サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: 日本代表

    1: 征夷大将軍 ★ 2026/04/08(水) 08:19:38.43 ID:q1MGM9w89
    日刊スポーツ[2026年4月7日23時6分]
    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/202604070002247.html

    サッカーのワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会1次リーグで日本と対戦するスウェーデン代表で30歳のMFルンドグレンが6日にアキレス腱(けん)を断裂し、本大会出場が絶望となった。7日、ロイター通信が報じた。

    3月31日にW杯出場を懸けて行われた欧州予選プレーオフ決勝のポーランド戦で、決勝点に絡む活躍を見せていた。




    続きを読む

    80: 名無しさん@恐縮です 2026/04/08(水) 06:23:16.97 ID:KpZxndi+0
    純粋な疑問なんだが守田を呼べ言ってる人は普段からスポルティングの試合見てるの?
    藤田いらないって人も然り

    ちなおれは藤田のクラブ自体知らんw



    続きを読む

    247: 名無しさん@恐縮です 2026/04/08(水) 00:15:21.02 ID:I1sU0IXX0
    ワールドカップアフリカ予選 H組
    チェニジアの相手国のFIFAランキング

    サントメ・プリンシ 189位
    マラウイ 127位
    赤道ギニア 99位
    リベリア 150位
    ナミビア 110位

    これで最大得点4だから攻撃力は全然無い



    続きを読む

    148: 名無しさん@恐縮です 2026/04/07(火) 22:50:47.28 ID:L6NMgFLy0
    日本の弱点は最終ラインのDFくらい
    そこは遠藤と冨安が万全で帰ってきたら心配なくなる
    負け筋は攻撃が万が一空回りしすぎることだけど
    一人で展開変えられる意外なプレーができる
    ファンタジスタ的な選手多すぎて
    まず最低1点は取れるからな


    続きを読む

    120: 名無しさん@恐縮です 2026/04/07(火) 22:31:57.25 ID:R1B41Z260
    日本はオランダだろうがモロッコだろうが勝てる相手だからな
    ブラジルも大したことないし勝ったし
    格上の敵はスペイン、フランス、アルゼンチン、ポルトガルくらいじゃないか?


    続きを読む

    1: 名無しさん必死だな 2026/04/01(水) 05:39:28.59 ID:aY3gg7E/0USO
    もうW杯優勝しかないやんこれwwwwwwww




    続きを読む

    1: ゴアマガラ ★ 2026/04/07(火) 21:54:04.16 ID:lKFJ6tcy9
    サッカー日本代表の森保一監督が7日、羽田空港に帰国し、3月の英国遠征を負傷で辞退したDF冨安健洋(アヤックス)について「(ワールドカップ北中米3カ国大会中に)状態を100%に持っていけるなら考えたい」と〝ぶっつけ本番〟での招集を行う可能性があることを明らかにした。

    DFの中核と期待されながら長期離脱していた冨安は2024年6月のW杯アジア2次予選以来、代表でプレーしていない。英国遠征で1年9カ月ぶりに招集されたが、再度負傷して辞退するなど代表から遠ざかっている。

    森保監督は英国遠征終了後、欧州に留まり、冨安本人と面談したほか、アヤックスの関係者に今後の起用について確認したという。

    森保監督は「コンディションは上がってきていると聞いた」とした上で「メディカルスタッフと相談することになるが、プレーしているところを見たい」とし、クラブでのプレー次第では5月に発表予定のW杯メンバーに冨安が入る可能性があることを示唆した。

    https://www.sankei.com/article/20260407-YEDSGYHL6RKQXDZJ3E3IKNGDV4/



    続きを読む

    1: ゴアマガラ ★ 2026/04/07(火) 21:35:30.50 ID:lKFJ6tcy9
     イングランド代表、ブラジル代表、ドイツ代表など、強豪国を次々と下し、FIFAワールドカップ北中米大会での躍進も期待されているサッカー日本代表「森保ジャパン」。グループステージでは強豪オランダ代表、チュニジア代表、スウェーデン代表と対戦するが、そのオランダから衝撃的な「日本戦放棄論」が飛び出した。

     オランダメディア『Het Parool』が6日に報じた内容が波紋を広げている。同紙でコラムニストのヘンク・スパーン氏が展開した論理はこうだ。48チーム制となった今大会では、グループ3位でも決勝トーナメント進出の可能性がある。つまり「良い3位」でグループを終えることが、むしろ勝ち上がりには有利になるケースが存在する。

