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    カテゴリ: 日本代表


    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    北中米ワールドカップ本大会のメンバー発表まで残り1ヶ月を切る中、ポルトガルから日本代表復帰を猛アピールする熱いニュースが飛び込んできました!

    スポルティングに所属するMF守田英正選手が、宿敵ベンフィカとの“リスボンダービー”にスタメン出場。1点を追う前半27分に、気迫のダイビングヘッドで今季初ゴールとなる同点弾を叩き込みました!
    大一番で見せた勝負強さに、日本のサッカーファンからは「W杯メンバーに絶対に呼ぶべきだ!」という待望論が噴出。激戦区となっているボランチの枠を巡り、ネット上では白熱した議論が交わされています。



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    294: 名無しさん@恐縮です 2026/04/19(日) 14:30:05.39 ID:PAPaEKhN0
    体のサイズはフィジカル能力の一部に過ぎないけど
    以前に比べたら明らかに代表の選手(特にDF)の平均身長は伸びてる気がする

    315: 名無しさん@恐縮です 2026/04/19(日) 14:49:35.49 ID:/nQ3YVSo0
    >>294
    優勝したアルゼンチンなんか平均身長が下から2番目だからな。




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    1: 王子 ★ 2026/04/19(日) 22:15:29.35 ID:eXY6//H59
    https://news.yahoo.co.jp/articles/86e734fd89a083efc4e4e56aac5ed197d0586487

     サッカー日本代表を率いる森保一監督は4月19日、明治安田J1百年構想リーグ第11節の名古屋グランパス対アビスパ福岡の一戦を現地で視察。試合後に囲み取材に応じ、5月15日に迎える北中米W杯のメンバー選考について言及した。

     試合は0-2からホーム名古屋が追いつく展開で、PK戦にもつれ込んだ。日本代表の経験もあるGKシュミット・ダニエルがPKストップを見せ、勝利に貢献。この試合では、瑞穂スタジアムが改修後のこけら落としの一戦に。森保監督も「すごく素敵なスタジアムになったなと思っています。以前のスタジアムも素晴らしかったですけど。色々な競技を行うという意味で、また名古屋の人が、愛知の人がここに集まってスポーツを楽しんでいただける空間であったり、色んなイベントを楽しんでもらえる空間になるんだろうなっていうことを感じました」と言及した。

     そして、5月15日に迎えるW杯メンバー発表について、怪我人が多い現状もあるが「基本的には26人の発表をしたい」と説明。「怪我の回復(次第)でパフォーマンスが計算できるということであれば、もしかしたら26人発表しないっていうことはあるかなとは思いますけど、基本的には26人発表かなと思ってます」と続けた。

     DF冨安健洋、MF南野拓実、MF遠藤航ら怪我人について、タイムリミットは「基本的には5月の初旬かなとは思っています」と現状の考えを明かし、「できれば4月の後半には回復させてもらって、5月の最後の2、3週のところプレーできるようにしてもらいたいですし。これもできれば、試合でのプレーを見て決めたいなと思っています」とまとめた。

     最後にメンバー選考する立場として、「悩ましいですね、本当に」と切り出し、「みんなワールドカップへの思いを持って、これまでの代表活動を支えてきてくれて。アジア予選も突破してくれたメンバーたちが大怪我してるので。その選手たちのやはりこう、気持ちというものも考えながら」と選手たちの気持ちに寄り添った。

     続けて、「あとは、彼らがいなかった時に頑張ってくれた、アジア予選が終わってから、かなりメンバー変えながら戦ってきましたけど、そこでも世界基準でいい結果が出てると思いますので。その結果を出した選手たちのことも、しっかり考えて総合的に、最終的に決めたいなと思ってます」と、直近の代表活動で存在感を発揮してきた選手たちについても触れ、総合的な判断を下していきたいと思いを話した。



