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    カテゴリ: 日本代表

    1: 昆虫図鑑 ★ 2026/02/01(日) 09:00:00.89 ID:E7yNIlh+
    「日本は徹底的に研究してきた」

     周知の通り、先のU-23アジアカップで、U-23日本代表は決勝で中国に4-0で圧勝。連覇を達成した。

     この日中戦を前に、中国の著名なコメンテーターであるドン・ルー氏が、「日本は(中国が準決勝で3-0と快勝した)ベトナムよりも楽だ。中国は必ず勝つ。日本に勝って自分の主張を証明する。日本のサッカーは終わった」と驚きの発言をして、日本のファンから批判を浴びた。

     試合後、同氏はU-23中国代表を率いるアントニオ・プチェ監督が採用した5-3-2フシステムを批判。「このフォーメーションは世界でほぼ絶滅している。絶対に使ってはいけない。選手に要求するものが大きすぎる」と糾弾した。

     中国メディア『新浪体育』によれば、同氏はその後も動画サイトで次のような発言した。

    「私は自分たち自身と敵のことを全く分かっていませんでした。だから彼は、相手は強くても守備はしっかりできる。粘り強く戦えると考えていた。この試合は完敗だった。準優勝だったからこそ、この完全な敗北の本質が隠されていた」

    「日本は何を成し遂げたのか? それは、自分自身と敵を知ったことだ。日本は自分の長所と短所を知り、相手の弱点を研究し、それを知り尽くしていた。だから彼らは無敵だった。では我々は? 我々は自分自身のことさえ分かっていなかった」
     
     ドン・ルー氏は、中国の選手が試合後、「以前から日本のようなチームと僕たちの間には差があると思っていたけど、これほど大きな差があるとは思っていなかった」とコメントしたことを紹介。「もし自分自身を知っていたら、こんな後悔をすることはなかった。差の大きさを考えてみなければ、どうして自己認識があると言えるのか?敵について熟知していると言えるのか」と苦言を呈した。

     そして、「日本は徹底的に研究してきた。相手が研究していると想像できたか? 中国が決勝に進出すれば、日本もそれを非常に重視し、様々な技術スタッフや専門家を投入して研究に当たらせているはずだ。相手が研究していると知ったら、どうすればいいか?プランBを用意しておくべきだ。なぜなら、もし相手が研究し、弱点を突いてきたら、プランの調整が必要になるからだ」と続けた。

    「中国にプランBがあると思うか? 私にはわからない。その根底にあるのは何か。理解不足、自分自身と敵を真に理解できていないことの表れだ。つまり、相手は強かったものの、我々の守備はしっかりでき、何の犠牲も払わずに優位に立てる、試合の半分は持ちこたえ、相手にそれ以上何も言わせない、と彼らは考えていたのだ。そういうメンタリティだったからこそ、この試合は完全な敗北だのだ」

     いずれにしても、日本についてあまりに無知だったと認め、猛省しているようだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/66d4b8c4c632ced9c6727a1d0b617fc74593e5de

    *関連スレ
    【サッカーU-23アジア杯】「日本のファンは激怒した」日中決勝を前に中国ご意見番の“日本は終わった”発言に批判殺到![1/23] [仮面ウニダー★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1769119381/
    【サッカーU-23アジア杯】「日本サッカーは終わった」衝撃発言の中国人解説者、日本に0-4惨敗後のコメントに非難殺到![1/26] [仮面ウニダー★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1769379100/



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    1: それでも動く名無し 2026/01/20(火) 14:39:42.71 ID:gNWvEhra0

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    昔はアジアカップで何回も優勝しても
    ワールドカップに出場するまでが大変だったのに

    あと勝ち点1と得点1が凄まじく遠かったのが
    昔のアジア最終予選



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    338: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ a581-Z3r7 [240f:71:2161:1:*]) 2026/01/17(土) 11:33:52.76 ID:iLVe7Nkg0

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    マエってWBの守備要員もできるし守ってカウンター縦ポンでも使えるんだ
    相手が強いほど使い道がある
    ウエとかとキャラかぶってる選手の方が外れやすいと思う



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/01/31(土) 10:15:01.42 ID:7ikE7v1c9

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     FC東京の日本代表DF長友佑都(39)が2月6日に開幕する「明治安田J1百年構想リーグ」を前にスポニチ本紙の取材に応じ、今年の干支(えと)は午(うま)ながら、どう猛な「虎」になると宣言。目標をリーグ初制覇とアジア人初のW杯5大会連続出場に定めた。2つの夢を追いかける鉄人が、人生最後の大勝負に挑む。(取材・構成 馬場 康平)

