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    カテゴリ: 日本代表

    454: あ 2015/01/30(金) 23:11:21.04 ID:qs9Cus4e0.net
    本日の川島 
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    2015年1月31日、南寧新聞網によると、サッカーの韓国代表でキャプテンを務めるキ・ソンヨンが、
    アジア杯の優勝回数で韓国が日本を下回っているのは恥辱だと発言した。

    豪州との決勝戦を翌日に控えた30日の記者会見で、韓国のキ・ソンヨンは
    「開幕前に優勝することを期待していた。韓国代表はずっと強いチームだったが、アジア杯の優勝は少ない。
    日本とサウジアラビアは私たちより多く優勝している。これは私たちにとって恥辱だ」と述べた。

    また、「ここまで来たら負けるわけにはいかない。今大会では多くの主力選手が負傷した。
    国内の多くのサポーターは、私たちがここまで勝ち上がると思っていなかっただろう。
    私はチームメートに、これはこのメンバーにとって最高のチャンスだと言った。
    私たちは全員、準備はできている」と語ったという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150131-00000021-rcdc-cn

    キ・ソンヨン
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    アジア杯でベスト4入りを逃した日本代表。その事実は、とてつもなく重たい。
    DF長友佑都は27日、イタリアに旅立つ際にハッキリとこう言った。

    「もっとレベルアップしないとW杯出場も難しくなる。自分でもすごい危機感を持っている」

    アジアのW杯出場枠は「4.5」(ブラジルW杯の場合はアジア5位と南米5位が大陸間プレーオフ)。
    UAEに準々決勝で負けて「4強」を逃すようでは、確かにW杯出場はおぼつかない。

    「なぜ長友が悲愴感タップリに《危機感を持っている》と話したか。
    日本代表の行く末以上に“下り坂”に差し掛かった自分の将来に恐怖を覚えているからです」と話すのは某マスコミ関係者だ。

    「ブラジルW杯で惨敗した後、本気で現役引退を口走った長友だが、何とか気を取り直し、完全復活の景気づけのためにもアジア杯連覇! 
    と勇躍オーストラリアに乗り込んだ。ところが、思っていた以上に相手選手にてこずってしまった。
    マッチアップした選手の大半はレベルの低い自国リーグに所属し、名の通ったクラブの選手なんていない。
    名門インテルの選手が圧倒的な力の差を見せられず、ショックに打ちひしがれてしまった」

    フィジカルの衰えも長友の心をナーバスにさせている。UAE戦延長前半4分、中央からのパスを受けようとして跳び上がり、
    不自然な格好で着地した瞬間に右足太もも裏を痛め、試合翌日に肉離れと診断された。

    「13年2月、左膝外側半月板損傷のケガを負った長友は、同じ箇所を何度も痛めて慢性化させてしまった。
    それでも、膝の場合は筋トレで再発を防ぐことも可能だが、太もも裏の肉離れは、少しムリをすると再発しやすく、
    悪化させるとすぐに3カ月くらいの戦線離脱にもつながる。
    長友は、非常に厄介な部位を痛めてしまった」(前出関係者)

    インテルでの立場も微妙である。24日、現地有力紙が「マンチーニ監督がトリノDFダルミアンに興味を持っている。
    長友は夏の移籍組に入るだろう」と報じたのだ。

    惨敗アジア杯。長友の将来を占う意味において分水嶺となった――。

    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/156805/2
    2015年1月31日

    http://www.nikkan-gendai.com/articles/image/sports/156805/17523
    UAE戦で右太もも裏を痛めた長友 (C)六川則夫/ラ・ストラーダ

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    227: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2015/01/29(木) 22:20:42.34 ID:to+PK07s0.net
    20140921034601s




    レスター移籍はもう無いってのに 
    まあ年齢的にはレスターではあかんもったいない 
    もっとプレミア上位行ける
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/01/31(土) 07:06:54.00 ID:???*.net

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    アジア・サッカー連盟は30日、アジア杯の各ポジション別優秀選手を発表。
    日本からはベストFW候補に本田圭佑(ACミラン)、MFで香川真司(ドルトムント)、
    DFで酒井高徳(シュツットガルト)が選出された。

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20150131/jpn15013105000002-n1.html
    2015.1.31 05:00

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    <前園真聖ゾノの焦点!>
    日本代表がアジアカップベスト8で敗退しました。
    4強に入れなかったのは最近では1996年のUAE大会以来で、日本サッカーの地盤沈下に危機感を持っています。
    アジア相手にゴールを奪えず勝てなかった事実は重いですし、6月から始まるロシアW杯1次予選でも同じような試合になりかねません。

