣等としては、昨夏に絶対的守護神であったイタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマがマンチェスター・シティへ移籍。

     それに伴い、新たな正守護神候補としてリールからシュヴァリエを迎えいれた。

     シーズン開幕当時はシュヴァリエが正GKを務めていたものの、今年2月頃からGKマトヴェイ・サフォノフとの立場が逆転。27歳のロシア代表GKが正守護神として君臨し、PSGのCL連覇やリーグ制覇に貢献した。

     現在23歳の鈴木は浦和レッズ、シント・トロイデンでプレーし、2024年夏にパルマへ移籍。加入当初から正守護神を務め、ここまでクラブ通算59試合に出場している。



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    1: 冬月記者 ★ 2026/08/03(月) 01:12:51.46 ID:RILwYznt9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cf1c9f0e1e1a5b1d715e59426b4ef26634c3b107?page=1

    「森保監督には誰も何も言えない」メディアも身内も批判を避けた4年間…ブラジル敗戦を招いた日本サッカー界の構造


     日本サッカー協会(JFA)は7月23日、サッカー日本代表の森保一監督の半年間の続投と、アジア杯以降の大岩剛監督の就任が発表された。

     世間の関心は監督選びのプロセスとその意図に向かい始めている。

     確かに、来年1月に始まるアジア杯まで森保監督の契約を延長し、その後に2028年ロス五輪を目指すU-21日本代表の大岩監督がA代表を兼任するという決定には、ツッコミどころはある。

     ただ、その前にまずは、カタールW杯から今回の北中米W杯までの森保監督の功績について、メディアとの関係から振り返ってみたい。

     森保監督は、ある意味では被害者
    この4年間の森保監督は、被害者だった。最終的には、自身の偉大な功績に翻弄されてしまったのだから。


     2022年の年末、カタールW杯が終わって間もない時期に森保監督の続投のニュースが出たとき、今回のような疑問の声は少なかった。それは森保監督が日本代表監督として初めて、W杯の舞台で、W杯優勝経験国を破った指揮官だったから。

     しかも、ドイツとスペインという2つの優勝経験国を倒している。それゆえに評価が大きく高まったのは当然の流れだった。

     それ以降、森保監督の独占インタビューの機会を得ることや、それを元にした書籍を作ることは活字メディアにとって大きな価値が出た。

     雑誌や新聞は以前よりその影響力が弱くなって読者数で価値を測ることが難しい時代になり、ビュー数が把握できるWebの記事は公開のタイミングに左右される。

     そんな時代に「素晴らしい実績を持つ」代表監督のインタビューが掲載できれば、そのメディアが“頑張った”証拠になる。


     そして、森保監督には「日本サッカーの発展に寄与したい」という熱い想いがあるから、白や黒で判断できない混沌とした状況が生まれた。

     森保監督に厳しい問いを向けるようなメディアが少なくなってしまうのは必然だった。

     偉大な功績を残したことは、完璧な仕事をしていることを意味するではないのだが……。

     デイリー新潮が北中米W杯期間中に配信した「森保氏を“批判できない空気”が流れている」と題した記事は、決して的外れなものではなかった。

     なお、本稿はそうした論調の他のメディアを「外」から批判するつもりは一切ない。筆者もメディアの一員で、「中」の人間である。この状況を招いた責任を感じているし、猛省しないといけない。


     そもそも、最近は聖人君子や良い人というイメージのついた森保監督だが、職務中に熱くなることはよくあった。

     東京五輪でメダルを獲得できずに終わった後のエピソードは有名だ。

     2021年11月、カタールW杯のアジア最終予選で日本代表が苦戦を強いられていた時期に配信されたSportivaの記事でフリーライターの浅田真樹が以下のように回想している。

     森保監督について言うと、オリンピックが終わったあとのメディア対応で、ある記者さんが『もうちょっとメンバーを代えたほうがよかったんじゃないのか』という質問をしたら、『それはあなたが監督になった時にやってください』と言っていた。そう言われちゃうと身もふたもない


    続きはリンク先




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    1: それでも動く名無し 2026/08/02(日) 19:49:35.27 ID:IqIjq4Vd0
    つよ
    no title




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    1: ばーど ★ 2026/08/02(日) 18:18:05.52 ID:+9UQBKHC
     韓国代表による異例の〝監督公募〟にMF本田圭佑(ジュロン)が反応して脚光を浴びている。

     韓国サッカー協会は北中米W杯で韓国代表が1次リーグ敗退したことを受けて、代表を含めたサッカー界全体の構造改革に着手。その一環で、代表の暫定監督を公募するという異例の手段に打って出た。公募によって選考した暫定監督は、9月から11月に予定している6試合の指揮を任される予定。その後にアジアカップは正式な監督が就任する見通しだが、暫定監督の手腕が認められれば正監督に昇格する可能性もある。