     何度も逆境を乗り越えてきた長友が、「人生最後の大勝負」に打って出る。「(サッカー)人生最後の勝負の年だと思っている。東京のタイトルと、W杯。この2つの夢をかなえないといけない。それができなければ、これまで積み上げたキャリアも全て吹き飛ぶと思っている」。吐き出す言葉には強い覚悟がにじんだ。

     ルーキー時代から変わらぬ野心的な目つき。明大在学中の08年にプロ入りし、気づけば今季が19年目だ。

     「大げさに言えば生きるか死ぬかの世界。サッカーで飯を食う覚悟や、意思だけは誰よりも持ってきた」。その覚悟は、一度も揺らいだことがない。クラブでは一回り以上年の離れた選手に交じっても誰よりも熱く、真剣にサッカーと向き合ってきただけに「だから、このチームでオレが一番、ギラついてるでしょ?それも少し寂しいけどね」と言う。

     だからこそ「代表で俊さん(中村俊輔)が普段どんなことをやっているのか、“もう部屋に来るな”とうざがられても聞きに行った。プロを生き抜く、成り上がるための答えがそこにあった。そういうギラギラした選手が、もっと増えないと優勝は難しい」と、厳しい注文も出した。

     一方で、意識の高い選手が集まる日本代表には、そうした熱が満ちているようで「だから楽しい。オレが火を付けているようで、あいつらに火を付けてもらっている。“サッカーってこうだよな”って思い出させてくれる」と言う。

     長友の挑戦には、いつも“語録”がつきもの。「勝負の年のテーマは?」と聞くと、ニヤリと口角を上げ「もう人間じゃない。長友?あいつはもう肉食獣、虎だ」と強調。「初心に戻るぐらいのギラギラで、野性の強さをピッチで表現したい。全てにおいてどう猛な虎になる。
    今年は午年だけど、オレ、寅(とら)年だからね。虎みたいな力強さとしなやかさ、強さを見せたい」と言い切った。リーグ制覇と前人未到のW杯5大会出場へ、どう猛な虎はサッカー人生最後の夢を追い、主役を食う。

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/01/30/articles/20260130s00002000044000c.html
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/01/30/jpeg/20260129s10002000349000p_view.webp



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    221: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ ff36-IO37 [2001:268:9861:ad53:*]) 2026/01/29(木) 23:12:38.08 ID:9qe2/Jaf0
    鈴木淳之介(22歳)vs バルセロナ
    パス成功率 80%
    ロングボール 100%
    ファイナルサードへのパス 4本
    ドリブル成功率 100%(4/4)
    守備アクション 11回
    デュエル勝率 80%
    ボール奪回 6回

    やっぱボランチやらせるべきよ
    サノ兄弟とジュンの中盤は日本の新しい看板になれるぞ




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    536: 名無しさん@恐縮です 2026/01/25(日) 23:13:46.46 ID:UCUfwJ8e0
    よく考えたら中国が弱いことより日本が順調に強くなっていった事の方が不思議だな
    日本はサッカーの国なのかもしれない

    538: 名無しさん@恐縮です 2026/01/25(日) 23:30:20.43 ID:no2cBqnQ0
    >>536
    これが国力ってやつだよ
    軍隊も教育も企業も全部繋がっている



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/01/28(水) 19:55:36.33 ID:vrQMAfxG9
    今夏にアメリカ・カナダ・メキシコで共催されるFIFAワールドカップ。

    世界最速で予選を突破した日本代表は、グループステージでオランダ、チュニジア、欧州プレーオフを勝ち抜いたチームと対戦することになった。

    2022年ワールドカップで日本代表のキャプテンを務めた吉田麻也は、現在アメリカのLAギャラクシーでプレーしており、昨年末にワシントンで行われた今大会の組み合わせ抽選会に招待された。

    その吉田は盟友である元日本代表DF内田篤人氏とテレビ朝日の番組で対談。

    内田氏から「日本は世界からどういう目で見られているのか」と聞かれた吉田はこう話していた。

    「決して当たってラッキーという国じゃなくなっているのは間違いない。

    (抽選会で)僕の後ろにヤヤ・トゥレが座ってたんですけど…『日本とは絶対に当たりたくない!』って言ってたね。

    ブラジル(大会)で勝ったじゃんって話をしたんだけど、(日本は)ずっとみんなでハードワークして、ハイプレスで気が抜けないと。

    そこがどのチームも必ず最初に出てくるので、そこが日本の良さだと思うし、今までよりも気を抜いたらやられるっていうのが、みんなのイメージのなかにある。

    特に前回スペインとドイツを破ったのが大きいと思うんですけど、日本を舐めてかかるチームってのはもうなくなってるんじゃないかなと思います」

    ヤヤ・トゥレはかつてバルセロナやマンチェスター・シティなど強豪クラブで活躍した元コートジボワール代表選手。190センチ近い長身ながら卓越した技術を持つスケール感の大きなスターだった。

