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    カテゴリ: 日本代表

    1: 冬月記者 ★ 2026/05/17(日) 19:46:45.89 ID:UjasJ8S59
    https://news.yahoo.co.jp/articles/87e40526e6cd8b9b294cf433789ba3e317b84a1e

    5大会連続W杯代表の長友佑都が会見 自身の選出巡る“不要論”一蹴「空気清浄器みたいな役割を果たせる」「W杯が終わる頃には称賛しかない」


     サッカーのW杯北中米3カ国大会に選出されたFC東京のDF長友佑都(39)が17日、都内で会見を行った。5度目の大舞台への決意を語るとともに、選出を巡り、自身への賛否についても言及した。

     5大会連続選出は日本代表史上最多で、アジア選手としても初めての快挙。

     「光栄に思います。カタールW杯から4年間苦しいこともたくさんあったが、たくさんの方々に支えられてここにたどり着けた。ただ、ここで終わりじゃない。大きな優勝という夢があるのでそこに向かって全身全霊で戦います」と決意を語った。

     15日に日本代表として初の5大会連続W杯選出を果たした長友。メンバー入りが告げられた後には涙を流す場面もあった。「気持ちは感謝1000パーセント。それ以外の感情はないです」と力を込めた。


     一方で、今回のW杯アジア最終予選では全活動に招集されるも、全10試合でベンチ外。

     貴重な選手枠「1」を長友に使うべきなのか、ネット上では“長友不要論”も渦巻いた。それでも長友は自らの言葉で賛否について一蹴した。

     「自分の4大会の経験は必ず生きる。ピッチにでても自分は勝負できるし、ピッチ外でこの長い1カ月以上の時間の中で日々いろんなことがある。4大会でみなさんが知らないこととか、日々いろんなことがある中で自分はW杯の嗅覚を持っている。独特のにおいがあって、それを嗅ぎ分けて…空気清浄器のように。悪い、汚れたなと思ったらきれいな空気に浄化できる。

     そういったところも含めて空気清浄器みたいな役割を果たせると思う。自分のいることの意味、存在価値はみなさんにお見せできると確信しています。今、賛否両論あるみたいですが、みなさんW杯が終わる頃には称賛しかないでしょうね。それくらい自信、魂もって日本だけではなく、世界を巻き込んで戦います。見ていてください」

     5度目のW杯の位置づけについては「集大成」と宣言。ただ、「優勝して集大成を最高の形で終えたい…多分。またW杯後に何を言い出すか分からないので。今のところ現時点では集大成」と苦笑いで補足した。



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    20: 名無しさん@恐縮です 2026/05/17(日) 11:58:39.07 ID:Y4xZxbPW0
    レオザの影響もあるだろうな
    しかし遠藤長友選んだのはまじで失敗だろ
    長友はJリーグでもベンチだし遠藤はぶっちゃけ未だに復帰してないから試合に出せないだろ
    この二人はスポンサーの意向か知らんけどまじで選ばれたの謎だな
    モチベーション枠に二人も選ぶ必要ないだろ
    遠藤いないなら鎌倉田中佐野の三人を使いまくるってことになるな






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    9999: 名無しに人種はない@実況OK

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    北中米ワールドカップに向けて5大会連続のメンバー入りを果たした長友佑都選手(39)。その日本サッカー史に残る偉業に対し、共に一時代を築き上げた“あの男”から、あまりにも熱く、そして的確すぎるメッセージが届けられました!


    現在シンガポールのFCジュロンで現役を続ける本田圭佑選手(39)が、同い年の戦友である長友選手の選出について「刺激というか、尊敬です」と言及。さらに「本人は認めたくないだろうけど、ピッチ外の役割の方が大きいかもしれない」と長友選手の負けず嫌いな性格をイジりつつ、「W杯は生き物。森保監督の見えない部分を繋ぎ合わせるのが佑都の役割」と、W杯の極限の重圧を知る者にしか分からない言葉で最大の賛辞を送りました。

    この胸熱すぎる盟友からの言葉に、日本のネット民からは「説得力がエグい」「2人の絆に泣いた」と感動の声が殺到! オールドファン感涙必至の、熱すぎるネットの反応をまとめました!