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    17: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 4279-IuNK [2405:6581:15c0:5000:*]) 2026/04/19(日) 12:21:18.66 ID:KFxw5/D70
    🙈
    Japan Football News @9aHcp7QTmc65091 (2026/04/19 01:28:42)
    Mad Football released its Top 12 managers in the world, and Hajime Moriyasu comes in at an impressive No.8!! Amazing!!🇯🇵🇯🇵🇯🇵👏
    no title

    no title

    https://twitter.com/9aHcp7QTmc65091/status/2045540032241668333

    【翻訳】マッドフットボールが世界のトップ12監督を発表し、森保一が驚くべき8位にランクイン!! すごい!!🇯🇵🇯🇵🇯🇵👏

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    1: 王子 ★ 2026/04/19(日) 12:38:20.82 ID:gGtVw7ol9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/40f96dd30294d82188d4db373b92d451c99c7b37
     昨年10月にブラジル代表に3−2と逆転勝利を収めた森保ジャパンが今年3月には聖地ウェンブリー・スタジアムでイングランドを1−0と撃破。これで日本代表は、ワールドカップの優勝経験8か国のうち7か国(ウルグアイ、ドイツ、スペイン、フランス、アルゼンチン、ブラジル、イングランド)から白星を飾ったことになった。

     なぜ日本は“サッカー大国”に勝てるようになったのか。その最大の要因を、元JリーガーでW杯戦士の鄭大世氏は次のように断言してくれた。

    「選手がヨーロッパに行くようになった流れが、一番大きいです。かつてはJリーグで活躍して日本代表に入って、海外に行く流れでした。しかし、今は違う。Jリーグで活躍して海外に行って、そこで実力を発揮して代表に入る。伊藤洋輝が典型的な例ですよね。

    伊藤の場合、ドイツのシュツットガルトでプレーしている時は日本代表で主力になれなかったわけです。でもバイエルンというメガクラブに行ったら代表内での立ち位置を一気に引き上げました。この流れが選手間の競争に火をつけたというか、『海外で活躍しなきゃ代表で主力になれないよ』っていう壁の高さが最大の要因だと思いますね」
     
     2023年のサッカーダイジェストWebのインタビューで、元日本代表の酒井高徳(ヴィッセル神戸)は日本代表の“価値基準”を象徴する興味深い話をしている。

    「クリスチアーノ・ロナウドやリオネル・メッシもクラブでの活躍があって、ワールドカップで期待される。チャンピオンズリーグを制して、世界中にファンがいるクラブのスーパースターになって自身の価値を高めるパターンがいわば王道。日本代表の誰々ではなく、昔なら『マンチェスター・ユナイテッドの香川真司』、今なら『アーセナルの冨安健洋』のほうが何倍も、いや、何十倍も価値がある。国のために戦うこととは全然違う話です。選手の価値についての見解です」

     選手個々が海外のクラブで自身の価値を高める。そこが日本代表のレベルアップに大きく影響しているのは間違いない。




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    1: ネギうどん ★ 2026/04/19(日) 10:51:44.20 ID:GXoprn3y9
    48カ国のユニフォームを米メディアがランキングに

    日本代表のアウェイユニフォーム(3月のスコットランド戦)Photo/Getty Images

    ワールドカップ開幕まで残り2カ月を切った中、出場国全48カ国も決まり、各国が本大会で着用するユニフォームが次々と発表されている。そこで、米メディア『ESPN』は現在までに発表された各国のユニフォームを格付け。ナイキ、アディダス、プーマといった大手メーカーが手掛けた各国のホーム、アウェイユニフォームをランキング形式で紹介している。

    出場48カ国、計96種類のホーム&アウェイユニフォームのうち、これまで81種類のユニフォームが公表されている。フランス代表や、アルゼンチン代表のアウェイモデルなどが上位に名を連ねる中、注目したいのが日本代表のユニフォームだ。昨年11月にホームユニフォーム、先月にアウェイユニフォームが発表されたが、今回そのアウェイユニフォームが世界2位に選出された。『ESPN』はこの日本のアウェイモデルについて「レトロな野球ユニフォームから取り入れた日本のアウェイユニフォームはまさにホームラン級の傑作。柔らかなオフホワイトのシャツには12本の虹色のピンストライプが入っており、そのうち11本はピッチに立つ選手たちを、そして中央の赤い1本は日本サッカーを支えるすべての人々とのつながりを象徴している。このユニフォームは発売と同時に完売となり、その人気ぶりも納得できる」と評価していた。

    一方ホームユニフォームは38位にランクイン。同メディアはホームモデルについて次のように紹介している。

    「日本のホームユニフォームは、濃紺、赤、白の配色で一目でそれとわかる。いつもどこか独創的な工夫が凝らされているが、今回の特徴は胴体の中央全体に広がる同心円状のリブ模様が採用されており、空と海の境界に現れる水平線の霞を思わせるデザインとなっている」

