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    カテゴリ: 日本代表

    1: 木村カエレφ ★ 2026/03/30(月) 01:44:10.91 ID:EuOPIAAB9
    2026ワールドカップ(W杯)欧州予選を8戦全勝、さらに22ゴール0失点と圧巻の内容で突破したイングランド代表は歴代最強クラスと評されおり、今夏のW杯でも優勝候補の一角と目されている。

    ガレス・サウスゲイト前体制ではEURO2020、そしてEURO2024と2大会連続で準優勝。さらに2018W杯で4位、2022W杯ではベスト8とタレントを揃えながらもイングランドはタイトルまで届かなかった。

    しかし時代が進むとともに下の世代からどんどんスターが誕生していることも事実で、今や選手層は世界トップクラスに。そんな代表を2025年より任されているのがトーマス・トゥヘルだが、代表OBであるデイビッド・ベッカム氏は今夏のW杯で現体制のイングランドが優勝できると期待している。

    「正直なところ、トーマスが監督になった今、我々はこれ以上ないほどの最高の状態にあると思う。非常に若くて才能あるチームで、素晴らしいキャプテンが率いている。ハリー(ケイン)はおそらくキャリア最高のコンディションにあるだろう。言うまでもなく、彼は素晴らしいリーダーだ」

    「そしてトーマスは、メンバーの選定やチームの運営において、非常に細心の注意を払っていると思う。彼は明らかにこれまでも成功を収めてきたが、彼がもたらすものは、イングランド代表が今回のW杯で結果を出すために必要なあらゆる細部にまで徹底的にこだわる姿勢だと思う。彼はトップレベルの監督だから、選手たちは彼に応えるはずだ。選手の扱い方も素晴らしく、彼らは敬意を払い、正しい形で反応するだろう」

    「私の見解では、彼は周囲の声に流されて選手選考をするようなことはないだろう。彼は、このW杯で優勝できると自分が思うチームを選ぶだろう。私はそれを楽しみにしているし、ワクワクしている」(英『TalkSPORT』より)

    トゥヘル率いるイングランドには今まで以上の期待が寄せられており、求められるのはW杯制覇だ。現在はその本大会へ向けたテストマッチを行っており、現地時間28日に行われたウルグアイ代表との試合は1-1のドロー。そして31日には日本代表との試合が控えている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/14e4c2178479a0587e378b6de41d5cf0ebe76212



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    スコットランド戦の終盤、超攻撃的システム「3-1-4-2(マグマアタック)」のアンカーに投入された鎌田大地。
    たった15分ほどの出場でしたが、ピッチを上空から見下ろしているかのような「異常な空間把握能力」から繰り出された極上フィードが世界中で話題になっています!
    次戦の相手であり、中盤の主力が大量離脱しているイングランドのサポーターからは「彼に中盤を支配される…」と絶望の声も。海外の反応と5chの声をまとめました。





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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    スコットランド戦の終盤、森保監督が見せた采配が国内外で大きな波紋を呼んでいます。
    なんとボランチを削り、鎌田大地1枚をアンカーに置き、堂安・三笘をインサイドハーフ、さらに上田・塩貝の2トップという「狂気の3-1-4-2(通称:マグマアタック)」を敢行!
    CBの鈴木淳之介が最前線までオーバーラップして決勝点を生み出したこの異常な超攻撃的戦術に、次戦で対戦するイングランドのサッカーファンも度肝を抜かれています。海外の反応と5chの声をまとめました。


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    1: ゴアマガラ ★ 2026/03/29(日) 20:46:22.21 ID:NUjoCzyj9
    <国際親善試合:スコットランド0-1日本>◇28日(日本時間29日)◇ハムデンパーク

    2026年ワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会のメンバー発表前、最後の活動となった日本(FIFAランキング19位)は、28年ぶり9度目の出場となるスコットランド(同38位)を下した。日刊スポーツ評論家のセルジオ越後氏(80)は、勝利は称賛しつつ、最大11人が交代可能だった試合に「参考にならない」と指摘した。

