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    カテゴリ: 日本代表

    1: Egg ★2016/06/08(水) 16:11:07.57 ID:CAP_USER9
    MF香川が守備陣にダメ出しした。
    香川真司1




    右脇腹痛で国内組で臨んだ東アジア杯を除くと、20試合ぶりの出場なし。
    2失点の敗戦に「2つとも失点は時間帯が明らかに悪かった。

    球際であったり1対1でうまく戦えていなかった」と指摘。

    最終予選に向けて「(国によって)いろいろな戦い方がある。
    こういう戦いで勝っていかないと」と引き締めた。

    2016年6月8日9時51分
    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/1659804.html

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    1: Egg 2016/06/08(水) 13:55:22.04 ID:CAP_USER9
    6/4(土曜日) WOWOW ユーロサミット
    http://www.wowow.co.jp/pg_info/detail/108686/index_sp.php#content

    MC 片瀬那奈
    MC JOY
    解説 宮澤ミシェル
    解説 西部謙司
    出演者 土田晃之
    出演者 笹木香利
    EUROガール 杉山セリナ

     6月5日に放送されたラジオ番組『土田晃之 日曜のへそ』(ニッポン放送)にて、お笑い芸人の土田晃之(43)がかねてより好きだと公言してきたサッカーについて「もう興味ないんだよね」と発言。このことがネット上で話題になり「その程度の熱量かよ」「叩かれ過ぎて嫌になっちゃった?」と批判を受けている。

     番組内で土田は「今の選手のこと知らない」と大胆告白。80年代90年代のサッカー事情についてはまだ得意としながらも「サッカーに興味が失せてきた」「最初は好きで仕事にも繋がってたけど、途中から『サッカーは吉本興業が全部押さえてるな』となるわけよ」「矢部さんが(テレビ朝日で)『やべっちFC』をやっていたし、TBSは加藤浩次さんがやってるし、日テレはタカトシがやったりとかしてて。フジテレビも、ピースがちょっと前までやったりしていて」と愚痴を漏らしていた。

    「土田はこれまでに『アメトーーク』(テレビ朝日系)などの番組で豊富なサッカー知識を披露してきたのですが、サッカーファンからは不評。特にスペインの超有名選手“イニエスタ”のことを“イエニスタ”と放送中に何度も呼び間違えていたのは伝説級のネタとして語り継がれています。そのため『ニワカ』『字でしかサッカーを見ていない証拠』とよく叩かれていたのですが、今回も『仕事に繋がらないから興味無くなった』ではニワカと叩かれても否定できませんよね」(芸能誌記者)

     土田の今回の発言には、世間からも「そんなんでサッカー興味なくなるのかよ」「ビジネスサッカー好きとか一番ないわ」「俺が一番嫌いなタイプだ、ガッカリだわ」「もともとこいつはニワカだからな」と落胆する声が多数あがっている。「吉本に仕事を取られたから」と言い訳するのではなく、まずは自身のサッカー愛の不足を振り返るべき?

    2016.06.08 13:00 | 日刊大衆
    http://dailynewsonline.jp/article/1142341/

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    1: Egg ★016/06/08(水) 05:21:34.23 ID:CAP_USER9
     
    3日に対戦したブルガリアが弱すぎて、今日のボスニア・ヘルツェゴビナ戦では、その反動が現われたね。同日の3位決定戦で、デンマークはブルガリアに4-0と完勝していた。いかにブルガリアのレベルが低かったか分かるよ。
     
     ブルガリア戦の評価について、周りは僕のことを辛口と言うけれど、今日の日本の体たらくを見たら、決して辛口じゃないと分かるんじゃないかな。弱いブルガリアに勝利し、世間が「お祭りムード」になっていただけというのが、よく分かったでしょ。
     
     敗戦でそのお祭りムードが消えて、最近よく見かける「アモーレ」という言葉も、さすがに多用しづらいんじゃない(笑)。そろそろ「アモーレ祭り」も終息だね。
     
     気を引き締め直すという意味で、この敗戦は大きな収穫だね。ブルガリア戦の大勝は、日本が強いというより、相手が弱すぎただけ。ボスニア・ヘルツェゴビナ戦の日本が、本当の姿だということだよ。それに、今日の相手も決して強くなかった。
     
     日本はブルガリア戦で2失点し、今日も同じく2ゴールを決められた。相手の質が少し上がっただけで、守備の課題を露呈したんだ。日本の現状では、相手が一定以上のレベルだと、守り切れる気がしないよ。
     
     ボスニア・ヘルツェゴビナは、今夏のEURO出場を逃した国で、しかもフルメンバーではなかった。いわば2軍だからね。日本はホームの利もありながら負けた。本田や香川がベンチだったという最高の言い訳が残されているけど、ふたりが出場しても守備があれでは、不安ばかりが募るよ。
     
