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    カテゴリ: ワールドカップ

    9999: 名無しに人種はない@実況OK

    世界最高峰のバルセロナ専門メディア『Barce Blaugranes』は、「日本をW杯の必見チームリストに入れる時がきた」と大々的に特集。2018年のベルギー戦、2022年のドイツ・スペイン撃破、そして今大会のオランダ戦と、あまりにもドラマチックな名勝負を連発する姿を「W杯の名勝負製造チーム」と命名しました!

    同メディアは、「W杯で日本の試合を観戦しないなら、それはとてつもないエンターテインメントを見逃していることになる。日本は今大会、どの優勝候補のチームにとっても真の脅威であり、対戦するのは絶対に嫌なはずだ」と脱帽。戦術的規律だけでなく、真のワールドクラスのタレント(個の力)が融合したチームスピリットを大絶賛しました。

    大会前、米大手メディア『ジ・アスレチック』が日本を「F組の組み合わせが悪く23位・GL敗退、アジア最上位は韓国」と不当すぎる適当な格付けを公開し大炎上したばかりのタイミングだけに、この欧州高名メディアからの「神お墨付き」は、不当な下馬評を一瞬で粉砕する最高のカタルシスです!

    「アメリカの無知な記者が日本を23位と舐めてる裏で、バルサ紙が日本をW杯一の必見チームに指定しててクソワロタww」「直前にアルジェリアに惨敗してファン・ダイクが傷心してお家騒動してたオランダを、冨安のCB固定システムとエール得点王上田綺世の破壊力で完全に戦術ハックして追い詰めたリアル。世界がビビるのも当然だわ!」と、ファンの最新の反応をまとめました!


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    114: 名無しさん@恐縮です 2026/06/16(火) 17:53:52.74 ID:2/BPcHDF0
    https://sportnieuws.nl/wk-voetbal/nieuws/kijkers-bij-nederland-japan-geloven-hun-oren-niet-bekende-commentator-maakt-er-een-groot-circus-van-2026061508584142703/

    これか?ところどころ大げさ改変もアリの全体的に面白ニュース紹介みたいなノリではww


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    1: ネギうどん ★ 2026/06/16(火) 17:35:19.56 ID:YXloT0ZG9
     サッカー日本代表の北中米W杯1次リーグ・オランダ戦(14日=日本時間15日)で、話題を集めた元日本代表MF本田圭佑(ジュロン)の解説をオランダメディアが否定的に報じた。

     本田は前回2022年カタール大会で「ABEMA」の解説が注目され、今大会はNHKの解説に起用された。オランダ戦でも〝本田節〟はサク裂し、日本国内からはXで「本田の解説」がトレンド入りするなど、話題を呼んだ。

     しかし、オランダメディア「Sportnieuws.nl」は本田について「VVVフェンロやACミランでスター選手として活躍し、日本代表のトッププレーヤーの一人へと成長した彼は、W杯の歴史に残る『コメディー』を演じた。彼は公然と不満を漏らし、オランダ代表を侮辱したため、今後しばらくは解説者として招かれることはなさそうだ」と冷ややかに伝えた。

     同メディアは本田が、背番号11のFWコディ・ガクポ(リバプール)に対し「11番がめっちゃうざい」と言及した場面や、今大会から導入された水分補給を行う「ハイドレーションタイム」で「これなんすか?」と語りかけるシーンなどを続々と紹介。「本来ならごく普通の、プロらしいコメントになるはずだったものが、完全に茶番劇と化してしまった」と厳しい評価を下した。

     本田節は海を越えて賛否を巻き起こしているようだ。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/392151

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1781580926/




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    1: ゴアマガラ ★ 2026/06/16(火) 21:00:58.60 ID:xYSi5ELm9
    FIFAワールドカップ(W杯)史上最短の1試合でサブリ・ラムシ監督(54)を電撃解任していたチュニジア・サッカー連盟が16日、日本と北中米大会の1次リーグ第2戦(20日=日本時間21日)で対戦する代表の新監督に、フランス出身のエルベ・ルナール氏(57)が就任すると正式発表した。公式インスタグラムに「W杯終了までの期間で代表監督にルナール氏を任命し、今夜から金銭的契約をもって任務に入る」と報告した。

    大会後も強化・育成を視野に「長期的な協力を達成するため、W杯の終了後に交渉を開始する」と明らかにした。

    既に日本との試合会場メキシコ・モンテレイに向かっており、今夜の練習からチームに合流する。

    チュニジアは14日(同15日)の初戦でスウェーデンに1-5で惨敗。この日、新監督の決定アナウンスに先駆けて、ラムシ氏の更迭も発表していた。

    アフリカ各国の代表監督を歴任したルナール氏は、ザンビアとコートジボワールを大陸王者に導いた。モロッコ監督として18年W杯ロシア大会に出場した際には、俳優と称された容姿と白シャツ姿の「白シャツの魔術師」「イケオジ」指導者として注目された。

