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    カテゴリ: 日本代表

    1: ゴアマガラ ★ 2026/10/02(金) 07:28:27.44 ID:ceNsTj8D9
    サッカー・キリン杯(1日、日本0-0エクアドル=PK戦5-4、日産スタジアム)

    国際サッカー連盟(FIFA)ランキング17位(7月20日付、以下同)の日本は、同25位のエクアドルと対戦。0―0で前後半を終えてPK戦に突入し、GK鈴木彩艶(24)=アストンビラ=のセーブもあって5―4で制した。

    後半41分に2トップの左で途中出場したFW塩貝健人(21)=ウォルフスブルク=は「もうちょっと出たかった。もっともっと練習でアピールして、次は使われるように頑張りたい」と冷静に語った。PK戦は7人目に蹴る予定だったという。「蹴りたかったか?」と聞かれると「どっちでもよかった」とそっけなく答えた。

    だが「試合が終わった後に森保さんに『俺、PK下手そうですか?』って聞いた」と苦笑い。森保一監督(58)からは「(セットプレーの攻撃担当コーチの中村)俊輔さんにアピールしろ」と言われたという。「アピールできるように頑張ります。(練習で)外したことはないです」と負けん気の強さを見せた。

    https://www.sanspo.com/article/20261001-I4MX5C2Q3NJ6NCTRROTPHLQVLY/



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/10/01(木) 21:33:55.95 ID:H1rURJYG9
    39歳で5大会連続ワールドカップ出場を果たしたDF長友佑都(FC東京)。8年以上共闘した、森保一監督のことを中心にインタビューを行った。3回目。

    日本は日本人の監督に厳しい!?
    サッカー日本代表の監督という椅子は、常に過酷な重圧と隣り合わせだ。どれほど結果を出しても、戦術の選択や選手の起用について、メディアやファンから容赦のない批判が浴びせられる。森保一監督が率いた8年間も例外ではなく、時に理不尽とも思えるほどの激しいバッシングの嵐に晒されてきた。
    その状況を間近で見続けてきた長友佑都は、指揮官が置かれていた過酷な環境について静かな怒りともどかしさを滲ませる。
    「森保監督は、ひどい批判を受けていたと思います。代表監督はどんな人でもみんな受けているでしょうが、日本は日本人の監督に厳しいと思います」
    確かに、日本人監督に対する世論の目は、外国人監督に対するそれよりも厳しい傾向がある。アジアカップでの苦戦や、ワールドカップでの目標未達など、悔しい結果に終わった大会があったことは事実だ。しかし、長友は「木を見て森を見ない」批判に対して、真っ向から反論を展開する。
    「もちろんワールドカップでベスト8にいけなかった、アジアカップが取れなかったというのはあるかもしれません。ですが、この8年間の歩みを見ていると森保監督は相当に日本のレベルを引き上げました。選手を育てて層を厚くし、チームを作ってきたと思います。親善試合とはいえ強豪国を次々と倒してきました。かつては親善試合でも勝てなかったことを考えると、批判というより称賛されるべきだと思います」
    長友の言葉通り、森保体制の8年間で日本代表の現在地は劇的に変化した。ヨーロッパのトップクラブで活躍する選手が増え、もはや強豪国を相手にしても「引いて守る」だけでなく、堂々と真っ向勝負を挑める陣容が整った。ドイツやスペインといった世界の頂点を知る国々を打ち破った事実は、紛れもなく指揮官の手腕と、長期的なチーム作りの成果である。

    優しい「人格者」の顔の裏にあるもの
    2018年ロシアワールドカップでコーチとして入閣した当時から、森保監督の人柄そのものは「全く変わっていない」と長友は語る。しかし、チームの進化に伴い、指揮官の内に秘めた熱量は明らかに変化を遂げてきた。
    「ただ、やっぱりコーチと監督という立場の違いで、厳しさや目の奥にある炎と熱意、覇気みたいなものは変わってきたと思います。どんどん厳しさが増してきたような気がします」
    優しい「人格者」の顔の裏にある、勝負師としての烈火のごとき炎。その厳しさこそが、日本代表を一つ上の次元へと引き上げた原動力だった。
    2026年北中米ワールドカップを終え、森保監督は2027年のアジアカップまで続投することが決まった。異例の長期政権となるが、選手たちの間に「飽き」や「緩み」は一切ない。むしろ、共に苦難を乗り越えてきたからこそ、「次こそは」という並々ならぬ決意がチーム全体を包み込んでいる。

    全文はソースで
    https://goetheweb.jp/person/article/20260930-nagatomo-7?heading=2
    no title



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    905: 名無しさん@恐縮です 2026/10/01(木) 23:07:08.12 ID:WspJVj+x0
    今日のエクアドルのCBの質と強度に加えて
    久保堂安唯人が2列目にいる状態だと上田でも厳しい
    いつでも変えられる谷村より前にこいつらのほうどうにかしたほうがいい


