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    カテゴリ: 日本代表

    ブンデスリーガ第26節が22日に行われ、
    日本代表FW岡崎慎司が所属するマインツはヴォルフスブルクと対戦し1-1の引き分けに終わった。

    ドイツ紙『Allgemeine Zeitung』が同試合の採点と寸評を発表。
    フル出場の岡崎には「3」(最高点1、最低点6)と及第点をつけたが、「ゲーゲンプレッシングの先端であり、
    マインツの戦術システムを支える柱における最初のアタッカーだ。それだけでも、このFWには高い価値がある」とチームへの貢献度を評価した。

    ■岡崎慎司(マインツ)

    フル出場
    採点:3

    寸評:「ゲーゲンプレッシングの先端であり、マインツの戦術システムを支える柱における最初のアタッカーだ。
    それだけでも、このFWには高い価値がある。だからこそ、チャンスの数だけで、この日本人選手を評価すべきではないのだが、
    そうなってしまう(=チャンスの数で評価される)部分もある。そのため、チャンスが全くなかったヴォルフスブルク戦は、若干の減点となった」

    SOCCER KING 3月23日(月)22時26分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150323-00294491-soccerk-socc

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    256: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2015/03/23(月) 18:17:31.44 ID:NoAYbPMx0.net
    ハリス先頭で張り切る 
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/03/23(月) 20:05:02.92 ID:???*.net




    バイエルンに所属する元ドイツ代表DFフィリップ・ラームが、
    今月24日発売の『サッカーゲームキング』のインタビューで、ブンデスリーガで活躍する日本人選手の印象を語った。

    今では多くの日本人選手がプレーするブンデスリーガだが、ラームは「選手に注目する際、国籍を意識することはない」という。

    「選手個人のクオリティのほうが大切だ。だから『日本人はこうだから』なんてことも言いたくない。
    僕の日本に関する知識なんてたかが知れているからね。日本人全体を、僕の小さな物差しでは計れないよ」

    あくまで選手個人のクオリティが重要だと主張するラームは「ただ」と付け加え、「宇佐美(貴史)についてだけは言いたいことがあるんだ」と続けた。
    宇佐美は、2011年7月にバイエルンに加入。ラームは、当時19歳の若さで入団した宇佐美について、
    「彼はあまりに若く、経験が少ないままバイエルンに加入してしまった」と振り返り、
    「でも、間違いなくものすごい才能の持ち主だったよ」と同選手の能力を高く評価した。

    また、シャルケに所属する日本代表DF内田篤人に関しては、「マッチアップすることもあるから彼のことはよく知っている」と話す。

    ラームは、「疲れを知らないランニングと諦めない守備でチームに貢献している選手だ。
    学習能力も高い。ポテンシャルがあって、もっと成長すると思う」とコメント。内田が将来性を感じさせる選手であると語った。

    本誌内では、少年時代に憧れていた選手や、ドイツ代表の引退宣言にも触れている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150323-00294426-soccerk-socc
    SOCCER KING 3月23日(月)19時47分配信

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    1: えりにゃんφ ★@\(^o^)/ 2015/03/23(月) 14:27:13.24 ID:???*.net
     日本代表のFW本田圭佑(28=ACミラン)、MF香川真司(26=ドルトムント)ら
    海外組が23日、午前12時過ぎに大分空港に到着した。青空が広がり温かい気温の中、
    日本代表のユニホームを着た空港の地上職員に出迎えられた。

     また、到着ロビーには約50人のファンが待ちかまえていた。代表選手の姿が見えると、
    大きな声援が上がった。

     同代表は、今日23日の午後からハリルホジッチ新監督体制初の合宿を行い、2
    7日に大分でチュニジアと、31日に東京でウズベキスタンとの国際親善試合を行う。

    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/1450906.html

    帰国した日本代表FW本田(撮影・八反誠)
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    白と黒の横縞のジャケットに黒いパンツ姿で大分空港に到着する本田(左)。右後方は長谷部(撮影・狩俣裕三)
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    9: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/03/23(月) 12:01:56.03 ID:7hyHNjbF0.net
    麻也、本田らに遅れて到着「最初から良いアピールをしていきたい」 

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150323-00000040-sph-socc 

    > 「新しい監督になれば1からの競争だし、ザックさんの時とアギーレさんの時と 
    > 同じように最初から良いアピールをしていきたい。結果的に次のロシアW杯に 
    > 向けて半年棒に振ってる訳なので、質の高い練習をして、半年分を取り戻したい」 

