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    カテゴリ: 日本代表

    1: Egg ★2016/08/16(火) 06:21:36.22 ID:CAP_USER9
    J1磐田からオランダ1部・ヘーレンフェーンに完全移籍する日本代表MF小林祐希(24)が15日、成田空港から出発した。「(18年ロシア)W杯から逆算すると(海外移籍は)今がベスト。代表に入るために、まずはクラブでスタメンから」と意気込んだ。現地でメディカルチェックなどを済ませ、早ければ20日のNEC戦でデビューする。

     日本代表・ハリルホジッチ監督(64)を見返す覚悟だ。5月の合宿で初招集された際、所属を大宮と間違えられ「自分はジュビロ」と訂正すると、「磐田も大宮も変わらない。おまえがバルセロナなら俺も間違えない」と言われた。さらに「錦織さんもテニスでトップ10入りは無理といわれながら入った。サッカーだってできないことはない」と現在FIFAランク49位の日本を10位以内に押し上げることも目標。"本田2世"と呼ばれるビッグマウスはたくましくなって、9月のW杯アジア最終予選を迎える。(武藤 瑞基)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160816-00000062-sph-socc

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    1: U-名無しさん@実況・ 2016/08/13(土) 10:28:49.97 ID:zV3hc3as0

    CRNeTjsVAAA9nzE

     
    みんなで話し合って日本サッカーに官位をあげようぜ!

    従一位(贈) クラマー
    正三位 三浦知良
    従三位 本田圭佑
    従四位 中田英寿

    これらは推挙したいぜ

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    1: 風吹けば名無し 2016/08/10(水) 17:52:52.58 ID:mc0foMIVd
    祝日の朝7時からとか最高じゃん

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    1: 無記無記名 2016/08/05(金) 13:18:52.37 ID:gTe98rDK

    no title

     
    下さい

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    1: Egg ★t 2016/08/04(木) 16:53:27.00 ID:CAP_USER9

    af91d8

     
    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(64)が4日、欧州選手権の視察と休暇を終えて約2か月ぶりに再来日した。

     自身が日本に不在の間、MF清武弘嗣(26)がスペイン1部セビリア、FW宇佐美貴史(24)がドイツ1部アウクスブルクに移籍し、昨年12月にドイツ1部ハノーバー96(今季は2部に降格)に移籍したMF山口蛍(25)が、約6か月で古巣のC大阪に復帰するなど、複数の代表選手が移籍した。

     海外挑戦を歓迎するハリル監督は「宇佐美に関してはうれしい。変わらざる得ない状況を自分で作った」とした一方で「蛍の帰国はうれしくない。残念だ。ドイツは2部でもフィジカルが違う。もっと向上する予定だった選手。こういった状況ではA代表での先発は難しい」と、厳しい表情を見せた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160804-00000086-sph-socc

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    15: 名無しさん@恐縮です 2016/08/03(水) 18:55:08.98 ID:zXwVSnwU0
    サッカー識者が選ぶ日本代表歴代ベストイレブン 
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    1: 名無しさん@おーぷん 2016/07/22(金)03:41:14 ID:wtI

    CDv8L4EVIAAzRuH

     
    あいつ野球で言う清宮レベルの逸材やったやろ

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/07/16(土) 11:19:21.54 ID:CAP_USER9
    日本代表がU―19世代以上のGKを集めた国内合宿を実施する方針を固めたことが15日、分かった。1
    0月下旬に2、3日間の日程で調整している。
    欧州選手権を視察したバヒド・ハリルホジッチ監督(64)が世界とのGKレベルの差を痛感して開催を決断。
    就任が決まったエンベル・ルグシッチ新GKコーチ(55)を中心に守護神を集中的に強化する。

    欧州選手権に感化されたハリルホジッチ監督がGKの強化に乗り出す。
    20年東京五輪世代のU―19日本代表、リオ五輪世代のU―23日本代表、W杯アジア最終予選を戦うA代表の3世代の守護神を集めた短期合宿の開催を決断。
    各世代5人前後を招集して、計15人程度の規模となる見通しだ。
    10月下旬に2、3日間の日程で調整しており、15日に都内で開催されたJリーグ強化担当者会議で提案された。

    関係者は「監督は欧州選手権でGKのレベルの高さを実感したようだ」と説明した。
    ハリルホジッチ監督は欧州選手権で20試合以上を直接視察。
    優勝したポルトガル代表のルイ・パトリシオ(スポルティング)、ドイツ代表のノイアー(バイエルンM)ら世界的GKと、日本人GKとの実力差を痛感した。
    守備範囲、1対1、反応、足元の技術など全ての面でレベルアップの必要性を感じ、異例の合宿に踏み切る。

    日本代表は7月末で契約を満了するリカルドGKコーチに代わり、ハリルホジッチ監督と同じボスニア・ヘルツェゴビナ出身のルグシッチGKコーチを招へい。
    霜田ナショナルチーム・ダイレクターが「職人タイプ」と評する新GKコーチは、欧州サッカー連盟の指導者ライセンスを保持。世界基準の視点で、日本の守護神を強化する。

    Jリーグでも韓国人GKの台頭が目立つなど、日本人GKは外国人に押され気味だ。
    世界レベルのGKの育成は日本サッカー界の課題であるだけに、新たな試みとなるGK合宿に懸かる期待は大きい。
    6大会連続のW杯出場、そして18年W杯ロシア大会での上位進出に向けたプロジェクトとなる。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/07/16/kiji/K20160716012974440.html
    2016年7月16日 05:30