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    50: 名無しさん@恐縮です 2026/10/02(金) 00:00:27.36 ID:novsuDeZ0
    no title


    PKには100%成功するコースがある
    あとはフカすのを恐れずにここに蹴り込めるかどうかだが、日本人はこのコースに蹴るのを極端に怖がる傾向が強く、
    みんなゴロばっか蹴って止められる
    今日の前田も、な~んかミスキックぽいし
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    769: 名無しさん@恐縮です 2026/10/01(木) 22:29:40.05 ID:Rq1RJmGB0
    堂安と久保の組み合わせにこだわるのなんでかね
    2人とも代表でのゴールアシスト自体は多いけどこの2人で組んだ時は少ない印象


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    634: 名無しさん@恐縮です 2026/10/01(木) 22:06:12.39 ID:hYIK8XNl0
    試合見れてないんだけど瀬古は冨安より使えそうなんか?

    news_333753_1


    640: 名無しさん@恐縮です 2026/10/01(木) 22:06:54.65 ID:s+kNqF8J0
    >>634
    ないわ

    手を使って押さえてファウルもらう感じ
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    151: 名無しさん@恐縮です 2026/10/01(木) 21:28:58.35 ID:CJ4TvNjp0
    ザイオンってタイトルのロボットアニメになかったか

    171: 名無しさん@恐縮です 2026/10/01(木) 21:30:05.80 ID:OCJu2q5b0
    >>151
    シンカリオンかレザリオンか


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    65: 名無しさん@恐縮です 2026/10/01(木) 21:24:49.57 ID:6PGLT+fI0
    ぶっちゃけ上田も苦戦したしエクアドルのDF相手に谷村もよくやったと思うわ
    はっきりと後藤前田トップよりは仕事できてたぞ

    82: 名無しさん@恐縮です 2026/10/01(木) 21:25:54.11 ID:1RspZSqb0
    >>65
    そうだよな
    それは思った



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/10/01(木) 21:21:10.97 ID:H1rURJYG9
    <キリンカップ:日本0(PK)0エクアドル>◇1日◇日産スタジアム

     日本代表(FIFAランキング17位)がエクアドル代表(同25位)と対戦し、PK戦の末に勝利を収めた。

    【写真】日本対エクアドル 前半、クロスに合わせようとした伊藤洋輝

     4カ国がトーナメント方式で争う大会の初戦。森保一監督(58)は9月28日のベネズエラ戦から先発10人を変更した。

     【GK】鈴木彩艶(24=アストンビラ)

     【DF】伊藤洋輝(27=バイエルン・ミュンヘン)板倉滉(29=ボルシアMG)瀬古歩夢(26=ルアーブル)

     【MF】田中碧(28=リーズ)佐野海舟(25=マインツ)堂安律(28=アイントラハト・フランクフルト)中村敬斗(26=リヨン)久保建英(25=レアル・ソシエダード)鈴木唯人(24=フライブルク)

     【FW】谷村海那(28=横浜F・マリノス)

     大歓声を浴びたのは、この日産スを本拠とする横浜の谷村。JFLからJ3、J2、J1、そして日本代表に上り詰めた28歳が代表初先発を果たした。

     その中で日本は序盤、軽傷から先発復帰したGK鈴木彩の、プレミアリーグでも通用するロングフィードでチャンスを創出。鈴木唯のミドルや、堂安の右クロスに合わせた谷村のヘディングなどで攻めたが、枠を捉えられなかった。

     谷村は前半33分にもシュート。左足で放ったものはGKに阻まれ、その前に自身のオフサイドでもあったが、これが前半最もハマを沸かせた場面となった。

     しかし、無得点。後半開始と同時に谷村が下がり、FW上田綺世(28=リール)が登場。第3次の森保ジャパンで2戦3発の大エースが投入され、点を取りにいった。

     ただ、今夏のワールドカップ(W杯)北中米大会で日本と同じ32強のエクアドルは堅守だった。欧州王者パリ・サンジェルマンで主力のDFパチョ(24)らが先発。W杯南米予選で18試合5失点の鉄壁に、日本も快足の切り札MF伊東純也やFW前田大然、MF鎌田大地ら主力を次々と投入したが、得点を奪えなかった。

     一方で得点も許さない。「セコム」の愛称も付いて、この3試合で一気に守備の大黒柱に成長した感のあるDF瀬古が立ちはだかり、スコアレスの0-0で90分間が終了。決着は、大会規定で即座のPK戦に委ねられた。22年W杯カタール大会の決勝トーナメント1回戦クロアチア戦以来のPK戦となった。

     森保ジャパンは9月24日のウルグアイ戦(宮城)に3-1、ベネズエラ戦(広島)に2-1で勝利していた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9bf7cd534271d11be31c7c38e1fe90834760abf3



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