    19年からはサウジアラビアを率いて前回22年のカタール大会を迎え、後に優勝するアルゼンチンを2-1で破る金星を初戦で挙げている。「奇跡の監督」とも呼ばれた。フランスの女子代表監督をへて24年から再びサウジアラビアを指揮していたが、開幕2カ月前の今年4月に解任されていた。  日本とは20日(日本時間21日)に対戦。「劇薬」の投入に「解任ブースト」も相まって、一気に不気味な存在となってきた。

    同国がW杯の期間中に監督を解任するのは1998年フランス大会でポーランド出身のアンリ・カスペルチャク監督を切って以来28年ぶり2度目。当時は1次リーグ2連敗の後で、今回は1試合のため史上最短の交代劇となった。

    https://www.nikkansports.com/m/soccer/worldcup2026/news/202606160001005_m.html?mode=all#goog_rewarded
    no title




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    1: 冬月記者 ★ 2026/06/16(火) 21:07:59.70 ID:VS2XuACk9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c996f3b1ff50548d9b6c5504109fe5a018ae5279

    no title


    【北中米W杯】「日本人はみんな同じ顔をしている」ファンデルファールト氏の不適切発言が大波紋


     北中米W杯1次リーグの日本―オランダ戦(14日=日本時間15日、米国・ダラス)で、元オランダ代表のレジェンドとして有名なラファエル・ファンデルファールト氏が不適切発言を行ったとして大騒動になっている。

     ファンデルファールト氏は、オランダ放送局「NOS」の解説者として出演。

     問題となったのは、後半43分に日本がCKからMF鎌田大地(クリスタルパレス)のゴールで同点に追いついた場面での言葉だ。

     英メディア「デーリー・スポーツ」は「激しい怒り! オランダ―日本戦後、ラファエル・ファンデルファールトが人種差別スキャンダルに巻き込まれる」と報道。

     欧米各国メディアが同様の内容を一斉に報じた。

     ファンデルファールト氏はゴールシーンを振り返り「ミッキー・ファンデフェンは日本のCKの際に、もっとしっかり守備をすべきだった。ヘディングで得点した選手は完全にフリーになっていた」と指摘。その直後に問題発言が飛び出した。

     「日本人はみんな同じ顔をしているから…」。直後にまずいと思ったのか「ちなみに、これは冗談だよ。最近は何も言えないんだ…」と気まずそうに〝釈明〟した。

     しかしあとの祭り。同メディアは「これらの発言は世界中のファンの間で激しい怒りを引き起こし、元レアル・マドリードの選手は人種差別主義者だと非難されている」と大きな波紋を呼んでいる。

     アイルランド紙「アイリッシュ・サン」も「ファンデルファールトは、ワールドカップ期間中にテレビ解説者として出演した際、日本の選手たちについて不適切な発言をしたとして批判を浴びている」と報道。

     「その発言はすぐに物議を醸し、視聴者たちはソーシャルメディア上で元ミッドフィールダーを批判した」と騒動が広がっている様子を伝えた。

     森保ジャパンに対するオランダレジェンドの〝暴言〟は、大問題に発展しそうだ。


    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1781602715/

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    275: U-名無しさん (ワッチョイW 3b20-dDG6 [240b:11:54c0:d00:*]) 2026/06/15(月) 15:05:49.88 ID:GA09HYLh0
    本田世界デビューしてるやんけ


    昨夜の日本戦の解説者としてスタンドにいた本田圭佑が、日本で話題をさらった。

    🔹 水飲み休憩を見ると、何が起こったのかわからず驚いた。(大会で10試合行われた。)

    🔹 VARの略語をVTRと勘違いした。

    🔹 日本人選手が審判にぶつかって倒れた場面で、「イエロー出せよ!」と叫んだ。

    🔹 ゴール前のコーナーキックで「何か感じる、来るぞ」とコメントした。

    🔹 デンブレのプレーを気に入り、キャスターに所属チームを尋ね、学んで驚いた。

    🔹 カメラがスタンドにいたリヴ・モーガンを映すと、我慢できずキャスターにその女性が誰かと尋ねた。

    🔹 キャスターに「11番めっちゃイラつくんだけど、名前何?」と聞き、ガクポの名前を知った。

    🔹 ガクポの身長が1.93と知り、驚愕し、「193センチのウイングなんているかよ。」と言った。

    🔹 オランダの最も危険な選手を「1-ガクポ、2-ガクポ、3-ガクポ、4-デ・ヨング」とランク付けした。

    🔹 40分に「ワールドカップ見るのめっちゃ疲れる、まだ40分かよ。」と言った。


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    637: 名無しさん@恐縮です 2026/06/16(火) 07:36:30.29 ID:E+qvrVYl0

    15421741


    2010年:優勝
    2014年:1次リーグ敗退
    2018年:ベスト16
    2022年:ベスト16

    1人剥がしてから組み立てる反則的後出しジャンケンを行ってた全盛期のイニエスタの力で無双してた2008-2011
    あの頃以降ずっと日本レベルの結果しか出てない