     皮肉なことだけど、ブルガリア戦に出場して、ボスニア・ヘルツェゴビナ戦に出場しなかった選手は評価を上げたね。
     
     ブルガリア戦後に「ポスト遠藤保仁」と持ち上げられた柏木にしても、今日は何かした? ブルガリア戦のようにフリーでプレーできるなら、多くの選手が活躍できたし、「ポスト遠藤」の候補で溢れかえるよ。でも実際は、少しレベルが上がると、目立ったパフォーマンスはできなかった。これが現実だよね。
     
    宇佐美や清武にしても、結局、”途中投入要員”というイメージをぬぐい切れない。

    【セルジオ越後の天国と地獄】敗戦でお祭りムードが消え、「アモーレ祭り」も終息だね

    先制ゴールは、宇佐美(11番)の鋭いドリブルから清武が決めたもので、前半はふたりとも素晴らしかった。ただ、後半に入ると消えていたね。写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)拡大写真

     ロシア・ワールドカップを見据えると、主力クラスが軒並み30代となる。若手の成長が急務だけど、期待よりも不安が募る内容だったよ。
     
     日本のゴールは、宇佐美の鋭いドリブルから清武が決めたもので、前半はふたりとも素晴らしかった。ただ、後半に入ると消えていたね。90分を通じての安定感は期待できないし、結局、“途中投入要員”というイメージをぬぐい切れない。
     
     浅野らリオ世代に台頭してほしいという期待は膨らむけど、今日の感じでは難しいかもしれないよ。スピードスターと評される浅野にしても、自分と同程度のスピードで対応されたら何もできない。スピード一本では限界があると分かったんじゃないかな。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160608-00016416-sdigestw-socc&p=2
     

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    1: 砂漠のマスカレード  2016/06/08(水) 05:05:03.87 ID:CAP_USER9
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    負傷で2戦連続欠場 浅野の悔しさは認めるも「泣くなよと言いたい」

    日本代表FW本田圭佑(ACミラン)が、7日のキリンカップ決勝ボスニア・ヘルツェゴビナ戦の後半アディショナルタイム3分の決定機で、消極的な横パスを選択し、
    同点のチャンスを潰した責任感から号泣したFW浅野拓磨(広島)について、「泣く選手の気持ちは分からない」と突き放すように語った。

    親日家のイタリアのファンタジスタが残した最大の悔恨とは 「日韓W杯はひどい失望だった」

    日本代表合宿中に左膝の裏を痛めた本田は、キリンカップ2試合を欠場した。本田の代わりに先発したハノーバーMF清武弘嗣、
    G大阪FW宇佐美貴史は中盤で躍動し、高い連動性とテクニック、スピードでゴールに迫った。
    ライバルの台頭をベンチから見守った本田はこの日、A代表初先発を果たした浅野の試合後の涙についてこう語った。

    「難しいなあ。まあ、2つありますよね。ミランでも負けて泣く選手がいますけど、『泣くなよ』って言いたいのと、泣くほど悔しいと思ったんじゃないですか。
    僕は泣かないので、泣く選手の気持ちは分からないということだけは言っておきます」

    決定機でFW小林への横パスを選択した浅野の涙については若武者の悔しさを認めつつも、共感はできない様子だった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160608-00010001-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 6月8日(水)1時41分配信

    http://amd.c.yimg.jp/im_siggEwvNmXkcI1UyX3tqI55LQw---x267-y400-q90/amd/20160608-00010001-soccermzw-000-1-view.jpg

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    1: Egg ★ 2016/06/08(水) 00:21:58.23 ID:CAP_USER9
    [6.7 キリン杯決勝 日本1-2ボスニア・ヘルツェゴビナ 吹田S]

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     事前合宿中の負傷でキリン杯の2試合をともに欠場した。左膝裏痛のFW本田圭佑(ミラン)は試合後、報道陣に対応し、「いつも試合できないのは悔しいけど、そのたびに学びがある。いつも以上に視野を広く持って試合を観戦できた」と語った。

     逆転負けに終わった試合については「収穫は負けたこと」と表現。「負けたときは面白くないし、批判が待っている。犯人を捜したり、ネガティブなことを言うのがサッカー界。でも僕はいい時期に負けたと思うし、若手も何人か試せた。それは収穫だと思う」と、ポジティブな面を挙げた。

     3日の準決勝・ブルガリア戦で7-2と大勝したあとの試合だけに、心理的に難しい面もあったと本田は指摘する。「ボスニアには勝てると思っているところがあったのではないか。正直、僕もそう思っていた」。そう率直に語ると、「7-2の勝利が邪魔したというか、それが試合中の空気に影響した。そういう紙一重が勝敗を分ける。精神的な油断が今日の勝敗を分けたと思う」と分析していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160607-01628083-gekisaka-socc

