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    カテゴリ: 日本代表

    1: muffin ★ 2026/04/02(木) 15:56:13.01 ID:pvc88PHX9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/18539310493ce225a55addb98e8801a8c05b8450
    4/2(木) 15:30

    各プレーオフが終了し、北中米ワールドカップの出場国がついに出揃った。史上最多の48か国だ。イギリスの有力紙『The Guardian』はさっそく出場チームを順位付けしたパワーランキングを発表。日本代表は最新のFIFAランキングよりも10位上の8位に入った。

    そもそも記事のタイトルが「フランスが1位、セネガルと日本がトップ10入り」であり、カバー写真で起用されているのが、キリアン・エムバぺ、ラミネ・ヤマル、クリスチャン・プリシック、そして三笘薫であることからも、注目度の高さが分かる。

    同紙は、直近の活動でイングランドとスコットランドを破った森保ジャパンを、次のように評している。

    「ここ数日、これ以上ないほど順調な日本の唯一の懸念材料は、ワールドカップの対戦相手たちが日本をこれまで以上に脅威と見なすようになる点だろう。サムライブルーはスコットランドを1-0で下した後、イングランド戦も同じスコアで勝利した。これも相応しい結果だ。アジア勢で初めてスリーライオンズを破り、歴史的な勝利となった。

    イングランドの主力選手の欠場が話題となったが、日本も遠藤航、南野拓実、久保建英、冨安健洋らを欠いていた。指導の行き届いたチームであり、その存在感をますます高めているダークホースだ」

    日本が北中米ワールドカップのグループステージで戦う国を見てみると、対戦順にオランダが13位、チュニジアが27位、スウェーデンが26位となった。(中略)

    『The Guardian』が発表した北中米ワールドカップ出場国のパワーランキング、トップ20は以下の通り(括弧内はFIFAランキング)。

    1位 フランス(1)
    2位 スペイン(2)
    3位 アルゼンチン(3)
    4位 ブラジル(6)
    5位 ポルトガル(5)
    6位 セネガル(14)
    7位 ベルギー(9)
    8位 日本(18)
    9位 ドイツ(10)
    10位 モロッコ(8)
    11位 クロアチア(11)
    12位 イングランド(4)
    13位 オランダ(7)
    14位 コートジボワール(34)
    15位 ノルウェー(31)
    16位 メキシコ(15)
    17位 オーストリア(24)
    18位 エクアドル(23)
    19位 エジプト(29)
    20位 スイス(19)



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    216: 名無しさん@恐縮です 2026/04/02(木) 13:27:01.95 ID:jY4UO1YL0
    日本のグループきつすぎだな
    スウェーデンもチュニジアも結構強いイメージある

    225: 名無しさん@恐縮です 2026/04/02(木) 13:43:44.87 ID:rFYI3L5k0
    >>216
    スウェーデンは日本のスピーディーな展開にはついていけない
    ただデカいので空中戦とセットプレーでやられる可能性はかなりある
    チェニジアは伝統的に守備が固くカウンター警戒
    とはいえ他のアフリカンに比べて身体能力が高い訳じゃ無いので
    オープンに戦っていけば割とポゼッション率は高く戦える


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    9999: 名無しに人種はない@実況OK


    no title


    ウェンブリーでの歴史的勝利から数日、イギリスの高級紙『The Guardian(ガーディアン)』がW杯出場48カ国の「パワーランキング」を発表しました。
    なんと我らが日本代表は、ドイツやオランダ、そしてイングランドをも上回る「世界8位」という特大の高評価を獲得!
    しかし、6位に謎のセネガルがランクインしていたり、韓国が44位に沈んでいたりと、ツッコミどころも満載なランキングに世界中のサッカーファンがざわついています。海外の反応と5chの声をまとめました!


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    87: 名無しさん@恐縮です 2026/04/02(木) 10:25:15.62 ID:DEcth+gx0
    あの頃のみんなヘラヘラ笑ってた時代よりは警戒されるチームになったかな
    no title




    91: 名無しさん@恐縮です 2026/04/02(木) 10:27:11.39 ID:H/IPqT4n0
    >>87
    ブラジルは日本のホームだけど、イングランドとドイツはアウェイで勝ってるからね、もうシングルランキングじゃなきゃ無理なレベル

    93: 名無しさん@恐縮です 2026/04/02(木) 10:38:56.76 ID:3j/levaL0
    欧州と南米以外だと
    モロッコ、日本、メキシコ辺りは嫌だろうな

    94: 名無しさん@恐縮です 2026/04/02(木) 10:43:56.18 ID:eLrK2fwF0
    >>93
    モロッコ、日本、セネガルですね
    メキシコは不調で選手もヨーロッパでやっている人間は少ないから期待値はあんまり高くない