    吉田とトゥレは、2014年ワールドカップ・ブラジル大会のグループステージで対戦。日本は本田圭佑のゴールで先制するも、後半に逆転され、1-2で敗れた。

    コートジボワールは今大会のアフリカ予選で8勝2分(25得点、0失点)という強さを見せつけたが、トゥレは日本との再戦を嫌がっていたとか。

    日本の組織的なハイプレッシングはどのチームも警戒しており、前回大会で強豪のドイツとスペインから勝利したこともあり、手ごわい相手というイメージが世界で定着しているようだ。

    その吉田は2022年大会以降は代表に呼ばれていないが、37歳にして代表復帰と今大会への出場を目指すと宣言した。

    https://qoly.jp/q1/17818231
    https://d1uzk9o9cg136f.cloudfront.net/f/16783737/rc/2026/01/28/be9cd85b5cf93b572dc7863deeb833a745670a12_xlarge.jpg



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    1: 久太郎 ★ 2026/01/28(水) 11:04:23.92 ID:PBtr65r+9

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    オランダ1部NECナイメヘンが日本代表MF佐野航大(22)の移籍を実現させるため、大物代理人ホルヘ・メンデス氏を起用したと同国メディア「VP」が報じた。

     今季も好パフォーマンスを発揮している佐野をめぐってはオランダ1部PSVアイントホーフェンやフェイエノールト、ドイツ1部マインツが獲得への興味を示していると報じられている中、クラブは移籍金として2500万ユーロ(約45億7000万円)を要求する構えを見せている。

     そんな中、同メディアは「NECは佐野航大の移籍仲介役として、スーパーエージェントのホルヘ・メンデス氏を起用した」と報道。ポルトガル代表FWクリスチアーノ・ロナウド(アルナスル)の元代理人としても知られ、スペイン代表MFラミン・ヤマルなども担当する大物に移籍金交渉を行うクラブ側の代理人を任せるという。

     NECのゼネラルマネジャー(GM)を務めるウィルコ・ファンシャイク氏は「私たちは特定の市場において、私たちよりも知識と経験が豊富な人材に意識的に門戸を開いています。だからこそクラブと選手にとって、より良い選択、より強固な契約、そしてより持続可能な契約を結ぶことができるのです」と起用に至った経緯を説明した。

     NEC側は昨年にサンダーランドに移籍金1050万ユーロ(約19億2000万円)でGKロビン・ロフスを移籍させたが、この金額の更新を狙っている。ファンシャイクGMは「代理人は市場を熟知しており、優れた取引を成立させることができると確信しています。NECの選手は欧州のビッグクラブにとってより魅力的な存在となるでしょう」という。

     NECは今冬の移籍市場でFW塩貝健斗を1000万ユーロでドイツ1部ボルフスブルクに移籍させている中、佐野もステップアップを果たせるだろうか。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a4041fb9c392d150f4026fdb8dfa11070def1162



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK
    アジアカップMVPの興奮冷めやらぬ中、とんでもない比較記事が出ました。
    「佐藤龍之介はラミン・ヤマル(バルセロナ)に劣らない」。
    直前にヤマルがバイシクルシュートを決めたニュースを見たばかりだと「言い過ぎでは?」と思ってしまいますが、記事の本質は別のところにありました。

    「才能はあるが経験が足りない」。突きつけられた出場時間の差。
    ブラジル人記者が指摘したのは、10代における「実戦経験の圧倒的な差」です。
    世界トップのヤマルが18歳ですでに約1万分プレーしているのに対し、佐藤選手は約2300分。
    「Jリーグは若手を使わない」「FC東京で出られず岡山で伸びた」という事実に、日本のファンも考えさせられているようです。

    「ヤマルは別格だけど一理ある」「もっと早く海外に出すべきだった」
    議論を呼んでいる日本代表サポーターの反応をまとめました。


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    1: それでも動く名無し 2026/01/27(火) 08:29:52.02 ID:MI5IuDt40
    中国・東南アジアのサッカーファン「フィジカルが劣る日本人でも出来るのだから日本のサッカーは俺たちにも出来る」



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