    > 半年棒に振ってる 
    > 半年棒に振ってる 
    > 半年棒に振ってる 

    いいぞ吉田もっと言え! 金も時間もまるまる無駄にしたからな!
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    日本代表新監督ハリルホジッチ(62)のデビュー戦・チュニジア戦(大分総合競技場。27日午後7時半開始)に向けて
    23日から直前合宿がスタートするが、20日に代表メンバー31人が発表された際、注目を集めた選手がいる。
    11年6月のペルー戦以来、約4年ぶりの代表復帰となった浦和FW興梠慎三(28)だ。

    今季J1開幕・湘南戦(7日)で先制点を決めた興梠は14日の2節・山形戦、22日の3節・広島戦は無得点に終わったものの、
    代表招集について「非常に楽しみ。4年前とは違った新しい気持ちでプレーしたい」とやる気満々だ。

    「前所属の鹿島、現所属の浦和ともに最前線でプレー。身長175センチ、体重72キロとフィジカル的には恵まれていないが、
    相手ゴール前エリアでのポストプレーは、日本代表1トップのFW岡崎慎司(28)よりうまいし、ポジショニングの良さからヘディングも強い。
    ポストプレーに専念するタイプではなく、常にDFの背後を狙いながら抜け目のない動きで決定機をつくり出し、ズバッとシュートを打ち込んでいく。
    このところの充実ぶりは日本代表に十分にふさわしい」(サッカージャーナリスト・六川亨氏)

    今回、FWとしてハリルホジッチが選んだ選手は9人(他にバックアップ3人)。50メートル5.8秒の韋駄天・名古屋FW永井謙佑(26)、
    G大阪の昨季3冠の原動力FW宇佐美貴史(22)の代表復帰が話題を集めたとはいえ、ハリルホジッチ自身は
    「DVDで興梠のプレーを見て高く評価している」(サッカー記者)ともっぱら。

    コンディション次第だが、チュニジア戦の4日後、31日のウズベキスタン戦(東京スタジアム)でスタメン出場の可能性もあるという。
    「興梠が1トップとしてメドが付いたら、日本代表の攻撃のオプションは確実に増える」と前出の六川氏が続ける。

    「ハリルホジッチ監督の基本フォーメーションは4(DF)―3(MF)―3(FW)で、対戦相手のレベルに応じて攻撃的だったり、守備的な布陣を採用する。
    現時点の3トップのレギュラーは右にFW本田圭佑(28)、中央に岡崎、左にFW乾貴士(26)となるでしょうが、中央に興梠が入って岡崎が右に移り、
    本田がトップ下という布陣を組めば、両サイドから岡崎、乾がスピードに乗って攻め入る場面が多くなり、日本代表の攻撃の厚みがグッと増します」

    ハリルホジッチが初合宿で何を話し、どんな動きをするのか、興味は尽きないが、久しぶりに代表に復帰した興梠からも目が離せない。

    日刊ゲンダイ 3月23日(月)12時15分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150323-00000007-nkgendai-socc

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    356: ほんわか名無しさん 2015/03/23(月) 07:44:46.17 0.net

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    羽田に到着らしい情報が!!

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    1: Tangled ★@\(^o^)/ 2015/03/21(土) 23:12:28.58 ID:???*.net
     J2横浜FCのFW・三浦知良(48)が21日にフジテレビ系で放送された「ジャンクSPORTS」に出演。日本代表選手が集結する毎年恒例の“カズ会”についての真相が明かされた。

     ヨーロッパで活躍する日本人選手を激励するために2011年にスタートした“カズ会”は、その豪華な出席メンバーから、別名“カズジャパン”とも言われる。第1回の初期メンバーは長谷部誠、内田篤人、長友佑都、香川真司、吉田麻也の5人だった。

     カズは「一番多い時はキーパーからフォワードまで、1チームできるんじゃないか、っていうぐらい集まった」と笑顔で明かした。

     カズ会の初期メンバーである内田はVTRでコメントを寄せ、22歳年上のカズについて、「常に(年下の)ぼくらに敬語なんです。常に低姿勢で」と素顔を披露。
    「男から見ても女の人から見ても若い人から見てもおじさんから見てもおばさんから見てもかっこいい、なんか、そういう感じですよ。
    『キングカズ』っていう種類。は虫類、ほ乳類、キングカズ、みたいな。」と尊敬のまなざしで表現した。
     カズ会では「みんなカズさんの横に座りたいんで、だれかがトイレ行ったりすると、そのイスにすっと座ったり…」とカズの隣の席を奪い合うバトルが繰り広げられていることも明かした。