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    1: 冬月記者 ★ 2026/05/16(土) 23:19:41.04 ID:2pr3ME979
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ff1e67d186ac5a75a5a692bab643f7042a9bde1d

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    W杯メンバー発表から一夜 5大会連続選出の長友佑都は出場せず ピッチ外から熱を送り存在感健在


    「明治安田J1百年構想リーグ、FC東京0(10PK9)0浦和」(16日、埼玉スタジアム)

     サッカーのW杯北中米3カ国大会のメンバーに選出されたFC東京のDF長友佑都(39)はベンチスタートで、最後まで出場機会は訪れなかった。

     それでも、0-0の試合終盤には攻勢に出る味方をベンチ前最前線から鼓舞。ピッチ外ながら存在感を示した。

     PK戦13人目まで突入した熱戦。最後はDF橋本健人のシュートで決着がつくと、長友は高く上げた両手をたたいて喜んだ。首位鹿島を追走する中、逆転1位へ希望を残す勝ち点2をつかんだ。


     前節に右ハムストリングの肉離れから復帰後初のスタメン出場を果たしていた中、この日はベンチスタートとなった。

     試合前にはFC東京のサポーターが「青赤の誇り長友佑都」と記した旗を広げ、日本代表として初となる5大会連続のW杯メンバー入りを祝福。長友も手をたたいて感謝を表した。

     試合途中からウオーミングアップをはじめ途中出場の機を待った。アップをしつつ、味方の好プレーには拍手などで反応。ピッチ外から熱を送った。交代選手にも背中をたたいて鼓舞して送り出した。

     試合後、報道陣に「おめでとうございます」とW杯代表選出を祝福されると、「ありがとうございます」と笑顔を浮かべ取材エリアを通過した。

     15日に日本代表として初の5大会連続W杯選出を果たした長友。メンバー入りが告げられた後には涙を流す場面もあった。

     クラブを通じて「今回で5回目の選出だが、こんなに緊張したことはない。ありきたりかもしれないが、選出していただき感謝の気持ちがすごく出てきた。『ありがとう』とみなさんに伝えたい」とコメントしていた。




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    1: 恐縮です ★ 2026/05/16(土) 13:30:12.82 ID:2OK71uuC9
    6月11日に開幕する北中米ワールドカップ(W杯)で優勝を目指す日本代表。グループステージF組の初戦で戦うのが、FIFAランク7位の強豪・オランダ代表だ。元日本代表DF安田理大氏がオランダを訪れ、かつてフィテッセで共にプレーした元オランダ代表MFマルコ・ファン・ヒンケル氏と再会。最大の難敵を分析した。(取材・文=FOOTBALL ZONE編集部)

       ◇   ◇   ◇   

     オランダの地で、かつての戦友たちが再会を果たした。今年2月に現役を引退したファン・ヒンケル氏は、安田氏とフィテッセ時代に共にプレー。その後はチェルシーやACミラン、PSVなどビッグクラブに所属。オランダ代表にも19歳で初選出された「ガチのスーパースター」(安田氏)だ。

    ファン・ヒンケル氏(以降、フ)「ミチ!元気?会えて嬉しいよ」

    安田理大氏(以降、安)「俺がオランダに来て一番最初のアシストはマルコだったんだよ」

    フ「ミチのアシストで、僕がヒールで決めたゴールのことは覚えてるよ。ミチに教えた最初のオランダ語は、あまり良くない言葉ばかりだったよね(笑)」

     ファン・ヒンケル氏は、これまで多くの日本人選手とプレーしてきた。フィテッセ時代は安田氏とハーフナー・マイク氏、ACミランでは本田圭佑氏とも共闘した。そしてPSVでは日本代表の主力として活躍が期待されるMF堂安律ともプレーした。

    フ「律はすごく良いプレーヤーだよ。テクニックがあって、背は高くないけど体が強い。左足のキック、シュート、パスの質が高いね。中へ入ってきてゴールを決める形を持っている。PSVの時はあまり出番が多くなかった時期だったけれど、それでも律が素晴らしいクオリティを持った選手なのはみんな分かっていたし、今は大きな舞台で活躍しているのは嬉しいよ」