    この一戦は最大11人交代可能という、事実上の練習試合だったね。日本にとって、1次リーグ初戦で対戦の仮装オランダでもない。選手の体調や連係を見るため、45分の練習試合を2本やったという感じだ。

    スコットランドは前半、日本は後半がベストメンバー。前半はホームの相手が引いて、お互いボールを回し、後半になって相手がようやく前に出てきた。スペースが生まれ、主力になった日本が、控え中心になった相手から1点を取ったという結末だ。

    11人が交代可能だったから日本は10人、相手は6人が交代。相手にドリブルで仕掛ける嫌な選手もおらず、日本のプレスも効いた。90分の試合をマラソンとすると、この一戦は駅伝大会。日本はどの選手もスピード全開で、鈴木唯も塩貝も頑張ってはいたけど、従来の5人の交代枠で戦っていたら、結果はどうなっていたのかな。W杯本番への参考にはならない。

    けがで離脱中の遠藤がいれば当然、この試合にも出ていただろう。大黒柱の不在も気になるところだったけど、そこまでスコットランドのレベルが高くなく、主力不在を要求される試合でもなかった。

    ただ、日本にとっては勝ちは勝ちだよ。カウンターとはいえ、得点した伊東もさすがですよ。

    次のイングランドも、相手にけが人や離脱者が多くなり、どんなメンバーになるのか分からない。

    でも、世界ランキング4位でスコットランドよりは、数段もレベルは高い。本大会につながる、内容的にも意義のある試合になってほしいね。(日刊スポーツ評論家)

    https://www.nikkansports.com/m/soccer/column/sergio/news/202603290000520_m.html?mode=all


    40: 名無しさん@恐縮です 2026/03/29(日) 20:58:12.02 ID:gd1ej6wU0
    サッカーダイジェストでもほぼ同じ内容で原稿料の2重取りをしているけどもっとひどい

    ・後半から三笘や伊東が入って、圧倒的に流れが変わったように見えたかもしれない。でも、それにはカラクリがあるんだよ。
    スコットランドは、前半にメインのチームを出して、後半は控えの選手たちに交代させてきた。ところが日本はその逆をやった。
    前半は経験の浅い選手も試しながら戦って、後半から主力を投入したんだ。相手が主力を下げて、こっちが主力を出したら、そりゃあ結果は出るよね。

    ・そもそも、スコットランドというチームは、ランキングを見てもそんなに強い相手ではない。日本の選手が移籍すれば、みんなが得点王を狙えるような
     リーグのレベルだからね。ドリブルで仕掛けてくるような選手もいないからプレスもかけやすいし、前線の選手にボールも収まらない。

    スコットランドが前半主力だし日本が控えだしたのなら、ホームチームが前半得点するはずではないか
    日本が「前半主力だせ」と提案したわけでもないのにこういうのは言いがかり
    きのうの試合で出番のあったスコットランドリーグの選手は3人しかいない(召集7人うち控えGK2)
    ランキングでたいして強くないというならそれ以下のコートジボワールに惨敗したアジアの虎の立場ない

    42: 名無しさん@恐縮です 2026/03/29(日) 20:58:29.96 ID:eVCWbKH20
    スコットランドのレベルが高くないとかガチで言ってんのかこの嘘つき爺

    43: 名無しさん@恐縮です 2026/03/29(日) 20:59:04.44 ID:+TkwX8MZ0
    日本は勝ってもボロクソに言われるんだから、1人多いのに負けたブラジルに対してはこの何倍も怒らないといけないね

    44: 名無しさん@恐縮です 2026/03/29(日) 20:59:48.37 ID:29b+cA0O0
    これは喜んでると見た

    45: 名無しさん@恐縮です 2026/03/29(日) 21:00:05.50 ID:OVgL+mgs0
    >>1
    なんだろう。ご満悦じゃないの。