    なお今回、日本のアウェイユニフォームを上回り、1位となったのはウルグアイ代表のアウェイユニフォームだ。ナイキが製作したこのユニフォームについて「ランキング上位のユニフォームはどれも甲乙つけがたいが、ウルグアイの素晴らしく独特なアウェイユニフォームが、わずかにリードしている。このシャツは1930年の第1回ワールドカップで初代王者に輝いた歴史的チームへのオマージュとしてデザインされた。インクのような濃紺シャツの首元には、青と鮮やかなオレンジ色のきらめくマントが施されており、古代の先住民の鎧を彷彿とさせる。これは、2026年のチームが先祖代々の王座を守り抜きたいという想いを視覚的に表現したものだ。実に幻想的で、とてもクールだ」と絶賛した。

    『ESPN』による各国ユニフォームのランキングTop10

    1位 ウルグアイ代表(アウェイ)
    2位 日本代表(アウェイ)
    3位 フランス代表(アウェイ)
    4位 キュラソー代表(アウェイ)
    5位 アメリカ代表(アウェイ)
    6位 メキシコ代表(ホーム)
    7位 アルゼンチン代表(アウェイ)
    8位 ブラジル代表(ホーム)
    9位 ベルギー代表(アウェイ)
    10位 スペイン代表(アウェイ)

    構成/ザ・ワールド編集部
    https://news.yahoo.co.jp/articles/977af70710662791c52b91742ab8fd476833c9dc

    no title

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    1: それでも動く名無し 2026/04/18(土) 20:16:12.67 ID:Zzpht3to0
    ドイツ・スペイン・ブラジル・イングランドに勝っても、まだ最強扱いされないんか?

    no title





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    1: それでも動く名無し 2026/04/18(土) 18:25:06.62 ID:V1VYQVc50

    G0-bgSUbkAAUK-o



    何で失敗みたいな雰囲気出てるん?



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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/04/18(土) 01:36:22.059 ID:doWVDQiV0


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    オランダには高さ対策で冨安必須だよな?この試合だけ勝てばあとはもうお役御免でいいと思う


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    1: 王子 ★ 2026/04/18(土) 06:28:31.77 ID:UFfC5W2y9

    75c05065-s


    https://news.yahoo.co.jp/articles/81d4e8ec405ecfbeac25e2206a1e16215cdf51d1

     3月のスコットランド戦とイングランド戦で素晴らしい活躍をしたひとりが、GKの鈴木彩艶(23歳)だ。スコットランド戦では7分にスーパーセーブで日本の大ピンチを救うなど確かな存在感を示した。

     続くイングランド戦でもフル出場し、安定したパフォーマンスを披露した鈴木はワールドカップ本番でも正守護神としてピッチに君臨するはず。その未来に疑いを抱くファン・サポーターはいないだろう。

    「アジアカップで鈴木彩艶を叩いていた人、今何してんの?」

     そう問いかけたのは、元Jリーガーの鄭大世氏だ。

     2024年1月開催のアジアカップではやや不安定だった鈴木が、今や押しも押されもせぬ主力になっている。

     では、なぜ鈴木はここまで評価を一変させたのか。
     
     ひとつは、判断力の向上だ。アジアカップ当時は飛び出しやポジショニングに迷いが見られたが、現在は落ち着いた位置取りで最適解を導き出している。スコットランド戦でのビッグセーブは、ポジショニングと反応の両方が噛み合った象徴的なプレーだった。

     もうひとつは、メンタル面の成長だ。批判を浴びた経験を糧にし、プレッシャーのかかる舞台でも動じない。イングランド戦でも終始落ち着いた対応で最終ラインに安心感をもたらした。

     さらに、海外経験も無視できない。日常的に高い強度の中でプレーすることで、シュートストップだけでなくビルドアップへの関与やコーチングの質も向上。現代型GKとしての総合力が確実に底上げされている。

     かつて批判を受けた守護神は、約2年でその評価を覆した。

     鄭大世氏の痛烈発言は、単なる皮肉ではない。鈴木のポテンシャルを見抜いていたからこその一言だ。



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