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    1: Egg ★t 2016/06/07(火) 21:44:01.57 ID:CAP_USER9

    no title
     
     キリン杯決勝(7日、日本1-2ボスニア・ヘルツェゴビナ、大阪・市立吹田スタジアム)日本は前半28分に清武弘嗣(26)=ハノーバーのゴールで先制するも逆転負け。FW本田圭佑(29)ら攻撃の核を欠いて臨んだ一戦だったが敗戦した。日本は次戦、9月1日にW杯アジア最終予選でアラブ首長国連邦とホームで対戦する。

     日本はFW本田、香川らを欠く中、宇佐美や21歳の浅野を起用し、トップ下で出場した清武らと前線の活性化を目指した。試合は序盤から両チームとも積極的な姿勢を見せる展開に。高さで勝るボスニアがサイド攻撃やセットプレーでチャンスを作れば、日本は清武、宇佐美のドリブルで攻撃のリズムを作った。

     15分にはペナルティーエリア付近でのパス交換からゴール前左で清武がフリーになって右足のシュート。これは惜しくもバーに当ててしまったが、決定機を作った。

     すると28分、左サイドを宇佐美がドリブルで突破すると、敵陣深くまで切り込み、中央へ折り返し。これに合わせた清武がゴールネットを揺らした。

     しかしその直後の29分にDFラインとGK西川の連携ミスから失点し、同点にされた。前半このまま同点で終了した。

     後半に入ると、MF柏木に代えてMF遠藤を投入した。ボールを支配を強め、チャンスをうかがっていた日本だったが、一瞬の隙をつかれる。21分、ボスニアが得た右サイドのFKを逆サイドに振ると、そのままサイドを突破され、日本のDFラインは後退。そのギャップをつかれDFラインのGK間でフリーでボールを持たれると、ゴールに流し込まれた。

     なんとか追いつきたい日本は宇佐美に代えFW小林悠を投入。清武のドリブルや浅野の前線への飛び出しなどで中央突破を図ったが、ボスニアのパワフルな守備に苦しんだ。

     34分にはFW岡崎に代え、FW金崎を投入しゴールに迫ったが、チャンスを作れず。そのまま試合は終わった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160607-00000558-sanspo-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/06/08(水) 00:09:53.52 ID:CAP_USER9

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    「僕は、非常に良い時期に負けたなと思っている」

     今回のキリンカップは左膝裏の負傷により、出場機会は訪れず。本田圭佑はベンチから2試合を見守った。
     
    「いつも、試合をできないのは悔しいですけど、その度に“学び”はあるんで。
    自分自身、もっとこういう風にしないといけないなというようなことを考えたり、チームはこういう風にしないといけないなとか。
    いつも以上に、視野を広く持って、試合を見られたと思う」
     
    “本田圭佑”のいないチームは、初戦のブルガリア戦を7-2と圧勝したが、
    決勝のボスニア・ヘルツェゴビナ戦は1-2と逆転負けを喫し、日本は準優勝に終わった。
     
    「収穫は、負けたこと。負けた時は、面白くないし、批判が待っているし、選手もファンも、基本的にネガティブなことを言う。
    でも僕は、非常に良い時期に負けたなと思っていますし、若手も何人か試せた。それもひとつ大きな収穫だったと思います」
     
     9月から始まるロシア・ワールドカップのアジア最終予選を見据え、キリンカップは貴重な実戦の場でもあった。
    今のチームはなにができて、なにができないのか。
    それは勝利することより、敗戦によって見えてくるもののほうが大きいはず。
     
     本田は「収穫は、負けたこと」と言った。――敗戦によって今のチームの“膿”が出たのかと聞けば、次のように答えた。
     
    「そういう捉え方もできるかもしれないですね。プレーした選手自身が一番、分かっていると思うし、
    そのへんは、僕がぶった切るより、みんなが自分たちで反省して、次に向かえばいいのかなと思います」
     
     いずれにせよ、自分のいない日本代表を外から見て、改めて感じる部分があったはず。
    復活が待たれる本田が今回の経験で得たものを、最終予選を戦うチームに落とし込むことで、
    日本代表はまたひとつ成長するに違いない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160608-00016403-sdigestw-socc

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    1: Egg ★ 2016/06/07(火) 21:56:01.90 ID:CAP_USER9
    【ハリル日本コメント集】フィジカルで簡単にやられた

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     「キリン杯・決勝、日本1-2ボスニア・ヘルツェゴビナ」(7日、市立吹田サッカースタジアム)

