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    カテゴリ: 日本代表

    1: jinjin ★ 2026/09/22(火) 01:17:10.34 ID:ARaWLTaO9
    東スポ
    https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/403869
    2026年9月21日 06:00

     愛知・名古屋アジア大会でトラブルが多発している事態に、今後日本が五輪やサッカーW杯などの世界的イベントを招致する上で悪影響が出ると、懸念が寄せられている。

     今大会は費用削減のため選手村をつくらず、代替施設の一つである〝コンテナホテル〟に利用する選手団から不満が続出している。また、18日のホッケー男子で韓国国歌斉唱時に北朝鮮の国歌が流され、19日にもハンドボール女子で韓国や香港の国歌が流されないという考えられないミスが続発。20日にはバスケットボール男子決勝の日韓戦を前に、韓国代表が練習時に利用予定だったバスが現れず最終調整の中止を余儀なくされた。同国の野球代表でも練習手配で不手際があった。

     インドでも運営への不満が爆発しており、同国紙「タイムズオブインディア」は選手団のヤタブ団長の主張を紹介。「運営で不手際が起きていることは明らかだ」「日本の組織委員会側はすべての責任を放棄した」などと糾弾している。

     こうした事態に、今後の日本スポーツ界を見据えて不安が高まっている。五輪競技の競技団体関係者は、愛知・名古屋アジア大会の運営状況に対して「事前の準備、計画などが甘かったと言わざるを得ない」と厳しく指摘。さらに「今回の件は日本全体の信用低下につながりかねない。五輪やサッカーW杯など国際的なイベントを招致する際に、大きな影響が出るかもしれない」とズバリ指摘する。

    「日本はこれまで数々の大規模なスポーツ大会の開催を成功させてきて、世界的な評価も高かった。そうした〝ブランド〟を崩しかねない状況で、国際問題レベルではないか」と懸念する。

     愛知・名古屋アジア大会は、日本スポーツ界の〝黒歴史〟となってしまうのか…。そうならないためにも、残り期間での円滑な運営に期待をしたいところだ。

    前スレ
    【愛知・名古屋アジア大会】トラブル続発で…五輪やW杯の招致に影響必至「日本の信用低下に」「国際問題レベル」 [征夷大将軍★]
    https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1789947403/



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/09/21(月) 07:16:58.85 ID:Wz26acg69
    「無理をしてプレーすべき状態ではなかった」

     現地9月20日に開催されたプレミアリーグの第5節で、鎌田大地、冨安健洋が所属するクリスタル・パレスが田中碧を擁するリーズと敵地で対戦。スコアレスドローに終わった。

     この一戦に、3バックの中央で先発した冨安はハーフタイムで交代となった。

     現地メディア『Palace Report』によれば、パレスのピエール・サージュは試合後、日本代表DFの交代理由について、こう説明した。

    「彼はふくらはぎを痛めていた。それほど深刻な怪我ではないと思うが、無理をしてプレーすべき状態ではなかった」

     フランス人指揮官は、「選手が『万全の状態ではないから、これ以上はプレーできない』と口にするのは良い兆候だと思う。それは誠実さの表われだし、私はそうした姿勢を評価したい」と続けた。

     9月に2試合、10月に2試合を戦う日本代表のメンバーに選出されている冨安。怪我の状態によっては、不参加になる可能性もある。

     21日から始動する予定の森保ジャパンにとって、心配なニュースだ。

    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=197387
    no title



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    727: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 4795-SHT7 [2400:2413:2be0:e800:*]) 2026/09/20(日) 12:18:47.64 ID:r7kYDBSr0
    𝗚𝗞
    早川友基 鹿島アントラーズ
    小久保玲央ブライアン シントトロイデンVV
    鈴木彩艶 アストン・ビラ

    𝗗𝗙
    板倉滉 ボルシア・メンヘングラートバッハ
    渡辺剛 フェイエノールト
    冨安健洋 クリスタル・パレス
    安藤智哉 FCザンクトパウリ
    伊藤洋輝 バイエルン・ミュンヘン
    瀬古歩夢 ル・アーヴルAC
    鈴木淳之介 FCコペンハーゲン