     今季、エールディビジでは多くの日本人選手が活躍している。安田氏が印象に残っている選手を聞くと、出てきたのは意外な名前だった。

    フ「NECの佐野航大に注目しているよ。僕にプレースタイルが似ている気がするんだ。ボックス・トゥ・ボックスで常に動き回っていて、ボールタッチもすごく上手い。(22歳の)佐野がこれからどこまで行くのか、すごく楽しみだよ」

     そして、もう一人。エールディビジのトップスコアラーであるフェイエノールトFW上田綺世についても言及した。

    フ「素晴らしいストライカーだね。最初はすごくゴールを量産していたよね。フェイエノールトがチームとして少し調子が落ちた時期もあって、彼自身も怪我があったけれど、今の時点(4月15日)で23ゴールも決めているのは本当に素晴らしいことだよ。たぶんゴールデンブーツ賞も獲るだろうし、これからもっと注目される選手だと思う」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8c8ecec4027d8d8c2b56edb6aefd7069deeaf550



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    1: それでも動く名無し 2026/05/13(水) 17:11:02.33 ID:egWzc7Ge0
    全盛期で迎えるワールドカップなのに…
    出られない模様



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    9999: 名無しに人種はない@実況OK


    北中米ワールドカップに向けた日本代表メンバーが発表され、怪我人の続出など様々な悲喜こもごもが渦巻く中、日本サッカー界の「生ける伝説」から、熱すぎるエールが届けられました!


    J3福島の三浦知良選手(59歳)が、5大会連続でW杯メンバーに選出された長友佑都選手(39歳)について言及。「僕からしたら、まだまだ若いですけど」と究極の前置きをした上で、「誰よりも熱い気持ちを持っている。彼が日本代表を新たな景色に連れて行ってくれるんじゃないかな」と、その後ろ姿に大きな期待を寄せました。

    この「カズにしか言えないパワーワード」に対し、日本のネット民からは「説得力がエグすぎるww」「59歳から見れば39歳なんてピチピチの若手だな」とツッコミと笑いが殺到! 同時に、世代を超えて日本サッカーを支え続けるレジェンド同士の熱い絆に感動する声も。愛とリスペクトに溢れる日本の反応をまとめました!





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    1: ネギうどん ★ 2026/05/16(土) 19:53:25.42 ID:+mlbclHp9
     日本サッカー協会が2026年北中米W杯に臨む日本代表メンバー26人を、15日に発表した。様々な思いが交錯したのだろう。森保監督が目を潤ませながら選手の名前を読み上げる。39歳のDF長友佑都(FC東京)はアジア初の5大会連続出場が決まった。攻撃の中心選手だったMF三笘薫(ブライトン)、MF南野拓実(モナコ)は共にケガからの復帰が間に合わないため選出外に。22年カタールW杯に出場し、アジア最終予選で中心選手だった守田英正(スポルティング)も最後まで名前が呼ばれることはなかった。

    ■守田は中盤のキープレーヤーになれた

     ご意見番として知られるサッカー評論家のセルジオ越後氏は、今回の選考についてどう感じただろうか。

    「驚きはないですね。世界の強豪国相手に守備重視の布陣になるのは仕方ない。ただ、長友に関しては日本代表に選ばれてもベンチ外でスタンドから試合を見る機会が多かった。選ばれた彼に非はないけど、プレーヤーでなく精神的支柱とかムードメーカーとして期待するなら部活動と一緒です。それならバックアップメンバー、コーチングスタッフで帯同すればいい。それに守田を選んでほしかったね。アジアカップでの『もっと外(ベンチ)からこうした方がいいとか、チームとして徹底しようとかが欲しい』という発言が監督批判と言われていたけど、ジーコ、ドゥンガ、ストイコビッチといったトッププレーヤーは監督に自分の意見を言うし、納得がいかないことがあったら自分の意見を伝えるのは海外では当たり前です。いろんな性格の選手がいて、コミュニケーションを取ってまとめるのが監督の仕事ですよ。実際に森保監督と守田の関係性は分からないけど、チャンピオンズリーグでベスト8に入ったスポルティングの一員として戦ってきた。守備の強度が高いし、攻撃面でもアクセントになれる。鎌田と共に中盤のキープレーヤーになれるのでもったいないですね」