    では、どうすればいいのか。すでにいろいろな意見が出ていますが、活性化のために世代交代は欠かせません。
    3年後のロシアW杯を見据えても、ブラジルW杯メンバーが中心ではチームとして伸びしろはないです。
    そこで思い切って半数の選手を若手に切り替えるくらいのことを考えるべきでしょう。

    たとえば将来のエース候補、G大阪のFW宇佐美貴史(22)は少ない運動量や守備が課題と言われ、アギーレジャパンには招集されていません。
    本来、代表は選手を育てる場所ではないのですが、宇佐美のように少し足りない部分がある選手も積極的に招集し、
    問題点を克服させれば戦力になるはずです。

    もともと完璧な選手などいません。ロシアW杯に向け可能性のある若手選手を、国際舞台で経験を積ませることも大事な強化と言えます。
    特に宇佐美は独自の世界観を持つストライカーですし、少しヤンチャな面もあります。
    チームに刺激を与える“劇薬”としても適任です。

    もちろんリスクもありますが、日本代表の目標はロシアW杯。結果が出なかった今、大胆な戦略の転換も必要でしょう。(元日本代表MF)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150130-00000021-tospoweb-socc
    東スポWeb 1月30日(金)16時2分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150130-00000021-tospoweb-socc.view-000
    将来のエース候補・宇佐美

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    【横浜C】カズ、トップ下も プロ30年目で新境地
    2015年1月30日6時0分

    元日本代表FWの三浦知良(47)=横浜C=が今季はトップ下での起用が浮上した。
    タイ・プーケット合宿を終えて再始動した29日のチーム練習後にルス監督(52)が、
    「タイの練習試合では最後にパスを出せる位置に入れた」とチャンスメーカーとしての起用を示唆。
    プロ生活30年目の今シーズンは、1列下げたポジションで新境地を切り開く可能性が出てきた。

    カズは19日から8日間の同合宿で行われた25日のプーケットFCとの練習試合に出場。
    主戦場のFWではなくMFの位置で約20分間プレーした。
    本人は、「特に何も、そういう細かい話は聞いてない」と明言を避けた。

    指揮官は「システムは大事ではない。選手によって変わる」と組み合わせを模索しながら、
    チーム作りを進める方針で「司令塔・カズ」は十分にあり得る話だ。現在は起用法の前に肉体強化を優先。
    「今は疲れてますね。(練習が)ハードだしね」と体を仕上げることに集中する。

    スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20150130-OHT1T50006.html
    ストレッチする横浜C・三浦
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    FC東京の日本代表MF武藤嘉紀(22)が今季の身長登録を従来より1センチプラスした1メートル79に変更して臨むことが28日、判明した。
    クラブ関係者によれば、オフ中のメディカル検査を経て変更を決めたという。
    スピードある突破力が魅力の若きストライカーが、今季は“高さ”も兼ね備えた新エースになる。

    今をときめく武藤が1センチ、ビッグになる。日本代表として出場したアジア杯まで身長は1メートル78で登録されていたが、
    今季から1メートル79に変更されることが判明。
    クラブ関係者も「体重の変化はよくありますが、身長が変わることは珍しい」と驚きを隠せない。
    1メートル78→1メートル79。ピッチ上と同じく、まさに成長期か。

    既に22歳の武藤の身長がどんな要因で伸びたのかは定かでない。
    だが、慶大に在籍しつつ昨年からプロの世界に飛び込み、生活拠点はFC東京の若手が集う寮に変わった。
    食事は栄養士が管理しており、バランスの良い食生活を送っている。体幹トレーニング、筋力強化も日々欠かさない。
    プロの生活が体を大きくしたとも考えられる。

    たかが1センチ。だが進化する数字が周囲に与えるイメージは脅威となるはずだ。
    武藤といえばドリブルをはじめ、スピード感あふれる突破力が持ち味。もともとヘディングの強さも非凡だが、
    実際に身長も高くなっているとなれば相手DFにとっては、これまで以上の警戒を要する。
    切れ、スピードに影響を及ぼす体重には大きな変化もなく、理想的な進化と言える。

    甘いマスクに加え、ベンチプレスも100キロ近く持ち上げるパワーの持ち主。
    天は二物どころか、そこに高さまで加わった。
    前日27日、日本代表の大先輩に当たる長谷部、長友は今のA代表に足りないものとして「若手の突き上げ」を挙げた。
    その筆頭候補が武藤と言っていい。アジア杯後の現在はオフで、2月1日からFC東京の練習に合流して新シーズンを迎える。
    文字通り一回り大きくなった武藤を見せる。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/01/29/kiji/K20150129009713780.html
    2015年1月29日 07:39

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/01/29/gazo/G20150129009712790.html
    身長登録が1メートル78から1メートル79になったFC東京の武藤

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    dda83ab2-s

    ※タイトルの誤字の件大変失礼致しました。現在は訂正しております。続きを読む

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