     スパーン氏は明言している。「オランダがグループFで良い3位になれば、スイスやメキシコ、アメリカと対戦することになる。比較的楽だ」

     一方、順位が上がるほど相手も強くなる。「もし2位になれば、おそらくブラジルと対戦することになる。逆にグループ首位ならモロッコが待ち受ける」と語っている。

     地力で勝るブラジル、カタールW杯でベスト4入りのモロッコは、いずれも優勝候補。この2か国を避けるためにグループ3位を「狙う」という発想は、従来のサッカー観を根底から覆す戦略論である。

     そしてこの文脈で語られる「最大の障壁」こそが、日本代表に他ならない。スパーンは「日本は手強すぎる相手だと感じている」「日本には負けてもいい」と率直に認めた。オランダが「日本に勝てない前提」でトーナメント戦略を設計しているとすれば、それは森保ジャパンに対する最大級の敬意でもある。だが日本サイドとしては、相手が「負けを織り込んだ戦い方」をしてくる可能性を警戒しなければならない。

     ガクポ、デパイ、シャビ・シモンズといった個人能力の高い選手を抱えるオランダが、グループ3位通過を「ゴール」に設定した場合、その戦いぶりは想定外の形で牙を剥くリスクがある。「戦略的敗北」と「本気の勝利」は、試合中に容易に切り替わる。

     森保監督がいかなるゲームプランを用意しているか。オランダの「計算」を狂わせる展開を日本が演じられるかどうか、グループF最大の焦点はすでに浮かび上がっている。「ブラジル、モロッコより弱い相手と対戦したい」という本音を現地ジャーナリストが語ったのは、日本が強豪国として認識されている証拠だ。

    https://football-tribe.com/japan/2026/04/07/351425/
    no title



    続きを読む

    1: 久太郎 ★ 2026/04/07(火) 20:04:51.31 ID:kA1D2mX69
    【シントトロイデン(ベルギー)6日=森昌利】サッカーのベルギー1部シントトロイデンで、2018年から最高経営責任者(CEO)を務める立石敬之(たかゆき)氏(56)がスポーツ報知などの取材に対応し、将来的に日本代表の森保一監督(57)に、クラブの監督オファーを出す可能性があることを明らかにした。

     立石CEOは、日本人選手を評価する欧州クラブが増えたとする一方で「次は日本人の指導者を育てたい」と構想を語った。言語の問題もあり「選手ほど簡単ではないと思う」としつつも「(それが)できれば日本のサッカー界が世界に認められることになる。ぜひチャレンジしたい」と意欲を示した。

     今夏のW杯で2大会連続で日本代表指揮を執り、W杯閉幕以降の去就が未定となっている森保監督についても言及し、「前回の(22年カタール)W杯が終わった時点で言えば、スペイン、ドイツを破った『MORIYASU』という名前はベルギーでも一定の認知があった。欧州で一番認知度の高い日本人監督は、森保さん。そういう意味では当然、一番の候補になるのが彼だった」と話した。

     W杯閉幕後にオファーをかける可能性には「今の監督(ベルギー人のブランケン氏)を代える選択肢はないので。今のタイミングはない」としながら、「状況によってタイミングが合えば、そういうこともまた考えます」と柔軟に対応する考えも示した。

     シントトロイデンは過去にMF遠藤航、鎌田大地、GK鈴木彩艶、DF冨安健洋らが在籍し、日本人選手のビッグクラブへの登竜門となるクラブだ。現在はDF谷口彰悟ら8選手が在籍し、上位6チームによるプレーオフ1に出場と躍進する。今後、同クラブの動きからも、目が離せない。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/75553b0a997054b2b46cb93e87e935b2cd728472



    続きを読む

    872: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 7f1c-aJso [125.14.187.225]) 2026/04/07(火) 10:53:06.60 ID:MEJaym2b0
    https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20260407/2145793.html

    🐵☁

    離脱中のキャプテン・遠藤航についても「戻ってきてくれという気持ちではもちろんいますけど、プレッシャーをかけすぎると逆に壊してしまうかもしれない。本人たちが落ち着いてリハビリできる環境を作ってあげることが大切」と説いた。

    🐵🧸

    冨安健洋については「メディカルと相談してになりますが、やはりプレーしているところは見たいと思っています。皆さんもご覧になったかと思いますが、アヤックスvsフェイエノールトでは格段の違いを見せていた。彼がいい状態でプレーできて、大会期間中に100%に持っていって計算が立つのであれば、考えていきたい」

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