     韓国代表の監督公募に対して、本田は自身のXで「面白い試みやと思う」とコメント。これにファンやサポーターからは「本田さん、韓国代表監督になるときや! んで日本代表と戦う試合見たい!!」「応募するのアリでは?」「本田さんが応募したらサッカー界は盛り上がりますね」「韓国代表の監督が日本人になったら色々革命起きる」「本田さん、ぜひ応募してください。韓国代表を強化して、ヒリヒリする日韓戦を復活させてください」などと本田の就任を待望する声が続出している。

     こうした状況に韓国メディアも反応。「エックススポーツ」は本田の状況を取り上げ、ライセンスを保有していない状況から「現在の条件だけを考慮すると、本田が実際に応募するのは難しい見通し」としつつも「一方、大韓サッカー協会は9日午後5時まで申請書を受けた後、書類評価と面接を経て候補者順位を定める。以後、契約交渉を通じて最終的に監督を選任する予定だ」と就任への道が閉ざされていないことも強調した。

     本田は日本代表監督への就任へ立候補して注目を集めたばかり。韓国では代表監督の人材難だけに、ウルトラCで宿敵のレジェンドを招へいする可能性もありえる。まさかの〝本田コリア〟爆誕となるのか、今後の行方に熱い視線が注がれそうだ。

    8/2(日) 17:45 東スポWEB
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cb1e0f312706aceecaf72991a050015c72ce4309

    ※関連スレ
    【サッカー】韓国代表、史上初の「監督公募」始まる 国籍問わず書類受付は8月9日〆切 11月までの暫定指揮 [8/1] [昆虫図鑑★]
    https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1785540184/



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    1: 冬月記者 ★ 2026/08/02(日) 20:04:45.95 ID:x8HLfMZg9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f6004d66f9aac15b91a3ab4c9fbde16f3f28ddd3

    板倉滉&川口春奈が結婚 日本代表選手が相次ぎ祝福 伊東純也、冨安健洋、菅原由勢らが反応


     サッカー日本代表DF板倉滉(29=アヤックス)が2日、自身のインスタグラムを更新。 

     女優の川口春奈(31)との結婚と川口の第1子妊娠を報告した。吉報を受け、日本代表選手から祝福の声が相次いだ。

     2人は連名の文書を投稿し、「いつも応援してくださっている皆様へこの度、私たち板倉滉と川口春奈は結婚しましたことをご報告させていただきます。また、お腹には私たちの赤ちゃんもいます」と報告。

     「無事に生まれてきてくれることを願いながら日々穏やかに過ごしていけたらと思います。共に支え合い、笑顔の絶えない家庭を築いていきたいと思います。今後とも宜しくお願い致します」とつづった。

     板倉の投稿には祝福が殺到。MF鎌田大地、MF伊東純也、DF冨安健洋は拍手の絵文字で祝い、DF菅原由勢は「寂しい、うん、俺寂しいな」と独特の表現で祝福していた。

     スポニチ本紙では7月19日付で2人の結婚を既報。オランダ1部の名門アヤックスで活躍する板倉と、CMを国内トップの17社と契約していることから「CM女王」と呼ばれる川口は9000キロを超える超遠距離でひそかに愛を育み、交際約1年でのゴールイン。W杯を終えたタイミングで意思を固め、結婚の日程を調整していた。

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    75: 名無しさん@恐縮です 2026/08/02(日) 00:12:59.27 ID:f6IXLerd0
    無冠なんだけど?

    76: 名無しさん@恐縮です 2026/08/02(日) 00:13:14.28 ID:h0wq7zLj0
    嫌味で言ってるんだったら評価するぞ鎌田w


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    147: 名無しさん@恐縮です 2026/08/02(日) 00:29:43.93 ID:E+09QljP0

    HMARoRZaQAAv0kZ


    リアルガチで優勝を目指すなら海外組に気持ちよくやってもらうだけの丸投げ森保じゃなくて世界の名将を招聘するわな

    ニワカは森保が無能であることすら知らなかったのが笑える


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    1: ゴアマガラ ★ 2026/08/01(土) 23:14:17.04 ID:5u3jxLX+9
    「日本最強論」がどれだけ荒唐無稽だったか

     森保一監督が率いた日本代表は、北中米ワールドカップで「優勝」を目標に戦って、ベスト32で敗退した。目標には遠く及ばなかった。その点で、「失敗した」というのが厳然たる事実である。

     にもかかわらず、ねぎらう声が多い。感情論のところで、「よく頑張った」というのが日本人らしく、批判精神の方がかえって批判を受ける。

    「W杯優勝?そんなのあくまで目安だった。いつか、きっとできる!」

     そんな調子である。

     しかし、国を背負い、国同士が戦うW杯は、「やってみなければわからない」とおっとり刀で挑む舞台ではない。もっとスケールが大きく、それでいて緻密で、伝統や歴史の重みが引力のように支配する。グループステージの1、2試合の結果は覆るが、それから先は総合力が問われる。

     筆者はサッカーダイジェストの予想で、グループステージの勝ち負け引き分け、ベスト32に敗退まですべて的中させた。それは、様々な構図から導き出した答えだった。優勝など、そもそもあり得なかったのである。