    𝗠𝗙/𝗙𝗪
    伊東純也 KRCゲンク
    鎌田大地 クリスタル・パレス
    相馬勇紀 FC町田ゼルビア
    前田大然 イプスウィッチ・タウン
    谷村海那 横浜F・マリノス
    堂安律 アイントラハト・フランクフルト
    上田綺世 LOSCリール
    田中碧 リーズ・ユナイテッド
    中野就斗 サンフレッチェ広島
    中村敬斗 オリンピック・リヨン
    佐野海舟 マインツ05
    熊坂光希 柏レイソル
    久保建英 レアル・ソシエダード
    鈴木唯人 SCフライブルク
    田中聡 シャルケ04
    松木玖生 サウサンプトンFC
    佐野航大 PSVアイントホーフェン
    塩貝健人 VfLヴォルフスブルク
    齋藤俊輔 KVCウェステルロー
    後藤啓介 SCフライブルク
    佐藤龍之介 バレンシアCF
    no title

    https://twitter.com/jfa_samuraiblue/status/2100435956792991866

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    264: 名無しさん@恐縮です 2026/09/20(日) 02:17:47.70 ID:U4PerueP0
    アジアカップの時はザイオンも良くなかったけど、DFも酷かったろ。
    失点が全てザイオンのミスみたいな叩かれ方だった。


    images


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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/09/19(土) 21:07:31.05 ID:NvtqibIk9
    日本サッカー協会(JFA)は17日、キリンチャレンジカップ2026の日本代表対ベネズエラ代表のチケットが完売したことを発表した。
    なお当日券の販売はない。

    同試合は28日にエディオンピースウイング広島で開催。キックオフは19時25分予定となっており、日本テレビ系列で全国生中継され、TVerでライブ配信される。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c284d4843cdd16f7976e9a22ace0ae54d3d0975c

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    1: ゴアマガラ ★ 2026/09/19(土) 07:46:03.14 ID:4MTHSmRh9
    早ければ2028年にもスタートか
    現在ネーションズリーグが開催されているヨーロッパサッカー連盟(UEFA)と北中米サッカー連盟(CONCACAF)で、合同大会を創設する構想が浮上している。

    8月21日、英メディア『The Guardian』や米メディア『ESPN』が報じたところによれば、UEFAとCONCACAFは両連盟に所属する96協会が参加する合同ネーションズリーグの創設に向けて協議を開始したという。2年に1度の開催を想定しており、早ければ2028年にもスタートする可能性があるようだ。

    現在の構想では、UEFAとCONCACAFがそれぞれ開催しているネーションズリーグと同様に複数のリーグに分かれ、リーグAではスペイン、フランス、イングランド、ドイツといった欧州の強豪国が、メキシコ、アメリカ、カナダなどCONCACAFの上位国と公式戦で対戦する形が検討されている。

    新たなネーションズリーグは9月、10月、11月の代表ウィークに行い、その後3月にノックアウトステージ、6月に4チームによる決勝大会を開催する案が浮上している。既存の代表戦を置き換える形で実施し、移動距離を抑えるため、試合は地理的なブロックに分けて行うことも検討されているようだ。

    この構想について、カナダ代表を率いるジェシー・マーシュ監督も歓迎の意を示した。16日、カナダのサッカー専門メディア『Waking the Red』によれば、9・10月の代表ウィークに向けて26人のメンバーを発表した後の会見でマーシュ監督は「それは素晴らしいことだ。我々もぜひやりたい」とコメント。どれほど現実的な構想なのかは分からないとしつつも「これまでの代表ウィークでは少し難しい部分があった。トップクラスの相手と十分な数の公式戦を戦えていないんだ。我々は強豪とも対戦してきたが、重要なのは強豪と意味のある試合で対戦することだ」と語り、公式戦でトップレベルの相手と対戦する意義を強調した。

    ただ、マーシュ監督は現時点で構想の実現性については慎重な見方も示している。それでも「それまでの間も、我々は可能な限り最高の相手と対戦する機会をすべて活用し、大きな舞台やタイトルを懸けた試合で戦える可能性を最大限に高めていく」と語り、現状でも強豪との対戦機会を積極的に生かしていく考えを示した。

    また『The Guardian』によれば、この新たなネーションズリーグにアジアサッカー連盟(AFC)も関心を示している模様。今回検討されている大会形式は、将来的にAFCを組み込めるよう柔軟な構造になるという。ただ、AFCは現在ネーションズリーグを開催していないため、参加についてはより長期的な構想になるとみられている。

    今回、この新たな大会の創設に向けた動きの背景には、UEFAとCONCACAFの関係強化があるとみられている。両連盟は以前から協力関係にあるものの、ワールドカップをめぐる「売却計画」が浮上して以降、さらに緊密に連携するようになったという。同メディアによれば、両連盟は、FIFAの商業・大会運営事業を新会社に集約する「FIFA Forward Enterprise(FFE)」構想におけるジャンニ・インファンティーノ会長の役割を理由に、同氏が会長職を続けることはもはや難しいとの立場を示しているとされる。さらに、来年3月のFIFA会長選挙でインファンティーノ氏に対抗する候補者を擁立するため、両連盟が協力しているという。