     カズは後輩に対して常に敬語であることについて「『やめてください』って言われますけどね。でも『おい!』って感じで言えないんですよ」と照れながら告白。
    カズ会の費用は全てカズが支払うことについても「みんなボクの5倍ぐらい稼いでますけどね。でも今までの貯金で上回ってますから」と穏やかな笑みを浮かべ語った。
     カズは代表選手の素顔について「純粋にサッカー小僧。サッカーが大好き。みんなすごい謙虚ですし、学ぼうという気持ちも強いし」と明かし、トークのテーマは「やっぱり女の子の話とかしますよね。みんな大好きだし」とポロリしていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150321-00000090-dal-socc

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    1: coffeemilk ★@\(^o^)/ 2015/03/21(土) 18:15:15.33 ID:???*.net BE:287993214-2BP(1012)
    sssp://img.2ch.net/premium/7891279.gif
     日本代表新監督ハリルホジッチ(62)による「初の日本代表メンバー発表」が19日に行われた。

     13日に来日してまだ日が浅く、人選は「日本サッカー協会技術委員会の主導で行われる」(サッカー記者)ともっぱらだったが、メンバー発表で想定外の新機軸を打ち出した。そもそも発表のスタイルも斬新だった。

     通常は、代表メンバーの記されたペーパーが配布され、監督はヒナ壇に座って質疑応答などに応じる。
    ところがハリルホジッチの場合は、代表メンバーの顔写真が映し出されたモニターの前に立ち、マイクを片手に名前を1人ずつ読み上げた。

    「会見場の後ろの方にサッカー協会の幹部や職員が見学に来ていたが、誰もが“まさかモニターを使ったパフォーマンスで発表するとは……”と驚いていた」(前出の記者)

     代表メンバー数にもビックリだ。今回メンバーは27日のチュニジア戦(大分)、31日のウズベキスタン戦(東京)に出場するが、本来は試合登録の23人に2、3人を追加した25人程度の選手が招集される。
    しかし、ハリルホジッチは代表選手として31人を呼び、それ以外に12人のバックアップ要員も選出した。総勢43人は異例中の異例である。

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    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/158239

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/03/21(土) 12:15:42.39 ID:???*.net

    endo zac2013-11

     
    G大阪のMF遠藤保仁(35)が20日、日本代表復帰に意欲を見せた。
    前日19日に発表された日本代表メンバーから落選。
    バヒド・ハリルホジッチ新監督(62)から“代表引退勧告”ともとれる発言を受けながらも、
    貪欲なベテランはさらなる成長を追い求め、再び日の丸のユニホームに袖を通す決意を示した。

    普段通りの淡々とした口調の中にも、遠藤の日の丸に対する思いがにじんでいた。

    「(代表は)目標の1つですし。(復帰は)パフォーマンス次第だと思います。やることは変わらない。自分をさらに成長させていくためにやっていく」

    前日(19日)、初めて発表されたハリルホジッチ新監督が率いる新生ジャパンにベテランの名前はなかった。
    追い打ちをかけるように「私はロシアへの準備をしている。ここ数年、貢献してきた彼を忘れてはいけない。
    敬意を表する」と引退勧告をにおわせる発言まであった。

    しかし、厳しい現実を突きつけられても、国際Aマッチ152試合出場の日本最多記録を持つ男に動揺はない。
    「(監督発言の)内容を知らないので分からない」と人ごとのよう。
    この日はG大阪でチームの完全非公開練習を終えると、笑顔を見せながらクラブハウスへと引き揚げた。

    今季プロ18年目で毎年のようにクラブや代表でフル稼働し、勤続疲労が蓄積しているベテランが、
    1年間トップギアで走り続けることは不可能。毎年、徐々に状態を上げていくだけに、開幕直後のこの時期は本来の姿ではない。
    「コンディションを含めて上げていかないと。急激に良くなることはない。
    トレーニングを積みながら目の前の試合に集中したい」と冷静に現状を分析した。

    年齢を重ねてもパスセンスと戦術眼に衰えはない。力を必要とされる日に備え、今は静かに牙を研ぎ続ける。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/03/21/kiji/K20150321010022450.html
    2015年3月21日 05:30

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/03/21/gazo/G20150321010022420.html
    非公開練習を終えてひきあげる遠藤

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