     ◆MF長谷部誠「こういう結果になり、相手が良かったというのもあるが、ホームで負けて、もちろん悔しい。修正していかないといけない点は多々ある。向こうが体格は有利でしたが、ディフェンス、セットプレーなどフィジカルで簡単にやられてしまったところがある。すぐに体を大きくすることはできないが、チームとして連動した守備で対応していかないといけない。(W杯アジア最終予選の相手)オーストラリアも体格は大きい。今日、ホームで負けたことをしっかり受け止め、次につなげていかないと。9月から最終予選が始まる。この先、ヨーロッパの選手は少し休みになり、Jリーグの選手は試合が続く。個々のクラブで向上心を持って、また集まった時にいいチームになっていきたい」

     ◆MF清武弘嗣「残念です。(先制点は)左サイドをうまく崩せたが、前半にもう1点取るチャンスもあった。そういう意味でも悔しい。(本田、香川不在で先発し)こういう時に結果を出さないと意味がない。ただ、ただ残念。大事な試合が続くのでこのままじゃダメだと思う。しっかりレベルアップできるようにやっていきたい」

     ◆FW宇佐美貴史「前半いいテンポでできていたが、後半そうならずに押し込まれる時間が続いた。そこからやられた。(G大阪本拠地の市立吹田で初の代表戦開催)どこでも勝ちたいですけど、今日は勝ちたかった。悔しい。いい時のテンポを90分続けないとこういう結果になるという教訓にしたい」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160607-00000112-dal-socc

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    1: Egg ★016/06/07(火) 21:58:22.51 ID:CAP_USER9
     「キリン杯・決勝、日本1-2ボスニア・ヘルツェゴビナ」(7日、市立吹田サッカースタジアム)

     国際Aマッチ初先発を果たしたFW浅野拓磨(21)=広島=が敗戦後、目に涙を浮かべた。1-2で迎えた試合終了間際には相手守備ライン裏に抜け出しながら、パスを選択。消極的にも見えるプレーで同点とするチャンスを逃した。

     右FWの位置で先発出場した浅野は、持ち前のスピードを生かして守備ライン裏を突く動きを再三見せたが、ゴールは奪えなかった。試合終了直後はがっくりとうなだれ、目に涙を浮かべ悔しさをこらえる姿が見られた。

     前半25分にはフリーでヘディングシュートを狙うもミートせず。後半ロスタイムには清武のパスに抜け出したが、中央へパスし、結果としてゴールにつながらなかった。

     3日のブルガリア戦では自ら得たPKを沈めて国際Aマッチ初得点を記録した。リオ五輪の主力としても期待される中、さまざまな経験を積んだキリン杯となった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160607-00000113-dal-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★2016/06/07(火) 21:29:09.19 ID:CAP_USER9

    CkWSHlGUYAAsvHf

     
    6月7日、日本対ボスニア・ヘルツェゴビナの一戦が行われ2-1で敗退。ハリルジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    ボスニア戦、ゴールチャンスはあったものの“2軍”相手に惨敗
    【日本 1-2 ボスニア・ヘルツェゴビナ キリンカップ決勝】

    西川周作 5.0 好セーブもあったが、細かいポジショニングミスも。正GK争いから一歩後退か
    長友佑都 5.0 守備で軽率なミスが目立ち安定感欠く。宇佐美との連携は見せたが…
    森重真人 5.5 前半は198cmのジュリッチに張り付かれ苦労。長友のカバーにも走った
    吉田麻也 5.0 2失点に絡む。後ろ向きの対応に課題を残し、ジュリッチの飛び出しを止め切れず
    酒井高徳 6.0 逆サイドとのバランスを考え自重気味。ファウルをしない守備で貢献
    長谷部誠 6.0 中盤の守備を一手に引き受け、攻撃の組み立てでもさすがの安定感
    柏木陽介 4.5 攻守に存在感が希薄。特に守備では全く貢献できず。今日の出来では世界に通用しない
    清武弘嗣 6.5 攻撃の全権を握り躍動。決定的なパスとゴールで魅せたが後半はややトーンダウン
    岡崎慎司 6.0 前線で積極的に潰れて起点に。泥臭くゴールに迫る姿勢は◎
    宇佐美貴史 6.5 序盤から積極的な仕掛けでアクセントに。相手の読みを逆手に取った突破とアシストは見事
    浅野拓磨 5.5 代表初先発。パワー不足を感じさせ、ゴール前での落ち着きに課題

    遠藤航 5.5 中盤とDFの間を走り回り対人守備の強さを見せる。攻撃面ではやや技術不足か
    槙野智章 5.5 常に高い位置をとって攻撃への意識を見せるが結果に結びつかず
    小林祐希 5.5 途中出場で代表デビュー。いきなり遠目からのシュートで積極性アピール
    金崎夢生 - 採点不可
    小林悠 - 採点不可

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督 5.0 あまりにもお粗末な出来。全体のバランスを欠き、ブルガリア戦の大勝が嘘のよう

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160607-00010025-footballc-socc
    フットボールチャンネル 6月7日(火)21時27分配信

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