    95: 名無しさん@恐縮です 2026/04/02(木) 10:45:42.13 ID:v2njmRqa0
    オランダに勝てばモロッコと
    負ければブラジルと対戦
    どっちも嫌すぎる

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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/04/02(木) 07:15:14.80 ID:+zNC8DqR
    ・「我々は痛みを伴う現実と向き合わなければならない」
     北中米ワールドカップを前にした重要な欧州遠征。日韓両代表の明暗がくっきりと分かれた。

    ー中略ー
     韓国メディア『THE FACT』のパク・スンギュ記者は冷静に東アジアの二大チームを比較分析。「この対照的な結果のなかで、我々は
    痛みを伴う現実と向き合わなければならない」と記し、「個々の技術だけを見れば、日本が韓国を圧倒していると言えるだろうか。
    簡単には同意できない。韓国の攻撃陣には欧州主要リーグで活躍するトップクラスの選手が揃っている。しかし『チーム』として
    対戦した時の結果は正反対。現在の韓国サッカーは、いわゆる『やってみろ型(Do It Football)」に陥っている。戦術的な軸が
    ないまま、スター選手の個人能力に依存している状態だ」と断じる。
     
     今回の遠征で韓国代表は個人技に依存した攻撃を貫くばかりで、チャンスの質が低かったと指摘する。加えて深刻だったのが守備の
    不安定さで、「ラインコントロールではなく個別のマンマークに依存した結果、守備網は崩壊し、相手の個人技に翻弄されて5失点
    という惨事につながった。しかも相手はブラジルやイングランドではなく、FIFAランキングでも韓国より下のチームだったのだ」と
    論じる。

     そのうえで、日本がイングランド戦で挙げた決勝点を称えた。「中盤での強いプレッシングからボールを奪うと、三笘が前進し、
    左サイドの中村を経由してふたたび三笘がフィニッシュ。これは偶然や個人突破ではなく、機械の歯車のように連動した『システム』
    による得点だった」と解説する。

    ・「一朝一夕で築かれたものではない。組織力の結晶だ」
     さらに、パク・スンギュ記者は論調を続ける。

    「こうした日本のシステムは一朝一夕で築かれたものではない。森保一監督のもとで長年にかけて積み上げてきた組織力の結晶だ。
    日本は特定のエースに依存せず、誰が出場しても一定のパフォーマンスと戦術的完成度を保つ。華やかさはなくとも、チーム全体が
    有機的に動く『ワンチーム』の強さをウェンブリーで証明したのだ」

     日本サッカーの根底にある土台についても触れ、「注目すべきは、それを支える舞台裏の力だ。日本の成長は、元選手が主導する
    日本サッカー協会の緻密な行政的サポートによって可能となった。現場を誰より理解する協会が、長期的ビジョンのもとで森保監督に
    揺るぎない信頼を寄せ続け、指導陣とフロントが一体となって『もうひとつのワンチーム』を築いたのである」と説く。
     
     過去10年近く、何度も代表監督人事が問題視されてきた韓国サッカー界。同記者は「日本のスタンスは、監督選任の段階から混乱を
    露呈してきた韓国サッカー協会の現状と対照的だ」と主張しつつ、「韓国サッカーの後退と日本サッカーの進化。この冷厳な現実は、
    迫る北中米ワールドカップへ強烈な警鐘を鳴らしている。結局のところ、必要なのは選手の能力を最大限に引き出す戦術の構築だ。
    監督の理想を無理に押しつけるのではなく、クラブで最高のパフォーマンスを発揮している選手たちが代表でも力を発揮できる環境を
    整えることが重要である。3バックでも4バックでもいい。どちらも現代サッカーにおいて優れた戦術だ。
    しかし、それを実行できる選手が揃っているかを客観的に見極めることが先決なのである」と繰り返した。

     そして、最後にこう結ぶのだ。「ウェンブリーでイングランドを破った日本の強さは、選手の特長を最大化する『オーダーメイドの
    システム』と、フロントとの調和から生まれたものだった。混迷する韓国サッカーが何を最初に変えるべきか、その答えはすでに
    ピッチ上に示されている」と結論づけた。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    4/2(木) 4:44配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4c2e31d98c3aa04cc8ca4c0f449281f25c62f860



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    1: 冬月記者 ★ 2026/04/02(木) 08:31:28.62 ID:SnbBbJ7k9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ffecdfd8234ff06c9eea1b85be348b22cf21995b

    「日本とW杯で対戦するオランダを世界中が哀れんでいる」森保Jのイングランド撃破にオランダメディアが“ボコボコにされる”危険性に嘆き…クーマン監督も「簡単な戦いにならない」