    UEFAとCONCACAFによる合同ネーションズリーグは、まだ協議の初期段階にある。今後、両連盟がどのような形で構想を具体化していくのか注目される。

    https://www.theworldmagazine.jp/20260919/02national_team/506235
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    1: ゴアマガラ ★ 2026/09/19(土) 07:54:17.71 ID:4MTHSmRh9
    フジテレビは9月24日午後6時45分から、サッカー日本代表の「キリンチャレンジカップ2026 日本×ウルグアイ」を全国ネットで生中継する。

    W杯北中米大会後、初の代表戦となる。半年間の契約延長を経て迎える、森保一監督体制3期目の初陣。W杯で躍動した選手たちのさらなる活躍はもちろん、新戦力の台頭にも大きな期待が集まる。

    17日に9月、10月の国際親善試合4試合に臨む日本代表選手が発表され、W杯メンバーからは20人が継続して招集。W杯メンバー選外から選ばれたのは、計11人。うち4人がフル代表に初招集された。

    森保監督は「この4試合でアジアカップに向けて、そしてその後のW杯に向けて、また未来の日本の世界一へ向けて、この4試合で勝利にこだわりながら、選手個人、チームとして積み上げられるようベストを尽くしていきたい」と語っていた。

    同局の生中継では解説にともに元日本代表の小野伸二さん、柿谷曜一朗さんを迎え、原田葵アナが進行、酒主義久アナが実況、堀池亮介アナがリポートを務める。

    https://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/202609180002068_m.html?mode=all&utm_source=AMPbutton&utm_medium=referral
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    15: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ ae79-cKtH [183.177.131.69]) 2026/09/18(金) 11:56:54.82 ID:52A8FQVc0
    これがベスメンか
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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/09/18(金) 17:25:41.19 ID:v6k2bY2r9
    株式会社テレビ朝日は18日、11月14日(土)に開催される日本代表vsブラジル代表をテレビ朝日系列地上波で生中継することを発表した。

    シンガポールで開催される国際大会「MIZUHO BLUE CHALLENGE THE KALLANG FOOTBALL SERIES SINGAPORE」の日本代表vsブラジル代表は、11月14日の19時15分キックオフ予定。
    テレビ朝日系列地上波では当日の18時30分から生中継が予定されている。

    日本とシンガポールの外交関係樹立60周年記念事業の一環として実施され、日本代表、シンガポール代表、ブラジル代表
    パラグアイ代表の4カ国が出場する「MIZUHO BLUE CHALLENGE THE KALLANG FOOTBALL SERIES SINGAPORE」。日本代表は14日にブラジル代表、17日(火)にパラグアイ代表と対戦することが決定している。

     “森保ジャパン”にとっては集大成となるAFCアジアカップサウジアラビア2027に向けた貴重な実戦機会であると同時に、リベンジを期す一戦でもある。今夏に行われたFIFAワールドカップ2026のラウンド32で日本代表はブラジル代表と激突。
    佐野海舟の見事なゴールでリードを奪ったが、後半の立ち上がりに追い付かれると、アディショナルタイムにもネットを揺らされ、痛恨の逆転負けを喫した。

    ブラジルはワールドカップで歴代最多5度の優勝を誇る言わずと知れた“サッカー王国”で、過去の対戦成績は1勝2分12敗と大きく負け越している。
    11月14日の会場『シンガポールナショナルスタジアム』では2014年にも相見えており、当時は0-4と大敗。昨年10月に行われた国際親善試合では2点をリードされながらも南野拓実、中村敬斗、上田綺世のゴールで逆転し、通算14度目の対戦にして歴史的初勝利を収めている。

     歴史的勝利から約1年、日本代表はかつて大敗した“因縁の地”でワールドカップのリベンジを果たすことができるだろうか。日本代表vsブラジル代表の概要は以下の通り。
    ◼︎大会概要

    大会名
    MIZUHO BLUE CHALLENGE THE KALLANG FOOTBALL SERIES SINGAPORE

    対戦カード
    日本代表vsブラジル代表

    放送
    テレビ朝日系列地上波

    放送日時
    2026年11月14日(土)18時30分~(19時15分キックオフ)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/31c56dee6d85d0618d0e03d101bed02542b19d7d

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