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    1: 久太郎 ★ 2026/03/29(日) 20:46:00.99 ID:jDbYilgi9
     国際サッカー連盟(FIFA)が29日、最新の男子のFIFAランキングを更新し、アジア勢最上位の日本はスコットランドに勝利したことで1つ順位を上げ、ポイントを加算して18位となった。次戦のイングランドは4位。6月に開幕する北中米W杯本大会の1次リーグで対戦するオランダは1つ上げて6位、チュニジアは3つ上げて44位だった。

    【写真】スコットランドvs日本試合経過

     FIFAは18日に3月の男子の国際試合では、初めてライブランキングを実施することを発表。世界中の試合で得点されるたびに順位がリアルタイムで更新されるようになった。なおライブランキングは暫定的なもので、国際ウィンドウの全試合が終了した後に公式の順位が発表される。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/eed2e76daf75cc2a107fa64583da3cc739a9d732



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/03/29(日) 20:50:48.54 ID:NUjoCzyj9
     ◆国際親善試合 スコットランド0―1日本(28日、スコットランド・グラスゴー)

     日本はMF伊東純也が決勝点を挙げ、W杯に出場するスコットランドに1―0で勝利した。サブ組中心で挑んだ前半も試合を支配し、主力選手を相次いで投入した後半に試合を決めた。

     決勝点は“超攻撃的布陣”から生まれた。0―0で迎えた後半33分。日本は田中碧と藤田譲瑠チマのダブルボランチを下げて、鎌田大地とFWの塩貝健人を投入。中盤の底を鎌田に任せ、インサイドハーフに堂安律と三笘薫、2トップに上田綺世と塩貝を配置する3―1―4―2の布陣を組んだ。

     ウィングバックも伊東純也と中村敬斗の組み合わせであることを踏まえても、過去の日本代表史上“最大火力”の並びだったと言えるかもしれない。さらに決勝点は3バックの一角・鈴木淳之介のオーバーラップから生まれた。

     22年カタールW杯1次リーグ第2戦のコスタリカ戦(0●1)など、日本は“火力不足”により、大事な一戦を落とすことも多かった。中村のパスミスから一気にカウンター攻撃を浴びた場面もあり、諸刃の剣とも言える布陣ではあるものの、森保監督が繰り出した超攻撃的新布陣でゴールが奪えたことは大きな収穫だ。

     指揮官はコスタリカ戦で引いた相手からゴールが奪えなかったことを引き合いに「今日はいい自信になった。W杯に出場する守備が固いチームに対して、最後に形を変えて点を取りに行き、そして点が取れたことは自信になった」と手応えを示した。アタッカー6枚を並べる布陣は戦術オプションの1つとして、今後もいざという時に繰り出すメドが立ったと言えるだろう。(岡島 智哉)

    https://hochi.news/articles/20260329-OHT1T51053.html?page=1&utm_abtest=E#goog_rewarded



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    1: ニーニーφ ★ 2026/03/29(日) 04:09:10.57 ID:eAfY4iVp9
     ◇国際親善試合  日本―スコットランド(2026年3月28日 グラスゴー)

     サッカー日本代表(FIFAランク19位)は28日(日本時間29日)、国際親善試合でスコットランド代表(同38位)と対戦。負傷から復帰したGK鈴木彩艶(23=パルマ)は、昨年10月の国際親善試合ブラジル戦以来約5カ月ぶりの国際Aマッチ出場。神セーブを連発し、チームの窮地を救った。

     鈴木彩は試合を振り返り、「前半を含めてピンチはあったが、無失点で進められたことが勝利につながった」と総括。自身のプレーについて「GKとしてもチームとしても無失点で終えられてよかった。判断の部分は改善する必要があるが、結果としてゴールを割らせなかったのは大きい」と大きくうなずいた。

     試合は前半8分、守護神GK鈴木彩がファインセーブ。MFマクトミネイに至近距離から左足ダイレクトボレーを打たれたが、左手一本で防ぎ左ポストにも救われピンチを防いだ。

     日本は前半37分、MF田中のシュートがクロスバーを叩く場面もあったが無得点で前半終了。守備陣も相手のシュートを2本のみに抑えるなど奮闘し、0ー0のまま後半へと折り返した。