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    1: ネギうどん ★ 2026/06/16(火) 12:10:37.09 ID:YXloT0ZG9

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     NHKで生中継されたFIFAワールドカップ(W杯)1次リーグF組の日本の初戦、オランダ戦の解説を務めたサッカー元日本代表MF本田圭佑(40)が15日、自身のYouTubeチャンネルで生配信を実施。強豪と2―2で引き分けた日本が、世界との差が縮まった理由を問われて即答した。

     「これはもう一択ですよね。ネットの普及です」

     一言できっぱりと言い切り「どんなプレーでも無料で簡単に見られるようになったことが、レベルの差が縮まった理由」と強調。「要するにコモディティ化したんですよ。サッカーが」と続けた。

     “コモディティ化”とは「製品やサービスの性能や品質、ブランド力などに大差がなくなり、顧客からみてどの会社の製品、サービスも同程度のものと判断される状況」を意味するマーケティング用語。幼少期から欧州サッカーに毎日触れられることが、自然とレベルアップにつながっているという。

     「僕が子ども時でさえTSUTAYAに行ってお金払って(レンタルビデオを)借りないと、そのプレーに触れられなかった。もっと見たいのに“あと1日いったら延滞料金を払わなあかん”って言うて。プレッシャーと戦いながら。“遅れたー!早よ返さなあかん!”言うて」と、本田節さく裂。

     「今の子どもたちは毎日最高のプレーに1秒でたどり着ける。だからサッカーのレベルが縮まっているのは、もっと縮まっていきます。“絶賛縮まり中”なんで」と力説していた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e0c5c494a900dccb0993ccda791952549157985f



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    1: それでも動く名無し 2026/06/16(火) 11:47:08.70 ID:MmlR30Zb0
    英紙「ミラー」は「ラファエル・ファン・デル・ファールト、オランダvs日本戦ドロー後に日本選手を揶揄するジョークで批判を浴びる」との見出しで記事を掲載。
    代表OBのファン・デル・ファールト氏が母国のテレビ局「NOS」の解説者として出演した際に飛び出した発言が問題視されていることを伝えた。

    ファン・デル・ファールト氏は番組内で後半43分に同点ゴールを喫した場面をリプレー映像を見ながら解説。
    「完璧なコーナーキックは、守備をするのが本当に難しい」「ちょうどいいスピードでゴールラインを少し越えたところに飛んできた。
    少し運が良かったかもしれないが、素晴らしいコーナーキックだった」と、日本のセットプレーを称えた。

    しかしその直後、オランダ守備陣のマークが甘かったことに対して「確かに日本の選手たちは似ているからね。彼(ファンデフェン)もそう思ったのかもしれない……」と発言。
    「もちろん、ジョークだよ。そんなこと言えるワケないよ」と言い直したが、人種差別とも受け取れる発言はネットを中心に物議を醸す事態になった。

    ファン・デル・ファールト氏には非難が殺到。記事は「ファン・デル・ファールト氏がこの発言で処分を受けるかどうかはまだ確定していない」とも伝えている。

    https://the-ans.jp/soccer-world-cup/689659/



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    1: 冬月記者 ★ 2026/06/16(火) 10:32:15.34 ID:VS2XuACk9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2c447848eb10ad6b6115c2f47048771c4cfacad4

    【W杯】左膝負傷の久保建英は「昨日よりも今日の方が状態が落ち着いていると話していた」「歩いてました」板倉滉が明かす

     北中米W杯で1次リーグを戦う日本は、オランダ戦(2△2)から一夜明け、合宿地のナッシュビルで20日(日本時間21日)のチュニジア戦に向けた調整を開始した。

     この日は帯同しているU―19日本代表と非公開で練習試合(45分×1本)を行った。日本協会からスコアと得点者が発表され、2―0で日本代表勝利し、FW小川航基とFW町野修斗がゴールを挙げたことが公表された。

     練習試合後、取材対応した新主将のDF板倉滉(アヤックス)は「自分たちもただの練習試合というより、昨日出られない中で悔しさを(もって)集中してやろうという気持ちで入った。コンディションはだいぶ上がっているし、今日の試合も暑くてしんどかったが、次の試合に向けては全てプラスになっている」と前向きに語った。


     オランダ戦で左膝を負傷して途中交代した久保建英は宿舎でのリカバリーとなった。

     主将の板倉は久保の様子について、「タケ自身、昨日よりも今日の方が膝の状態が落ち着いているという話をしていた。(普通に)歩いてました。まだ僕もどんな感じかというところは分からないが、できるだけ軽傷でいてほしい」と説明した。

     第2戦に向け、チームの代表として「オランダに対して勝ち点1なので一喜一憂している余裕もない。本当に優勝目指しているので、1戦1戦が大事。中5日、しっかりと準備して先のことは考えず、次のチュニジアに対し勝ち点3を取りにいくことにフォーカスしていきたい」と引き締まった表情で語った。



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