     しかし、熱くなった一部の国民は「優勝を目標にして当然だろ!水を差すな」と論理性を保てない。だからこそ、メディアは日本サッカーの力を推し量り、彼我の戦力を比較し、プレーモデルの真価を見極め、その戦いがどこまで辿り着けるか。その答えを論理的にはじき出さなければならない。

      日本人は平時では冷静だが、戦いでは「自分たちの力を最大化」し、敵を「最小化」するところがある。ラウンド16以降の試合を見たら、「日本最強論」がどれだけ荒唐無稽だったかわかる。「くじ運がよかったら優勝できる」など最たるものだ。

     それは太平洋戦争で、日本がミッドウェー、ガダルカナル、インパールでコテンパンに叩かれた後も戦果を喧伝し、強さを妄信する愚かさにも似ている。

     戦略的に命令系統が破綻し、作戦を徹底できず、誤った方向に進んでも引くことができない。合理性よりも組織内の融和、調和だけが重視され、根拠のない信念で「うまくいかないのでは」という疑念を排除する。火力で圧倒的に劣る相手に白兵戦を挑み、現場の精神性を恃みとするのは、日本人の「戦う」メンタリティに潜む根源的な問題だ。

     勝てるはずもない戦力差を無視した戦いは、「夢を売り物」に楽しめるかもしれないが、どこにもたどり着かない。

     森保ジャパンは能動的に戦うことなどできなかった。その時点で、戦略的にベスト8も難しかったのである。ベスト8に入った国々は、常に攻める手立てを持っていた。たとえばブラジル戦は戦術的に4バックに変えるなど、柔軟さも幅もなかった。けが人の多さはエクスキューズにならない。攻撃力のある選手にウイングバックをやらせるというシステムも最悪の発想だった。

     森保監督の続投が決まった。半年限定とはいえ、9年目になる。

    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=195198
    no title




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    1: ゴアマガラ ★ 2026/08/01(土) 23:26:21.41 ID:5u3jxLX+9
    「このキャリアでなぜか出れてない」のがアジアカップ

     鎌田大地(クリスタル・パレス)が、アジアカップと森保一監督への思いを語った。テレビ朝日スポーツの公式YouTubeチャンネルがインタビュー映像を公開している。

     8月5日に30歳の誕生日を迎える日本代表MFは、フランクフルトでヨーロッパリーグ、クリスタル・パレスでFAカップとカンファレンスリーグを制覇。クラブで複数のタイトルを手にしているが、日本代表では優勝経験がない。もっとも、ワールドカップは2大会を戦っている一方で、アジアカップには不思議と縁がなく、一度も出場していない。

    「このキャリアでなぜかアジアカップには出れてないので、『アジアカップを獲りたい』思いはすごくある。やっぱりタイトルを獲るとファンの方の頭にすごく残る。ここ最近代表もアジアカップを獲れてないので、獲れれば日本代表の価値を上げられると思うので、本当に全力で獲りに行きたいし、獲らないといけないレベルには達してると思う」

     森保監督は来年1月に開幕するアジアカップを最後に日本代表監督を退任する。有終の美を飾るためにも、指揮官の評価をより上げるためにも、鎌田がアジアカップに懸ける思いは強い。

    「彼がこの8年間築き上げてきたものや成績はもっと評価されるべき。本当にすごいことをやってきてる監督だと思うので、これでアジアカップを獲れば、より僕たち選手だけじゃなくて、一般の人たちやサッカーファンからも、もっと評価されるようになる。

     それに値するだけのことをやってきてる監督だと思う。僕たち選手が思ってるようなことを周りの人たちにも思ってもらえるように、自分たちが結果を残して、素晴らしい監督っていうのを人々の記憶の中で根付かせられるようにやっていきたい」

     日本代表は2011年大会を最後に、アジアカップ制覇を果たせていない。結果をもってアジアNo.1の力を証明できるか。

    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=195178
    no title




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    1: 冬月記者 ★ 2026/08/01(土) 08:40:20.65 ID:3k2XnQWg9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0d70f81541a98db0f6bdcefb8d15807fa10bfcb7

    no title


    「大変な名誉、重責であると認識」次期日本代表・大岩監督が会見「まずは今年の活動に責任」U-21に集中


     2027年3月から日本代表の監督に就任する大岩剛監督が7月31日、今年9月に開幕するアジア競技大会のメンバー発表の会見に出席しました。

     U-21の監督を務める大岩監督はアジア競技大会の優勝を目指すため、年内はU-21に集中します。

     A代表の監督発表後、初の会見となった大岩監督は「来年3月から森保監督から引き継いでSAMURAI BLUE(A代表)の監督に就任することが決まりました。これは大変な名誉なことであって、大変な重責であると認識しています。私自身とスタッフとともにこの重責を認識した上で全力で挑んでいく所存です」とコメントしました。

     会見で大岩監督はU-21に集中することを強調し、「ただこれは来年からのことですので、まずは今年の活動に対してしっかりと責任を持たないといけない気持ちの方が強くあります。このアジア競技大会に向けての気持ちが一番強いです」と語りました。




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