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    1: 第四期次席φ ★2016/07/15(金) 12:24:26.52 ID:CAP_USER9
    スポニチアネックス 7月14日(木)17時16分配信

     国際サッカー連盟(FIFA)は14日、男子の最新世界ランキングを発表し、ハリルホジッチ監督率いる日本代表は前回から4つ下げて57位だった。
    アジア勢はイランが前回と変わらず39位、韓国が前回から2つ上げて48位、ウズベキスタンが前回から10上げて56位となったため、日本は前回のアジア3番手から4番手に転落した。

     1位アルゼンチン、2位ベルギー、3位コロンビア、4位ドイツ、5位チリは前回から変動はなかったが、先日閉幕した欧州選手権で優勝したポルトガルが2つ上げて6位に浮上、
    準優勝のフランスは一気に10上がって7位に浮上した。

     9月に始まる2018年ワールドカップ(W杯)ロシア大会アジア最終予選で日本と同じB組の各国は、9月1日の初戦で対戦するUAEが4つ下げて74位。
    同6日に対戦するタイが4つ下げて121位、10月6日に対戦するイラクが3つ上げて99位、同11日に対戦するオーストラリアが前回と変わらず59位、
    11月15日に対戦するサウジアラビアも前回と変わらず65位だった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160714-00000142-spnannex-socc

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    1: Egg ★@016/07/08(金) 06:48:27.56 ID:CAP_USER9
    終盤に来て、美しき敗者を続々と誕生させているユーロ2016。

    ウェールズの散り方もまた鮮やかだった。

    そのチームの真の姿が見て取れるのは終わった瞬間。どんな終わり方をするか。0-2。ウェールズは完敗だった。
    ラムジー不在というわけで、ポルトガルになすすべもなくやられた。しかし試合が終了するや、リヨンのスタジアムを埋めた観衆は、敗者をスタンディングオベーションで讃えた。

    逆サイドのゴール裏席に陣取るポルトガルサポーターも例外ではない。
    ノーサイドとは、基本的にラグビー用語だが、この準決勝の現場も、まさにそうした美しい光景に包まれた。

    日本のサッカー界では、まずお目にかかれないシーンだ。つくづくそう思う。日本のスポーツ界すべてに通底する傾向かもしれない。
    美しい敗者に遭遇しにくい国。そもそも敗者を讃える習慣がない。例外は甲子園の高校野球ぐらいではないだろうか。

    勝利至上主義、結果至上主義に包まれた、敗戦に価値を見いだせない国。したがって、敗者に優しい目を傾ける余裕がない。
    ポルトガルサポーターのような振る舞いをする日本のサポーターの姿を想像することはできない。

    「日本代表はW杯本大会で美しく散れ!」という原稿を、僕はこれまでのW杯本大会の前に必ず書いている。すると必ず、お叱りを頂く。
    戦う前から敗戦について語ることはナンセンスだ、と。しかし、僕は全くそう思わないので、その4年後にも必ず書く。現実的に考えて、
    日本が近いW杯で優勝する可能性はほとんどない。いつかどこかで必ず敗れる。日本は、敗れ方について考えることに必然性の高い国なのだ。

    ポルトガル対ウェールズ戦の舞台となったリヨンは、W杯に初出場した日本が18年前、グループリーグの最終戦で、ジャマイカに敗れた場所だ。
    スタジアムは「ジェルラン」だったが、今大会は、新しく建設された「スタッド・リヨン」が使用されている。会場は異なるものの、この地には18年前の思い出が息づいている。
    第一次岡田ジャパンが終れ去った瞬間のことが、昨日のことのように思い出される。

    当時の日本はウェールズであり、アイスランドだった。しかし、彼らが抱かせたような好印象を、発信できぬまま、舞台から去って行った。

    よい終わり方か、悪い終わり方か。美しい終わり方か、そうではない終わり方かーーについて、誰も語ろうとしなかった。

    僕がW杯本大会の取材に初めて出かけたのが82年スペイン大会で、日本が初出場を果たした98年大会までの4回大会は、もっぱら、外国チーム同士の対戦ばかりを観戦していた。
    第三者的な目線でW杯を眺めてきたが、その現場に日本代表が5回目にして現れた。当事者的な目線に100%シフトできないのは当然だった。
    当事者70、第三者30。第三者的な視点が気がつけば、どこからともなく頭をもたげてくるーーという感じだった。

    リヨンの「ジェルラン」で行われた98年W杯の最終戦でも、敗戦を悔しがる気持ちはせいぜい70%だった。外国同士の試合を見ているような気分が3割を占めていた。

    ユーロ2016の現場では、当たり前の話だが第三者目線100%だ。ウェールズ、アイスランドに限らず、今大会は技術的には高くないが、真面目に頑張る国の健闘が光る。
    16から24へ参加国が増えたことと、それは大きな関係にあるが、日本がW杯の本大会に出られるようになったのも、24から32にその枠が増えたことと関係深い。

    この秋口からW杯6大会連続を懸けたアジア予選が始まるが、晴れて予選を突破しても、本大会でのポジショニングそのものに変化はない。アウトサイダー。ウェールズでありアイスランドなのだ。

    本大会で常連風を吹かせれば、イチコロだろう。第三者から見られているという自覚や意識に欠けるなら、強国に一泡吹かすことはできない。
    日本の姿はまさにそれ。「日本代表はW杯本大会で美しく散れ!」。ユーロの現場で、僕は改めてそう強く思うのだ。

    2016年7月8日 2時26分配信
    http://bylines.news.yahoo.co.jp/sugiyamashigeki/20160708-00059741/

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