     後半10分には、DFロバートソンが自らボールを持ち運び、DF瀬古の股を抜くと、ペナルティエリア左からシュートを放つ。この枠内シュートを鈴木彩が横っ飛びではじき出し、再びの窮地を救った。
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/03/28/kiji/20260329s00002000063000c.html



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    1: 久太郎 ★ 2026/03/29(日) 05:07:16.12 ID:jDbYilgi9
     日本代表は3月29日(現地時間28日)、スコットランド・グラスゴーのハムデン・パークで行われた国際親善試合でスコットランド代表と対戦し、1-0で勝利した。森保一監督は試合後、A代表デビューで決勝点をアシストしたFW塩貝健人について「随所に彼の良さは出ていたかなと思います」と高く評価した。
    no title




    アウェーの環境で迎えた一戦は、前半8分に大ピンチを迎えるもGK鈴木彩艶のセーブで凌ぎ、0-0で前半を終えた。後半に向けて大きくメンバーを入れ替えるなか、後半32分に塩貝が代表デビューのピッチに立ち、森保監督は「3-1-4-2」の攻撃的システムに変更。すると後半39分、左サイドを崩し、MF三笘薫、DF鈴木淳之介、塩貝とつなぎ、最後はMF伊東純也が決勝ゴールを奪取。塩貝は待望の先制点に絡み、チームの白星に貢献した。

     途中出場から短い時間で結果を残した塩貝に対し、指揮官は「与えられた時間の中では持っているパフォーマンスを還元してくれた」と評価。「まずは守備の部分では1回追うだけじゃなくて、2回、3回とハイスピードで追ってくれて、貢献してくれた」と前線からの献身的な姿勢も称賛した。

     さらに決勝点につながるプレーについては「自分で決めたかったと思いますけど、体を張って得点に絡む部分で顔を出せるところを見せてくれた」と言及。「彼はフィジカル的に強いので、起点にもなって、ボールを運ぶところを含めて」と確かな手応えを口にしていた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5d2ccb82d7417c940debe869041515d5faa851a8



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    44: 名無しさん@恐縮です 2026/03/29(日) 14:18:33.10 ID:bMLGblG90
    韓国しおらしくなっちゃったな~

    64: 名無しさん@恐縮です 2026/03/29(日) 14:26:01.88 ID:bK0vgK3R0
    >>44
    まあこれだけの劣等ぶりをさらしちゃあな…

    劣等民国 0-5 ブラジル
    劣等民国 0-4 コージボ
    劣等民国 0-10 ドミニカ



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    1: chillout ★ 2026/03/29(日) 14:01:50.81 ID:Y4H5Eofo9
    現地3月28日、日本代表はスコットランド・グラスゴーのハムデン・パークでスコットランド代表と対戦。序盤から果敢にハイプレッシャーを掛けてペースを握り、0-0で迎えた後半に入っても積極性を維持する。実に10人の交代を施して打開を試みると、ついに84分に均衡を破った。
    左サイドを突破した鈴木淳之介の折り返しを塩貝健人が落とし、走り込んだ伊東純也が蹴り込んだのだ。これが決勝点となり、森保ジャパンが5万大観衆の“聖地”で1-0の快勝を収めた。

     この一戦を韓国メディアも興味深くレポート。全国紙『スポーツ朝鮮』は「日本がシュート18対8で圧倒! “ワールドカップ優勝を狙う”は絵空事ではない。大胆ローテーションを組んだが、2軍でも十分強かった」と称えた。
     
     さらに同紙は「ワールドカップ本大会での競争力を試す場で、同じ出場国であるスコットランドを相手に日本が総合力の違いをみせつけた。主力選手を大胆に外す実質2軍と言えるスタメンでスタートしたものの、攻守にパフォーマンスは安定し、個々が勝負どころで底力を発揮。最終的に総勢21人が出場し、枠内シュートでも7対3、ボール支配率でも55%対45%とホームチームを押し込んだ」と評した。

     日本は現地火曜日、英国遠征の2戦目をイングランド代表とウェンブリーで戦う。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/85cb2c167eab7625c1f888817f44f0351d8f8155



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