    (略)

    セルジオ氏は日本サッカー界、日本代表を語る際に辛口と言われることが多い。

    「僕は外国人だからね。空気を読めずにダメなものはダメ、おかしいものはおかしいと言います。それはプロの評論家だから。日本は53年間住んでいるし、大好きな国です

    続き、全文はソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e2e10f813da2502e5d5eab163a407f7b95bbca0c

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1778901658/



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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/05/16(土) 13:43:16.03 ID:cDJcjUMT9
    「FIFAワールドカップ2026」サッカー日本代表メンバーに選出された上田綺世&中村敬斗選手が、6月10日発売の女性グラビア週刊誌「anan」2499号スペシャルエディションの表紙に登場。 

    森保ジャパンが誇るエースストライカー&アタッカーとして日本代表を勝利へと導く二人の今まさにW杯という戦いの場に挑む決意と覚悟に満ちた、魂のこもった表紙と、ピッチで見せる勇姿とはまた違った新たな魅力が全開のスタイリッシュなスペシャルグラビアを届ける。

    6月11日に開幕するFIFAワールドカップ2026開幕直前スペシャルとなる「anan」2499号「呼吸と体幹」特集スペシャルエディションの表紙を飾るのは、W杯サッカー日本代表メンバーに選出された上田綺世選手と中村敬斗選手の二人。

    2022年11~12月にカタールで開催された前回大会で、優勝経験国であるスペインとドイツを破りグループステージを1位で突破したものの、ノックアウトステージ1回戦・ラウンド16でクロアチアにPK戦で惜敗。そこからの3年半、日本代表に選ばれ続け、中核選手として活躍する上田選手と中村選手は、今や、今大会で優勝を目標に掲げる日本代表になくてはならぬ存在に。

    そんな二人の、戦いに挑む直前の凛々しい眼差しが印象的な表紙は、まさに“サムライブルー”と呼ばれる日本代表を体現。今回、特殊加工を施した特別仕様バージョンで届ける。ユニフォーム姿とは違う新たな魅力と表情を切り取ったグラビアページ、そして自身のサッカー人生と今大会にかける意気込みを熱量たっぷりに語ってくれたインタビューも掲載される。

    グラビアページでは16ページにわたって、フォーマルでスタイリッシュな装いのスーツスタイルと、落ち着いたトーンの上質なカジュアルコーデを披露。

     スーツスタイルのソロカットでは、サッカー日本代表というトップアスリートが醸し出す圧倒的な存在感からスタート。勝負の世界で生きる者ならではの佇まいを見せたかと思えば、一瞬にして皆を虜にする爽やかな笑顔も。

    インタビューは、オランダのロッテルダムとフランスのランス、二人がプレーするチームのホームタウンで敢行。

    上田選手は、不完全燃焼に終わった前回大会から、この3年半地道に努力を積み重ね、進化し続けてきた自身のことを丁寧な言葉で紡いでくれた。中村選手は、初出場となるW杯への想いや、プロサッカープレーヤーとしての飛躍をかけて挑む心境を語ってくれた。世界最高峰の舞台に日本代表として出場する二人の矜持と覚悟、言葉の数々がここに。

     「anan」2499号スペシャルエディションは、マガジンハウスより6月10日発売。定価1100円(税込)。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/94325b88b38dd316f8a704bff01c6ff0bfab870a

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    268: 名無しさん@恐縮です 2026/05/16(土) 09:01:20.27 ID:ACv9PrQo0
    > ▼MF/FW
    > 遠藤航(33=リバプール)

    > 鎌田大地(29=クリスタルパレス)

    > 田中碧(27=リーズ)

    > 佐野海舟(25=マインツ)

    専門家の多くがボランチが足りない言ってるな



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