     森保ジャパンがFIFAランキング4位の強豪イングランド代表から挙げた歴史的な初勝利が、W杯北中米大会のグループステージ初戦で日本と激突する同7位のオランダ代表にも衝撃を与えた。

     日本の勝利を伝え聞いたロナルド・クーマン監督(63)は6月14日(日本時間15日)の対戦(ダラススタジアム)へ向けて「簡単な戦いにはならない」と警戒感を強めたという。

     オランダメディアは「イングランド戦を終えた直後から、日本と対戦するオランダを世界中が哀れんでいる」と悲観的な展望を報じている。


     日本がイングランドを初めて下した歴史的な勝利は、瞬く間にヨーロッパ全域に広まった。

     同時間帯にアイントホーフェンで行われていた、エクアドルとの国際親善試合を1-1の引き分けで終えたオランダのクーマン監督も、日本が1-0でもぎ取った勝利をほぼリアルタイムで知った一人。

     同国メディアの『de Volkskrant』は、現役時代はオランダ代表やバルセロナなどでDFとして活躍したレジェンドの反応を伝えた。

    「聖地ウェンブリー・スタジアムで日本がイングランドに勝利したと聞いた瞬間、クーマンは『簡単な試合にはならない』と代表チームが日本と対峙するW杯北中米大会のグループステージ初戦へ向けて警戒感を強めた」


     最新のFIFAランキングで7位のオランダは、グループFで18位の日本、欧州プレーオフパスBを勝ち抜いた38位のスウェーデン、そして44位のチュニジアの順で戦う。

     戦後に出場した計9つの大会で一度もグループステージ敗退がなく、1974、1978、2010年の3大会で準優勝している実績も踏まえながら同メディアはさらに続けた。

    「これまでの優れた成績もあって、組み合わせが決まった当時のオランダ国民は『今回も楽勝だ』や『緩い展開になる』とグループステージ突破を楽観視していた。しかし、最も重要な戦いとなる初戦の相手である日本は、今やオランダを含めたヨーロッパ各国のトップリーグで代表選手が活躍していて、技術的に優れ、戦術的にも整えられている。前回カタール大会でドイツとスペインを破り、火曜日の夜にはイングランドにも勝利したように、直近の数年間でトップ10の強豪国との戦いで結果、内容ともに上回っている。まったく臆さずに臨んでくる点で、今大会は非常に厳しくなるだろう」


     オランダと日本は今回が4度目の対戦となる。

     最初は岡田ジャパン時代の2009年9月にオランダ・エンスヘーデで行われた国際親善試合で、オランダが後半に3ゴールを決めて3-0で快勝した。翌2010年6月のW杯南アフリカ大会グループステージ第2戦ではオランダが1-0で辛勝し、ザックジャパン時代の2013年11月にベルギー・ゲンクで行われた国際親善試合では、日本が大迫勇也と本田圭祐の連続ゴールで2-2と引き分けている。

     そして13年ぶりの対戦を迎えるまでに、日本はウルグアイ、ドイツ、スペイン、ブラジル、そしてイングランドとW杯優勝国から白星をゲット。

     すべて2018年7月に就任した森保一監督のもとで記録されていて、リベンジを期してきたドイツには2023年9月に敵地で行われた国際親善試合で4-1の大勝で返り討ちにしている。

     対照的にオランダは、2022年9月のUEFAネーションズリ―グのベルギー戦を最後に、トップ10の国に勝てていない。前回カタール大会でも、優勝したアルゼンチンに2-2から突入したPK戦の末に3-4で敗れてベスト8で姿を消している。


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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

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    聖地ウェンブリー・スタジアムで日本代表に0-1で敗れたイングランド代表。
    歴史的敗戦のショックは計り知れず、試合後の記者会見ではイギリスメディアからトーマス・トゥヘル監督に対して「最悪の成績ですね?」と容赦ない質問が浴びせられ、険悪なムードが漂ったようです。
    主力の大量離脱を嘆きつつ、三笘薫のゴールを「防げたはずだった」と悔やむトゥヘル監督に対し、現地のイングランドサポーターからは怒りの声が殺到しています





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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

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    聖地ウェンブリーでのイングランド戦勝利により、日本代表は歴代W杯優勝国8カ国のうち7カ国(ブラジル、ドイツ、アルゼンチン、フランス、ウルグアイ、スペイン、イングランド)を撃破するという歴史的快挙を成し遂げました!残すはイタリアのみです。
    この信じられない偉業に対し、W杯予選で日本に0-7と大敗を喫した中国のメディアが「日本から学ぶべき3つのこと」という特集記事を掲載。
    日本の100年構想やメンタルを的確に分析したこの記事に対し、中国のサッカーファンからは羨望と自虐の声が殺到しています!中国の反応をまとめました。



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